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2018.04.20 (Fri)


つけ上がるなテレ朝 反省の色も無く


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麻生大臣は反撃せよ!

 テレビ朝日は自社の女性記者のセクハラの訴え(事実とするなら)一年半も無視して置きながら、週間新潮にリークされたら途端に被害者面をしているのは許せない。
財務省に抗議して返事を貰ったと嬉々として報道各社にFAXを送ったなどとは本末転倒も甚だしい。

⇒デイリー(2018/4/20)
テレ朝 財務省から「しっかりと受け止める」と回答…「慎重に検討」と発表


 テレビ朝日が20日、報道各社にFAXを送付し、財務省から「当社の抗議についてしっかりと受け止める旨のご回答をいただきました」と報告した。
 テレビ朝日は19日午前0時から会見を開き、財務省の福田淳一事務次官によるセクハラ被害を訴えたのが同社の女性記者だったことを公表。財務省に抗議文を提出し、徹底的な調査を求めた。
 テレ朝は20日、報道各社に「財務省から、昨日の当社の抗議についてしっかりと受け止める旨のご回答をいただきました」との文書をFAXし、セクハラ問題について財務省から回答があったことを報告。「当社の納得のいく形で話を伺いたいとのことですので、今後慎重に検討してまいります」と、財務省との協議について「慎重に検討」することを発表した。


こういうのを「恥の上塗り」という。

日本の野党も「ミーツー」とかいう外国のセクハラ告発運動の真似をして黒服でデモをしたとか。
そんな下らないパフォーマンスで遊んでいる暇があったら国会の仕事を真面目にしろと言いたい。
辻元清美、蓮舫、福島瑞穂の面々などセクハラとは縁の無い面々が訴えても迫力は無い。
おっと、こう書くとセクハラの罪で後ろに手が回ってしまう。クワバラ、クワバラ・・・
山尾志桜里が出てこない所をみると、不倫相手の妻に訴えられた訴訟の対応に忙しいのか。

野党は今日もこのようなパフォーマンスに明け暮れて、国会審議をサボタージュした。
税金泥棒とは彼らたちのことを言う。

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(なぜか、あのパフォーマンス男の柚木道義議員も居る)

産経ニュース(同上)
【財務次官セクハラ疑惑】
辻元清美氏、蓮舫氏、福島瑞穂氏…野党女性議員が黒服で抗議「#MeToo」運動にならい

 立憲民主党の辻元清美国対委員長や蓮舫参院国対委員長、社民党の福島瑞穂副党首ら野党議員が20日、財務省の福田淳一事務次官のセクハラ疑惑などを追及する国会内での6野党合同集会にそろって黒服姿で参加した。欧米で広がるセクハラ告発の「#MeToo(私も)」運動で女性たちが黒い服を着ていることにならい、セクハラへの抗議の意志を示した。
 蓮舫氏は記者団に「(黒服に込められているものは)基本的には怒りだ」と力を込めた。立憲民主党の福山哲郎幹事長は集会で「セクハラ問題の対処の仕方について麻生太郎財務相の責任は重い」と述べ、麻生氏の辞任を迫った。
 黒服姿の女性議員らは集会後、財務省を訪問し、麻生氏の辞任や謝罪を求めて政務三役らへの面会を要求したが、同省側に拒否された。


