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2018.05.15 (Tue)


ワイドショー政治はいつまで続く


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反日メディアに騙されずに目を覚ませ

 いまや安倍政権を批判するテレビのワイドショーが日本の政治を歪めていることは間違いない。
明けても暮れても「モリカケ」だ「忖度だ」「安倍総理も証人も嘘をついているに違いない」となんの具体的な証拠も無く政権を批判し、視聴者を誘導している。

本当に安倍総理が「お友達」の加計学園に加担したならば、とっくにその証拠が出てくるはずである。
一年半もかけて野党とマスメディアが安倍総理を追求しても、その匂いすら出てこないのは安倍総理が潔白であるということの証拠である。
安倍政権を追い込むために記者が隠しマイクで取材し、反日地検が新聞社にタレこんでも、それメディアが毎日の様に報じてもビクともしない。

それでも野党とマスメディアは安倍政権の追求することを止めない。
賢明な国民はとうの昔にアキアキしているのに。
その証拠が野党の支持率が下げ止まりで、朝日新聞は大きく販売部数を減らしている。
テレビは殺人事件や事故があれば飛びついてワイドショーで特集しているが、国会論議もその一つに過ぎない。

今朝の産経新聞のコラム「政論」が加計学園問題を取り上げていて「まとめ」として秀逸だった。
朝の時点でまだネットに載っていなかったので、新聞記事を切り抜いておいたが、ネットにアップされたので引用させて頂く。

問題の本質は「獣医学部新設を目指す当事者と内閣府」VS「日本獣医師会、文科省」という権力闘争であったと見事に言い当てている。
もっとも同様な事は他の識者も言ってはいたが・・・・
しかし正しいことは何度繰り返し報道してもいい。
なにせ野党や反日メディアが間違ったことを繰り返して国民を間違った方向に誘導しているのだから。

⇒産経新聞(2018/5/15)
【政論】
加計問題、本質は参入めぐる闘争 柳瀬氏面会は獣医師会対策


 学校法人「加計学園」の獣医学部新設問題で、柳瀬唯夫元首相秘書官が学園関係者と首相官邸で計3回会っていたという平成27年4月前後は、新設に反対する日本獣医師会が閣僚らに猛烈なロビー活動を展開していた時期と重なる。学園側による柳瀬氏らへの面会要請は、活発化した獣医師会の動きへの対抗策だったとみるのが自然だ。
 問題の本質は、獣医学部新設を目指す「愛媛県、今治市、加計学園、内閣府」と、新規参入を阻む「日本獣医師会、文部科学省」による権力闘争である
 何しろ獣医師会の会議録に、関連政治団体「日本獣医師政治連盟」の北村直人委員長が、衆院議員当選同期の石破茂地方創生担当相(当時)に複数回面会し、働きかけていた様子が詳細に記されているのだ。
 会議録によると26年10月3日、国家戦略特区での獣医学部新設を目指していた新潟市について、北村氏は「石破大臣にお会いし」「本件が特区になじまないことを申し上げた」とされる。27年6月22日には、北村氏はこう述べている。

 「蔵内(勇夫獣医師会)会長は麻生(太郎)財務大臣、下村(博文)文部科学大臣へ、担当大臣である石破大臣へは私が折衝を続けている」「(獣医学部新設に)一つ大きな壁を作っていただいている状況である」

 その後、27年6月30日に安倍晋三内閣は獣医学部新設に関わる厳しい4条件、いわゆる「石破4条件」を閣議決定した。9月10日の獣医師会会議で北村氏は、石破氏が「誰がどのような形でも現実的に参入は困難という文言にした」と述べたと紹介している。
 石破氏は発言を否定するものの、獣医師会が石破氏との面会が奏功したと認識していたのは間違いない。逆に柳瀬氏との面会や「首相の意向」は、さして役に立たなかったことになる
その柳瀬氏の「首相に面会を報告しなかった」との証言が疑問視されているが、ならば安倍内閣の閣僚で、獣医師会から100万円の政治献金を受けたことがある石破氏は、北村氏との面会をいちいち首相に報告していたのか。なぜ加計学園よりはるかに大々的な獣医師会による働きかけは、一切問われないのか。
 同じく獣医師会から100万円の政治献金を受けた国民民主党の玉木雄一郎共同代表は14日の衆院予算委員会で、官僚が首相を守るために仕事をしていると決めつけてこう主張した。
 「優秀な秘書官をはじめとした官僚が、悪知恵をめぐらせているのではないか。本来もっと天下国家のことに使うべき頭を、そんなことに使っている」
 優秀なはずの野党議員も、もっと日本のためになる違う頭の使い方があるのではないか。(沢田大典)


