2016.08.31 (Wed)


習近平が英国でついた南京事件の嘘がバレた!


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産経新聞が捏造を暴く

南京大逆殺事件は事実ではないが、日本人が中国共産党に虐殺された通州事件は紛れも無い事実である。

「通州事件(つうしゅうじけん)とは、1937年(昭和12年)7月29日に中国の通州(現:北京市通州区)において冀東防共自治政府保安隊(中国人部隊)が日本軍の通州守備隊・通州特務機関及び日本人居留民を襲撃した事件。通州守備隊は包囲下に置かれ、通州特務機関は壊滅し、猟奇的な殺害、処刑が行われた。通州虐殺事件とも」(ウィキペディア)

 残虐な中国人が日本人対して行った「猟奇的な殺害、処刑」は中国の伝統だが、それを大東亜戦争で日本軍が行ったとすり替えた「意図的な捏造」はその後も跡を絶たない。

夏になるといつも取り上げられる漫画「はだしのゲン」に出てくる日本軍の残虐行為などは中国軍の行為そのものである。

 習近平は南シナ海の島々(実は島ではない)を埋め立てて人工島を造って中国の領土だとし、それをオランダ・ハーグの仲裁裁判所に否定されると、「あれは紙くずだ」と嘯き、今度は転じて東シナ海に漁民を装う「海上民兵」を乗せた何百もの漁船とそれを警護する火器を搭載した公船を繰り出したが、今度はイギリスで嘘をついていたことが判明した。

昨年、習近平が訪英した際に南京事件の日本軍の残虐行為を報道した英国人を賞賛したが、産経新聞が調べたところ、その記者の署名記事も在職記録もなかった事が分かったという。

今朝の産経新聞が一面トップで伝えた。

⇒産経ニュース(2016/6/31)
【歴史戦】習近平氏が「日本の暴行暴いた」と称賛した英国人記者
「南京事件」の現場に居合せず 在職記録もなし


【ロンドン=岡部伸】中国の習近平国家主席が昨年10月に訪英した際、第二次大戦で「侵略者日本の残虐行為を暴いた」と称賛した英国人記者が、所属していたとされる英新聞社に在職記録はなく、中国側が「日本の残虐行為だ」と主張する「南京事件」の現場にもいなかったことが30日までに明らかになった
 習氏がエリザベス女王主催の公式晩餐(ばんさん)会で取り上げたのは英国人のジョージ・ホッグ氏。「第二次大戦の際、記者として侵略者日本の残虐行為を暴く記事を発表した」と紹介した。
 中国は2008年にドイツなどと合作で、ホッグ氏を主人公にした映画『チルドレン・オブ・ホァンシー 遥(はる)かなる希望の道』を制作した。この中でホッグ氏は赤十字職員と偽って南京に入り、中国市民を殺害する日本兵を写真撮影。日本兵に見つかり処刑される寸前に中国共産党の軍人に助けられる。
 しかし、映画の原作となった『オーシャン・デビル』を執筆した英タイムズ紙記者のジェームズ・マクマナス氏は、「ホッグ氏の中国入りは1938年2月で、彼は南京に行っていない。映画は脚色され、事実ではない」と証言した。
中国側が主張する「南京事件」は日本軍が南京を占領した37年12月13日から6週間程度。2月に上海入りしたホッグ氏が目撃するのは不可能だったというわけだ。
 ホッグ氏は大学卒業後、英紙マンチェスター・ガーディアンやAP通信の記者を務めたとされている。ところが、産経新聞が後継紙である英紙ガーディアンに問い合わせたところ、ホッグ氏の署名記事はもちろん、在職記録もなかった
 AP通信やUPI通信には署名記事はあったが、紀行文などで、「日本軍の虐殺行為を暴いた」という署名記事は見つからなかった。
(以下略)

歴史を捏造し、日本の国際的な名誉を貶めようとる習近平に負けてはならない。
過去の事実を正そうとするとパヨクは「歴史修正主義者」だと批判するが負けてはならない。
「反知性主義」も同様である。

それらのレッテルは全てパヨクにそのまま貼ればいい。

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10:23  |  -中国  |  TB(0)  |  CM(6)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

★暗黒大陸中国の真実

今から100年くらい前にラルフ・タウンゼントが書いた「暗黒大陸中国の真実」では、わざわざ「中国人と嘘」という章を立てて、中国人が嘘まみれであることを書いています。

