FC2ブログ

2018.03.23 (Fri)


虚言癖の籠池を利用した魔女狩りは止めろ


↓↓↓クリックをお願いします


FC2バナー2

籠池の話は嘘かもしれないが昭恵夫人を国会に出せと

今日、野党のいつもの面々が詐欺師籠池の接見を終えてテレビのインタビューを受けた。
そこで言うことがいい。

2018032302.jpg

(テレ朝は右下に籠池と昭恵夫人の写真を映してしっかり印象操作)

今井雅人(希望の党)
「籠池さんの言っていることが事実だとすれば・・・

「籠池さんのいう事はどれだけ真実か分からないので、安倍昭恵夫人に話をやっぱり聞かなきゃいけない」

「籠池被告が言っていることが全部事実かどうか私は分からない


だったら聞くな。
結局は昭恵夫人を国会に証人喚問したいための接見だったということだ。


⇒産経ニュース(2018/3/23)
【森友文書】
籠池被告と接見の野党議員(記者団とのやり取り詳報) 
昭恵夫人発言「籠池さんは『それは間違いない』と…」


今井雅人(希望の党)
「籠池被告が言っていることが全部事実かどうか私は分からない

今井
「籠池さんのおっしゃっていることがどれだけ事実かもわれわれは分からないわけですから、それも含めて、安倍昭恵夫人に話をやっぱり聞かなきゃいけないなと」

今井
「籠池さんの言っていることが事実だとすれば、安倍昭恵さんには取引のことはずっと報告がいっていて、ご存じだったんじゃないかな」


なんのことはない。虚言癖の籠池容疑者の発言が全ての前提になっている。

野党の面々は自民党政権を倒したいなら自分の足で証拠集めをするべきだろう。
拘置されている容疑者の言葉を信用することより、安倍首相と昭恵夫人の関与を示す動かぬ証拠をみずからの手で集めた上で追求すべきである。

野党とマスゴミはこんな事をいつまで続けていれば気が済むのか。
それに興ずる国民もいい加減にしないか。

↓↓↓クリックをお願いします


FC2バナー2





テーマ : 政治・経済・時事問題 - ジャンル : 政治・経済

22:31  |  反日マスメディア  |  TB(0)  |  CM(8)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

 籠池の幼稚園児に教育勅語を暗唱させるというニュースで、日本にも立派な幼稚園があるもんだと、内心小躍りしながら期待したものだった。
 当時反左翼の人たちは大多数がそのような気分になったと思う。
 そのことをみんな口をつぐんでいるのはどうかと思う。
 昭恵さんが、それに肩入れしたことも無理からぬことだったと思う。

 ふたを開けてみれば、籠池夫妻のとんでもない詐話師ぶりが明らかになり、期待した我々の方が白けてしまったのは間違いない。

 これに悪のりしたのが反日マスコミと非道な野党連中であり、安倍おろしに役立つとすれば悪魔とも手を結ぶが如く、執拗な悪魔の証明を求める愚挙に出た。

 今回もその轍を踏み、籠池の話をただ鵜呑みにして、証拠もない作り話を正当な議員活動と称して国会をムダ金使いの場にしようとしているのは、言語道断であり絶対に許せない。。
tbsasahinhk |  2018.03.23(Fri) 23:43 |  URL |  【コメント編集】

★反日メディアはかつて籠池を

幼稚園児に教育勅語を暗記させ、「安倍首相がんばれ!」と言わせている、右翼教育をしている、けしからんと批判していた。
ところが今や手の平を返したように籠池、籠池と持ち上げている。
ponko |  2018.03.23(Fri) 23:56 |  URL |  【コメント編集】

★カゴイケ氏というベストアクターに続いて和製スターリンが登場、との印象が……

この様子は、僕もフジテレビの今夜(夕方)のニュースで見ておりましたが、野党議員3名がわざわざ大阪まで拘置所暮らし中の籠池氏を訪ねた、というのも前代未聞ではないか、という気はしました。
彼らがいつも、それ位のヤル気を見せていてくれれば、わが国は今のように様々な苦難にさいなまれる状態に陥ったりしなかったでしょうね……

たとえば、福島第一の原発事故が起きる前、あの民主党政権が「高速道路の無料化」などなどの「公約」を破り続け、国民の多くが「民主党を選んだのは失敗だった」と気付いた時点で菅直人内閣の「総辞職」にでも追い込んでいたなら、今のわが国のような「国難」状況には陥らないで済んでいたですからね?
改めて、2009年夏の「政権交代」と「民主党政権」とやらの登場がわが国に残した巨大な負の「遺産」を思い起こしてしまいますが……

東京オリンピックまでに、東日本のあちこちに残る放射能汚染くらいは何とか出来るのかな?、と改めて懸念を覚えます。
福島第一におけるあの原発事故からはや7年が過ぎておりますが、まあ「民主党」の菅直人首相というのはヒドいリーダーだったな、と誰もが改めて思い出しますよね?

