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2018.07.10 (Tue)


安倍首相らの酒盛りが被害を大きくしたとパヨクたち


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こういう手合に騙されてはならない

7月1日の⇒当ブログ記事で反安倍パヨクサイトを思いつくまま列記してみた。

朝日新聞系のハフポト日本版
BuzzFeed
Business Insider Japan
朝日新聞系のAERA
日刊ゲンダイ
東洋経済オンライン
リテラ

しかしまだ書き忘れていたのがあった。
ハーバー・ビジネス・オンラインである。

今日のトップ記事は・・・

⇒豪雨の最中に納涼ビアパーティに興じた自民党議員 本当に「先手先手」のか?
(選挙ウォッチャーちだい)


危機管理のない自民党の議員たち
災害対応よりパーティーが優先されたのです。


石原伸晃議員のツイッターを取り上げて・・・

「#七夕」という絵文字付きのハッシュタグをつけて。被害が広がらないように動くべき職業に就いているオッサンが、短冊に願い事を込めているのです。祈る役目の人は「私人」の安倍昭恵夫人だけで結構です。国会議員なら神様にお願いする前に働いてくれというのが我々の願いです。

「災害の真っ最中にビアパーティー」

「なぜ災害よりパーティーが優先されてしまうのか」

「豪雨の最中に納涼ビアパーティーに興じた自民党議員。本当に『先手先手』なのか?」

「あとで検証して責任の所在を明らかにする必要がある」


などなどの小見出しを付けてネチネチと安倍政権批判。

「あとで検証して責任の所在を明らかにせよ」なんて、そんなに大問題なのか?
まるで自民党議員の小さな宴会が西日本豪雨の大被害を呼んでしまったかのようである。

そして最後に言う事がいい。

「政権を批判的に検証すると、すぐに『安倍下ろしの記事だ!』と騒ぐ人もいますが、こんな記事1枚で安倍政権をひっくり返せるなら、もっと有能なライターがとっくにひっくり返していることでしょう。ここで反省をしなければ、同じ過ちを繰り返すことになり、未来の日本人が死ぬことになる。未来の日本人を殺さないために、僕たちは今、政府の動きをよく見て検証しなければならないのです。」

こういう言い方をする男が大嫌いである。
散々安倍政権をコキおろして置きながら、私なんか無能で安倍政権をひっくり返すことはできませんなどとヘリ下るいやらしさ、下品さ。そして偽善者。
こういう汚い男と比べると、安倍政権を正面から口撃する共産党の小池晃副委員長の方がよっぽど可愛く見える。

昨日も・・・

歴史的豪雨が分かっていながら首相が酒盛りしていた日本と、
大型ハリケーン連発でも死者を出さないキューバの違い
(足立力也)

歴史的豪雨が分かっていて酒盛りをする首相の危機意識とリーダーシップの欠如


一昨日は・・・

宴会に寿司。記録的豪雨が西日本を襲う中、安倍首相や被害の大きい地域選出の議員たちの行動が物議
(選挙ウォッチャーちだい)


今回、初動が遅くなってしまった最大の原因は「赤坂自民亭」なる若手議員との親睦会だと、僕は考えています。

と3日連続で安倍首相たちの酒盛りをコキおろしていた。
その前には同様の記事は見つからないから、西日本豪雨の被害が大きくなってから、後付けで記事にしたことが分かる。
要するに安倍首相の足を引っ張ることで出来るなら何でも利用しようという魂胆がミエミエである。
でう見ても日本人のメンタリティとは思えない。

まあ、それでも書いている本人達が「こんなこと書いても安倍政権は倒れないな」と承知しているから情けない。
こういうのを「負け犬の遠吠え」という。

東洋経済オンラインがよく採用するフリージャーナリストの安積明子も反安倍である。
「安積明子」でググると2014年12月18日の当ブログの旧記事が出てきた。

それはともかく、まだ反安倍で飯を食っている。

⇒東洋経済オンライン(2018/7/10)
豪雨でも「宴会自慢」をやらかす"想像力欠如"
安倍政権の売りは危機管理能力だったのに…


むろん、宴会は多忙な首相の予定を押さえたうえで組み込まれた重要な日程であることは理解できる。問題は、宴会を行ったこと自体にあるわけではない。それを豪雨の最中でも喜々としてSNSにアップしてしまう共感力の欠落、想像力の欠如が問題なのである。