中国人は、苦力(クーリー)から政治家まで全員嘘をつく。男も女も、田舎も都会も、老いも若きも全員嘘をつく。大臣でも、昨日言ったことと正反対のことを平気で言う。言うそばからすぐばれる嘘を言う。毎日嘘を言う。嘘をつく目的が無いのに嘘を言う。

中国には、嘘が悪いという意識も価値観もないから、嘘つきだと言われても、それは非難でも侮辱でも何でもない。中国人は全く意に介さないし、恥ずかしいと思うこともない。

全国民が嘘つきだから、騙される方が悪いという世界である。真実には価値が無い、その嘘をついて金になる嘘にこそ価値がある。

これが21世紀でも変わらない、世界の他の国、民族と決定的に違う「中国の真実」ですよ。

周習平は嘘つき、南京虐殺も嘘、中国にも慰安婦が20万人いたも嘘、旧日本軍の毒ガスも嘘、中国3000年の歴史も嘘、北京の故宮の所蔵品の8割は贋作、世界中の企業で働いている中国人がぱくって中国に持ち帰った技術は中国が開発したと嘘。

中国人の下で働いたことがある人はこう言います。
「中国は嘘と裏切りの世界、自分と家族以外は絶対に信用しない。親友はいない。」



さよならサヨク |  2016.08.31(Wed) 13:05 |  URL |  【コメント編集】




中国人は、価値観やモラル、民度などあらゆるものが日本人と正反対。金のためなら見えすぎたうそやホラ、捏造もかまわないのだ。
性質は韓国人と一緒だ。日本が援助し、工場を建てて技術や金を投入してきたことを中心に経済が発展してきたのに、感謝も恩も感じない。
中国共産党の世界革命のために、日本の技術と金を利用することが目的だったのだ。
アメリカと肩を並べるようになったから、日本は用済みということだ。だから世界中で反日活動を展開するのだ。
お人よしの日本人が、在日コリアンに手玉に取られていることを見習った中国は、日本を徹底的にカモにしたのである。中韓は価値観や感情が日本人とまったく異なるのだ。
次は襲ってくるのはわかっているのだから、 攻撃されないように準備や根回しをするのは同然だ。
欧米、その他の国には、中国や韓国、朝鮮が、今の世界の価値観や法や倫理を無視した危険思想の国であることを明らかにして、国際的に対抗しなければならない。
中国が日本にとって必要不可欠な国ではない。相手は自由のない共産主義国家で洗脳された人間なのだ。
まともな交渉や商売はできない。まずは天安門事件を再発させて、世界の失敗モデルである共産主義の中国共産党を崩壊させなければならない。
090-5019-原口浩也-7878 |  2016.08.31(Wed) 15:25 |  URL |  【コメント編集】

★特亜・左翼の言動は、悉く検証が必要だ。

検証に応えれれないものは、全てが嘘・捏造だ。
歴史にしろ現実問題にしろ闇雲に信じられない連中に囲まれている事を認識して反論しなければいけない。
嘘は嘘なのだ。回数では無い。
考えてみると実は、左翼・特亜の嘘が無ければ、殆ど波も無く平和なのだ。
波乱のエネルギーを起こしているのは嘘と捏造の特亜と左翼である。
嘘と捏造は、思想に関係なく負のエネルギーを起こす。
唯一ケース違いが、北鮮の拉致問題である。
北の主席を運搬出来れば、奴を拉致して交換したい。
katachi |  2016.08.31(Wed) 21:40 |  URL |  【コメント編集】

★利害関係者は、実は、実は、とねつ造する

工作員 見てきたような ウソを言い
弓取り |  2016.08.31(Wed) 23:37 |  URL |  【コメント編集】

katachiさんが仰る「考えてみると実は、左翼・特亜の嘘が無ければ、殆ど
波も無く平和なのだ」はその通りだと思います。左翼・特亜の代表たるNHK
が極めて巧妙にこれを実践しています。お陰で、日本は極めて不安定な状
況にあります。NHKを潰さなければ世の中の安定は有り得ません。9月初
頭にNHKはまたまた大変な虚報を教育テレビで流すようです。 この放送
局は極めて巧妙だから騙される人が多数出るでしょう。
おっさん |  2016.09.01(Thu) 08:28 |  URL |  【コメント編集】

こういう記事こそ海外配信しなきゃ何の役にも立たないんだけどね。
海外では中韓人に燃料を注いだ状態になり日本人いじめが増えるだろう。
レッドチームを支援しまくるK団連はパヨク |  2016.09.02(Fri) 08:41 |  URL |  【コメント編集】

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