今では「野党」党首と称してイバっている枝野氏が菅首相の官房長官でしたが、「ただちに健康に影響ない」とテレビカメラに向かって繰り返し、スピーチしていたのが枝野氏だったことも思い出します……
当時は、菅自身がパニック状態にありましたから、首都東京をはじめとして、東日本の国民の大方にパニックが伝染して、あちこちで右往左往する国民が出ておりました……
中には、放射能汚染が最もひどい時期にあえて空港に行って、沖縄県や欧米に「避難」した子連れの若い母親たちがいたとも、パニック状態で新幹線に飛び乗って西日本へと「避難」した者たちがいたとも、当時はネットで読んでおりました。

菅内閣はあれだけの不始末をしでかしたわけですから、当時、直ちに「総辞職」していて当然でしたが、菅は首相も辞任しなかった上、今でも「議員辞職」さえしておりませんよね……WW
まあ、のうのうと議員などつとめていられるものだと呆れ果てますが、菅氏ばかりでなく、「ただちに健康に影響ない」と無責任に繰り返した枝野も、いまだに国会「喚問」さえ受けておりませんよ。WW

あれだけの不始末を繰り返していながら、今でも「国会議員」の地位に恋々としているのだから、頭がどかしているのではないか?と多くの有権者が疑問に思っているでしょう。
そろそろ自民党も、彼らを国会に招致・喚問して、福島原発事故の真相でも「自供」(?)させたらどうなのか?と思わざるを得ませんね。WWWW

いつか、そんな真相の追究はせねばならないはずですが、国会そのものが福島原発事故から逃げ回っている、そんな印象を僕は禁じ得ません。
自分たちの事故対応に絶対の自信があるのなら、菅直人氏も枝野氏も自ら積極的に国会に調査委員会でも設置させ、この「モロカケ疑惑」とやらよりそちらを自ら「真相解明」したらどうか?と僕は言わざるを得ませんね……WW

まあ、あの事故であらわになったものの一つは、やはり「9条」のせいで日本には軍が存在しなかったため、いざとなると東日本の治安さえ不安で、原発事故への対応も不足という具合に、旧ソ連のチェルノブイリ事故対応にさえ見劣りする「対策」が続いたことでしょう。
大江健三郎氏や吉永小百合氏のように「9条は絶対に変えさせない」と息巻く高齢者の有名人にとっては残念な真実でしょうが、「9条」こそ実は「亡国の条文」だった、と言う所以ですね……

フリージャーナリストの堀潤氏は、2012年ころ、菅直人の秘書であった男性に取材して、彼の証言を動画投稿サイトに掲載しておりましたが、その秘書氏の話は、7年前の今ころ、わが国政府は米政府・米軍と共同で福島第一に特殊な冷却剤を投下し、すぐさまいわゆる「石棺」を建設することで合意していた、という暴露証言でした。
その後、問題の動画は削除でもしたのか、見れなくなったようですが、菅直人氏はこの合意を一方的に中止した、とも証言していましたので、菅氏や枝野氏が2011年の今ころ何をしていたのか、それを国会が招致・喚問して問いただす必要は今も残っておりますよね?

まあこの1年来、「追及」キャンペーンで防戦を強いられてきた安倍内閣も、そんなカウンターパンチくらいは枝野氏と菅氏に浴びせるべき時でしょう。
そろそろ、彼らが「事故対応」と称して何をしていたのか、その真相を国会に調査委員会を設置して国民の前で暴いたらどうか、と思わざるを得ませんね?

それをやっておかなかったせいで、また旧「民主党」のような無能者の集団が頭をもたげて来たわけで、おかげで今の「モロカケ国会」のように一年以上もスッタモンダして、ああでもなこうでもないと野党議員らが毎日、ムダメシ食らいを続けては人気とり作戦を延々、続けられる状況となってしまいましたが……

それにしても、今、野党議員の「要求」とは、いわば安倍首相とその夫人に「自供しろ!自供しろ!」と迫るだけ、そのためには街頭デモも拘置所訪問もやる(菅野完氏のいう「暴動」も?)、という「圧力」ゲームを演じているだけのようです。
スターリンの「大粛清」(グレート・テロ)時代の「秘密警察」のようなものでしょうね?WW

籠池氏夫婦は、今もサギ容疑については「黙秘」を続けている、とフジテレビの報道は伝えておりましたが、それにしても超のつく長期の拘置所暮らしが続いているものですね。
検察は初公判をいつにするつもりなのか、それが気になる所ですが、一方の野党各党が「安倍内閣」にしているのも、まあ「長期拘留」と同じだと言えなくもありませんよね?WW

23日付で長谷川幸洋氏が公開した論評によると、いわゆる「森友文書」を精読する限りでは、そこに安倍首相夫妻の関与を証拠立てるものは何もないとのこと……(http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54957 による)
では、いったい野党各党は何を「アキエ氏から」聞き出そうと言うのか……?
アキエ氏なり安倍首相が「自供」でもしない限り、彼らのいわゆる「追及」をやめないということなのか……?

