2016.05.16 (Mon)


本日発売の「余命三年時事日記2」は必読!


↓↓↓クリックをお願いします


FC2バナー2

痛快、明快、反日勢力と戦う安倍総理を評価

2016051601.jpg

 余命三年時事日記が昨年暮れに発売された。
ネットで評判のブログが書籍化されたが一部書店では取り扱いを拒否し物議を醸した。
書籍化されたのも偶然だった。

余命三年時事日記のブログはソネットから遮断されたが、コメント欄の投稿がオンのままであったため、大量のコメントが舞い込み、その中にあった青林堂からの書籍化のオファーが埋もれているのに気付かなかった。
しかし、青林堂編集長への明らかな在日からの誹謗中傷のコメントでオファーを知り書籍化と相成ったという。

品切れ中のアマゾンから⇒「余命三年時事日記」の第一弾を取り寄せてご紹介した。

続いて、余命ブログに精通していない読者のために今年3月⇒「余命三年時事日記ハンドブック」が発刊された。

そして今回、第三弾が出た。
ということでこの5ヶ月間で三冊が出版されてベストセラーになり、多くの書店でも平積みされる次第となった。
このシリーズは在日や反日勢力を暴くことで日本人が覚醒して日本を取り戻すのが目的であり、本シリーズがべストセラーに名を連ねるということは、それだけ日本人が覚醒してきているということの証左でもある。

初代余命氏は他界されたが、余命三代の共著となる本書は来るべき7月の参院選に備える啓発本である。

「この3年間、在日や反日勢力をとりまくその選挙環境は変わらず、というよりは当時よりもはるかに悪化しているから戦いやすい状況であることは確かである。しかし、今回は有田、福島、蓮舫等、好ましくないメンバーの改選期でもあるから、落選運動を強化して、だめ押しの闘いが望まれる
 本書が日本再生の闘いの一助となれば幸いである」
(はじめに)より

「民進党(民主十維新)山尾政調会長の進退が甘利氏のけじめの良さと比較され、また数々の疑惑が出てくる中では、早めに処理をしないと確実に致命傷となる。このままでは再度党名変更とか分裂がありそうだ。
 ネット上での余命叩きは、手を変え品を変えてやっていたが、結局、攻め手が「デマ、ガセ」と誹誇中傷では相手にされなくなる。あきらめたわけではないだろうが、ここ数日はまったく静かである。
 官邸メールは安倍総理への大きな支えとなっている。メディアはほとんど報道していないが、数々の改正法が成立している。それは随時ブログで取り上げていきたい」
(12頁)

山尾政調会長の疑惑はもう晴れたのか?
今日もイケシャーシャーと安倍総理に喰って掛かっていた。

安倍総理の進むところ信号が全部連動で青になる。幸運のかたまりとした記述はもしかしたら日本人にも? とするならば余命もその恩恵を必ず受けるはずだ。これは啓示かもしれないとした段取りがまさにその通りの進行となった。安倍総理の国会運営はすべて予定通り進行し、安保法制からマイナンバーまですべて通してしまった」(16頁)

「相も変わらず安倍総理の幸運は続いていて、民進党(民主十維新)はのっけから山尾政調会長問題でコケてしまった。いいあんばいに株価が下落して消費税の増税延期が理由づけできるようになった。これでダブル選挙の環境が整った。放置しておけば中韓は2016年にはコケるという安倍総理の予想も、国営企業のデフォルトが連日報道されるようになって現実味をおびてきた。これに加えてパナマ文書である」(17頁)

「衆参ダブル選挙にするとすれば消費税据え置きというカードがある。なにしろ参院選の改選メンバーを見れば民進党(民主十維新)が勝つなんて可能性はゼロである。有田や蓮舫なんて聞いただけでもう闘いにならない。さてどこまで落ち込むか」(25頁)