あの堀江貴文が自分もテレ朝の美人記者に「してやられた」と告白している。

デイリー(2018/4/20)
堀江貴文氏も「テレビ朝日の美人記者」から逮捕直前に電話 全部録音、放送される

 実業家の堀江貴文氏が20日、TOKYO MXで放送された「5時に夢中!」に出演。2006年1月に証券取引法違反容疑で逮捕される直前、「テレビ朝日の美人記者」から電話があり、そのやりとりの一部始終を逮捕後にオンエア(放送)されたことを明かした。
 財務省の福田淳一事務次官のセクハラ発言の被害者がテレ朝の女性記者だったことが判明。その話題に触れ、堀江氏は「僕のところ、(美人記者)けっこう来てましたよ」とコメント。逮捕の前々日ぐらいに「テレビ朝日の美人記者」から、心配する電話がかかってきて、そのやりとりの一部始終を「全部録音されてて。しかも社内で電話してて、それを全部、カメラで撮ってたらしいんですよ。それを、僕が逮捕されたら全部流されて」と明かし、「ひどくないですか。一部始終…」とぼやいた。
 テレ朝の「美人記者」からの逮捕直前の電話の内容は「堀江さん、大変ですね、心配してます」という内容だったそうで、堀江氏も思わず、「大変なんですよ」「つらいんですよ」などと話したという。堀江氏は録音されたり、撮影されていることを知らなかったが、やりとりがオンエアで使われたという。


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福田元事務次官に接触していたテレ朝の女性記者は進優子だと特定され、「セクハラ」をもみ消そうとした上司の女性の名前まで取り沙汰されている。

この際、テレ朝を徹底的に追求して被害者面を引っ剥がしてやろうではないか。
八代英輝弁護士 もこれをセクハラだというならテレビ朝日は「準加害者だ」と言っている。
麻生大臣もこの偏向報道を止めないテレビ局を逆に追求してほしい。
それが日本のためだ。

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テーマ : 軍事・安全保障・国防・戦争 - ジャンル : 政治・経済

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*Comment

★写真見る限り魅力ない。

そう言う女でも知性を持つ女で有れば、魅力は出るのだが。
写真からは、見えてこない。
戦後一貫して日本弱体化アメリカ支配で来たにっぽんだから、堕落と破壊が、相当進んだ結果でしょうね。
官僚も政治家同様アメリカ似非ユダヤの家畜と化している。
アメリカが、消えるまでは、家畜状態が、続くか?
アメリカも日本と同盟関係が消える可能性を考えて日本のインフラにダメージを与える仕込みをしている話も有る。
アメリカの衰退は、今後避けられないのではと思ってしまう。
軍事的には、世界一流であるが、出しゃばる程カバーできない力になっている。
韓からも今後米軍撤退は、有るだろう。
韓は、最初から見捨てる感じですね。
日本は、何時までアメリカが、持ちこたえるかですね。
それによって自立の有無が、決まる。
katachi |  2018.04.21(Sat) 03:28 |  URL |  【コメント編集】

★この「黒服軍団」もパラパラを踊れば当たったろうWW

>福田元事務次官に接触していたテレ朝の女性記者は進優子だと特定され、「セクハラ」をもみ消そうとした上司の女性の名前まで取り沙汰されている。
今回、非常識にも真夜中の記者会見をあえてブチ上げた「テレビ朝日」社でしたが、それもどうやら「逆噴射」しつつあるようで良かったなあと思いました。WW

元々、テレビ朝日社内で「セクハラのがまんも仕事の内だ」と問題の記者・進優子氏に忍従を求めていた、そんな「社内セクハラ」問題がこの騒動だったとも言えそうです。
それでも、すでに財務省の事務方トップである事務次官が辞任に追い込まれたし、まあテレビ朝日社にとってはかなりのポイントを稼いだことになりますが?……
ただ、ポイントを稼いだ分、今後は同社の内部の「セクハラ」問題として、本件は後をひいていくでしょうから、今後は進氏の女性上司の問題などなど、「テレビ朝日」社のウラの素顔もあちこちで暴かれて行くでしょうね?WW

わが国の「テレビ報道」そのもののウサン臭い真相が、今後、今回の「セクハラ報道」の余波として浮上して来そうに思いますが、2006年に一度、テレビ業界などの反対運動でつぶされていたと高橋洋一教授が最近、暴露した「放送法」などの既成改革が、こんな「疑惑」で忘却されたり中止されたりしないように願いたいものです。
遅かれ早かれわが国における「電波オークション」制度への移行は現実になりますが、欧米に比べればひと昔遅れとなった「電波オークション」導入を賭けて、今後、一般国民とテレビ業界という日本版「ノーメンクラトゥーラ(特権階級)」とのバトルに火が着くなら楽しくなりそうです。WW

