2016.12.07 (Wed)


安倍首相ハワイ訪問 主要各紙の社説を比較検証する


↓↓↓クリックをお願いします


FC2バナー2


米とアジア諸国に謝罪せよと朝日
靖国神社にも参拝せよと産経


 安倍首相の真珠湾訪問を各紙社説はどう捕らえたかを比較検証してみた。
まず朝日新聞の主張が凄まじい。
日本は先の大戦でアメリカだけでなくアジア諸国に大変迷惑を掛けたから安倍首相は謝罪せよ。
靖国神社なんぞに参拝したからアメリカやアジア諸国の不信を買ったのだ。
アメリカやアジア諸国は安倍首相を歴史修正主義者だと考えているから、この際、真珠湾で過去の過ちを反省する姿勢を示して誤解を解けというのである。
まさしく中国の対日戦略を踏襲している。
朝日社説の綺麗ごとの表現の裏にはこのようなどす黒い意図がある。

⇒朝日新聞社説(2016/12/7)
安倍首相 真珠湾で何を語るか


 安倍首相が26、27両日、米ハワイに赴き、オバマ大統領と真珠湾を訪ねる。
旧日本軍による奇襲攻撃から75年、日米の首脳がともにその犠牲者を悼み、和解の価値を発信する意義は大きい。
5月にはオバマ氏が、米国が原爆を投下した広島を訪ね、核なき世界への努力を誓った。
今回の真珠湾訪問で、首相がどんなメッセージを発するか。日米だけでなく、広く世界が注目する場となるだろう。
首相がまず語るべきは、無謀な戦争に突き進んだ深い反省のうえに立ち、不戦の誓いを新たにすることだ。
忘れてならないのは、アジアの人々への視線である。戦火の犠牲になったのは、日米の軍人や市民らだけではない。
真珠湾攻撃に端を発した太平洋戦争は、アジアの多くの人々に犠牲を強いた。だが真珠湾攻撃以前から、日本は満州事変に始まる10年に及ぶ侵略と、植民地支配を進めていた。塗炭の苦しみを味わった人々の間には、いまなお日本への厳しい感情が残る。
 想起すべきは首相が3年前、靖国神社参拝に踏み切ったときのことだ。米国などから歴史修正主義者との疑念を招き、中国や韓国との関係悪化につながった。戦前の歴史を正当化するかのような言動が、どれだけ日本への不信を招いたことか。
 真珠湾訪問が、こうした不信の解消につながるなら歓迎したい。そのうえで、日米の和解をアジア太平洋地域の平和と安定に結びつけていくことだ。
 日米関係が地域の公共財として機能するためにも、日本はアジアの国々と真摯(しんし)に向き合う必要がある。そのことこそがアジアのみならず、欧米など国際社会での日本への信頼を高めることにつながるはずだ。
 安倍氏は戦後70年の首相談話で「私たちは、国際秩序への挑戦者となってしまった過去を、この胸に刻み続けます」と誓った。その決意を、真珠湾でも改めて語ってほしい。
 真珠湾攻撃は日本にとって痛恨の過ちだった。その反省のうえに戦後70年余、平和国家として歩んできた今の日本がある。
 トランプ米次期大統領の登場で、戦後の国際秩序が揺らぎかねない状況にある。
 現行憲法のもと、民主主義や法の支配といった普遍的な原則を貫き、軍事力を過信せず、平和的な手段によって粘り強く地域の秩序を守っていく。
 そんな日本の使命を、真珠湾から、アジアに、世界に語る機会としてもらいたい。


(引用終わり)

「真珠湾攻撃は日本にとって痛恨の過ちだった」のではなくて、まさに快挙だった。
日米開戦について、なぜアジア、アジアと朝日新聞は言うのだ。

朝日新聞は社説だけでなく「真珠湾攻撃を見た…住民たちの証言集、ネット公開へ」と題して、ハワイ住民の記憶を紹介している。

 「カーテンをよけ、窓の外を見たらエンジンから炎が出る戦闘機が見えた。(中略)その時、我が家との距離が400メートルにも満たない戦艦アリゾナが爆発した」「祖父は(逃げ込んだ防空壕(ごう)で)日本人が来たら自分自身を撃てと祖母に言った。かつて中国に住んだ彼らは、侵略した日本軍の女性や子どもに対する残虐行為を知っていた

