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2020.12.03 (Thu)


支那に支配される米大統領選の真実


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周庭さんの涙

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香港の支那からの自由を訴えた学生活動家の周庭さん等の3名は当局に逮捕・拘束され、昨日判決が下った。
今日は周庭さんの誕生日だった。
判決が下る前から身体を硬直させていた周庭さんは懲役10か月の判決が下ると身体を振るわせて涙を落とし、倒れそうになって周りの人に身体を支えられたという。

哀れだ。

叩き上げのプロ市民活動家ではない、普通の若い一般女性である。
その一般女性の自由を権力で奪う醜菌兵に激しい憎しみを覚える。

任命を拒否されて「言論の自由が・・・」などと泣き言をいう学術会議の左翼ジジイ達はよく見習うがいい。

TBS「News23」(2020/12/2)

星 浩(MC)
「中国からすると、見せしめという効果を狙っているのだろう。
中国にとっては来年1月にバイデン政権が発足するので、かなり人権抑圧については厳しい対応を取ると見られていて、それに向けて中国からすると強硬路線をここで確立して置こうという狙いがあると思う」


バイデンは次期大統領ではない

まだバイデンが大統領になるという100%の保証はない。
来年1月6日に米議会で集計されるまで、未定である。
それに仮にバイデンになっても民主党のことだ。支那に厳しい筈がない。

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今日の「大紀元」によれば・・・

「バイデンは法的にも次期大統領ではないのに、アメリカのメディアはなぜバイデンを次期大統領と呼ぶのか」と人気保守派コメンテーターのキャンデス・オーウェンズ女史がフェイスブックに投稿した。
しかしファクトチェックのPolitiFact社はこの主張を虚偽と判断した。
オーウェンズ女史はその後、訴訟すると警告し、PolitiFact社は訂正した。
オーウェンズ女史はフェイスブックに「ファクトチェッカーは民主党のために嘘を付いている」と投稿したが、PolitiFact社のウェブサイトには載っていない。
12月1日現在のバイデンのフェイスブック公式アカウントの肩書は「政治家」となっている。

PolitiFact社はフェイスブックから資金提供を受けていて、主観的な記事が多いと広く批判されている。

フェイスブックのフィァクトチェック担当者の大半は左寄りの資金・人材・組織に占められている」


日本の朝日新聞系のバズフィードのファクトチェック記事の担当者も中立を装う左翼である。

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日本では篠原常一郎氏(元共産党員)のYouTube動画がおすすめだ。
酒を飲み肴を食べながら解説する。

3日はトランプ大統領の歴史的な演説を紹介した。

幅広く情報を収集し、事実かどうか常にファクトチェックをして、未確認の情報は未確認と前置きしている。
CIAと特殊部隊デルタフォースとの戦いがあったことはほぼ確実だと。

8日までに選挙人を決めて14日に本当票をし、1月6日に集計作業が終わり、これで決まる。
しかし選挙人が決まらない可能性もある。
日本のメディアは事実をスルーし、テレビ東京がたまに新情報を提供しているだけ。

8日後までに何か大きな出来事が起こると予想しているとか。
目が離せない。

怒れるスリーメン
「メディアは全く報道しないアメリカ大統領選」(2020/12/3)


アメリカが内戦状態に近い状態になっているのに全然報じない日本のメディア批判。

【遠見快評】(同上)
世界の選挙を意のままに?
ドミニオンを4億ドルで買収した黒幕とは


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「アメリカの選挙の中での中国共産党の関わりが日に日に顕著になって来ていることは紛れもない事実です」

「トランプ大統領は調査が完了するまでは、ホワイトハウスを米国の敵(中国共産党やイラン)に支配されている人形(バイデン)に引き渡してはいけないのです」


このような事実に基づいた見解はもはやネットでしか見つからない。

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テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

21:54  |  2020 米大統領選  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

サンケイの古森さんが数日前のBSフジのプライムニュースで、選挙で不正としか思えないケースがいっぱいあっても、逆転するまでの票の数が証明されなければどうしようもない。また、司法に政治的思惑があって公平ではないとも。さらに、木村太郎さん曰く「アメリカの司法と裁判は怖い。法を守って行う日本の裁判や捜査のように安心していられない。」つまりお金や脅しで裁判官が転ぶということなのでしょうか。
また、古森さんは民主党とメディアの癒着をボソッと言っていました。バイディン氏の勝利宣言等の演説の草稿を書いていたのが、有名な某記者だったとニューヨークタイムズがすっぱ抜いたと。新政権の閣僚リストにもジャーナリスト名があげられていて、これからメディアの政権批判はトランプ政権と違ってガクッと少なくともなるだろうと言ってました。つまりメディアが政権に乗り込んで政治を自由に動かそうとしているという事なんでしょうか。なんかモヤモヤしてきますね。
なつみ |  2020.12.04(Fri) 12:24 |  URL |  【コメント編集】

★日本のDSとの闘いはいつ?

 政治は日本よりアメリカの方が進んでいるような印象がありますが、日本のマスコミはアメリカに負けてはいないように思います。
 マスコミはジャーナリストという枠をはるかに超えて、選挙で選ばれることのない政治屋として立派に政治に参加しています。

 トランプ氏が戦っているアメリカの惨状は、日本では問題視されることなく、まだまだ遠い先の問題のようです。
 しかし確実に深く静かに古き良き日本の国柄を打ち壊し続けているようです。

 今アメリカですさまじい戦いが行われているのに、一部のインターネットの情報以外に日本のマスコミは沈黙を守っています。
 これはアメリカのマスコミと日本のそれが共同歩調をとっていることにほかなりません。

 残念ながら我が日本には、トランプ氏のような勇士が現れてくれません、いつまで待てばいいのでしょうか、それまで我が国体は保つのでしょうか、本当に心配です。
tbsasahinhk |  2020.12.04(Fri) 15:36 |  URL |  【コメント編集】

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