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2021.11.13 (Sat)


M子を複雑性PTSDと診断した医師の関連サイトが消えた?


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世界精神保健連盟の次期理事長解任か?

思い返せば、今から32年前の昭和64年(1989年)1月7日、海外赴任中に天皇陛下崩御の悲報に接した。
お屠蘇気分も抜けやらぬなか、妻と大使館に赴き記帳して哀悼の意を表したが、在留邦人の参列者が長い列を作っていた。
昭和の時代が終わってしまったのである。
あれから32年、皇室は「開かれた皇室」という美名のもとに変質してしまった。
次々と民間人の一般女性と結婚した。

KK問題はその究極の結果だとも言える。

今朝の篠原常一郎YouTubeチャネルで、KM子が海外脱出のためのビザと国際免許を異例の速さで入手できたのは「忖度」が働いたからだと推測していた。

「忖度」という言葉は「モリカケサクラ」で野党が連呼して以来、流行語になってしまったが、前にも書いたように、ブログ主は「忖度」という言葉は、「相手の気持ちを推し量る」という日本人の美徳をあらわすものと考えていたので、違和感がある。
篠原氏は、この「忖度」という言葉を度々口にする。

それはさて置き、この動画の中で、M子さんが「複雑性PTSD」と表明した秋山医師が世界精神保健連盟の次期理事長になることと、秋山医師に関する記載が全て削除されていると伝えている。

小室夫妻11月14日ニューヨークへ【NEWS常一郎】

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秋山剛医師【プロフィール】
東京大学医学部医学科卒業。
NTT東日本関東病院品質保証室室長、東京大学医学部付属病院非常勧講師、環太平洋精神科医会議理事・事務局長、集団認知行動療法研究会代表世話人、東京英語いのちの電話名誉理事晨・監事、こころのバリアフリー研究会理事長、国際病院機構副理事晨。
専門分野は、精神医学における国際交流、産業精神医学、多文化精神医学、集団認知行動療法。


この秋山 剛氏がM子さんは「複雑性PTSD」だと診断したことは間違いである、あるいは一定の意図を持った詐欺行為であるということは今や衆知の一致する所である。
他の多くの精神科の医師達もこの診断を間違いだとしている。

公益財団法人「こころのバリアフリー研究所」

秋山理事長が、今回、World Federation of Mental Health (WFMH-国際精神保健連盟) の次期理事長に選出されました。
詳しくは、理事長挨拶をご覧ください。


・・・とあって、本人が初の日本人の理事長だと昇進の喜びを語っている。

このサイトを調べてみたら「ページが見つかりませんでした」と出て来た。

しかし、複雑性PTSDであることを信じて疑わないメディアもある。
朝日新聞系のサイトである。

アエラドット(同上)
小室夫妻NY新生活の現実 「複雑性PTSDの眞子さんを支える圭さんら身近な人が大変」精神科医


眞子さんは複雑性PTSDを患い、圭さんは働きながら来年2月のNY州の司法試験の勉強に励まなければならない。いったいどのような新生活になるのだろうか。
精神科医で複雑性PTSDの患者を多く診察してきた井上智介医師がふたりの生活を分析する。「まず、小室さんは複雑性PTSDを抱える眞子さんを支えてゆかなければならないという現実があります。その意味で小室さんの責任は重大であり、大変だとは思います」

202111131.jpg

そう話すのは井上智介医師だ。
 眞子さんの複雑性PTSDの治療を考えた場合、疾患への理解や研究が進んでいる米国に住むのはいい選択肢である、と井上医師は考えている。

 事情に詳しい人物によれば、宮内庁サイドは、眞子さまの疾患についてさほど危機意識は持っていないという。


(心配していないとは変な話だ。嘘だということだろう)

「米国での医師を紹介するといった話は、聞こえてこなかった。公務も結婚の準備もできたのだから、さほど重くはないと考えているのでしょう」

 井上医師は、こうした反応は日本人、特に年齢が上の世代に特有の受け止め方であると話す。

「PTSDは、ひどい災害や事件に巻き込まれるほどのショックを受けて初めてなるもの、といった意識が強い。

10月26日の結婚会見での眞子さんの様子を振り返ってみよう。記者の質問に答えた眞子さんに、ただならぬ雰囲気を感じた人も少なくないだろう。皇族特有の穏やかな話し方とは異なる印象を持った人も多いはずだ。