最後の「優秀なはずの野党議員」は明らかに皮肉である。
それは陳哲郎玉木雄一郎蓮舫辻元清美・・・の面々を思い浮かべてみただけでも分かる。

「石破4条件」の石破茂村上誠一郎などの自民党内の獅子身中の虫も忘れてはならない。

もうひとつ、産経新聞系のiRONNAの記事もご紹介したい。
いつもの通り長文コピペご容赦。
筆者は最後に「既存のマスコミが真実を追求する報道ではなく、娯楽としての報道を提供する限り、それを国が保護する何の理由もない」として規制緩和と放送法の廃止をすべきとしている。
情弱者を誘導し世論を形成して日本を間違った方向に導こうとしている反日メディア(その裏には外国の工作員が居るに違いない)を叩き潰すためにも是非とも必要である。

⇒iRONNA(同上)
政治的娯楽「モリカケショー」はもう飽きた
田中秀臣(上武大学ビジネス情報学部教授)


「首相案件」という薄っぺらいネタをいつまで引っ張るのか。疑惑の追及とは名ばかりのただの政治的娯楽の消費である。野党もテレビのワイドショーも、「真実の価値」を度外視したネタを使い回し、勧善懲悪を楽しんでいるようだが、はっきり言って「モリカケショー」はもうウンザリです。