悪意に満ちたタイトルである。
安積記者によれば宴会に問題はない、SNSにアップするのが問題だそうである(笑)

なお安倍首相は9日昼、11日からの欧州・中東への外遊を取りやめた。当初の「やるべきこと」だけでは足りないということで、危機対応は「後手後手」の感が否めない。民主党政権の失敗という反省の下で危機管理能力を売りにしてきた安倍政権だが、この大災害をどのように乗り越えるのか。被害の全容が明らかになる中で、総裁選への影響もジワリと出てくるかもしれない

安倍首相が豪雨被害のためにEUサミットを含む海外出張中止したら、EUから日本でEPA調印式をすると言い出した。
わざわざ日本に来てくれるというである。
安倍首相の国際社会での存在感を大きさを示したものだが、反日マスゴミは今のところほとんど無視。

その磐石の安倍政権にアプローチする女記者にはロクなのはいない。
その筆頭は東京新聞の望月衣塑子だが、安積は二番手か。セクハラ疑惑で福田次官を更迭させたテレ朝記者の進優子は三番手とも言える。
一方では元産経記者の福島香織さんのような立派な記者も居られるが・・・

とにかく安倍政権を叩けば記事が売れると思い込んでいる連中が情けない。
週刊誌でも何でも売れてナンボということらしい。
しかし、モリカケにしろアベ批判にしろ読者や視聴者はとうに飽きている。
見放されるのは彼等である。


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テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

22:15  |  反日マスメディア  |  TB(0)  |  CM(6)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

★やれやれ…

マスコミ
言いたい事はイメージでわかるけど
兎も角まず文章が論旨不明だよ…
誰かチェックしろよ。出版プロだろうに

私かなり近い仕事しています
災害廃棄物がキーワードと言ったらいいでしょうか
それで内容以前の問題ですね
茄子紫 |  2018.07.11(Wed) 01:35 |  URL |  【コメント編集】

★茄子紫さん

同業者の方がお読みになってもおかしい文章ですかね。
やっぱり!
ponko |  2018.07.11(Wed) 10:35 |  URL |  【コメント編集】

★大ブーメラン

自民党議員達の、宿舎での飲み会を批判していた蓮舫、辻元達が、手塚よしお衆議員のパーティーを枝野代表出席の元、党をあげて盛大に行っていた模様
飲み会を批判して、お祭り騒ぎって、これは盛大に仕込んだギャグ?
それこそ、こんな国難に‼
野党は外道 |  2018.07.11(Wed) 11:05 |  URL |  【コメント編集】

★「保守」雑誌社だったはずの文芸春秋社も今年の没落ぶりが悲しいWW

>とにかく安倍政権を叩けば記事が売れると思い込んでいる連中が情けない。週刊誌でも何でも売れてナンボということらしい。しかし、モリカケにしろアベ批判にしろ読者や視聴者はとうに飽きている。見放されるのは彼等である。

「安倍」と「外遊」、この2つのキーワードをつなげれば何か「反アベ記事」が書けるし新聞・雑誌も売れる……とそんなメディアの「ご都合主義」が長らく目だっておりましたが、今年は「米朝サミット」で拉致問題が話題化したし、今や首相のトップ外交「批判」もいい加減、無理になっているようですね?
あとは今のような「天災報道」くらいしか安倍「批判」のネタがない(?)のでしょうが、そういえば4年前の8月にいわゆる「広島土砂災害」があった時も今と同様の「安倍批判」はありましたね?
その前には大雪の天災があり、「安倍首相はその間、天ぷらを食べていた!」と批判「報道」が沸騰したことがありましたが?WW

わが国のメディア業界は、「天災」ですら「政争」のネタに利用(?)したいように見受けられる悲しい状態にありますがW、まあ「地震カミナリ火事」くらいしか(最後に付く「オヤジ」を除いて)内閣をバッシングする方法がない……
そんなわが国のメディア業界と国会の「野盗(党)」の寂しい現実が背景にあるように見受けられる、そんな気がしてなりませんがWW、4年前のお盆休みの間の「広島土砂災害」が「政争」化されたことは、「平成26年8月豪雨による広島市の土砂災害」ウィキペディアにある「政争」の項を見てもよく分かります……