「侵略した日本軍の女性や子どもに対する残虐行為」は支那軍の間違いだろう。
日本人に対する憎しみを植えつけるような記事が安倍首相のハワイ訪問に必要なのだろうか。

一方、産経新聞社説は安倍首相のハワイ訪問を冷静に捉え、菅官房長官の「慰霊であって謝罪ではない」という言葉を引用して、
「日米双方が悪感情を抱くような、偏った議論の蒸し返しをするな」と釘を刺している。
まさに正論である。
朝日新聞の社説こそ「日米双方が悪感情を抱き」、中国が喜ぶ構図なのである。

⇒産経新聞社説(同上)
【主張】首相の真珠湾訪問 まず靖国参拝を再開せよ


 安倍晋三首相が26日から、米ハワイを訪問してオバマ大統領とともに戦没者を追悼する。
 折しも日米開戦から75年を迎える。静かな慰霊を通して日米友好を一層深め、国際社会の平和に貢献する決意を新たにする機会とすべきだ。
 併せて、ハワイを訪れるちょうど3年前に行った靖国神社の参拝を、首相が再開することを求めたい
 開戦当時、国民が総力をあげて戦い、日本は米国に敗れた。それから時間をかけ、両国は成熟した関係を築いた。戦争を知らない世代にも、改めて日米が歩んだ歴史を知ってほしい。
 真珠湾攻撃は、日本時間の昭和16(1941)年12月8日未明、日本の海軍機動部隊が真珠湾に停泊中の米太平洋艦隊を奇襲し、日米戦争の火ぶたを切った。
 今も湾内に米戦艦「アリゾナ」が沈み、艦をまたぐようにして記念館が建っている。今年は現地時間8日、日米合同の追悼式典も初めて行われる。
 オバマ氏は今年、広島訪問を果たした。首相の真珠湾訪問はその返礼との見方が一部にある。だが、多数の一般市民を対象にした原爆投下と、軍事施設に対する攻撃を同列視するのは誤りだ
 菅義偉官房長官が6日の記者会見で「戦没者の慰霊のためであって謝罪のためではない」と述べたのはもっともである。
なぜ開戦に踏み切ったのか。回避する道はなかったのか。さきの戦争の意味を問い、考えることは重要である。首相の真珠湾訪問を機に、日米双方が悪感情を抱くような、偏った議論の蒸し返しにしてはなるまい
 訪問は、米国の政権移行という微妙な時期にあたる。だが、日米同盟の強化がアジア地域を安定させ、二度と戦争への道を歩まないための最善の道であることを再認識する機会としての意義は小さくないだろう。
 真珠湾攻撃では日本側にも多くの死者がでた。日本の戦没者遺族からは、国のために命をかけて戦った双方の人々に敬意を表し、慰霊することは「未来を思って戦った」人々の思いにかなうとの声も聞かれた。
 首相はこの言葉をかみしめてほしい。慰霊を重視するならばなおさら、靖国神社参拝の再開は欠かせない。それは国の指導者として当然の行いだからである


(引用終わり)

ハワイの慰霊訪問を終えた後、安倍首相は誰に気兼ねすることもなく靖国神社に参拝すべきである。

読売新聞の社説の基調も産経新聞と同様である。

⇒読売新聞(同上)
首相真珠湾へ 歴史的な日米和解の集大成に


安倍首相は、真珠湾の追悼施設「アリゾナ記念館」で献花し、所感を述べる見通しだ。慰霊に重点を置き、直接の謝罪は避けるとされる。妥当な対応だろう。
(中略)
無辜(むこ)の市民への非人道的な核兵器使用と、軍事拠点に対する奇襲攻撃を同列に扱うのは適当ではない。ただ、日米両首脳が戦後70年を経て、ともに懸案を解消し、未来に踏み出すことは意義深い。

