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2018.08.14 (Tue)


台湾で初の慰安婦像設置


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元凶の朝日新聞はなぜ動かないのか

 親日派とされる台湾民進党の蔡英文総統が中南米を外遊している隙を狙って、台湾で初めてとなる慰安婦像を設置し、中国とズブズブの国民党・馬英九前総統が式に参加した。

馬英九は就任中は尖閣諸島は台湾のものと言っていたが、今年6月には中国のものである最重要資料を入手したので国際法廷で争う際に有力な歴史資料を提供する意向があると表明した⇒反日政治家である。

⇒産経ニュース(2018/8/14)
台湾で初の慰安婦像設置 除幕式に野党・馬英九前総統が出席


 台湾南部も台南市内で14日、旧日本軍による従軍慰安婦問題を象徴する銅像の除幕式が行われた。台湾の野党、国民党の馬英九前総統が出席してあいさつした。台湾には元慰安婦が存命しているが、慰安婦像の設置は初めて。日台関係に影を落とす可能性もある。
 一方、台北市内の日本の対台湾窓口機関、日本台湾交流協会台北事務所の前では14日午前、女性団体が慰安婦問題への日本政府の謝罪などを求めて抗議の座り込みを行った。
 馬前総統は「日本政府は謝罪と賠償を行うべきだが、民主進歩党(民進党)は政権党になって2年余り、この問題に触れていない」と政権を批判した。銅像除幕式を行う団体「台南市慰安婦人権平等促進協会」は「慰安婦の歴史への理解を広める目的」で今年4月に設立されたという。台湾政府筋は「銅像に政府は一切関与していない」と強調している。
 台湾では慰安婦として58人が認定され、存命しているのは2人。日本政府主導で創設された「アジア女性基金」が台湾の被害者にも2002年まで「償い金」と首相の「おわびの手紙」を渡す事業を行ったが、被害者の多くが「日本政府の責任が不明確」として受け取りを望まなかった経緯がある。(共同)


杉田水脈議員のご尽力にもかかわらず、海外では慰安婦問題で日本を貶めようとする動きが止まらない。
終戦直後から数年前までは、慰安婦問題など世界でだれも問題にしていなかった。
世界では常識だった戦時の慰安婦の存在をなぜ日本だけがめられなければいけないのだ。

その理由は簡単。
日本の名誉を貶め、攻撃する反日諸国の材料でしかないのだ。
そして、それが朝日新聞などの日本発であることに問題がある。

だから、いま杉田氏のLGBTに関する正論がバッシングされている裏には、杉田氏の言論を圧殺しようとする大きな力が働いていることに気づかなければならない。

⇒産経ニュース(同上)
慰安婦問題、再び焦点に 
国連人種差別撤廃委員会、4年ぶり対日審査
「議論覚悟している」 日本外交筋


 国連人種差別撤廃委員会は16、17の両日、ジュネーブで約4年ぶりの対日審査会合を開く。日韓両国間の懸案である慰安婦問題が前回審査に続き議論の焦点となる見通し。ヘイトスピーチ対策や沖縄の人々の権利保護を巡る問題も取り上げられそうだ。
 審査会合は委員と各国代表が日本政府に質問、日本側が回答する形で実施。韓国の政府や非政府組織(NGO)も参加できる。委員会は会合を踏まえ今月30日に日本への勧告を公表する予定だ。
 委員会は2014年の前回審査後に出した勧告で、日本に慰安婦問題で適切な補償など包括的解決を求めた。日本政府は16年12月の回答で、補償問題は解決済みで責任者追及も考えていないとし、15年の日韓政府間合意により問題解決を目指す考えを強調していた。
 一方、韓国の文在寅政権は、同合意で問題は解決しないとし、日本に誠意ある対応を要求。日本外交筋は「今回の審査で議論になると覚悟している」と指摘した。(共同)


「議論になるものと覚悟している」などと悠長な事を言っている日本の外交筋もバカである。
日本の名誉のために、なぜもっと積極的に海外への広報活動を強化しないのだ。
むしろ日本の有志達が自費でニューヨークタイムズなどに全面広告を出しているのを見習うべきである。

性奴隷はフェイクニュースだったと日本国内では認めた朝日新聞は、いまだに海外に対してそれを発信していない。
朝日新聞社はその全ての社財を投げ打って海外に巻いた嘘の回収、日本の名誉回復をすべきである。
そしてその後、廃社すべきであると強く思う。

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テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

19:14  |  台湾  |  TB(0)  |  CM(11)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

★言論弾圧による日本貶め工作。

水脈氏の発言は、差別でも何でもない。
それで政界追い落としを計るとは、姑息な手段だ。
台湾慰安婦も歴史戦に持ち込むつもりだ。
日本政府は、無視せずにちゃんと手を打つべきだ。
これは、子供世界同様アジアに於ける陰湿ないじめである。
似非ユダヤが、ユダヤ虐殺をでっち上げたのと同じだ。
台湾と日本を引き離す工作だろう。
朝日が、便乗したらこの会社完璧に潰れるよ。
katachi |  2018.08.14(Tue) 19:28 |  URL |  【コメント編集】

