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2018.08.11 (Sat)


翁長知事死去で後藤謙次がヨイショ


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元自民党員の翁長氏はなぜ裏切ったのか

 翁長県知事が8日死去し、共産党の小池晃書記局長が早々と「御遺志にこたえ勝利を勝ちとる」と弔い合戦を宣言した。
政治目的を達成させるためには人間の死をも利用しようとする共産党の非情な姿を露呈した。
これが日本共産党の本性である。

その他のパヨクメディアも翁長県知事を神格化し、同じ法政大学の法学部出身の菅官房長官とは違うなどヨイショし、早まった沖縄県知事選を有利に進めようとしている。

テレ朝「報ステ」(2018/8/9)
翁長知事の死去から一夜
知事選前倒しで情勢混沌

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20代男性
「ほんとに大きい存在で、果てしなく大きい。そういう存在でした」

10代女学生
「日本の政府とかから色々問題がたくさんあって、それでも諦めずに沖縄の県民の意見を伝え続けてきた人だと思うのでほんとに悲しい」


最近は街のジジババの声ではなくて、安倍政権を支持する若者の声を聞けと言われているためか、テレ朝は意図的に若い人にしゃべらせた。
しかしバレバレである。

沖縄県民賞を貰った安室奈美恵も涙したと公式HPで翁長知事の死を悼んだ。

菅官房長官も記者会見でお悔みを述べた。

ナレーション
「菅官房長官と翁長知事は基地問題を巡って対立して来た過去があります」


菅官房長官の「粛々と進める」という言葉は上から目線で沖縄県民を馬鹿にしていると怒る翁長知事のVTR。
しかし世界で一番危険だと言われている普天間から辺野古への基地移転は待ったなしだ。
それなのに仲井間前知事が出していた埋め立て承認を取り消そうとしていた。

沖縄のためにもならないし、日本のためにもならない。
沖縄は中国を第一列島線内に封じ込める要所だからだ。
その地政学的意味を無視して、沖縄の基地は本土に持って来るべきだというバカが居る。
いやバカのフリをして中国を利する輩が居る。

翁長知事
「ほんとに傍若無人なこれまでの工事状況だったと思っている。政府がやることについて日本国民がまったく違和感のない中で『沖縄に基地を作るのは当たり前だ』というようなものがあるのではないか。大変私は憤りを持ってみている」

野島記者(琉球朝日放送)
「イデオロギーよりアイデンティティを掲げてきた翁長知事がいなくなることで、イデオロギー中心の分裂したものになる可能性もある」


イデオロギーよりアイデンティティ? 意味が分からない。
翁長知事は共産党と同じ反日親中というイデオロギーで沖縄を統一してきたではないか。


小川彩佳(サブキャスター)
ここまで政治勢力を結集させる存在感ですからなかなか代わりの方がいらっしゃらないですね」

平石直之(リポーター)
あまりにも大きい方だったという事ですよねえ」

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後藤謙次(ジャーナリスト)
「翁長知事と菅官房長官は非常に古い因縁がありましてね。1970年代の初め頃、法政大学の法学部に同じ時期に通学している。
しかし翁長知事は22歳までパスポートをもって法政大学に通った。仕送りは米ドルだった。
まさにその差がずうっと今迄続いて来た。
翁長さんは戦争中あれだけ苦しい地上戦をやり、20万人近い犠牲者を出した。そして戦後は父を強制収容されたと。その原点の違いがずうっとこの普天間移設をめぐる双方の違いとなった。
そこをいかに政治が埋めるかということだったが、それが出来ずに来てしまった。
その遺言として残した辺野古への県内移設への反対。
これが引き継がれるのが次の県知事選ということになる。
まさにアイデンティティを求めた翁長さんの姿勢は選挙戦に影響を与えると思いますね」