……それにしても、半年も前にアメリカで起きた「ミートゥー」運動は、もう「ナウ」(流行という意味の死語の日本語)ではありませんよ?WWWW
もう「ナウ」でもないというのに、昨日は「ME TOO」とプリントアウトした紙切れを掲げた「野盗」(野党)議員の一行が財務省に「抗議」に行った、と財務省前をかっぽする議員の「黒服軍団」の写真も報道されました……。

その内ほとんどの中年女性議員は、いつもはイロモノ議員を自ら演じているはずの「政治家」ですが、いつもどぎついピンクの背広上下を好んで着る福島みずほ議員(社民党)のように、イロモノ上下ばかり着ている方たち……。
その方たちが、こうして突然、黒ずくめで財務省に押しかけて来た(もちろん国会の審議は勝手に放棄して)のだから、財務省側の警備員が人垣を作って、この「黒服軍団」を中に入れまいとしたのもやむを得ないな、と僕は感じてしまいましたが?WW

この女性「議員」たちが若かった昔は、まだ「パラパラ」というダンスが「ナウ」でしたが、今はもうパラパラも流行ってはおりません……WW
それと同じで、「ミートゥー」運動も今では「今さら?」と見られるのがオチですから、昨年10月にハリウッドのスター女優たちが始めて「ナウ」だった当時に、上のような日本の女性記者やら女性議員やらがサルマネを始めていれば良かったでしょうね?

実際、この中年女性「黒服軍団」が財務省の前や内部をかっぽする写真は、残念ながら「朝日新聞社」と業務提携しているとされる米国のニューヨークタイムズ新聞でも、その他どこの国際メディア企業も、取り上げずじまいでしたが?WWWW
同様に、5千人程度の「動員」しか出来ないのに「5万人が集まった」などと主催者や「野党」勢力が虚偽報道をたれ流している先週土曜の「4・14デモ」も、欧米のメディアはあっさり無視してしまったようですが?W

もっとも、今から半年前といえば、旧・民主党系の各セクトの「野党」議員が起したセクハラ・パワハラばかりか、「強制わいせつ」疑惑までもが噴出していた当時でしたね(まだ「週刊文春」も「新潮」も活躍?中)?WW
それが現実であった当時は、まあ「野党」の女性政治家たちも「大人の事情」があったので、「ミートゥー」などと紙切れを掲げるのはハバカられたのでしょう……WWWW

当時の「週刊文春」「週刊新潮」の記事を引用するまでもなく、わが国の「野党」議員たちはまあヒドすぎるカン違い政治家のオンパレード状態にありましたが、今とりあえずの筆頭は初鹿明博議員(立憲民主党)でしょうか?WW
同氏は、女性をホテルに連れ込み「未遂」したり、タクシー内でズボンのチャックを下ろしての「強制わいせつ疑惑」WW……と到底、他人を「セクハラ」「性暴力」などと糾弾できない立場にあったのがわが国の「野党」ですからね?WW

昨年は、安倍首相の「友人」とされる人物でテレビ局の大物記者・山口某氏がテレビジャーナリスト志望の伊藤詩織氏に薬物を与え、ホテルに連れ込んで準強姦、などという報道もありましたが……?
しかし、「野党」の幹部もそれと遠からぬケダモノぶりで何度も報じられている状態にあったわけですから、アメリカで「ME TOO」運動が始まった昨年10月には、「野党」議員の女性もそんな運動には参加できなかったのでしょう。WWW