(引用終わり)

毎日新聞は安倍首相にハワイで「反省しる!」と主張している。

⇒毎日新聞社説(同上)
首相、真珠湾へ 「不戦の誓い」を世界に


首相は、大戦についての謝罪はしないという。オバマ氏も広島で原爆投下について謝罪しなかった。
 昨年4月の米議会での演説で、首相は「先の大戦に対する痛切な反省」や「アジア諸国民に苦しみを与えた事実」を表明した。真珠湾では、不戦の誓いや日米同盟の将来について語るだけでなく、歴史に謙虚に向き合い、大戦への反省を自らの言葉で語ってほしい。


東京新聞も「憲法9条を守る」と宣言せよと要求している。

⇒東京新聞社説(同上)
首相、真珠湾へ 「不戦の誓い」を世界に


 国権の発動たる戦争と、武力による威嚇、武力の行使を、国際紛争を解決する手段としては、永久に放棄する、という憲法九条の決意を、堂々と語るべきだ。

(一部引用終わり)

なんでここに憲法9条が出てくるのだ(笑)

パヨクメディアは安倍首相のハワイ訪問を日本人に懺悔と自己反省を求める絶好の機会だと捉えている。
いつまで自虐史観を日本に強要すれば気が済むのだ。
朝日、毎日、東京が日本人の新聞ではなく、中国人のための新聞であることがこうして比較検証してみるとよく分かる。




↓↓↓クリックをお願いします


FC2バナー2

テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

12:32  |  -アメリカ  |  TB(0)  |  CM(11)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

アジア国々はかつて白人のご主人様の元で植民地の奴隷として平和に暮らしていました。
それを日本が余計なことをして、心ならずも独立してしまったため、世知辛い世界で自分達の力で生きていかざるを得なくなってしまった。
よって日本は謝罪しろ。by 朝日
Naga |  2016.12.07(Wed) 17:15 |  URL |  【コメント編集】

★朝日も例外ではない。

戦争を煽り、日本を壊滅させる意図が当たらいていたではないか。
民間会社とは言え公のニュースを煽りで国民を騙した罪は、重い。
アジア云々するなら朝日も同罪の謝罪をすべきだろう。
katachi |  2016.12.07(Wed) 18:13 |  URL |  【コメント編集】

インドネシアの独立記念碑には05年8月17日と明記されているそうです。
これは、皇紀2605年8月17日の意味です。日本に感謝しておられるから
このような日付が明記されているのではないでしょうか。
おっさん |  2016.12.07(Wed) 18:24 |  URL |  【コメント編集】

★チョッとご質問です

天皇の生前退位問題は取り扱わないんでしょうか?
日本の根幹に関わる問題だと思うのですが。
他の極右的な方のサイトを見ても、なんだか避けてるような気がするのは私だけ?
一つ言えることは、安倍自民日本会議の連中(櫻井よしこ等)は退位反対してますよね?『おおみ心』とか云いながら、反対って意味分からんのです。お慕いしてる「人」がもう引退したいと言うなら、引退するのを容認するのが、ココまで言う人達は本筋ですよね、、?違いますか?
この辺に言及しない、ネトウヨや極右賛成の人って、天皇や天皇制に反対なんですか?安倍自民日本会議の連中と同じで、ただ利用したいだけなんでしょうか?
尚、私は山本太郎のように『活用』するべき、と思っている人間です。活用と利用の違いは分かりますよね?(笑)天皇は太郎の活用を理解してたから、刃物入りの脅迫状が届いた時に「心配しています」とお声を上げたんです。天皇が一般庶民に私事で声を掛けるなんて、天皇制始まって彼是2000年、その間初めてでしょう。安倍もその仲間も一度として、『私事』で声を掛けて貰えたことなんか有りません。櫻井よしこに、天皇が声を掛けた事有りますか?
あ!そうそう将棋の長谷川名人でしたっけ?園遊会で一度、思いっきり批判された事は有りましたね(笑)
貴殿が天皇制反対なのか賛成なのかは知りませんが、日本の行く末を案じるなら、そこに言及するべきですよね?違いますでしょうか?
武尊 |  2016.12.07(Wed) 21:34 |  URL |  【コメント編集】