反日の先頭を走るアサヒは異常な新聞社であるが、それに追随する他の報道機関も似たようなもので、この国はどうなっているのか。やはり、マスコミの幹部に、在日が相当数いるのではないかと想像してしまう。彼らが社を超えて協力し合い自分たちに都合の良い政権を作ろうとしているのだろうか。
ボクシング協会の山根会長をみて思うのだが、あちらの人は、1度権力を手に入れると決して離そうとしない。勝手に終身会長になり、やがて私物化し始める。そんな人達が、いろんな団体の長になっているのだろうか。その正体が見えないのがもどかしく、先ずは、通名廃止すべきではないかと思う



なつみ |  2018.08.14(Tue) 23:49 |  URL |  【コメント編集】

なつみさん

 通名廃止と、帰化条件をもっと具体的に、信頼ある情報を調査したうえで日本愛国者に限るように厳しくすることが喫緊の課題だと私も思います。
 在日特権を即刻破棄し、悪性在日を強制送還する制度を作らないともう日本は持たないと思います。

 これで文句を言う外国があれば、国交断絶も辞さない覚悟で実施すべきだと思います。
tbsasahinhk |  2018.08.14(Tue) 23:59 |  URL |  【コメント編集】

★尖閣の魚釣島などにヘリポート建設くらいは出来るでしょうかね?……WW

>性奴隷はフェイクニュースだったと日本国内では認めた朝日新聞は、いまだに海外に対してそれを発信していない

まったくその通りで、ケント・ギルバート氏らがこの7月初め、「朝日新聞英語版の『慰安婦』印象操作中止を求める有志の会」という団体として、朝日「英字新聞」記事における「性ドレイに近い表現」の撤回を要請すべく朝日新聞社を訪問しましたが、7月下旬ころになってようやく、朝日新聞社はまたまた頑迷な「抵抗」を回答したばかりですね。
ちょうど4年前、国内向けだけだった(?)のか、同社社長が記者会見で、「慰安婦報道キャンペーンは捏造記事ではない、しかし真実でない記事だったので謝罪する」と、はしょって言えばそんな中途半端な「釈明」を語ってから年月だけが無為に過ぎました……

しかし、同社は、国内向けの記事では「慰安婦、性ドレイ」という表現は控えて来たが、どうやら海外向けの「報道」では今も(またこれからも)「性ドレイ」に近い表現(K・ギルバート氏らが同社に要請したのは「セックスを提供することを強制された」という英文の表現を撤回・使用中止することですが)を使い続けている(今後もやる)、ということのようですね?WW
どうやら、それが「朝日新聞」の「手口」(?)であるようですが、つまり「4年前の会見の謝罪は二枚舌に過ぎなかった」ということだったのでしょうね?WW

この先月のK・ギルバート氏らと朝日新聞社とのやり取りをはたから見ていると、4年前のあの「謝罪(?)会見」は一種の「芝居」に過ぎなかったのだろう、と思えてなりませんね……。
本多勝一氏がかつて同社から報道・出版した「南京大虐殺」本は、今や「捏造だったのではないか?」などと疑惑の目で見られておりますが(まあ元々、本多氏のベトナム戦争ルポその他のルポは現地のデータマンを使って書いただけで「現地取材」記事と言えたものではないと批判されて参りましたが)、同氏も朝日新聞社も一、批判や疑惑には耳をかそうとしてもおりませんね?

「慰安婦」報道キャンペーンについても、実際は、ウソ偽りのオンパレードでかなり利益を上げたので良かった、と朝日新聞社は考えているのでしょう?
しかし、同社がネタ本として利用した亡き吉田某氏のバイオレンス系ポルノ小説を「史実」扱いして来たことは、同業他社からの批判・暴露証言も相次いでいたし、世間体が悪すぎるから、と4年前、遅まきながら「謝罪」会見したが、それ以上のメディアとしての「道義的責任」など感じていない、というわけでしょうね?……

「朝日新聞」という、かつては有名ブランドであったメディアも、今では「国内版VS海外版」の報道内容の使い分けを日常的に行って暴利を追求する「新聞社」になっている……
これは、わが国の「メディア状況」としても、恐るべき腐敗ぶりだ、と僕は言わざるを得ませんね?

かつての有名新聞「朝日新聞」も、今年はすでに400万部前後まで部数減少が報じられましたし、リストラが断続的に続いてもいるとのこと……
しかし、今そうして「リストラ」でしのいでいけば、やがてはいわゆる「モロカケ疑惑」で再び「反アベ」キャンペーンを打ってもうけることも出来るし、海外の「読者」向けの記事は今も今後も「日本軍のセックススレーブがあ~」とやってもうけることが出来る、とそんな使い分け・二枚舌で部数減少を生き残ろうとでも考えているのでしょう。

この朝日新聞社というのは、メディアというよりも、一種の「テロリスト組織」(やテロ組織の「プロパガンダ部門」)のようなものだなあ、と僕は改めて暗たんたる気持ちになりますが?
あの朝日新聞社社長の「謝罪会見」から4年が空しく過ぎたところですが、わが国の愛国者の皆さんは、こんな「朝日新聞」をあまり甘く見ない方が良いのではないか、と改めて思いますね?

同社は、今年も「森友」「加計」であることないことをキャンペーン「報道」しておりましたし、去る3月2日、根拠薄弱な「文書改ざん疑惑」を新聞本紙でブチ上げ(しかもこれは倒閣目的の「検察リーク」であると判明)、近畿財務局の底辺のノンキャリア「官僚」赤木某氏が自殺に追いやられる、という悲惨な結末まで引き起こしました……
あれからまだ5ヶ月しかたっておりませんが、一般国民の中には、もう「朝日新聞」(や売国「検察官」などなど)が3月に何をしていたか、それすら忘れて(忘れさせられて?)いる国民がかなりいる状態ですね?

