2016.09.18 (Sun)


蓮舫代表を擁護する愚かな面々


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蓮舫のルーツを探れ

 台風が襲来する今週末もまだまだ蓮舫ネタがつきないようで・・・
その擁護論が稚拙極まりなく・・・
蓮舫の迷句「2位じゃダメなんでしょうか」をもじって朝日新聞系のハフポストにスリランカ人のタレントが投稿。
聞いたことも無い大学のセンセイらしいが、日本は言論の自由に満ち溢れていてほほえましいぐらいだ。
もちろん国籍を二つ持っていてはダメなんでしょうかという論調である。

⇒ハフポスト(2016/9/17)
2つじゃダメなんでしょうか!?民進党と蓮舫代表なついての一考
にしゃんた(社会学者・羽衣国際大学教授・タレント)


「日本のメディアが、国民に関心をもたせるどころか、野党第一党の党首選を本質論から大きく外して報道することに徹した」

「野党の政策などに耳を傾けることなく、国籍のことをまるで『鬼の首を捕った』かのような深刻な次元の内容かのごとく報道において扱い、騒ぎたてる必要があったのだろうか」

「外国における人命の保護であれば、一つの国より、二つの国によって保護のために努力された方があらゆる面においてメリットが多いのではないか。人命救助の目的達成の確率が高まると同時に、関わる国家間の関係進展にもつながる。
さらに、二重国籍者は、戦争になった際のどちらの国に忠誠を誓うのかが問題視されているが、当事者の立場でいうと、自分たちに関係のある国同士が争うことは、最も望まない。そのため、二重国籍者はむしろ、戦争を起こさせることを事前に止める有難い、貴重な存在であると言えよう。」


二重国籍者はその両国の間に戦争が起こることを防止してくれるそうである。

「今回の蓮舫バッシングの根底には日本の与党はもちろん、メディアや国民が『二大政党制を望まない』という気持ちがあると言うことが一番の問題ではないだろうか」

良識ある人々は二大政党制になるには余りに不甲斐ない野党に「しっかりせい」とエールを送っているのだ。

「一つに慣れてしまった日本人の私たち。「2つではダメなんでしょうか?」この際、一人一人が自問自答する必要がある。」

戸籍は一つで十分である。

朝日新聞出の反日サヨクの山田厚史は「民進党に求心力が働き始めた」と民進党バンザイの論陣を張る。

⇒ダイヤモンド(2016/9/15)
窮地の民進党で「分配政策」を軸に求心力が働き始めた


「民進党に求心力が働き始めたようだ。経済政策に社会民主主義の色合いが強まったのが今回の特徴だ。安倍一強体制への対抗軸を鮮明にするためか、分配に軸を置く政策へと傾斜している。」

「蓮舫議員も『世代を超えた再配分政策』を主張する。子育て・教育の費用を財政で賄えば、安心して子どもを産むことでき、少子化対策になるという」

「3人に共通するのは『自己責任型社会』ではなく『支え合う暮らし』。目指す方向は、財政を通じた所得の再配分である。」


民主党政権時代に社会主義的分配論は破綻したではないか。
再分配を云々する以前に成長による所得の増大が前提である。
アベノミクスはそれを目的としている。
トリクルダウンは消費増税による景気の腰折れでいまのところ足踏み状態だが、失業率は大幅に改善している。

「支え合う暮らし」か。
どうぞ高給取りは働かないでパチンコにいそしむ生活保護受給者のために一所懸命働いてください。

さて、蓮舫二重国籍問題に火をつけたアゴラのライターたちは蓮舫代表の誕生でますます燃え上がっている。

⇒アゴラ(2016/9/17)
ダウンロードはお早めに。蓮舫体制の「製造責任者」リスト
新田哲史


蓮舫代表が民主党大敗の原因となった野田佳彦前首相を幹事長に据えたのは、小沢一郎に対する防波堤だと解説している。
小沢一郎の亡霊はまだこの世をさ迷っているのかと不思議ではある。
蓮舫を担いだ推薦人の名前を早くダウンロードして置けという。
そもそも民進党の議員の名前などほとんど知らない。

衆院からは赤松広隆、大串博志、柿沢未途、黄川田徹、細野豪志など16人、
参院からはの相原久美子、杉尾秀哉など9人である。
この35人が蓮舫という欠陥品を世に出した責任をPL法違反者として消費者(有権者)から訴追されることになる。
この他、朝日新聞、TBS、NHKなどのメディアも相当する。

同じアゴラでは石井孝明氏が蓮舫代表の二重国籍問題だけではなくて、その家系も明らかにせよと言っている。

⇒アゴラ(同上)
蓮舫問題、謎の「家系」「生活」の説明も必要
石井孝明


「蓮舫氏は、自らの国籍問題と同時に、個人情報もある程度、明らかにしなければならない。特に、中国共産党政府、台湾政府との関係、そして家系の不可思議さを明確にしなければならないはずだ」

「蓮舫氏本人に『中国のエージェント』という感覚がなくても、中共政府関係者によって『アンダーコントロール』の状況がつくられている可能性がある」


蓮舫スパイ説は一部ネット上では興味本位に囁かれているが、石井氏が大真面目で論及したのには驚いた。
しかし本文を読むと必ずしも荒唐無稽の話ではない。

日本のメディア、教育界、司法その他に「中国のエージェント」が潜んでいることはおそらく間違いないので一読に値する。
日本には戸籍制度がある。
だから国会議員のルーツを調べるのは簡単なことだ。
ただし日本人ならば。

今後、外国人が日本に押し寄せてくる可能性が極めて高い。
人種差別とかヘイトとかいうことでなく、その素性を明らかにしておくことは大切だ。

日本の家族制度や戸籍制度を壊そうとしている左翼の魂胆が良く分かる。

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テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