ハハン、だから平石レポーターは「アイデンティティ」どというカタカナ語を使ったわけだ。
だが待てよ。
1950年生まれの翁長氏には戦争体験はなかったわけだ。
しかも那覇市議時代も沖縄県議時代も自民党に所属し、普天間基地の辺野古基地への移設を推進した。

それがなぜ共産党にとり込まれ、辺野古埋め立てに反対するようになったのか。
その謎を朝日新聞も後藤謙次も解くべきだろう。
中国のハニトラに引っ掛かったのではないかと想像してしまう。

 10日は石破茂が総裁選出馬を表明した。

テレ朝「報ステ」(2018/8/10)
石破氏が総裁選出馬表明
「選挙はやってみないと・・・」

石破茂
「石破茂元防衛相を支持したら冷遇だとか冷や飯だとか、そういうことが報道されるなかにあって、決然と参議院の平成研(竹下派)が石破支持を表明して頂いた」

【安倍政権の姿勢について】

石破
「間違いは間違いだと認めてお詫びをするという姿勢は必要なものだ。
『何にも間違っていない』『責任は自分にはない』
少なくとも、それは私のやり方ではない」


「さわやかに政策論争を」なんて嘘っぱちだ。
背面シューターの異名よろしく、モリカケ問題は安倍政権に責任があるから謝れと言っている。
安倍政権打倒を狙って一年半以上もモリカケで引っ張ってきた朝日、毎日、東京などの反日メディアと野党に悪乗りして安倍政権を叩いている。
こういう男は許せない。
話す時のあの目つきも生理的に嫌いだ。

安倍首相は日本のためにも徹底的にこの男を干し上げて自民党からもう一度追い出して欲しい。
もっとも一度目は自民党が一番苦しい時に、自分から逃げ出した汚い男だ。

この男に総理の芽はない。
靖国神社の英霊達がそう言っている。

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テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

01:31  |  反日マスメディア  |  TB(0)  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

 勘違い男の石破に問いたい。

 正直な政治って、自分に正直だったから、弱みの自民党を足蹴にして去り、のこのこと舞い戻って現政権を後ろから撃つ、こんな自分に正直な男に本当の正直な政治が出来るの?

 自分に正直なことと、政治に正直なことをはき違えて、ぐだぐだと無駄話をするんじゃないよ。
tbsasahinhk |  2018.08.11(Sat) 11:06 |  URL |  【コメント編集】

★沖縄県民は、何を考えているのか?県民自ら意思表示したら?

左翼ばかりの動きで県民自体の動きが、見えない。
ごく一部が、見えるだけだ。
新聞・TVは、誰も信じていない。
沖縄一般県民の行動をユーチューブに投稿しろよ。
今は、政治家は、当てにできない。
国の運命を決めるのは、国民であり県民である。
他人任せが、いかに危険か安倍政権を見てれば解る。
美しい日本と移民・カジノ・種子法廃止ETCの政策とどう整合性に繋がるのか?
美しい日本を信じれば、他は演技と言う事になるが。
騙されるか騙されないかは、国民次第だ。
こう言う時期に来ている事を悟るべし。
katachi |  2018.08.11(Sat) 12:00 |  URL |  【コメント編集】

★「テレビ朝日」といえば…… 

「テレ朝」と言えば、この女子アナ・小川女史は「降板」になる、と週刊誌のゴシップ記事が今、報じておりますが、「帰国子女」である彼女は今春、同局を巻き込んだ「財務省セクハラ」騒動の際の会社側のやり方についていけなかったそうですね?
財務省が悪い、という論調に持ち込んではおりましたが、そもそもセクハラを社内でももみ消したのでは?、などなどと「テレビ朝日」の不透明な経営姿勢も話題になったことが記憶に新しいですが?……
こうして、段々と説得力・信頼度が限りなく低下して行っている「テレ朝」……この沖縄県知事選挙のニュースにも、ちょっと「?」な部分を感じざるを得ません。