一般の国民・読者・視聴者らに「忘却させること」、それがこの朝日新聞社という「メディア」業のいつもの「手口」ということのようですが、繰り返しになりますが、この連中はあまり甘く見ない方が良いでしょう……。

それにしても、またしても「亡国の外務省」(笑)が妄言を言ってくれましたね?
>「議論になるものと覚悟している」などと悠長な事を言っている日本の外交筋もバカである

その通りだと思いますが、1927年の(本当の)「南京事件」で自国民が中国軍(たぶん国民党軍でしょうが共産ゲリラの「便衣兵」であった可能性もまだあり得ます)の大変な蛮行で被害を受けていたにもかかわらず、何ら救援しようとも軍事作戦を行おうともしなかったのも「外務省」(幣原喜重郎・外相)でしたからね?WWWW
わが国の「外交官」は、国益をき損するのはいつものことながら、むしろ国益を損なって一般の国民を痛めつけることに「快感」を感じてしまう集団なのでしょう?WW

今回も、実在しなかった「慰安婦」に関する「日韓合意」がどうたらと「議論」することで、むしろわが国の外交官は自分たちの「存在感」に自分で酔いしれているのであろうと思いますが……

例の「紅の傭兵」(河野洋平・元議長)氏の「河野談話」は、一定数のオランダ人婦女子を慰安所に強制的に送り込んだ「白馬事件(スマラン慰安所事件)」を「慰安婦一般」と同一視して河野氏が発出した、とされております。
オランダ人の元慰安婦に対する「道義的債務」(「賠償」でなくお見舞い、という趣旨の支払い)はすでに終了しており「解決済み」ですが、第一次安倍(改造)内閣が退陣した頃(2007年11月)、オランダの国会において「オランダ下院慰安婦問題謝罪要求決議」が決議され、「安倍晋三前首相ら日本の政治家が問題を矮小化する動きを見せたことは容認できない」という声が提案者の議員から出るなどしておりました(ウィキペディア「オランダ下院慰安婦問題謝罪要求決議」より)。

よく言われることながら、1951年に署名された大戦の講和条約(やそれに続いた個別の条約、議定書などなど)にて、「賠償」問題は国際法上は終息しており「解決済み」です……
のみならず、講和条約の第26条が定める所もよく言われますが、「日本国が、いずれかの国との間で、この条約で定めるところよりも大きな利益をその国に与える平和処理又は戦争請求権処理を行つたときは、これと同一の利益は、この条約の当事国にも及ぼされなければならない」とする26条のため、もし「慰安婦」を口実としてオランダに追加的かつ正式な「賠償」を支払えば、自動的にどこぞの「他国」(韓国、等々)も同じ「賠償」を要求する権利が発生する、ということになるわけですね?
そうなるのはややこしいですが、旧・オランダ領インドネシア「白馬事件」のケースは、他の国の「慰安婦」(とりわけ旧・朝鮮)とは違う問題ですから、「外務省」は「議論を覚悟」などとコメントして「紛糾」することを期待するのでなく、キチンと二者を弁別・切り離して対応するようにしてほしいものだと改めて思いますね?

また、台湾の「親中国派」も騒がしい限りですが……WW
沖縄が旧・琉球王国であった江戸時代の初めころならいざ知らず、一応、明治に起きた「日清戦争」で署名された講和条約において、「沖縄県」が日本領である(つまり沖縄県の一部である尖閣諸島も日本領であると)ことは、これは文字通り(日中・日台の間で)「解決済み」なのですけどね?WW

まあ、また73年目の終戦記念日ですが、あれからもう73年もたったのに、わが国の国会議員には、この日を「祝日」にしよう、と発議する政治家が残念ながら一人もおりませんね(他の日はあれこれと「祝日化」しているくせに)?WW
「お盆休み」でどうせ国民の多くは休むんだろ?、という程度の軽さで「終戦の日」を見ている間は、わが国の「戦後憲法」の成立過程の闇、あるいは1927年「南京事件」の闇の歴史など、永遠に理解できずに終わるでしょうし、それでは「憲法改正」など永遠に出来ないかも知れませんね?WWW

平成が終わる来年には「終戦の日」も公式に祝日化できるよう、与党議員が一丸となって働いてほしいものだと僕は改めて思いました。

ちなみに、「沖縄は日本領ではない」などとブチあげる向きに対しては、最近、亡くなった翁長・前知事と「親中国派」との間で「オキナワ独立」に向けた「コラボ」(?)が進んでいた問題がありましたので、産経新聞社が昨年、記事にしていたのをご紹介しておこうと思いました。
「中国の琉球統治に証拠なし それでも中国の片棒担ぐ翁長雄志知事&琉球新報&沖縄タイムスの愚」https://www.sankei.com/premium/print/170908/prm1709080002-c.html

沖縄県は、江戸時代の初めに薩摩・島津藩の軍に占領されて「属国」化しましたが、それだけでも十分、日本の一部だという「アイデンティティ」(笑)は主張できるでしょうね?
さらに19世紀末の「日清戦争」の結果として、沖縄県が日本領に属することは中国側も認めざるを得なかったわけですが?……