当時、初鹿議員について報じた「週刊文春」の記事はあえて引用しませんがWW、「夕刊フジ」が後追い記事として同誌の報道内容を伝えてはおりました。https://www.zakzak.co.jp/soc/news/171102/soc1711020005-n1.html
もう一人の「セクハラ疑惑」議員は青山雅幸議員でしたが(半年前、立憲民主党の公認で初当選)、一般国民もあとは彼らの「疑惑の館」(?)のほどをウィキペディアで復習しておくしかなさそうですね。WW

また、それとは別に「W不倫」報道で世間をにぎわせた山尾シオリ議員というツワモノの女性議員も、旧・民主党系の残党・分裂セクトにはおられますが、山尾氏の場合は、不倫相手の元妻に今、民事訴訟で謝罪などを要求されている最中、とされておりますね?……
その山尾議員は、今度の「黒服軍団」には加わっていなかったようですがWW、彼女ほどあからさまに家族・夫婦の道徳をじゅうりんした「政治家」は珍しいだろう、と僕は思います。

まあ、山尾氏も旧・民主党の左翼的なイデオロギーに感染していたわけで、その意味では赤色革命イデオロギーの「伝道師」であるわけですからね?
つまりは、「家族=私有財産=国家」という、100年以上も続くマルクス主義的なイデオロギーに基づいて、家族道徳そのものを敵視している「政治家」、それが山尾氏なのでしょうね?WW

まあ、そんな女性政治家の方たちが今、「セクハラ疑惑」をあげつらって財務省の事務次官のクビを取るのに成功したというわけですが、次官は名誉棄損で民事訴訟に訴えると公言しているので、新たな事実関係が浮上する可能性も高いし、本件はまだまだ紆余曲折を経るだろう、と僕は推測してはおりますが……?

黒服に身を包んだこの女性議員の方たちは、旧・民主党の各セクトが今も掲げる「夫婦別姓」運動とやらにも賛成している方たちばかりですが、「別姓運動」は単に、「自分と近しい朝鮮民族の伝統だから日本民族もマネしろ!」というだけではないのでしょう……。
むしろ、「別姓運動」とは、「家族=私有財産=国家は敵!」というイデオロギーの「運動」でもあるわけですので、わが国の一般国民・有権者はその点も「野党」勢力にだまされないよう注意した方が良いでしょうね?

3月2日の朝日新聞社のように、「検察リーク」の情報を新聞において(今回のセクハラ疑惑のように「週刊新潮」その他の週刊誌に回すのでなく)大々的に「報道」するという、前代未聞のキャンペーンに打って出たのが「朝日」グループでした……。
繰り返しになりますが、その「報道」があおった「改ざん疑惑」は、実際は存在はしなかったと判明したところであり、今日の所では、佐川・元理財局長・国税庁長官も「改ざん」の罪は問われないことがほぼ確定しております……。

にもかかわらず、朝日新聞社(やテレビ朝日社)は自らの「虚偽報道」(検察が「リーク」した情報とはいえ自社でキチンと内部検証せず「疑惑」としてたれ流した虚偽の記事)の責任を、いまだに認めようとしておりませんね?
この間、朝日新聞社の「大報道」のため、近畿財務局ノンキャリアの下っ端役人・赤木氏という方は、事実上「自殺」に追いやられたにもかかわらず、です(「自殺」でなく権力犯罪、変死事件だと称するネット記者や「月刊・文芸春秋」の「噂」は今もあるが)……

そんな「朝日」グループが新たにブチ上げた今度のセクハラ「疑惑」では、黒服軍団の女性議員が「抗議」運動を演じてはおりますが、その方たちは半年前にはグーの音も出さなかった「野党」議員ですからね?WWWW
こんなメディア企業や「野党議員」らのオモテとウラの素顔のほどは、わが国の一般有権者・国民も良く覚えておく必要があるでしょうし、場合によっては夏に再び衆院解散があるとも言われる今、彼らのような「真っ黒」な勢力を次の総選挙でどう審判すべきか、それを今から考えておく必要もあると僕は思いました。
赤色革命おことわり(笑) |  2018.04.21(Sat) 12:15 |  URL |  【コメント編集】

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