しかし、4年前の「広島土砂災害」時には、「災害派遣」された自衛隊員らが「交通渋滞」に巻き込まれたためWW、現場到着が何時間か遅れた、という「批判」報道もありましたがね……?
それでも、当時もだから「それは憲法9条が悪い!ただちに9条廃止を!」と訴える本来の「筋」論は出て来ずじまいで、「改憲を進めない安倍内閣はけしからん!」とバッシング(?)するメディアはなぜか(笑)ゼロでしたね?WW

「災害派遣」ですら、自衛隊はあくまで「警察予備隊」であり、まあいわば体の良い「土木作業員」として「派遣」されている……それが2018年を迎えた今でも、わが国の実態、真相なのですけどね?WW
だかR自衛隊員が自ら「交通規制」をすることも許されないし(欧米の「軍」が出動した場合は軍が自ら交通規制する)、自衛隊の車列も「渋滞に巻き込まれたあ~」となってしまうわけですが、それでも「遅れた自衛隊が悪い!」となる……

まあ、アッパラパーな左翼系の方たちWWは当時、全力でそうしてわが国の防衛政策を「バッシング」していたと記憶しておりますが、それなら自ら「今こそ改憲すべし!」となぜ言い出さないのか、一般国民は疑問に思うでしょう?WW
「災害派遣」という美名に隠され、自衛隊は安い「土木作業員」として酷使されているのが実態でしょうが、そんな現実を改めるには「憲法9条」をキチンと削除・廃止する程度の改正が本来、必須だし、「軍法」を整備するのが急務なのですけどね?……

月刊「文芸春秋」の今月号もまた出ておりますが、「週刊文春」はもう購読しないようになったWW僕も、月刊の方は購入して読もうかと思うのですが、今月号の同誌も購読を中止してしまいましたね。
わが国のメディア業界は、「出版(雑誌)不況」はすでに一世代、30年近く続いており行き場もない状態ですし(テレビにもインターネット動画が猛追)、文芸春秋社も経営は苦境にあるのでしょうが、今月号を軽くチェックしましたら、「朝日新聞社記者」という肩書きの筆者が目に付きました。

さらに、元・外交官であり「自分は保守論客であるがマルクスの資本主義論は正しいとずっと確信している」と公言して、5年前、左翼系出版社と自他共に認める「(週刊)金曜日」社から「マルクス本」を出した佐藤優氏の記事も目に付きました。
なので、「ああ文芸春秋もすでに人材枯渇なのかな」と感慨が深くなり、今回も「購読」はせず、パラパラ読みして帰りましたが……。
佐藤氏は「金曜日」社からの「マルクス本」を出版した後も、新潮社、角川新書、と矢つぎばやに「マルクス資本論」モノを出版しておりますが、「保守」を自認する人物が「マルクスは(基本的に)正しい!」うんぬんと公言しているのは「自己矛盾」も良い所でしょう?WW

そういえば今春、3月2日に朝日新聞社が「検察リーク」を本紙でデカデカと報じて、財務省近畿財務局のノンキャリア職員赤木氏が自殺に追い込まれた後、3ヶ月前の月刊「文芸春秋」では、赤木氏の「父親の手記」なる記事を掲載しておりました……
それに対して、遺族・父親は代理人である弁護士を通して、「同誌記者に息子を亡くした思いを話したが『手記』として掲載するとは聞いておらず、極めて不公正な取材手法により多大な精神的苦痛をこうむった」うんぬんと抗議したことが新聞報道されました。
しかし、文芸春秋側は「原稿は直接ご本人に確認いただいております」と言うコメントを出したのみで、まあ遺族はおろか一般の読者に対しても、適切な説明をしたとは言えない状態が続いておりますが?……