恐らく、今の中国(や親中国派の台湾人勢力)としては、「いや、今の中国には核ミサイルがある!だから日清戦争で負けて結んだ講和条約はもう無効だ!」と「主張」(?)したいのでしょう?……WW
しかし、それでは、4年前にウクライナのクリミア半島を占領・併合して国際制裁を受ける羽目になったプーチン大統領のロシア連邦政府と同じでしょうが?WWW

その国際制裁のおかげで、今のロシアはもう青息吐息ですが?……
元々、クリミア半島は「クリミア戦争」の講和条約でトルコ帝国領からロシア帝国領土となりましたが、旧・ソ連の「スターリン批判」でソ連の大転換を演じたフルシチョフの時代、ウクライナ本土からの治水事業を行って都市・経済開発を進めるために「ウクライナ領」へと変えられたとされます……。

そのクリミアをロシア軍が占領・併合してしまったとたん、ウクライナからの水路は閉鎖されたと言われますので、もうロシアにとってクリミア半島を維持して行くこともほぼ「不可能」、というのが現実でしょうね?WW
そこにさらに経済制裁まで課されて青息吐息なのが今のロシアですが、中国も今後かりに尖閣諸島「侵略」に踏み切れば、同様の国際制裁は避けられませんね?
それで経済的に窮地に追いやられても良いのか?、と中国(や親中国派の台湾人勢力)はここら辺りで自問自答すべき時かも知れませんね。
赤色革命おことわり(笑) |  2018.08.15(Wed) 00:33 |  URL |  【コメント編集】

★尖閣の魚釣島などにヘリポート建設くらいは出来るでしょうかね?……WW

>性奴隷はフェイクニュースだったと日本国内では認めた朝日新聞は、いまだに海外に対してそれを発信していない

まったくその通りで、ケント・ギルバート氏らがこの7月初め、「朝日新聞英語版の『慰安婦』印象操作中止を求める有志の会」という団体として、朝日「英字新聞」記事における「性ドレイに近い表現」の撤回を要請すべく朝日新聞社を訪問しましたが、7月下旬ころになってようやく、朝日新聞社はまたまた頑迷な「抵抗」を回答したばかりですね。
ちょうど4年前、国内向けだけだった(?)のか、同社社長が記者会見で、「慰安婦報道キャンペーンは捏造記事ではない、しかし真実でない記事だったので謝罪する」と、はしょって言えばそんな中途半端な「釈明」を語ってから年月だけが無為に過ぎました……

しかし、同社は、国内向けの記事では「慰安婦、性ドレイ」という表現は控えて来たが、どうやら海外向けの「報道」では今も(またこれからも)「性ドレイ」に近い表現(K・ギルバート氏らが同社に要請したのは「性を提供することを強制された」という英文の表現を撤回・使用中止することですが)を使い続けている(今後もやる)、ということのようですね?WW
どうやら、それが「朝日新聞」の「手口」(?)であるようですが、つまり「4年前の会見の謝罪は二枚舌に過ぎなかった」ということだったのでしょうね?WW

この先月のK・ギルバート氏らと朝日新聞社とのやり取りをはたから見ていると、4年前のあの「謝罪(?)会見」は一種の「芝居」に過ぎなかったのだろう、と思えてなりませんね……。
本多勝一氏がかつて同社から報道・出版した「南京大虐殺」本は、今や「捏造だったのではないか?」などと疑惑の目で見られておりますが(まあ元々、本多氏のベトナム戦争ルポその他のルポは現地のデータマンを使って書いただけで「現地取材」記事と言えたものではないと批判されて参りましたが)、同氏も朝日新聞社も一、批判や疑惑には耳をかそうとしてもおりませんね?

「慰安婦」報道キャンペーンについても、実際は、ウソ偽りのオンパレードでかなり利益を上げたので良かった、と朝日新聞社は考えているのでしょう?
しかし、同社がネタ本として利用した亡き吉田某氏のバイオレンス系ポルノ小説を「史実」扱いして来たことは、同業他社からの批判・暴露証言も相次いでいたし、世間体が悪すぎるから、と4年前、遅まきながら「謝罪」会見したが、それ以上のメディアとしての「道義的責任」など感じていない、というわけでしょうね?……

「朝日新聞」という、かつては有名ブランドであったメディアも、今では「国内版VS海外版」の報道内容の使い分けを日常的に行って暴利を追求する「新聞社」になっている……
これは、わが国の「メディア状況」としても、恐るべき腐敗ぶりだ、と僕は言わざるを得ませんね?

かつての有名新聞「朝日新聞」も、今年はすでに400万部前後まで部数減少が報じられましたし、リストラが断続的に続いてもいるとのこと……
しかし、今そうして「リストラ」でしのいでいけば、やがてはいわゆる「モロカケ疑惑」で再び「反アベ」キャンペーンを打ってもうけることも出来るし、海外の「読者」向けの記事は今も今後も「日本軍のセックススレーブがあ~」とやってもうけることが出来る、とそんな使い分け・二枚舌で部数減少を生き残ろうとでも考えているのでしょう。

この朝日新聞社というのは、メディアというよりも、一種の「テロリスト組織」(やテロ組織の「プロパガンダ部門」)のようなものだなあ、と僕は改めて暗たんたる気持ちになりますが?
あの朝日新聞社社長の「謝罪会見」から4年が空しく過ぎたところですが、わが国の愛国者の皆さんは、こんな「朝日新聞」をあまり甘く見ない方が良いのではないか、と改めて思いますね?