>知事選前倒しで情勢混沌
という見出し部分がそれでしょうが、これは朝日新聞社グループの企業である「テレビ朝日」らしい「あおり」の見出しだと言うしかないでしょう?WW
ネットでもそうですが、沖縄県知事選が「混沌」だ「カオス」だと今、騒いでいる人々は、「反アベ」勢力と「オール沖縄会議」だけでしょうから?WWW

僕は米軍であれ日本の「軍」であれ、「基地は沖縄に押しつけろ!」などとは思いませんが、実際、北朝鮮や中国・ロシアが敵視し「危険な攻撃兵器だ!」と呼んでいるミサイル防衛の「イージス・アショア」は、秋田県を含む本州に建設の予定です(中国・ロシアや北朝鮮は「アショア」もターゲットとすることでしょうが)。
周囲を「核武装国」に囲まれているわが国の場合、全国に防衛施設が必要であることは最近の極東情勢や朝鮮半島情勢を振り返っても分かりますけどね?

しかし、「基地反対!」という長年のキーワードを利用して沖縄県で票集めをしよう!、という左翼系の勢力にとっては、「基地の中の沖縄」という昔ながらのキャッチフレーズが今も効果的に利用できるのでしょう?WW
そんな左翼系の政党・勢力にとっては、今週の翁長氏の急死は大変な「カオス」なのでしょうが、「基地反対」でない一般市民は?といえば、混沌とかカオスとかと見ている人はあまりいないでしょう?W

まあ、ふた昔も前「辺野古」移転が取りざたされるようになった頃、わが国の造船業界からも「わが国の技術が活かせる」と肯定的な声の上がった「メガフロート」基地というプランがあったことは、内閣もここら辺で改めて(再)検討した方が賢明だろうと改めて思いますね?
少なくとも、亡き翁長氏を含む「オール沖縄」勢力は、今は「混沌」「カオス」なので(実は彼らの内部だけが「混沌」、なわけですが)、翁長氏の「弔い合戦」としてここで左翼系の沖縄県知事を!、などなどと極端なことも計算してもおられるでしょうから?……

「基地反対!」という「アイデンティティ」で作られたのが「オール沖縄」勢力であったわけですが、亡き翁長氏も、これに乗った方が自分の政治家としての将来が明るい、と見て参加したわけでしょう?
あるいは、自民党員であった当時は基地建設を推進していたが、海兵隊員の起こした何かの事件のため、急激に考え方が変わって「左翼化」した、ということだったのか?……

もう翁長氏も亡くなっており、そのあたりの「心境の変化」のほどを明らかにしてくれる周囲の人物も登場しません……
ともあれ、ずっと沖縄県は男性のがん死が少ない県(全国的には比較的、少ない県)、とされて来ましたので、翁長氏もまさか自分ががんで急死するとは考えておられなかったように見受けられます。

それが今のような「混沌」「カオス」と言われる結果を招いてしまったわけですが、「オール沖縄」勢力がカオスと混沌のさなかにある今、沖縄県の左翼系の政党・団体は窮地でしょう?
左翼系の政党どうしでの内輪もめも起きそうだなあ、と思うのですが、まあ、在日米軍「基地負担」をよそへ移転させよう、と言う沖縄県民の皆さんも、かつてボツにされた「メガフロート」プランを改めて安倍内閣に再検討させる方が現実的だし、将来は「基地があまりない沖縄」も可能だろうと僕は思いますね(つまり極東地域の「核武装国」が存在しなくなりわが国の防衛もキチンと復権した「軍」が司っている未来)?

まあ、「尖閣」問題はもうひと昔もスッタモンダしており、今では「尖閣紛争」と呼んでもおかしくない状況が続いております……。
今春、中国側は「海警」(中国の海保)を中央軍事委の指揮下に編入し直してもおり、いつでも尖閣諸島で「海警」を使った軍事行動に打って出ることも可能な態勢を整えた所ですね?

