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2020.04.27 (Mon)


武漢ウイルスは支那との戦争だと思え


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夜中に目を覚まして書きつけたメモ

武漢ウイルスは支那との戦争である。
武漢ウイルスは支那の仕掛けた日本滅亡、いや自由社会全体の滅亡を計る陰謀だと思え。

戦争に勝つには国民が強いリーダーのもとに一致団結しなければならない、

非常事態に直面して、闘う事に異を唱える者や、リーダーの采配に異を唱える者があってはならない。

必ず負けるからである。

また敵に通じるスパイ行為をするものは徹底的に摘発し処罰しなければならない。
また敵を知り、敵を上回る武器と戦略を持たなければならない。

さて、こう考えた場合、この戦争に日本は負ける。

まず安倍首相はカリスマ的で強いリーダーではない。

そのうえ、リーダーの足を引っ張るスパイが居るからである。

朝日や毎日などの反日メディアや非国民はそれに相当すると言ってよい。

どうしてこんな事になってしまったのか。
それは大東亜戦争の敗戦を期に日本が過去の戦争を否定して、その為に流した国民の血の尊さを忘れてしまったからである。

戦勝国であり占領軍であるアメリカによるWGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)の「成果」でもあった。
そして何より占領軍が復活させた共産主義「日教組」による反日歴史教育が日本を駄目にした。

安倍首相を始め現在の政治家・文化人などすべてが戦争体験も無く、戦後民主主義教育のなれの果てである。
日本国民も80歳の後半以上しか戦争体験が無い。

その上、グローバリズムだの、共生社会だの、MeeToo運動だのと西洋文化が日本に入ってきた。

では、この戦争をどう戦えばいいのか?

少々の不満があっても国のリーダーを盛り立てて行かなければならない。

安倍首相は強いリーダーではないと書いたが、正確に言えば、日本社会が強いリーダーの存在を認め、求めることに欠けているからだ。

心をひとつにして敵と戦え。

反日メディアの作戦に惑わされるな。

憲法改正、強い軍隊の復活、愛国教育、スパイ法の制定・・・・ムニャムニャ

スマホのメモはそこで終わっている。

どうやらここで眠ってしまったようだ。

報道によれば、支那はいまでも尖閣諸島の領海を侵犯している。

火事場泥棒である。
しかも火を付けたのは支那である。

読売新聞(2020/4/26)
中国、軍事挑発弱めず…1~3月の尖閣沖進入57%増


新型コロナウイルスの感染が世界的に拡大する中、中国が依然として日本周辺での軍事的な挑発を続けている。沖縄県・尖閣諸島の「領有権」主張で譲らず、日本側の即応態勢を試す狙いがあるとみられる。日米両国は共同訓練などを通じて抑止力の強化に努めている。
 防衛省や海上保安庁によると、1~3月の中国公船による尖閣諸島周辺の接続水域内への進入は289隻と、前年同期比で57%増えた。今月11日には、中国の空母「遼寧」とミサイル駆逐艦など計6隻が沖縄本島と宮古島の間を南下して太平洋に入り、南シナ海にも回って訓練を実施した。
 領空侵犯の恐れがある中国機に対して航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)した回数も1~3月で152回と高い水準が続いている。
河野防衛相は24日の記者会見で、「世界各国が協調して、いかに(感染症を)封じ込めるかという時期に、軍事的な拡大を図るのは、いつにも増して許されない」と述べ、中国を厳しく批判した。
 中国は、国内で感染症が拡大した1月以降も、軍事的な動きを緩めていない。元海上自衛隊自衛艦隊司令官の香田洋二氏は中国の意図について、「台湾を念頭に、南シナ海での活動も活発化させている。尖閣諸島の『領有権』など従来の主張をコロナ禍でも弱めることはないという意思表示だ」と分析する。
米軍は太平洋に展開中の空母「セオドア・ルーズベルト」で集団感染が発生。自衛隊も感染防止のため複数の部隊が交流する訓練を当面行わないなど、両国は感染症対策に追われている。
 日米両国は、こうした状況下で相次ぐ中国の挑発行為に危機感を募らせている。 22日には、航空自衛隊のF15戦闘機など15機と、米本土から飛来したB1戦略爆撃機など5機が、日本海や沖縄周辺の上空で訓練を実施。東シナ海では10~11日、海上自衛隊の護衛艦「あけぼの」と米軍の強襲揚陸艦「アメリカ」が共同訓練を行い、周辺海域での即応態勢を示した。24日夜に行われた河野氏とエスパー米国防長官との電話会談でも、新型コロナウイルス問題のほか、中国の挑発行為への対応などを協議したもようだ。
防衛省幹部は「中国は日米の即応能力を測ろうとしている。感染症のせいで対応できなければ、中国の思うつぼだ。日米の連携強化が不可欠だ」と語る。


