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2020.11.24 (Tue)


バイデンが勝たなければならないこれだけの理由


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BLM(ブラック・ライヴズ・マター)の真相

書きそびれて、やや古い話になってしまったが、日本が世界に誇るプロテニスの女王大坂なおみ選手が全米プロテニス大会で警官の黒人への暴力に抗議したために大会の開催は一日遅れた。  

彼女は試合ごとに過去の黒人被害者の名前をマスクに書いて話題を呼んだ。

2020112401.jpg

あの偽善リベラルの朝日新聞が8月、大坂なおみ選手の抗議文を公開した。

朝日新聞(2020/8/27)
黒人銃撃「テニスより大切な問題」


 米ウィスコンシン州で起きた黒人銃撃問題などを受けて、大坂なおみ選手が自身のSNSで抗議の意を英文で示した。内容は次の通り。

 こんにちは。多くの皆さんもご存じのように、私は明日(27日)の準決勝に出場する予定でした。しかし、私はアスリートである前に、一人の黒人の女性です。黒人女性として、私のテニスを見てもらうよりも、今は注目しなければいけない大切な問題があると感じています。
 私がプレーしないことで劇的に何かが起きるとは考えていませんが、白人が多い競技で議論を始めることができれば、正しい道へのステップになると思います。相次いで起きている警官による黒人の虐殺を見ていて、正直、腹の底から怒りが湧いています。数日おきに(被害を受けた人の名前の)新しいハッシュタグをつけ(SNSに投稿し)続ける状況に苦しみ、疲れています。
 そして、同じ会話を何度も何度も繰り返すことにとても疲れてもいます。いったい、いつになったら終わるのでしょうか?


大坂選手はプロテニスプレーヤーとして存在価値があるのである。
そのテニスより黒人射殺事件の方が大切というのは嘘であり、厳しい言い方をすれば、一種の甘えだとも言える。
テニスより大事なら直ちにテニスラケットを折ってテニス人生を終え、社会運動家になるべきだからである。

朝日新聞は次のようなインタビュー記事で煽っていた。

朝日新聞(2020/7/9)
白人の若者もBLM運動 ぶつかる正義、米国は変わるか


 ブラック・ライブズ・マター(BLM、黒人の命は大事だ)――。黒人差別撤廃を求める運動が、異例の規模のうねりを生み出している。米国社会に深く根ざした差別に、なぜ今、怒りと抗議の声が広がったのか。怒りは社会をどう動かしていくのか。
白人警官が黒人を暴行死させた事件への怒りを発端に、警察改革、トランプ大統領の対応への批判、さらに歴史認識の問題へと広がっているBLM運動は路上のみならず、ツイッターなどSNS上でもうねりになりました。
(渡辺 靖・慶応大学教授)


しかし、BLMはそんな綺麗ごとではない。
共産主義者であることを公言する女性達が設立し、支那の組織と協力関係にあった。
BLMはオバマ前大統領が育てた。
そのオバマはオバマゲートとしてトランプの第二次政権で追及される怖れがあった。
BLM結成のきっかけとなった黒人のトレイボン・マーティンの射殺は暴力を受けた白人少年の最終手段だった。

検察は替え玉の証人を裁判で立てた。
「替え玉工作をリードしたのは少年の家族についた民主党系弁護士であった」

産経新聞(2020/11/23)
米大統領選に隠れた民主党の裏側
渡辺惣樹(日米近現代史研究家)


筆者は8月27日付本欄で米民主党によるカマラ・ハリス上院議員の副大統領候補指名にバラク・オバマ前大統領の思惑があると指摘した。彼は、トランプ第2期政権となればオバマゲートの捜査が本格化することを強く恐れていた。

 ≪「オバマゲート」捜査恐れ≫

 2016年夏、ヒラリー・クリントン陣営はクリストファー・スチール(元英国MI6)に、文書を捏造させた(スチール文書)。第1回報告書(同年6月20日)の冒頭(一部)が以下である。(以下無料会員記事)

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真相の闇は深い。

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テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

23:31  |  2020 米大統領選  |  TB(0)  |  CM(6)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

★対立を生むウシハク絶対主義!