同社は、今年も「森友」「加計」であることないことをキャンペーン「報道」しておりましたし、去る3月2日、根拠薄弱な「文書改ざん疑惑」を新聞本紙でブチ上げ(しかもこれは倒閣目的の「検察リーク」であると判明)、近畿財務局の底辺のノンキャリア「官僚」赤木某氏が自殺に追いやられる、という悲惨な結末まで引き起こしました……
あれからまだ5ヶ月しかたっておりませんが、一般国民の中には、もう「朝日新聞」(や売国「検察官」などなど)が3月に何をしていたか、それすら忘れて(忘れさせられて?)いる国民がかなりいる状態ですね?

一般の国民・読者・視聴者らに「忘却させること」、それがこの朝日新聞社という「メディア」業のいつもの「手口」ということのようですが、繰り返しになりますが、この連中はあまり甘く見ない方が良いでしょう……。

それにしても、またしても「亡国の外務省」(笑)が妄言を言ってくれましたね?
>「議論になるものと覚悟している」などと悠長な事を言っている日本の外交筋もバカである

その通りだと思いますが、1927年の(本当の)「南京事件」で自国民が中国軍(たぶん国民党軍でしょうが共産ゲリラの「便衣兵」であった可能性もまだあり得ます)の大変な蛮行で被害を受けていたにもかかわらず、何ら救援しようとも軍事作戦を行おうともしなかったのも「外務省」(幣原喜重郎・外相)でしたからね?WWWW
わが国の「外交官」は、国益をき損するのはいつものことながら、むしろ国益を損なって一般の国民を痛めつけることに「快感」を感じてしまう集団なのでしょう?WW

今回も、実在しなかった「慰安婦」に関する「日韓合意」がどうたらと「議論」することで、むしろわが国の外交官は自分たちの「存在感」に自分で酔いしれているのであろうと思いますが……

例の「紅の傭兵」(河野洋平・元議長)氏の「河野談話」は、一定数のオランダ人婦女子を慰安所に強制的に送り込んだ「白馬事件(スマラン慰安所事件)」を「慰安婦一般」と同一視して河野氏が発出した、とされております。
オランダ人の元慰安婦に対する「道義的債務」(「賠償」でなくお見舞い、という趣旨の支払い)はすでに終了しており「解決済み」ですが、第一次安倍(改造)内閣が退陣した頃(2007年11月)、オランダの国会において「オランダ下院慰安婦問題謝罪要求決議」が決議され、「安倍晋三前首相ら日本の政治家が問題を矮小化する動きを見せたことは容認できない」という声が提案者の議員から出るなどしておりました(ウィキペディア「オランダ下院慰安婦問題謝罪要求決議」より)。

よく言われることながら、1951年に署名された大戦の講和条約(やそれに続いた個別の条約、議定書などなど)にて、「賠償」問題は国際法上は終息しており「解決済み」です……
のみならず、講和条約の第26条が定める所もよく言われますが、「日本国が、いずれかの国との間で、この条約で定めるところよりも大きな利益をその国に与える平和処理又は戦争請求権処理を行つたときは、これと同一の利益は、この条約の当事国にも及ぼされなければならない」とする26条のため、もし「慰安婦」を口実としてオランダに追加的かつ正式な「賠償」を支払えば、自動的にどこぞの「他国」(韓国、等々)も同じ「賠償」を要求する権利が発生する、ということになるわけですね?
そうなるのはややこしいですが、旧・オランダ領インドネシア「白馬事件」のケースは、他の国の「慰安婦」(とりわけ旧・朝鮮)とは違う問題ですから、「外務省」は「議論を覚悟」などとコメントして「紛糾」することを期待するのでなく、キチンと二者を弁別・切り離して対応するようにしてほしいものだと改めて思いますね?

また、台湾の「親中国派」も騒がしい限りですが……WW
沖縄が旧・琉球王国であった江戸時代の初めころならいざ知らず、一応、明治に起きた「日清戦争」で署名された講和条約において、「沖縄県」が日本領である(つまり沖縄県の一部である尖閣諸島も日本領であると)ことは、これは文字通り(日中・日台の間で)「解決済み」なのですけどね?WW

まあ、また73年目の終戦記念日ですが、あれからもう73年もたったのに、わが国の国会議員には、この日を「祝日」にしよう、と発議する政治家が残念ながら一人もおりませんね(他の日はあれこれと「祝日化」しているくせに)?WW
「お盆休み」でどうせ国民の多くは休むんだろ?、という程度の軽さで「終戦の日」を見ている間は、わが国の「戦後憲法」の成立過程の闇、あるいは1927年「南京事件」の闇の歴史など、永遠に理解できずに終わるでしょうし、それでは「憲法改正」など永遠に出来ないかも知れませんね?WWW

平成が終わる来年には「終戦の日」も公式に祝日化できるよう、与党議員が一丸となって働いてほしいものだと僕は改めて思いました。

ちなみに、「沖縄は日本領ではない」などとブチあげる向きに対しては、最近、亡くなった翁長・前知事と「親中国派」との間で「オキナワ独立」に向けた「コラボ」(?)が進んでいた問題がありましたので、産経新聞社が昨年、記事にしていたのをご紹介しておこうと思いました。
「中国の琉球統治に証拠なし それでも中国の片棒担ぐ翁長雄志知事&琉球新報&沖縄タイムスの愚」https://www.sankei.com/premium/print/170908/prm1709080002-c.html