元首相秘書官の柳瀬唯夫経済産業審議官の国会への参考人招致を契機にして、学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設問題に再び注目が集まっている。ただし、筆者に言わせれば、相変わらずの悪質な誘導報道めいた動きや、多くの野党の「疑惑がますます深まった」症候群が加速化しているだけでしかない。
 この問題は日本のメディアの低レベルと政治の薄っぺらさを実証する以外に何の成果もないのである。だが、世論調査では、圧倒的多数の人が柳瀬氏の国会での発言に納得していないようだし、テレビのワイドショーの「識者」の発言も同じく批判的だ。
 しかし、筆者の考えでは、加計学園問題は一種の政治的な娯楽で消費されているに過ぎず、いわば受け手や作り手の「好き嫌い」しか反映されていないものだと思う。つまり、映画や遊園地で遊んだことについて、お客さんに「満足」か「不満足」かのいずれかを問うものと同じレベルであるということだ。
世論調査では、加計学園問題に関する柳瀬氏の答弁や安倍晋三首相の説明について、世論、いや消費者たちは圧倒的に「不満足」である。彼らは政治的娯楽を「もっともっと」求めているように思える。
 多くの野党議員が口にする「疑惑はますます深まった」という言葉も、要するに「次回のモリカケは?」とドラマやアニメの予告編を知らせるせりふでしかない。そこには真実の追求もなければ、政治的な展望もないのである。もはや、政治はワイドショーの「奴隷」のような状況だろう
 ちなみに、柳瀬氏が加計学園の獣医学部新設をめぐり、学園や愛媛県の関係者と面談したことは、事実関係でも単純な論理としても、安倍首相サイドによる優遇には全くつながっていない。一部マスコミの見出しでは、まるで加計学園サイドに「優遇して」面談の機会が与えられたかのような印象報道もある。
でも、あくまで柳瀬氏側と面会の予約をすることができたかどうかの問題でしかないのである。それが何の疑惑の根拠になるのだろうか。
また、愛媛県の中村時広知事や「反安倍」の識者、マスコミ、野党は、「首相案件」という文言にこだわっている。では、「総理案件」だろうが「首相案件」だろうが、フレーズがいずれであっても、いったい何の疑惑を生み出すものなのだろうか。まるで「疑惑ゆえに疑惑あり」「予告編は面白おかしくていい」というような薄っぺらい印象でしかない。
 もう一度簡単に書くが、柳瀬氏と面談すること、そしてそのときのメモ書きに「首相案件」などと書かれていたことが、何か重大な政治的ミス、道義的な重大ミス、あるいは国益を損ねる犯罪などになるのだろうか。
 実は、この問いに対し、具体的に答えた人はいまだにいない。国民の多くは、テレビや新聞、インターネットなどから「犯罪映画の予告編」を延々と流され、「なんか怪しそうだ」とあおられているだけである。まさに異常な事態といえるだろう。
筆者はこの異常事態をしばしば「魔女狩りの経済学」という視点で取り上げてきた。冒頭にも書いたように、加計学園と学校法人「森友学園」(大阪市)のいわゆる「モリカケシリーズ」は、報道ではなく娯楽の消費なのである
 すなわち、真実の価値よりも、単に「好き嫌い」や「面白い面白くない」が優先されるのである。そしてメディアは、世論にできるだけ楽に消費してもらえるように、勧善懲悪的な見方や単純な構図、そして一つの話題をなるべく使い回すことを選ぶ。
 メディアにとって、真実の追求は「おまけ」でしかなく、かえって真実がゆがめられて報道されている。しかし訴訟を起こされない範囲であれば、この娯楽としての報道にリスクは生じない。特に任期も限られていて、公的な地位が高く、訴訟リスクの低い国会議員などは、娯楽としての報道には最適の道具でしかないからである。
 他方で、長期的な「取引関係」にあるといっていい官庁や警察、有力芸能事務所などへの批判は控えめになる。これらのマスコミの「取引先」は大切なお得意さまなのかもしれない
例えば、財務省で立て続けに明らかになった文書改ざん問題やセクハラ問題は、財務省の体質や制度そのものに起因する悪質なものである。ところが、マスコミの多くは麻生太郎副総理兼財務相の「クビ」しか関心がない。財務省自体に損失を与えると、自らにとっても「マイナス」になるかのように、彼らの批判の矛先は麻生氏に向けられたままだ。
さらにマスコミは、政府が「悪」、それに対抗する勢力は「善」、と勧善懲悪的に描かれる。今回の加計学園問題においても、政府側は悪役であり、くめども尽きない「疑惑の泉」でもある。
 筆者の知る人気のサブカルチャー識者の中にも「常に政府に反対するのが正しい」と主張する人もいる。あまりにも薄っぺらい見方だが、国民の一定割合の支持を受けているだけに侮れない。
 一方で、ワイドショーをはじめとするテレビ・新聞の報道を真に受けない人たちも増えてきている。これらのマスコミの情報を踏まえながらも、ネットでの代替的・補完的な情報や意見を参考にする人たちである
もちろんネットの情報には多くの深刻な間違いがある。また、ネット上の意見の多くがマスコミの意見や分析の焼き直しであることも多い。ただ、これらのマイナス面を割り引いても、インターネットの進歩が、既存のメディアが好んで作り出す「娯楽としての報道の危険性」に一定のブレーキをかけていることは間違いない。

 ところで、モリカケ問題はこれからどのような動きを見せるのだろうか。真実の追求よりも娯楽の追求が問題の「真相」だとすれば、答えは一つしかない。テレビであれば他の番組にチャンネルが変わること、新聞であれば他の重大問題に一面が変わることである。
つまり、より「楽しい」娯楽が提供されるまでは、この問題に関する「疑惑」は生産され、消費され続けるしかないのである。経済学のゲーム理論を応用すれば、これはゲームのルールが変更されることを待つしかない。悲観的な見方ではあるが、実はそれほど絶望的でもない。娯楽はすぐに飽きられる面もあるからだ。
 実際、一部の世論調査では、内閣支持率も下げ止まりをみせて微増に転じているようだ。これは北朝鮮などの外交問題といった違う娯楽を求め始める動きや、消費者の飽きを示すものかもしれない。もちろん、真実を望む多くの人たちの、ネットなどを中心とした言論活動の成果かもしれない
 いずれにせよ、既存のマスコミが真実を追求する報道ではなく、娯楽としての報道を提供する限り、それを国が保護する何の理由もない。今後、マスメディアに対する規制緩和、特に放送法の改正などが重要な課題になっていくであろう