「民団の他にVANK(Voluntary Agency Network of Korea)の存在も忘れてはならない。
『ウィキベディア』によると、VANKは、インターネットにおける活動を主体としている大韓民国の非政府組織で、日本では、サイバー外交使節団VANKとも呼ばれる。世界中で韓国に関して自分たちの意に沿わない記述を変えさせるための活動を行っている。このあたりの情報戦、残念ながら日本は遅れをとってきた感もある。しかしそれもあと少し。反日勢力が駆逐されればすべては過去の話となる。そのためにも韓国とつながりの深い民主党が維新とくっつき衣替えした民進党(民主+維新)を徹底的に選挙で潰さなければならない
(39頁)

「民主党政権時代は異常なほどの円高(ウォン安)水準で、日本企業が苦しめられていた。(中略)
 円高は韓国が得して、日本が損するだけ、円安を叩く勢力は絶対に信用してはならない。
 韓国人に応援されていた民進党の前身民主党・・・前回、前々回と安倍自民が勝つのを一番恐れていたのは韓国であろう。韓国政府が資金援助している民団とのつながりの時点で民進党(民主十維新)はあり得ない。
 韓国政府がいかに期待しているか。知れば知るほど、唖然というより背筋が凍る思いがする。こんな連中に3年以上の間、政権を預けていたのだ」/span>(46頁)

いま、関東地方の震度3-4の地震ニュースをテレビで見ながらこのブログを書いていたら、何か聞き覚えのある声がテレビから聞こえる。
テレビを見ると思ったとおり敬愛する(東京新聞の)長谷川幸洋記者だった。
安保法制に反対し憲法を守れといっているパヨクの巣窟・日弁連を番組の出席者全員が批判していた。
TOKYO MXの「ニュース女子」だ。録画したので後ほどご紹介したい。

本書でも共産党と日弁連の関係を解説している。

そのほか・・・

「平成27年10月5日にテロ資金口座凍結法施行を受けて、在日や反日勢力への法的締め付けが格段と強化された。そこに欧州パリのテロ事件勃発である。このダブルショックで外患罪候補やテロリスト候補は蜘蛛の子を散らすように一斉に避難を始めている。植村、若宮、村山、河野はもとより福島も山本太郎もみな逃げるかアリバイ作りの状況である。
 共産党志位なんか陰に隠れているし、幹部の名前が聞こえなくなった。民主も同様で幹部は壊滅状態。政党の体をなしていない」
(74頁)

若宮某は先日、鬼籍に入った。

安倍総理のシナリオも完璧に実現しており、余命の段取りも進みすぎる位進んでいる。(中略)
物事には順序とタイミングがある。今は公明党を引きつけておき、参院選に大勝することが何事にも優先する。民進党(民主+維新)と共産党を潰せば、ほとんどの問題は解決する
すでに安倍総理は得意の死んだふりパターンに入っている。自民党のスキャンダルラッシュに弱ったふりはおなじみのパターンである。これでは自民党内の反安倍勢力は動けない。最終的には民進党(民主十維新)と共産党の共闘を日本VS韓国という図式にして消費税10%は延期とでもすれば野党連合は壊滅する。もう罠にはまっている」
(82頁)

などなど・・・読みどころ満載の本書。
これ以上紹介すると版権侵害、いやもうすでに著作権違反になっているかもしれない。
民進党の後に括弧つきで(民主+維新)としているのは彼ら政党が野合であめことを示している。
看板を書き換えたからといって有権者は騙されてはならないのである。

本書の存在を拡散して来るべき参院選(願わくば衆参同時選挙と東京都知事選挙も)での安倍自民党の圧勝を期待したい。

なお、176頁の平成24(2016)年は2012年の誤植。
誤字脱字オンパレードの当ブログ主が言えたものではないが・・・


「余命三年時事日記2」(余命プロジェクトチーム著 青林堂 2016年5月 1200円+税)