残念ながら、わが国の側はまだ尖閣・魚釣島に防衛省の人員を配置するような施設建設(ヘリポートなり通信所なり)の計画も打ち出しておりませんので、魚釣島も「どうぞご自由にお入り下さい」(?)と言わんばかりの「無人島」のまま……
これなら、中国側も「ここは無人島だから中国軍が上陸しましたが、なにか?(笑)」とごまかせる状況ですからね、中国軍も「日本側が何かを建設して人員を配置する前に事を起こそう」と考えていても不思議はないでしょう?

「有人」の島なら、中国だろうとロシアだろうと、今やおいそれと侵略は出来ません……
しかし、表向き「実効支配」と言いつつも、今のように「無人島」のまま放置しているなら、中国側も「中国軍が上陸してもOK、という意味だろう」と勝手な「解釈」をする可能性はありますからね?

「基地反対!」という旗じるしを沖縄県であげ、そこで「この指とまれ!」と呼びかければ、日本全国から左翼系(少なくとも「反アベ」主義者)の人々が参集して大きな報道ネタが出来る……
それは他の都道府県でも同様ではあるでしょうが、こんな図式が長年、続いて来てしまったのが「オキナワ」です。

しかしながら、技術の発展により、何も地上基地にこだわる必要はなくなっておりますからね?
ふた昔前に「メガフロート」プランがボツにされた主な理由は、やはり「公共事業」に巣食う官民の癒着・利権構造があったためだろうと思われますが、今もそんな利権問題の解決は完全にはできておらないのでしょう、残念ながら……。

しかし、もう翁長氏が「遺言」(?)した通り、沖縄県側は辺野古移転の認可を撤回し、防衛省に対する「聴聞会」も開かれております……
「メガフロート」プランは造船業界がもうかるだけ、と土建業界からのバッシングが出てきそうではありますが、「メガフロート」プランが浮上してからはやふた昔ですからね?
この間に、自民党そのものも古い「族議員」と利権の「調整型」政党という体質から脱皮したはずですし(少なくとも一定程度は)、そろそろここら辺りで「地上基地」に固執するバカバカしい「防衛利権」争いはやめてほしいものだと改めて思います。

ちょうど長崎原爆の日が過ぎましたが、安倍首相は「核兵器禁止条約」体制には参加せず、別途、核兵器の軍縮などなどを進めて行くという抱負を語っておりました。
まあ、アメリカ軍側とわが国の間でこの件で何が議論されているのか不透明なままで、この「核兵器禁止条約」体制が国連でスタートしておりますが、日米間では「核兵器」の将来のビジョンをどう考えているのか?、それはキチンと一般国民(と国会)に分かる形で語るべき時でしょうね?

北朝鮮の核兵器のみならず、中国・ロシアといった核武装国の潜在的な脅威を無力化するためには、今度の「核兵器禁止条約」体制に中国・ロシア・北朝鮮をどんどんと参加するように仕向けていくことが肝要です。
悪名高いロシアのジリノフスキー議員のように、「また日本に核爆弾を落としてやれ!」などと、酔っ払った勢いに乗じて無責任な「核兵器論」を語る「政治家」が実在するのがお隣のロシアですが?WW

どの道、広島・長崎を最後として、将来、核兵器が実戦で使用されることはないでしょう(一般市民が悲惨な死傷者となったさまは今もありありと語り継がれておりますので)。
元々、自国で核開発をしたわけではなく、アメリカの核技術を「盗用」して核兵器を作り出したのが旧・ソ連であり、それを継承したのがロシアでした……
そんな危うい「核武装国」がわが国の周辺から消滅するよう(ロシアから核兵器を取り上げたらただの貧乏国しか残りませんがWW)、わが国は中国・ロシア・北朝鮮がこの「禁止条約」体制に参加し、自ら核廃絶を宣言せざるを得ないように仕向けることが最善の「核安保」なわけですね。