00:19  |  民進党の正体  |  TB(0)  |  CM(7)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

聞いたことない大学のタレント先生(笑)

まあ、よく探してくるわと、ある意味そっちの方が感心するね。

で、まあ、そのタレントだかなんだかの先生らしい言説は、

2重国籍だから、戦争が回避できるみたいに、書いてるが、

歴史上、2重国籍者の働きで、戦争が回避されたことはないね。

まさしく、机上の空論。
英 |  2016.09.18(Sun) 09:41 |  URL |  【コメント編集】

ご紹介、ありがとうございました。
Unknown |  2016.09.18(Sun) 09:50 |  URL |  【コメント編集】

「にしゃんた」はパヨク立命館大学出身かつ在日韓国人参政権論者の田中宏(一橋大学名誉教授、龍谷大学客員研究員。公益財団法人朝鮮奨学会評議員)の弟子で、準チョン企業のNHKにも顔を出すかなり真っ赤な危険な奴ですよ。
 |  2016.09.18(Sun) 09:55 |  URL |  【コメント編集】

★ガンバロ~

マスメディアは蓮舫をけなげに頑張る女性政治家と持ち上げるんじゃないかな。二重国籍だって美談にすり替えるかもしれないし。例えば、日本で苦労した華僑の父。明るく前向きに偏見と戦うその娘、といった具合いに。そして、蓮舫に対する批判をしにくい空気を醸成する。結果として、民進の支持率が上がったりして。Ponkoさん、油断はできません。これから保守系ブログとメディアの戦いは新しい局面を迎えますよ。
Be cool! |  2016.09.18(Sun) 10:13 |  URL |  【コメント編集】

★蓮舫じゃダメなんでしょうか?

ダメなんです。
民進党の性格そのままですね。
日本人には、受け入れられません。
蓮舫の母親の写真見たが、日本人じゃない。
アジアの顔だが、別の人種だ。
蓮舫は、父親に似たのだろう。
katachi |  2016.09.18(Sun) 11:49 |  URL |  【コメント編集】

■『スッキリ!!』16/09/15(木)宇野常寛らがまたまたネット世論批判! 芸能人の不倫を一般人と同列に扱う卑劣さを地上派で垂れ流した!「一般人は黙れ!」


『スッキリ!!』9/15(木)の報道、
橋之助(三田寛子夫)不倫を扱っている時、また反日左翼の宇野常寛が「これはプライベートな事」「全くパブリックな事じゃない」などと橋之助不倫を擁護し、「謝れ」などの一部ネット世論を「あいつら意味分かんねえ」と批判して、
スタジオ全体で笑って同調していたが、とんでもなく偏狭でアホな批判だ。

個人的には橋之助不倫をネットで批判したことは無いが、まず橋之助不倫が「プライベートな事」ならなぜ各テレビ番組が長い時間を使ってニュースとして扱っているのか。

それはただの一般人のプライベートな話とは訳が違うからだ。芸能人やキャスター、アスリートなどの有名人はその影響力の大きさから「準公人」と言われている。

プライベートな話という単純な話ではないからこそ、テレビ番組がこぞって扱うのだ。ならば、そりゃあ一部「謝るべき」などと怒る反応をする人もいるのはこれだけの人口がいたらごく自然な事で。

しかし宇野常寛は一般人のこうした主張をテレビで何度も批判し抑圧してきた。気持ち悪いサヨク系全体主義者である。

また、司会の加藤浩次も宇野常寛のネット批判に同調しているようだが(反論が無い)、
加藤浩次は、性犯罪で干された元相方がなかなか復帰出来ないでいるので、ネット世論と言っても一般世論なのだが、

宇野常寛と同じく「一般人は黙れ!」「黙って復帰させろ」「俺たちのやりたい様にやらせろ!」という考えが透けて見えてくる。
芸能人はそりゃ世論が力を持つことを嫌うだろう。やりたい放題やりたいはずだ。
「テレビは、批判をする方であって、批判されたくない」。この様な傲慢なテレビ出演者が「お客様は、インターネット含めた視聴者だという事実」を忘れては、テレビはさらに忌み嫌われ、未来も無いだろう。
反日マスコミ【検索】 |  2016.09.18(Sun) 14:12 |  URL |  【コメント編集】

    

中国人は、価値観やモラル、民度などあらゆるものが日本人と正反対。金のためなら見えすぎたうそやホラ、捏造もかまわないのだ。
性質は韓国人と一緒だ。日本が援助し、工場を建てて技術や金を投入してきたことを中心に経済が発展してきたのに、感謝も恩も感じない。
中国共産党の世界革命のために、日本の技術と金を利用することが目的だったのだ。  sony sharp nec fujitsu  toshiba
アメリカと肩を並べるようになったから、日本は用済みということだ。だから世界中で反日活動を展開するのだ。
お人よしの日本人が、在日コリアンに手玉に取られていることを見習った中国は、日本を徹底的にカモにしたのである。中韓は価値観や感情が日本人とまったく異なるのだ。
次は襲ってくるのはわかっているのだから、 攻撃されないように準備や根回しをするのは同然だ。
欧米、その他の国には、中国や韓国、朝鮮が、今の世界の価値観や法や倫理を無視した危険思想の国であることを明らかにして、国際的に対抗しなければならない。
中国が日本にとって必要不可欠な国ではない。相手は自由のない共産主義国家で洗脳された人間なのだ。
まともな交渉や商売はできない。まずは天安門事件を再発させて、世界の失敗モデルである共産主義の中国共産党を崩壊させなければならない。

    
090-5019-原口浩也-7878 |  2016.09.21(Wed) 15:06 |  URL |  【コメント編集】

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