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2021.11.12 (Fri)


KK夫婦が14日に突然の渡米


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ニューヨーク逃避の駆け落ち婚が始まった

KK夫婦が14日に突然渡米すると報じられた。
アメリカは複雑性PTSDの患者に対してはビザを発行しないと言われていたが、嘘だったのか。

ニューヨークの法律事務所から帰還命令があったに違いない。
「誹謗中傷する日本国民」から逃れるためにM子さんも一日でも早く日本から脱出したいと思っていた事だろう。

それをメディアは・・・

「秋篠宮家の側近が『長く一緒に生活して来たM子さんが宮邸を離れかなり寂しさはあるのではないか』と説明しました」(FNNプライムオンライン)

・・・などと情に訴える。

また、祖父である川嶋辰彦氏の逝去と葬儀でアメリカへの出発が遅れたなどと、死者のせいにしているが、ICU(集中治療室)に入っていたにも関わらず結婚と記者会見を強行した彼等の非こそ咎めるべきである。

宮内庁長官は・・・・

「圭さんが受験し、不合格となっていた米・ニューヨーク州の司法試験について、宮内庁長官は、11日の会見で『試験だから不合格というのはありうるんでしょうね。また次回チャレンジされるようですから、頑張ってもらいたいと思います』と話し、エールを送りました。」(小室さん夫妻、出国へ“合格”にエールも 日テレNews24)

・・・と何処まで阿呆なのか。
今回の騒動の張本人は宮内庁である。

また、KKの実母は雲隠れして精神の病を理由に元婚約者と会おうともしないが、息子が渡米直前に会った。

日刊スポーツ(2021/11/12 21時44分)
小室圭さんが母の元婚約者と面会 金銭トラブル騒動後初、渡米前ぎりぎり


秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さんの夫、小室圭さんが12日夜、母親、佳代さんの元婚約者と面会するため、都内の小室家側代理人弁護士の事務所を訪問した。母親と元婚約者との間の金銭トラブルの解決に向け、話し合いが行われたとみられる。
小室さんは午後7時半すぎ、スーツ姿で一時滞在しているマンションを1人でタクシーで出発。弁護士事務所に入った。同事務所には元婚約者も先に入っていた。2人が対面するのは、婚約内定直後の17年暮れにトラブルが報道で公になって以来初めて。
母親が元婚約者から支援された約400万円をめぐっては、小室さんが21年4月に公表した28ペー
ジの文書で、借金ととらえられかねないため解決金を提案していないなどと主張しながら、わずか4日後には解決金を支払う意向を示すなど、不可解な経緯もたどった。元婚約者は一貫して母親との問題として母親からの説明を求めていたが、体調の問題もあり、小室さん側が小室さんとの話し合いを提案。元婚約者も会うことを了承し、先月26日の結婚までに面会したいと求めていたが、ここまで実現していなかった。
小室さんは結婚会見で「(金銭を支援した)母の元婚約者には今も感謝しております。(解決金については)母に代わって対応したいと思い、元婚約者からは前向きなお返事をいただいています。解決に向けて、私ができる限り対応したいと思います」などと説明していた。
小室さんと眞子さんは、14日にも羽田空港から米ニューヨーク州に向かう方向で調整が進んでいることが明らかになった。米国での新生活に向けて、残っていた最大の懸案の解決に向け、渡米前ぎりぎりのタイミングで行われた面会となった。


アメリカではK夫婦を待ち受けている団体が沢山居るという。
ロイヤルパワーを利用しようとする連中である。

ここまで来れば何をするのも勝手だが、日本の名誉を傷つけることだけは止めて貰いたい。

台湾巡る米支戦争の可能性

話変わって、台湾を巡る外交問題。
アメリカはいままで台湾についてはかなり冷淡だったが、どうしたことか。
僅か20名の特殊部隊を駐在させた。
支那の攻撃で命を落とせば、アメリカにとって反撃の口実を与えることになり、本格的軍事介入(米支戦争)となる。

現代ビジネス(同上)
習近平も青ざめる…中国「台湾への挑発」にアメリカ激怒!「マジの反撃」が始まった
「台湾への特殊部隊派遣」の本当の意味(長谷川幸洋)


202111130.jpg

台湾に米軍「精鋭部隊」が送り込まれた

台湾を巡って、米国と中国の緊張が激化している。中国が台湾の防空識別圏(ADIZ)に戦闘機を飛ばすなど、一方的に挑発を強めているように見える。だが、米国もしたたかだ。米国はいつの間にか、台湾に精鋭部隊を送り込んでいたのだ。これは何を意味するか。

(中略)
わずか20人とはいえ、米軍の存在は中国に軍事力行使をためらわせる大きな理由になりうる。もしも、武力侵攻して米兵が命を落とすような事態になれば、米国が軍事介入する大義名分になりかねないからだ。
(中略)
いわば「20人の米兵」が「中国にとっては地雷原」「米国にとっては武力介入の導火線」の役割を果たすのだ。しかも、本当に20人であるかどうか、ずっとそのままなのかどうかは、米国にしか分からない。
(中略)
いわば、20人は「最初の賭け金」だ。

中国による「台湾侵攻シナリオ」

さて、国防総省の報告書が想定する中国の「武力侵攻シナリオ」も紹介しておこう。それは「空と海での台湾封鎖」「情報戦などを含む限定的攻撃」「空爆とミサイルによる大規模攻撃」「大部隊による上陸作戦」の4つだ。
島への武力侵攻と聞けば、第2次世界大戦中の米国など連合軍によるノルマンディ上陸作戦が思い浮かぶ。だが、米国の専門家が予想しているのは、それよりサイバー攻撃と情報戦、ヘリコプターを使った少数の特殊部隊による先制攻撃の組み合わせだ。
(中略)
さて、国防総省の報告書が想定する中国の「武力侵攻シナリオ」も紹介しておこう。それは「空と海での台湾封鎖」「情報戦などを含む限定的攻撃」「空爆とミサイルによる大規模攻撃」「大部隊による上陸作戦」の4つだ。
(中略)
いずれにせよ、台湾有事がますます現実味を帯びてきたのは間違いない。


台湾有事は即沖縄有事、日本有事である。
それなのに、日本政府とメディアは10万円給付がナンタラカンタラと騒いでいる。

日米は密かに沖縄を巡る対支那戦争の対応を準備していると期待したい。

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昨日の香港
今日の台湾
明日の沖縄
今國 護 |  2021.11.13(Sat) 13:54 |  URL |  【コメント編集】

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