朝日新聞は未だにこんな記事ばかりだと、桜井よしこさんから「あなたのおっしゃるアジアって、何処のアジアのことかしら?」という声が飛んできそうですね。
Sat |  2016.12.07(Wed) 22:12 |  URL |  【コメント編集】

戦前の世界は欧米列強の植民地だらけで実は列強経由でなければ貿易も儘ならない状態だったんですね
列強がウンと肯かないと生き残れ無かった、死地に追いやられた。
代表的な所ではABCD包囲網でしょう。
今とは全く違う世界で生き残る術は無いに等しかったと云う訳です。
此の前提を見過ごして居ると何も見えてこない、日本悪玉論に呑まれてしまう。

日本が列強と戦う事が無ければ、其の後のアジア、アフリカの独立は不可能だった。
現在のアジアの発展や貿易の個別化、各国との自由な貿易も有り得なかった。
真珠湾攻撃と原爆は全く違う次元だったが、オバマ大統領の広島訪問を受けての返礼的な訪問、日米の蟠りを解き日米の協力関係を強化し、忌まわしき戦後の呪縛を解く第一歩に成れば良いのですが
シベリア帰り |  2016.12.08(Thu) 09:34 |  URL |  【コメント編集】

★Re: チョッとご質問です

> 天皇の生前退位問題は取り扱わないんでしょうか?
> 日本の根幹に関わる問題だと思うのですが。
> 他の極右的な方のサイトを見ても、なんだか避けてるような気がするのは私だけ?
> 一つ言えることは、安倍自民日本会議の連中(櫻井よしこ等)は退位反対してますよね?『おおみ心』とか云いながら、反対って意味分からんのです。お慕いしてる「人」がもう引退したいと言うなら、引退するのを容認するのが、ココまで言う人達は本筋ですよね、、?違いますか?
> この辺に言及しない、ネトウヨや極右賛成の人って、天皇や天皇制に反対なんですか?安倍自民日本会議の連中と同じで、ただ利用したいだけなんでしょうか?
> 尚、私は山本太郎のように『活用』するべき、と思っている人間です。活用と利用の違いは分かりますよね?(笑)天皇は太郎の活用を理解してたから、刃物入りの脅迫状が届いた時に「心配しています」とお声を上げたんです。天皇が一般庶民に私事で声を掛けるなんて、天皇制始まって彼是2000年、その間初めてでしょう。安倍もその仲間も一度として、『私事』で声を掛けて貰えたことなんか有りません。櫻井よしこに、天皇が声を掛けた事有りますか?
> あ!そうそう将棋の長谷川名人でしたっけ?園遊会で一度、思いっきり批判された事は有りましたね(笑)
> 貴殿が天皇制反対なのか賛成なのかは知りませんが、日本の行く末を案じるなら、そこに言及するべきですよね?違いますでしょうか?

自国の総理大臣を「安倍」と呼び捨てるような者にコメント返しは不要ですが、書きましょう。
本件はネトウヨブログ(笑)の一人として、ちょうど書こうと思っていたところでした。
結論を言えば、ネトウヨですから「天皇制」などという共産党用語は使いませんが(笑)天皇は譲位も摂政もすべきではありません。
お命の尽きるまで日本の「象徴」正しくは「元首」として輝いていて頂きます。

ただそのためにはご公務を極力減らすべきです。
ご公務は減らせないとなどと宮内庁が発表しているようですが、宮内庁の中にサヨクのスパイが居るのでしょう。
天皇陛下に自虐的な歴史をご進講しているとしか思えません。
ponko |  2016.12.08(Thu) 11:20 |  URL |  【コメント編集】