沖縄県は、江戸時代の初めに薩摩・島津藩の軍に占領されて「属国」化しましたが、それだけでも十分、日本の一部だという「アイデンティティ」(笑)は主張できるでしょうね?
さらに19世紀末の「日清戦争」の結果として、沖縄県が日本領に属することは中国側も認めざるを得なかったわけですが?……

恐らく、今の中国(や親中国派の台湾人勢力)としては、「いや、今の中国には核ミサイルがある!だから日清戦争で負けて結んだ講和条約はもう無効だ!」と「主張」(?)したいのでしょう?……WW
しかし、それでは、4年前にウクライナのクリミア半島を占領・併合して国際制裁を受ける羽目になったプーチン大統領のロシア連邦政府と同じでしょうが?WWW

その国際制裁のおかげで、今のロシアはもう青息吐息ですが?……
元々、クリミア半島は「クリミア戦争」の講和条約でトルコ帝国領からロシア帝国領土となりましたが、旧・ソ連の「スターリン批判」でソ連の大転換を演じたフルシチョフの時代、ウクライナ本土からの治水事業を行って都市・経済開発を進めるために「ウクライナ領」へと変えられたとされます……。

そのクリミアをロシア軍が占領・併合してしまったとたん、ウクライナからの水路は閉鎖されたと言われますので、もうロシアにとってクリミア半島を維持して行くこともほぼ「不可能」、というのが現実でしょうね?WW
そこにさらに経済制裁まで課されて青息吐息なのが今のロシアですが、中国も今後かりに尖閣諸島「侵略」に踏み切れば、同様の国際制裁は避けられませんね?
それで経済的に窮地に追いやられても良いのか?、と中国(や親中国派の台湾人勢力)はここら辺りで自問自答すべき時かも知れませんね。
赤色革命おことわり(笑) |  2018.08.15(Wed) 00:34 |  URL |  【コメント編集】

★尖閣の魚釣島などにヘリポート建設くらいは出来るでしょうかね?……WW

>性奴隷はフェイクニュースだったと日本国内では認めた朝日新聞は、いまだに海外に対してそれを発信していない

まったくその通りで、ケント・ギルバート氏らがこの7月初め、「朝日新聞英語版の『慰安婦』印象操作中止を求める有志の会」という団体として、朝日「英字新聞」記事における「性ドレイに近い表現」の撤回を要請すべく朝日新聞社を訪問しましたが、7月下旬ころになってようやく、朝日新聞社はまたまた頑迷な「抵抗」を回答したばかりですね。
ちょうど4年前、国内向けだけだった(?)のか、同社社長が記者会見で、「慰安婦報道キャンペーンは捏造記事ではない、しかし真実でない記事だったので謝罪する」と、はしょって言えばそんな中途半端な「釈明」を語ってから年月だけが無為に過ぎました……

しかし、同社は、国内向けの記事では「慰安婦、性ドレイ」という表現は控えて来たが、どうやら海外向けの「報道」では今も(またこれからも)「性ドレイ」に近い表現(K・ギルバート氏らが同社に要請したのは「性を提供することを強制された」という英文の表現を撤回・使用中止することですが)を使い続けている(今後もやる)、ということのようですね?WW
どうやら、それが「朝日新聞」の「手口」(?)であるようですが、つまり「4年前の会見の謝罪は二枚舌に過ぎなかった」ということだったのでしょうね?WW

この先月のK・ギルバート氏らと朝日新聞社とのやり取りをはたから見ていると、4年前のあの「謝罪(?)会見」は一種の「芝居」に過ぎなかったのだろう、と思えてなりませんね……。
本多勝一氏がかつて同社から報道・出版した「南京大虐殺」本は、今や「捏造だったのではないか?」などと疑惑の目で見られておりますが(まあ元々、本多氏のベトナム戦争ルポその他のルポは現地のデータマンを使って書いただけで「現地取材」記事と言えたものではないと批判されて参りましたが)、同氏も朝日新聞社も一、批判や疑惑には耳をかそうとしてもおりませんね?

「慰安婦」報道キャンペーンについても、実際は、ウソ偽りのオンパレードでかなり利益を上げたので良かった、と朝日新聞社は考えているのでしょう?
しかし、同社がネタ本として利用した亡き吉田某氏のバイオレンス系ポルノ小説を「史実」扱いして来たことは、同業他社からの批判・暴露証言も相次いでいたし、世間体が悪すぎるから、と4年前、遅まきながら「謝罪」会見したが、それ以上のメディアとしての「道義的責任」など感じていない、というわけでしょうね?……

「朝日新聞」という、かつては有名ブランドであったメディアも、今では「国内版VS海外版」の報道内容の使い分けを日常的に行って暴利を追求する「新聞社」になっている……
これは、わが国の「メディア状況」としても、恐るべき腐敗ぶりだ、と僕は言わざるを得ませんね?

かつての有名新聞「朝日新聞」も、今年はすでに400万部前後まで部数減少が報じられましたし、リストラが断続的に続いてもいるとのこと……
しかし、今そうして「リストラ」でしのいでいけば、やがてはいわゆる「モロカケ疑惑」で再び「反アベ」キャンペーンを打ってもうけることも出来るし、海外の「読者」向けの記事は今も今後も「日本軍の性ドレイがあ~」とやってもうけることが出来る、とそんな使い分け・二枚舌で部数減少を生き残ろうとでも考えているのでしょう。

この朝日新聞社というのは、メディアというよりも、一種の「テロリスト組織」(やテロ組織の「プロパガンダ部門」)のようなものだなあ、と僕は改めて暗たんたる気持ちになりますが?
あの朝日新聞社社長の「謝罪会見」から4年が空しく過ぎたところですが、わが国の愛国者の皆さんは、こんな「朝日新聞」をあまり甘く見ない方が良いのではないか、と改めて思いますね?