「眞子さんが見せた、力のこもった話しぶりや目線が印象的でしたね。世間の批判的な声があそこまで大きくなっているのだから、平生の感覚ではうまく収めたでしょう。しかし、眞子さんの表情からは、いら立ちや攻撃的な部分が見え隠れしていた。これは、複雑性PTSDの症状が表れてしまったと見るのが妥当です。騒ぎにならないようにご本人も心がけたけれど、コントロールできなかったということでしょう」(井上医師)

複雑性PTSDは、素因となる環境から離れることが第一だ。治療もそこからスタートする。
とはいえ、米国で治療にあたる医師やカウンセラーの他に、周囲の人間の支えが不可欠だと井上医師は話す。

複雑性PTSDは、素因となる環境から離れることが第一だ。治療もそこからスタートする。


(事実に基づかない誹謗中傷をする日本国民から離れることができるのだから、そして愛する夫と二ュヨークに駆け落ち婚をするわけだから完治するであろう)

 とはいえ、米国で治療にあたる医師やカウンセラーの他に、周囲の人間の支えが不可欠だと井上医師は話す。

「周囲の人間が一番、大変です。海外でふたりで暮らすとなると、最も身近な人間は小室さんになる。眞子さんが小室さんに対して信頼感を持っていても、複雑性PTSDの治療においては、ささいなことをきっかけに、身近な人に対して、怒りやいら立ちをぶつける傾向があります」

(中略)
眞子さんは、英国での留学経験もあるとはいえ、民間人として海外で生活するのは、精神的なストレスも少なくないだろう。ましてや、姉を支えてきた妹の佳子さまも、そばにいることはできない。
 小室夫妻のニューヨークでの新生活が、どうか安らぎの場になることを願っている。(AERAdot.編集部 永井貴子)


「安らぎの場」どころか、本当の複雑性PTSDになりかねない。
支那のメディアに「小室圭は役立たずの貧乏婿」と亭主を愚弄され、ドイツのメディアには「呪われた元プリンセス」と同情され、日本の名誉は大きく傷つけられている。

しかし、早い機会に悪夢から目が覚めてKKと別れ、帰国すれば、(誹謗中傷した)日本国民は喜んで受け入れることだろう。
但しKKジュニアが誕生する前の話ではあるが・・・

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テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

20:52  |  皇室問題  |  TB(0)  |  CM(6)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

M子を喜んで受け入れることなどありえないよ。
こいつは小室と同類であり、国民と朝廷の敵だから。
とも |  2021.11.13(Sat) 21:22 |  URL |  【コメント編集】

なるほど、朝鮮系の秋(チュ)だったわけですね。
アナリスト |  2021.11.13(Sat) 22:53 |  URL |  【コメント編集】

>昭和64年(1989年)1月7日、海外赴任中に天皇陛下崩御の悲報に接した。
お屠蘇気分も抜けやらぬなか、妻と大使館に赴き記帳して哀悼の意を表したが、在留邦人の参列者が長い列を作っていた。

ponkoさんは男性だったんですか?(驚
当時海外に赴任されていたということにも驚きました。
読谷 |  2021.11.14(Sun) 00:01 |  URL |  【コメント編集】

★読谷さん

以前書いたようにニッポンノコドモです。
三宅久之氏がポンコ、ポンスケと言われたのはその随分後になってからです。

ponko |  2021.11.14(Sun) 09:48 |  URL |  【コメント編集】

皇族が人格者である必要はない。必要なのは血筋である。眞子様を否定するものは、天皇家の血筋を否定しているのであり、天皇や皇族を否定しているのである。
 |  2021.11.14(Sun) 14:13 |  URL |  【コメント編集】

>あれから32年、皇室は「開かれた皇室」という美名のもとに変質してしまった。
>次々と民間人の一般女性と結婚した。

>KK問題はその究極の結果だとも言える。

せめて出自がハッキリされている旧華族(堂上華族、大名華族)の女性と結婚でしたら問題がなかったのかもしれません。
結論を言えば「開かれた皇室」は間違いだったという事です。
nanashi |  2021.11.14(Sun) 16:36 |  URL |  【コメント編集】

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