「加計園問題はエンドレスで安倍総理を襲っていく」(5月14日「テレ朝報ステ」後藤謙次)と反日メディアはエンドレスで安倍総理を襲うと宣言している。
このような反日メディアにネット言論は対抗して世論を形成していく必要があると思う。

有権者(視聴者)がモリカケ騒動に飽きてしまうか、アメリカが金正恩の首を取るか、日本が金の核ミサイル攻撃を受けるか、何が起こるか分からないけれど・・・


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23:47  |  反日マスメディア  |  TB(0)  |  CM(8)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

★一生やってろって感じです。

緊急の時に国民が政治に愛想を尽かし関心持たなくなるだけ。
別の政治形態を模索している人が、出てくるだろう。
既存の野党政治屋は、場所を移して一生やってろ。
国民は、今ある左翼野党を無効にする手続きをしたい。
新たな真正保守の野党を熱望する。
katachi |  2018.05.16(Wed) 11:34 |  URL |  【コメント編集】

う~~ん、何ていうんだろうな~~。確かに今国会でやってる事は具体的な証拠もなく続けられているのは確かだけど
その一方で首相補佐官らの答弁を聞いててそれに納得は出来ていないし、その答弁に対する誠実さはみえてこない。

確かに言ってしまえばモリカケ問題が現在の国益を損ねかねない疑獄事件につながるかといえばそこまでのものではにないでしょう。
ただその問題に対し当事者の人間がこうした「不誠実」な態度を目の当たりにしたら彼等にとっての公務員としての倫理や道徳観はどうなってるんだ?と思うしそしてそんな彼等を任命した首相の鑑識眼にも疑問符が付いてくる。
勿論こうした疑惑疑惑だけで貴重な国会の日々を潰す野党には批判されて然るべきだけど、果たしてただ野党だけを批判するだけでいいのか?
公務員としての彼等の答弁に対する不誠実さ、そしてそんな彼等を任命した政府はホントに何の責任もないのだろうか?
ただいずれにしろ不毛な争いであることは間違いないんだけどね~。
定時で上がり |  2018.05.16(Wed) 16:14 |  URL |  【コメント編集】

前川氏は、首相の国会答弁に「指示は無かったが首相の強い意向という認識を持っていた」と反論。つまり指示はなかったとはっきり言っていますので、本来ならこれで終了となる筈なんですけど。
野党とマスコミは、愛媛県の職員が秘書官から名刺を貰ったとか、日付がどうたら、愛媛県の中村県知事まで参戦して嘘つきはどっちだとやっています。
些末な事なのに、「どんな嘘でも嘘はいけない。」と嘘を嫌う日本人の心に疑惑をねじ込もうと、何度も同じことを繰り返し、メリハリをつけ長期的に続けています。もう1年半ですが、挙句に今度は政府を嘘つき呼ばわりしてます。
嘘つきほど大きな声で他者を嘘つき呼ばわりします。
玉木さん、蓮舫さん、辻本さん、あなた方のことですよ。
自分達の疑惑はちゃんと晴らしたんでしょうか?疑惑が深まっているのはむしろあなた達なんですが、と言いたい。


なつみ |  2018.05.16(Wed) 17:02 |  URL |  【コメント編集】

★なつみさんのおっしゃる通り!