本多勝一記者の取り上げた「南京大虐殺」
問い詰められて「中国の主張をそのまま書いた」と暴露した。
朝日新聞にとってはこれが読者に暴露されるのが怖いのだろう。
部数減・読者減で赤字は拡大。
嘘に蓋をした記事で読者を騙す。存在価値は無く寧ろ害だ。
名無しさん@ニュース2ch |  2016.12.08(Thu) 11:54 |  URL |  【コメント編集】

★「帰化未帰化在日韓国人アカヒ新聞は、天皇陛下、御皇室、日本国および日本国民へ徹頭徹尾深く深く謝れ!」

「帰化未帰化在日韓国人アカヒ新聞は、天皇陛下、御皇室、日本国および日本国民へ徹頭徹尾深く深く謝れ!」
A敦子 |  2016.12.09(Fri) 14:32 |  URL |  【コメント編集】

中国人は、価値観やモラル、民度などあらゆるものが日本人と正反対。金のためなら見えすぎたうそやホラ、捏造もかまわないのだ。
性質は韓国人と一緒だ。日本が援助し、工場を建てて技術や金を投入してきたことを中心に経済が発展してきたのに、感謝も恩も感じない。
中国共産党の世界革命のために、日本の技術と金を利用することが目的だったのだ。  sony sharp nec fujitsu  toshiba
アメリカと肩を並べるようになったから、日本は用済みということだ。だから世界中で反日活動を展開するのだ。
お人よしの日本人が、在日コリアンに手玉に取られていることを見習った中国は、日本を徹底的にカモにしたのである。中韓は価値観や感情が日本人とまったく異なるのだ。
次は襲ってくるのはわかっているのだから、 攻撃されないように準備や根回しをするのは同然だ。
欧米、その他の国には、中国や韓国、朝鮮が、今の世界の価値観や法や倫理を無視した危険思想の国であることを明らかにして、国際的に対抗しなければならない。             
中国が日本にとって必要不可欠な国ではない。相手は自由のない共産主義国家で洗脳された人間なのだ。
まともな交渉や商売はできない。まずは天安門事件を再発させて、世界の失敗モデルである共産主義の中国共産党を崩壊させなければならない。
090-5019-原口浩也-7878 |  2016.12.09(Fri) 16:43 |  URL |  【コメント編集】

■本村健太郎弁護士は戦勝国史観(反日歴史観)の持ち主だった!
『胸いっぱいサミット!』(関西テレビ-16/12/10土曜)

◆安倍首相が真珠湾を歴史的訪問へ

本村健太郎弁護士
「ピュアなものをね僕はあんまり感じないんですよ安倍総理に。

本気で平和をね、願っているっていう本当に口先だけのパフォーマンスにしか僕感じられないんですよ。

結局あの、日本の過去のね、戦前の歴史を正当化する様なことをやっていられる方ですから、安倍総理がね、

3年前も靖国神社参拝に踏み切ったりとかしてますから。で、なんで今さらね急に平和って言ってるの?みたいなどうしてもそういう疑った目で見てしまいますね。

だからやっぱりポイント稼ぎなんだろうと僕は思います。」

本村健太郎弁護士がこういう反日思想の持ち主だったとはね。

「ただ日本が悪かった」という戦勝国史観に身をゆだね、安倍首相の靖国神社参拝を批判した。
立場の強い戦勝国が自分たちに有利な歴史観を敗者に押し付けたにも関わらず(WGIP政策)、その内容に疑問を問い掛けることすらせずに

その歴史観に疑問を持つ安倍総理を「戦前の歴史を正当化している」て批判し、靖国参拝をも批判する本村弁護士には嫌悪感を持たざるをえない。
反日左翼に反論 |  2016.12.10(Sat) 15:18 |  URL |  【コメント編集】

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

*Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://ponko69.blog118.fc2.com/tb.php/4179-0199f330

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | BLOGTOP |