 好き嫌いの感情は別にして、日本人は比較的人種差別の少ない国民だと思いますが、アメリカのBLMはCHINAやKOREAの日本人に対する感情に類似しているように私には思えます。

 わが日本にも、同和問題、琉球問題、アイヌ問題のような対立を煽る勢力が意識的に問題を発生させ、徒に共存を乱している現象がありますが、それに似たものかもしれないとも思っています。

 本来我が国はシラスの国であり、対立を望まない伝統があります。
 白人は黒人に対し不信感と恐怖心があるから、過剰防衛に走る傾向があるのかもしれません。
 この不信感を解消するにはまだまだ多くの時間がかかるだろうと思いますが、今のように敢えて対立を煽る運動が続く限り、その時間はますます遠のいていくのではないかと危惧しています。
tbsasahinhk |  2020.11.25(Wed) 00:14 |  URL |  【コメント編集】

大阪なおみ選手を私は日本人とは思えません。言葉さえまともにしゃべれな
いのに、日本人アスリートと喜べません。黒人だから言っているのではない
ことも申し上げておきます。
また、黒人差別に関して、黒人だから銃殺されたのではなく、警官の制止を
振り切って逃げようとしたから打たれたのではないでしょうか。白人でも抵
抗して逃げたりすれば打たれるのでは?
おっさん |  2020.11.25(Wed) 06:23 |  URL |  【コメント編集】

★弱者利権の横行

黒人やヒスパニックは基本的に自分たちを弱者だと思い込んでいる。
在日ゴキも同様。
虐げられている可哀想な自分たちには〇〇する権利がある―と弱者利権を振りかざす。だから違法行為も許されると妄信する。テロリストと同じ理屈だ。
当方も大坂なおみを日本人とは思わない。
彼女自身も支那ゴキから不当な差別を受けている日本人ではなく
アフリカ系黒人を同胞とみなしているようだ。
首を押さえつけて息ができなくする警官は許されるべきではない。
だが同様に車に逃げ込んで何かを探す黒人容疑者も許されない。
撃ち殺されて当然とは思わないが、因果応報の結末だとは言える。
現代社会には弱者利権が横行している。
それはとりあえず平和だからかもしれない。
くるみ |  2020.11.25(Wed) 08:53 |  URL |  【コメント編集】

★アメリカ大統領選の現在の全体像を知る

あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま 2020.11.25 ブログより


アメリカ大統領選の現在の全体像を知る報道がありません。
私が代わりにまとめます。
全体像を掴めていない日本人に拡散希望します。

現在のトランプの戦略......

① 選挙人獲得数を270人以上にすること。
② それが叶わぬ場合、バイデン票を270以下にすること。
③ ドミニオン疑惑は、シドニー・パウエルが担当する。


①の選挙人獲得数を270人にする策略は、
・・・・・・
①と②はトランプが不利を受けていることを訴える「民事訴訟」だ。

③は違う、国家反逆罪を争うような「刑事訴訟」だ。
刑事訴訟はシドニー・パウエルが経験が多い。
また、刑事訴訟は時間がかかり大統領選挙には間に合わない。
従って、シドニー・パウエルが別動隊として独立して控訴する。
パウエルは民主党であろうが共和党であろうが不正は全て訴える姿勢を表明している。
彼女が真っ先に訴えるのはジョージア州知事のブライアン・ケンプである。
今週末にも訴えたいと言っている。
ブライアン・ケンプは共和党だ。
・・・・
HARUO |  2020.11.25(Wed) 15:45 |  URL |  【コメント編集】

★あけっぴろげてあらいざらいのあるがままさんの

ブログ記事はとても参考になりますね。
トランプ当選を願うのはいい加減ヤメロと最近、上念司が言い始めましたが、
騒々しくて嫌いなキャラです。
ponko |  2020.11.25(Wed) 20:13 |  URL |  【コメント編集】

林原チャンネルの「馬渕大使ひとりがたり」。
魂の神回動画!!
ここに真実があります。
通りすがり |  2020.11.26(Thu) 11:03 |  URL |  【コメント編集】

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