三浦瑠璃(国際政治学者)は産経新聞に「帝国アメリカの終焉とアフターコロナ そして中国は動き出す」と書いている。
ブログ主は知ったかブリの三浦某が大嫌いである。

「帝国アメリカ」と日本などの自由主義国は連帯して支那の動きを封じ込めなければならない。
武漢ウイルスの賠償を要求する事も忘れてはならない。

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テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

22:52  |  支那武漢ウイルス  |  TB(0)  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

★日米と新コロ(ユダ金)の戦い

表に出始めたユダ金を潰さねば人類は、奴隷の儘だ。
中でも大東亜戦争までしぶとく抵抗して来たのが日本であった。
民間中央銀行を持たされ国営であるべき日本銀行・造幣局が、国の自由にならない現象を国民の多くが知るべきだ。
しかも45%もの海外株主が居る。多くがユダ金だ。
この様な巧妙な支配から抜け出すチャンスがユダ金が、ばら撒いた新コロで雌雄を決する時が、来たのではないか?
忘れてはいけないのはチャイナは、ユダ金が、創った国と言う事である。
米中が、おかしくなる前にキッシンジャーがわざわざチャイナに飛んで行ったことである。
今後のあらすじを話したのではないか。
トランプもユダ金と闘っている。日本は、ユダ金が、未だ牛耳っている。親中派は、その意味だ。
知らないうちに浸透工作が、行われている。日本の為になる人材は、ごくわずかである。
国民が、気付くのが遅すぎる10万以上の問題なのである。
と思っています。
katachi |  2020.04.28(Tue) 07:50 |  URL |  【コメント編集】

支那は歴史的に戦争の強い国ではない。
過去数千年から近現代に至るまで、圧倒的火力差で優位に立っていない戦争では
ほとんどと言っていいほど対外戦争に負けている。
故に謀略戦が極めて狡猾で強力。超限戦もその一種であろう。
日本のマスメディアはすでに中韓に支配されており、(他の国々は良くても)
中韓だけは悪く言ってはいけない風潮を創っている。
アカデミック界隈でも日教組を始めとして情報戦では日本は壊滅状態。
スパイ防止法もないし、普通ならもう日本は負けている。
ただ中国は江沢民派の策動、三峡ダム、超高齢社会、鬼城問題、汚職、軍の堕落化などの内憂に加え、超大国アメリカ本土をウイルスで侵略した外患を抱えた(真珠湾、911をはるかに超えるインパクトであろう)。
情けない話だが、日本は単体ではまるで完敗だったところを、
中国の巨大すぎる内憂外患で命拾いすることになるだろう。
名前非公開 |  2020.04.28(Tue) 10:05 |  URL |  【コメント編集】

ブログ主さんはいつも「三浦瑠璃」と書いていますが、気に入らない人間の名前は正しく表記しなくても構わないというご了見なのでしょうか。
名前非公開 |  2020.04.29(Wed) 13:06 |  URL |  【コメント編集】

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