同社は、今年も「森友」「加計」であることないことをキャンペーン「報道」しておりましたし、去る3月2日、根拠薄弱な「文書改ざん疑惑」を新聞本紙でブチ上げ(しかもこれは倒閣目的の「検察リーク」であると判明)、近畿財務局の底辺のノンキャリア「官僚」赤木某氏が自殺に追いやられる、という悲惨な結末まで引き起こしました……
あれからまだ5ヶ月しかたっておりませんが、一般国民の中には、もう「朝日新聞」(や売国「検察官」などなど)が3月に何をしていたか、それすら忘れて(忘れさせられて?)いる国民がかなりいる状態ですね?

一般の国民・読者・視聴者らに「忘却させること」、それがこの朝日新聞社という「メディア」業のいつもの「手口」ということのようですが、繰り返しになりますが、この連中はあまり甘く見ない方が良いでしょう……。

それにしても、またしても「亡国の外務省」(笑)が妄言を言ってくれましたね?
>「議論になるものと覚悟している」などと悠長な事を言っている日本の外交筋もバカである

その通りだと思いますが、1927年の(本当の)「南京事件」で自国民が中国軍(たぶん国民党軍でしょうが共産ゲリラの「便衣兵」であった可能性もまだあり得ます)の大変な蛮行で被害を受けていたにもかかわらず、何ら救援しようとも軍事作戦を行おうともしなかったのも「外務省」(幣原喜重郎・外相)でしたからね?WWWW
わが国の「外交官」は、国益をき損するのはいつものことながら、むしろ国益を損なって一般の国民を痛めつけることに「快感」を感じてしまう集団なのでしょう?WW

今回も、実在しなかった「慰安婦」に関する「日韓合意」がどうたらと「議論」することで、むしろわが国の外交官は自分たちの「存在感」に自分で酔いしれているのであろうと思いますが……

例の「紅の傭兵」(河野洋平・元議長)氏の「河野談話」は、一定数のオランダ人婦女子を慰安所に強制的に送り込んだ「白馬事件(スマラン慰安所事件)」を「慰安婦一般」と同一視して河野氏が発出した、とされております。
オランダ人の元慰安婦に対する「道義的債務」(「賠償」でなくお見舞い、という趣旨の支払い)はすでに終了しており「解決済み」ですが、第一次安倍(改造)内閣が退陣した頃(2007年11月)、オランダの国会において「オランダ下院慰安婦問題謝罪要求決議」が決議され、「安倍晋三前首相ら日本の政治家が問題を矮小化する動きを見せたことは容認できない」という声が提案者の議員から出るなどしておりました(ウィキペディア「オランダ下院慰安婦問題謝罪要求決議」より)。

よく言われることながら、1951年に署名された大戦の講和条約(やそれに続いた個別の条約、議定書などなど)にて、「賠償」問題は国際法上は終息しており「解決済み」です……
のみならず、講和条約の第26条が定める所もよく言われますが、「日本国が、いずれかの国との間で、この条約で定めるところよりも大きな利益をその国に与える平和処理又は戦争請求権処理を行つたときは、これと同一の利益は、この条約の当事国にも及ぼされなければならない」とする26条のため、もし「慰安婦」を口実としてオランダに追加的かつ正式な「賠償」を支払えば、自動的にどこぞの「他国」(韓国、等々)も同じ「賠償」を要求する権利が発生する、ということになるわけですね?
そうなるのはややこしいですが、旧・オランダ領インドネシア「白馬事件」のケースは、他の国の「慰安婦」(とりわけ旧・朝鮮)とは違う問題ですから、「外務省」は「議論を覚悟」などとコメントして「紛糾」することを期待するのでなく、キチンと二者を弁別・切り離して対応するようにしてほしいものだと改めて思いますね?

また、台湾の「親中国派」も騒がしい限りですが……WW
沖縄が旧・琉球王国であった江戸時代の初めころならいざ知らず、一応、明治に起きた「日清戦争」で署名された講和条約において、「沖縄県」が日本領である(つまり沖縄県の一部である尖閣諸島も日本領であると)ことは、これは文字通り(日中・日台の間で)「解決済み」なのですけどね?WW

まあ、また73年目の終戦記念日ですが、あれからもう73年もたったのに、わが国の国会議員には、この日を「祝日」にしよう、と発議する政治家が残念ながら一人もおりませんね(他の日はあれこれと「祝日化」しているくせに)?WW
「お盆休み」でどうせ国民の多くは休むんだろ?、という程度の軽さで「終戦の日」を見ている間は、わが国の「戦後憲法」の成立過程の闇、あるいは1927年「南京事件」の闇の歴史など、永遠に理解できずに終わるでしょうし、それでは「憲法改正」など永遠に出来ないかも知れませんね?WWW

平成が終わる来年には「終戦の日」も公式に祝日化できるよう、与党議員が一丸となって働いてほしいものだと僕は改めて思いました。

ちなみに、「沖縄は日本領ではない」などとブチあげる向きに対しては、最近、亡くなった翁長・前知事と「親中国派」との間で「オキナワ独立」に向けた「コラボ」(?)が進んでいた問題がありましたので、産経新聞社が昨年、記事にしていたのをご紹介しておこうと思いました。
「中国の琉球統治に証拠なし それでも中国の片棒担ぐ翁長雄志知事&琉球新報&沖縄タイムスの愚」https://www.sankei.com/premium/print/170908/prm1709080002-c.html