まあ、スターリンの「秘密警察」ならそれでもOKでしょうが、証拠がキチンとそろっているわけでもないのに「自供しろ!自供しろ!」とばかりに「アベ追及」を一年以上、続けているのは、少なくとも「国会」のあり方として「正常」とは言えませんよね?WW
しかし、野党勢力や「プロ市民」や極左団体の方たちが、ここでスターリンの「大粛清」をイメージして「秘密警察」の手口で「追及」(?)しているんだ、と言うならそれはそれで別のお話です……

僕も、こうして検察の籠池氏捜査があまりにも長期化している点に大きな問題の原因があるのでは?とは思います。
上で紹介した長谷川氏はすでに「森友文書」を判読し分析を終えておりますが、一方、検察による捜査はこれほど長期拘留を続けねばならないのか?、「文書」の分析・精読もできていないのか?、と疑問にはなりますのでね?

この「モロカケ疑惑」に本当の疑問点がまだ残っているのなら、野党もこの際、検事総長の「招致・喚問されない特権・既得権」とやらを打破して国会に呼び出し、籠池氏ではなく、検事総長から捜査の状況やら長期拘留の理由やらを説明させたらどうか?と僕は思いますが、普通の「先進国」ならそれが常道でしょうね。
それはイヤだ、検事総長の既得権・特権は野党勢力も検察とヨシナにやりたいから守って行く、というのでは、国民は野党の「モロカケ疑惑」追及とやらの正当性も決して認めないでしょうし。WW

魔女狩り裁判といいスターリンの「グレート・テロ」といい、どちらもおぞましい限りの代物でした。
今、安倍退陣を求める勢力も、そのために十分な証拠力のある文書・証人がいるわけではないのが実態のようです……
それなら、野党勢力も「プロ市民」や極左団体も、「安倍ヤメロ!」ばかり叫ぶのは愚の骨頂でしょうから、もうやめた方が良いのではないかと僕も思います。
赤色革命おことわり(笑) |  2018.03.24(Sat) 01:32 |  URL |  【コメント編集】

★野党は、政治空白をどう賠償と謝罪するのだ。

日本人の為の政治をしろ!
今は防衛問題を充実することだろう。
いつ何時勃発するか解らないのに自衛隊の身分さえ真面では無いではないか。
野党は、政党助成金を政治空白の損失に吐き出せ。
国の為国民の為の政治は、出来ないのか?
katachi |  2018.03.24(Sat) 08:49 |  URL |  【コメント編集】

★韓国式迷惑行為などを禁止する「東京都迷惑防止条例改正(案)」が東京都議会本会議で可決されたときには、東京都知事小池百合子先生および水間政憲先生へGood Job!と言いましょう!

韓国式迷惑行為などを禁止する「東京都迷惑防止条例改正(案)」が東京都議会本会議で可決されたときには、東京都知事小池百合子先生および水間政憲先生へGood Job!と言いましょう!
A敦子 |  2018.03.24(Sat) 11:54 |  URL |  【コメント編集】

★行政権と司法権を区別することができない、すなわち行政権と司法権を一体のものととして考える左翼ファシスト思想(=韓国思想)のキムチ日経新聞社

三権分立や日本国憲法を理解しようとしないキムチ日経新聞社

行政権と司法権を区別することができない、すなわち行政権と司法権を一体のものととして考える左翼ファシスト思想(=韓国思想)のキムチ日経新聞社
A敦子 |  2018.03.24(Sat) 12:01 |  URL |  【コメント編集】

A敦子様へ
日本は司法の下に行政府も立法府もあります。行政府や立法府で決めた
ことも裁判ですぐにひっくり返されます。これでは三権分立などとは言えま
せんね。
おっさん |  2018.03.24(Sat) 13:22 |  URL |  【コメント編集】

★きむちマスコミ各社が韓国式ステマする内閣支持率って、きむちマスコミ各社が韓国式捏造数字ですよね。

きむちマスコミ各社が韓国式ステマする内閣支持率って、きむちマスコミ各社が韓国式捏造数字ですよね。
A敦子 |  2018.03.24(Sat) 21:41 |  URL |  【コメント編集】

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

*Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://ponko69.blog118.fc2.com/tb.php/4777-be0f804a

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | BLOGTOP |