一番怖いのは、「定時であがり」(14-132-253-241.dz.commufa.jp)さんみたいに、いかにも中立を装いながら「官僚の不誠実」「安倍首相の任命責任」と政権批判をすることでしょうね。
いっそのこと「ネトウヨ氏ね!」とか言った方が分かりやすいのに。
高等戦術に騙されてはなりません。
ponko |  2018.05.16(Wed) 17:31 |  URL |  【コメント編集】

確かに政治的実績も大事だけどでも一方で我々が政治家に「高潔さ、誠実さ」を求めてるのも事実です。。嘘も方便という言葉はあるけど少なくとも国家運営に関わる立場と権力を持ってる人間はそれだけ大きな責任も伴ってるんだし些末な事象であっても精査に行って欲しいですね。

多分にマスコミや野党の印象操作もあるけど、実際にハッキリと証拠は出てないけどじゃあそれを理由にこうした不可解な答弁を聞いててそこに不安や不信は芽生えてきても不思議じゃないですよ。

結局国会は司法の場じゃなく裁判長による調停や和解が出来ないからいつまでも延々と続いてしまう事。いっそ三権を超えた存在が「この問題はここまで」と言ってくれた方がよっっぽどスッキリする。

後気になったのが「政権批判をすることでしょうね」という一文。
自分は今の野党の言動やマスコミの報道のあり方に賛同してるワケではないですけど特段今の政権に心酔してるワケでもないです。2者のうち一方がルール違反をしてるからといってもう一方も違反をしても構わないというわけじゃないです。
あくまで自分個人の視点で批判すべき部分は批判しただけであってそれを「中立を装いながら政権批判すること」を怖いというPonko氏。
これではまるで政権批判する意見は容赦なく糾弾する今の中国や北朝鮮と変わらないのではないでしょうか?本来一番唾棄すべき政権と同じ事を行ってるのは残念でしかないです。
定時で上がり |  2018.05.16(Wed) 18:24 |  URL |  【コメント編集】

「本来一番唾棄すべき政権と同じ事を行ってるのは残念でしかないです。」
「行ってる」は「言ってる」の間違いでしようか?

安倍政権がなぜ「本来一番唾棄すべき政権」なのかを説明して欲しいものですが、コメント不要です。

ponko |  2018.05.16(Wed) 18:51 |  URL |  【コメント編集】

横レス失礼。

定時で上がりさんの

>これではまるで政権批判する意見は容赦なく糾弾する今の中国や北朝鮮と変わらないのではないでしょうか?

これは比較対象が無茶苦茶でしょう。
個人のブログと国家権力を一緒にしちゃいけません。
批判を糾弾するのではなく、誤った見解に異を唱えているだけでしょう。
そもそもこんな些末な騒動で政権が揺らいでいたら、特定の勢力にお抱えのメディア支配が強化されるだけ。
総理関与の証拠など出せないことは、野党もメディアも1年以上前の騒動開始時からわかっています。
それでも「怪しい怪しい」と毎日騒げのは、「納得は出来ていない、誠実さは見えてこない」などと、コロリと騙される国民が少しはいるからです。
それが国民の少しなのは、最大の世論調査である国政選挙で野党が全く勝てなかったことで明白。

法治国家である我が国には、半島国にあるような「けしからん罪」はありませんし、1年以上騒いで何も出てこないのは、十分高潔かつ清廉な政治家と言えます。
そもそも加計騒動などは、うま味がないからどこの学校も乗り気じゃなかった案件。
後出しした学校が、条件面で全く太刀打ちできなかったことは、京都産業大学側もとっくに認めています。
もっとそもそも言えば、森友にしても岡山理科大にしても、設立するものは有益な教育機関なわけで、怪しげな箱物とかじゃないんですけどね。
主悦 |  2018.05.16(Wed) 22:06 |  URL |  【コメント編集】

★唾棄すべき政権?

PONKOさんの言に同意します。答弁しかしてはいけないとのルールのなかで政府側は誠意を持って対応しています。野党側も誠意ある質問をすべきでしょう。野党側にある疑惑を追求しない政府やメディアの態度を良いことに野党は無礼な対応に終始しています。「本来一番唾棄すべき政権」は説明するまでもなく民主党の3政権でしょう。安倍政権だと言うことで中立を装っていることがよく分かります。
竜胆干城 |  2018.05.17(Thu) 00:27 |  URL |  【コメント編集】

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