沖縄県は、江戸時代の初めに薩摩・島津藩の軍に占領されて「属国」化しましたが、それだけでも十分、日本の一部だという「アイデンティティ」(笑)は主張できるでしょうね?
さらに19世紀末の「日清戦争」の結果として、沖縄県が日本領に属することは中国側も認めざるを得なかったわけですが?……

恐らく、今の中国(や親中国派の台湾人勢力)としては、「いや、今の中国には核ミサイルがある!だから日清戦争で負けて結んだ講和条約はもう無効だ!」と「主張」(?)したいのでしょう?……WW
しかし、それでは、4年前にウクライナのクリミア半島を占領・併合して国際制裁を受ける羽目になったプーチン大統領のロシア連邦政府と同じでしょうが?WWW

その国際制裁のおかげで、今のロシアはもう青息吐息ですが?……
元々、クリミア半島は「クリミア戦争」の講和条約でトルコ帝国領からロシア帝国領土となりましたが、旧・ソ連の「スターリン批判」でソ連の大転換を演じたフルシチョフの時代、ウクライナ本土からの治水事業を行って都市・経済開発を進めるために「ウクライナ領」へと変えられたとされます……。

そのクリミアをロシア軍が占領・併合してしまったとたん、ウクライナからの水路は閉鎖されたと言われますので、もうロシアにとってクリミア半島を維持して行くこともほぼ「不可能」、というのが現実でしょうね?WW
そこにさらに経済制裁まで課されて青息吐息なのが今のロシアですが、中国も今後かりに尖閣諸島「侵略」に踏み切れば、同様の国際制裁は避けられませんね?
それで経済的に窮地に追いやられても良いのか?、と中国(や親中国派の台湾人勢力)はここら辺りで自問自答すべき時かも知れませんね。
赤色革命おことわり(笑) |  2018.08.15(Wed) 00:35 |  URL |  【コメント編集】

慰安婦施設をを軍の近くに設置することを認めたのは、現地の女性を守るためだったことを宣伝すべきでしょう。また、慰安婦像の近くにその倍ぐらい大きな碑でも立てて、米国が調査した結果、日本の慰安婦は超高給取りで、ピクニックにも参加していたと言ったことを示し、現地女性を性の被害から守るためだったことを宣伝すべきでしょう。何だったら、米軍から終戦後日本に慰安婦を差し出せと言う文書が来ていたことも示しても良いのでは。
おっさん |  2018.08.15(Wed) 05:55 |  URL |  【コメント編集】

★日本だけ例外的に扱うのは、おかしい。

アメリカを取り上げたらどうだ?
戦争専門の国だ。
朝鮮戦争でアメリカ向けに鮮人慰安婦が、居たでは無いか。
それをどう説明するのだ?
ベトナム戦争とか。
戦争で慰安婦の居ない戦地は、砂漠以外無かったであろう。
慰安婦と戦争の関係から説明して日本が何故他との特異点があるのか?説明が必要だ。
日本の軍律は、厳しかったと聞く。その矛盾点も説明が居る。
韓が、余り嘘をばら撒くと極大のブーメランを食らう事になる。
今後日本は、何が有ろうと鮮人無視は必須条件だ。
貶めには断固反発、鮮人を同等に貶める。
相互主義でないとフェアーじゃない。
katachi |  2018.08.15(Wed) 10:57 |  URL |  【コメント編集】

★捏造話は許せない。

台湾には日本統治の時代の経験を持つ老齢者もまだかなり居るであろう。
90歳という台湾の男性がTVに出て、従軍慰安婦強制連行などあり得ない当時の状況を具体的に日本語で話しているのを聞いた。BS放送昨日の話しである。(平成30年8月14日)日本政府としてもこのような実際の話ができる日本人や台湾人の老人の話しを収録してしっかり朝鮮半島の捏造話に対抗する必要がある。唯、日韓慰安婦問題合意実行せよだけ言っておけば済むなどの態度では余計にこじれる。国あげてしっかり対応するべきである。日本国民も朝鮮人が嘘で日本を貶めている事実をしっかり認識すれば、心の底から朝鮮人に対する軽蔑と怒りがわいてくるであろう。慰安婦の記念日とか作ったりすることは日本をすっかり馬鹿にした行為であると認識するべきである。従軍慰安婦捏造話を女性差別話にすり替えて日本を叩く朝鮮人は許すべきでない。
*** |  2018.08.15(Wed) 12:40 |  URL |  【コメント編集】

慰安婦の件での対日批判そのものが、まさにヘイトスピーチの典型。
国際的基準や時代背景を考えず、また、応募者が常に多数いて、応募しても落とされる者もいるのに、何故か連行しなきゃいけないという、ありえない理屈。
主悦 |  2018.08.15(Wed) 14:21 |  URL |  【コメント編集】

tbsasahihkさまへ

仰るとおりです。日本には、それが出来る強い政治家が必要です。まかり間違っても顔だけは恐いが、中韓に甘い石破氏は総理にしてはいけないという事ですね。
なつみ |  2018.08.15(Wed) 15:36 |  URL |  【コメント編集】

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