まだ活きの良かった当時の「週刊文春」WWでは、2年前の春、自民党の山田賢司・衆議院議員の(元)秘書が「レンタン自殺」で変死した事件を報道して話題をさらいましたが、3ヶ月前の月刊「文芸春秋」の記事は、あたかも赤木氏の自殺も「レンタン自殺事件」その他の変死事件と同様であるかのような風に書かれておりますがね?
「文芸春秋」記事も、当時、赤木氏自殺について左翼系のネットジャーナリストと自他共に認める田中龍作氏が自己サイトで流布した「これは権力犯罪だ」(偽装殺人など)などと称する「取材」記事と大差ないものでしたが、「文芸春秋」もこれが「自殺教唆・強要」などの事件である何らかの証拠でも手にしているのかどうか……?
この点は僕も関心を持っていたのですが、結局はしり切れトンボ、というか「書き飛ばし」記事のたぐいで終わってしまいましたね?WW

文芸春秋社も、芸能人をバッシングする記事を流せば名誉棄損の訴訟もあり得ますので注意せねばならない立場ですが、しかし、バッシングの対象に「アベシンゾウ」という名前がついてれば、もうこっちのもんだ!という具合ですね、今では?WW
そういう「書き飛ばし記事」のたぐいで暴利追求をされても、僕たち一般読者は困るし、雑誌(や新聞・テレビ)の「書き飛ばし」は一般読者・国民から苦情を持ち込む所さえないわけですから、非常な迷惑でしょう?

最近、元「週刊文春」編集長の花田氏も触れておりましたが、去る5月、文芸春秋社「内紛」なるものが話題となり、広く報じられる所となりましたね?
今もまだネット掲載は続いておりますが、山口一臣氏「『文春砲』も沈黙!? 文藝春秋の内紛を告発する“連判状”を独占入手!」という記事で、同社内で出回ったメール「連判状」の内容がつづられておりました。https://news.yahoo.co.jp/byline/yamaguchikazuomi/20180521-00085461

その一部を引用すると、こんな具合ですね?
「私たちは、文藝春秋に長く勤め、この会社の自由闊達で風通しのよい社風を愛してきました。もちろん、出版不況といわれて久しく、会社の業績は落ち、文藝春秋も私たちも大きく変わっていかざるを得ない状況に置かれています。かつてのようにはいかない、ということは私たちも認識しています。しかし、そうした厳しい状況を鑑みても、この数年わが社を覆ってきた重苦しい空気は、それだけが原因とはいえない、異常なものでした。物が言いにくく、不安や疑心暗鬼が横行し、士気がそがれてきた」うんぬん、と……。

まあ、同社の松井清人社長ら役員会に対する不平不満やいわゆるワンマン社長ぶりにモノ申す、という感じの「連判状」(?)に過ぎませんし、勿論これだけで今、月刊「文芸春秋」(や「週刊文春」)が「反安倍内閣」に舵を切っている理由が判明するわけではありません(アタリマエ)。
しかし、上で触れた2年前の山田衆議院議員(自民)の元秘書の変死事件報道のように、何かの疑念を裏付けるような(物質的であれ状況的であれ)証拠でも報道できるならいざ知らず、今では証拠どころか、ウワサ話さえない「反アベ、マンセー!」型の雑誌「報道」ばかりですから、まあ「社内の記者もダメな人材ばかりなのだろう」と見るしかありませんね?

そこに、さらに昨日、発売された月刊「文芸春秋」は、「朝日新聞記者」の肩書きで寄稿する人物や、自他共に認める「マルクス主義者」である佐藤氏の記事ばかり、というテイタラクでは、さすがの「文春」も人材が枯渇し先がないのだなあと言うしかありませんね?
そんなことなら、むしろ上の山田議員(という「公人」)にまつわる「続報」でも報道したらどうか?その方が雑誌は売れに売れるのではないか、と僕は思いました。
赤色革命おことわり(笑) |  2018.07.11(Wed) 12:07 |  URL |  【コメント編集】

宴会は7月5日、豪雨被害は7月6日の夜から早朝にかけて。7月5日の時点では、こんなに酷くなるとは誰も想像出来なかったでしょう。現地にいた私ですら、6日の午後3時頃JRが全線ストップになるまでは、のんびりしてました。まさかまさかの出来事です。被災者の不幸を利用して他人を説教をする記者の態度には、腹が立ちます。自分は居心地のいい場所から文句ばかりいう。いつもの記者魂なんでしょうか。
なつみ |  2018.07.11(Wed) 22:55 |  URL |  【コメント編集】

断食して御祈りでもしてろと?。
ありがとう |  2018.07.12(Thu) 20:01 |  URL |  【コメント編集】

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