今年も後半に入りましたが、やれ森友疑惑だやれ加計疑惑だ、と左翼系の野盗(党)勢力が時間稼ぎばかりしていたため、今年も「憲法改正」のための国会(憲法審査会)は開かれてもおりませんので、今の状況が続く限り、今年度中の「改憲」もありません……
この間、ロシア海軍も中国軍と共に南西諸島においてプレゼンスを見せつけたりしておりますし、また今週は択捉島にジェット戦闘機を配備した、としてわが国の神経を逆なでして様子をうかがってもおります。

それでもわが国は、尖閣諸島に防衛省のヘリポートも作らず自衛隊員も常駐させない、となれば、中国もロシアもわが国の「領土保全」に対する真剣度を軽く見て来ますね?
北海道の防衛態勢は以前から十分、増強されておりますが、この辺りで尖閣諸島の防衛態勢を強化する姿勢を中国(やロシア、北朝鮮、韓国)に示威することは、普通に考えれば最重要な施策ですがね?

まあ、こうして「憲法改正」が遅れに遅れてしまっている今、ちょうど今月号が発売された「文芸春秋」(月刊)は今月もまた「反アベ」主義、一辺倒となっており、「背中を撃つ男」のあだ名が定着した石破氏も一文を書いております。WW
こうして憲法改正が遅れているのがそんなに楽しいのか、同誌も浮かれた「論」があれこれ目白押しとなっておりますが、死刑囚全員が刑死した「オウム真理教」事件について、「知の巨人」ことあの立花隆氏がいつものコラム記事を書いておりました……
しかし、先日この場で僕もご紹介した池田整治・元陸将補がかねて語って来た「オウム」事件の真相についての証言もまるで知らぬげの立花氏の記事は、たんなる無知もう昧というしかありませんでしたね?WW

「文芸春秋」は、首相官邸が「官僚人事」を統括する新しい制度を徹底的に潰そう、とあれこれの記事を投入しているもので、その意味でわが国の官僚らの意向を受けて「編集」しているものと言えるでしょう。
その行く先には、官僚らの既得利権を守るべく「改憲反対!」(「軍」がフルスペックで復権すれば「戦後日本」で利権あさりを続けて来た官僚制も存続は出来なくなりそうです)と叫ぶ「文芸春秋」が登場することでしょうね?WWW

まさに「反日」であり、売国的で国賊的な「思潮」へと誘導されて行きそうですが、とんだ「保守雑誌」が生まれてしまったものですね?WW
安倍内閣の下にいる官僚も、必ずしも「官邸」が十分にコントロール出来ているわけでないのが実態ですが(財務省官僚が来年の消費税の引き上げを閣議決定させ、事実上「倒閣」の時限爆弾をしかけた状態だったり)、まあ「軍」が復活するとわが国の官僚も勝手なことが出来なくなるからイヤだ!、というわけでしょう?……
しかし、それこそが「民主国家」であり、本来の保守主義のはずですけどね?WW

尖閣諸島の周辺でも、中国側は今年、スクラップから改修して建造した空母を遊よくさせるに至っており、中国海軍のプレゼンスも強化される一方ですが、わが国では防衛省からも(与党の)国会議員からも「航空母艦(空母)の建造・運用が必要」という声すら上がらないというていたらくが続いております……
それほど「造船業界」に仕事を与えたくない(笑)のか?、と僕は大いに疑問になりますが(僕は造船業界とは一切、無関係です)、まあ「辺野古」問題でふた昔前に浮上した「メガフロート」プランくらいは直ちに再検討の声が上がってしかるべきでしょうし(当時より今の方が技術も発展しております)、通常兵器しか持たないことを国是とするわが国が一定の空母艦隊を建造・運用するのも普通の防衛政策のうち、と多くの一般国民が気付いてほしいものだと改めて思いました。
赤色革命おことわり(笑) |  2018.08.11(Sat) 23:35 |  URL |  【コメント編集】

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