⇒Kindle版 なら1037円で今すぐ読めます。

【目次】

はじめに
序章 余命の真相とその正体

第1章 民進党(民主十維新)、再生産される悪夢の歴史 

 滅亡前夜の大混乱 
 民進党(民主十維新)
 結党大会のお粗末
 民進党(民主十維新)の名付け親は江田憲司
 裏切りの朝鮮傀儡民主党ファイル 
 民主党時代の在日優遇への執念
 民進党(民主十維新)が執着する在日韓国人とは
 民主党頑張れ。早く安倍首相を追い出して!
 表現の自由の真の敵だった民主党

第2章 日本共産党、擬態による国民洗脳 

 破壊活動防止法調査対象団体の日本共産党
 左翼法曹界の浄化 
 共産党と日弁連 
 法曹界発「落選運動」 
 司法汚染驚きの実態 
 こういう教育からこんな裁判官が育つ 
 テロ資金口座凍結法とSEALDS
 一方で自民党はマイペース 
 反日勢力の終焉
 着々と進むシナリオ

第3章 日本再生、マイナンバーと反日勢力の駆逐 

 日本再生という基本 
 安倍政権、平成28年7月参院選での狙い
 外国人参政権問題
 新Xday
 追い詰められる反日勢力
 マイナンバーの反日勢力への威力
 特定秘密保護法からマイナンバーまでの流れに隠されたもの
 医療や福祉関係の不正受給
 マイナンバー「通知カード」であぶり出し
 マイナンバー通知書受け取り拒否に不利益
 真の狙いは「在日対策法」
 隠れ外患罪
 新テロ対策法案
 有事に関しての環境変化 
 有事と特定秘密保護法 
 外国人参政権と通名 
在日と国籍 
 兵役義務未了者は日本に帰化できない
 在日は同胞ではない 
 大韓民国亡命政府
 アメリカからの核弾頭売却 
 朝鮮戦争が再開したら
 有事における自警団 
 福祉行政における巧妙な作戦 
 労働組合 
 公務員労組への対策 
 日本人が覚醒すればすべては終わる 

第4章 マスコミの言論封殺の狙いを挫く

 日本のマスメディアを考察する   
 週刊ポストの一件
 押し紙の実態 
 ヘイトスピーチ条例
 自民党ヘイトスピーチ抑止法案の狙い 
 問題はヘイトスピーチだけではない 

第5章 選挙への備え、反日勢力にとどめを 

 常識的で現実的な若者たち 
 国会議員採点法 
 平成24年総選挙を振り返る
 平成25年参議院選挙を振り返る 
 野党が勝つ可能性をゼロにするには 
 保守合同はなるか 
 日本VS在日、反日連合

付録 号外メール


↓↓↓クリックをお願いします


FC2バナー2

テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

23:33  |  おすすめの本  |  TB(0)  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

★近々起こるかも

安倍内閣の支持率が上がったとか。

理由は
九州の地震への対応が評価されているようで。

だから
庶民などころころ目の前のことで支持、不支持は変わって
だからポピュリズムは目先だというもの。

そんな安倍政権
難題が山積み。

東シナ海は大丈夫か、南シナ海は大丈夫か。
軍備の充実だけは忘れずに。
M |  2016.05.17(Tue) 00:52 |  URL |  【コメント編集】

余命三年時事日記シリーズは必読書ですが、ほぼ同時期に発売された

『デタラメが世界を動かしている』 小浜逸郎 著(PHP研究所)

というのも、もっと広い分野で世の中のおかしい点を取り上げて、
見過ごしてはいけないことをまとめてある本として良いと思います。

小浜逸郎さんのブログにはじめの一部が載っていますので、
見てみると良いかもしれません。意見交換をしてみるのも
良い気づきを生むかもしれませんね。
 |  2016.05.17(Tue) 08:42 |  URL |  【コメント編集】

★ニュース女子について

ニュース女子を放映されているのはDHCTHEATERではないでしょうか?
https://www.youtube.com/user/theatertelevision
くろねこ |  2016.05.17(Tue) 14:51 |  URL |  【コメント編集】

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

*Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://ponko69.blog118.fc2.com/tb.php/3872-c673951e

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | BLOGTOP |