FC2ブログ

2016.02.11 (Thu)


SPEED今井絵理子 参院選出馬に期待!


↓↓↓クリックをお願いします


FC2バナー2


沖縄を取り戻す契機になるかも

反日0051

SPEEDの歌手・今井絵里子さんが今夏の参院選に出馬するという。
大いに歓迎する。
しかし、自民党の票集めだとか、パンダ候補だとか批判続出である。

⇒アサ芸プラス(2016/2/10)
SPEED・今井絵理子「参院選出馬決定」に早くも批判殺到!


 90年代後半に人気を博した女性4人のダンス・ボーカルグループ「SPEED」の今井絵理子が、参院選で自民党から比例代表で出馬することが決まった。聴覚障害を持つ息子を女手ひとつで育てていることとボランティア活動に積極的に参加していることなどから推薦を受けたとされる。
 毎回「知名度優先」の立候補者選びが批判を浴びている参院選。やはり今井の立候補にも“客寄せパンダ”と指摘する声が、ネット上には多数書き込まれている。しかし、今井に対する批判はそれだけではない。
「出馬報道が出た際に、事務所が否定していたことには『立候補前からウソつくんだな』、昨年8月15日に安保関連法案に反対の趣旨のツイートをしていたことには『自民から立候補する意味わかってんの?』など、賛同の声はほとんど見られませんね」(芸能ライター)
 とはいえ、過去を振り返ってみると芸能人の知名度をフル活用して当選した議員は枚挙にいとまがない。ネット上には「100%当選。日本人のアホっぷりを甘くみるな」というあきらめとも取れるコメントも見受けられる。
「比例代表での立候補、今の自民の力を考えれば、当選の見込みは高いのではないでしょうか。しかし、当選した場合、参議院がこれまで以上に“人気投票”と批判され、参議院の存在意義を問われる際の矢面に立つ存在であることも間違いありません」(政治部記者)
 聴覚障害を持つ息子を育てるシングルマザー。「お子さんのそばにいてあげて」というコメントが、彼女に届くことはあるのだろうか。


(引用終わり)

悪意に満ちた報道である。
朝日芸能はもしかして朝日新聞の関連会社なのか?

⇒キャリコネニュース(同上)
SPEED今井絵里子の参院選出馬にファン世代が嘆息
「なんかガッカリ」「客寄せパンダにされるだけなのに」


1990年代後半に10代女性から絶大な支持を集めたダンスボーカルグループ「SPEED」のメンバーである今井絵理子さん(32)が、自民党の公認を受けて今夏の参院選に出馬することが正式に発表された。
2月9日に自民党本部で行われた記者会見で、今井さんは自身の息子が聴覚障害を持っていることに触れ、立候補を決意した背景を次のように語っている。

「障害を持っている子供たちが、より明るい希望を持てる社会づくりをしたい」
「息子が大きくなったときに、この国で良かったなって。この国で生まれて良かったなと思ってもらえるように、これから頑張っていきたい」

■「三権分立わかる?」と政治的知識を疑う声も

しかしネットには、この発表に好意的ではない声も見られる。今井さんは現役の歌手として活動しており、女性向け掲示板の「ガールズちゃんねる」には、彼女とともに青春時代を送ったファン世代から複雑な気持ちを漏らす声も聞かれる。

「えーやめよーよー」「やめたら?今からでも」
「なんかガッカリだな~。SPEED好きだったから、こういう風になって欲しくなかった」
「客寄せパンダにされるだけなのに」「悪いけど、票数稼ぎに利用されてるとしか…」

タレント議員はいらないとして、政策よりも知名度で票を集める議員が増えると危惧する人も。「衆議院と参議院わかる?三権分立わかる?」「勘違いするな!自分の実力以上の事するな!」と、政治的知識を疑う声もある。

立候補の決意として「障害を持っている子供たち」を引き合いに出したことについても、「政治以外にも、もっと身近なところにできることはたくさんある」として、「素人が出てくのはやめようよ」と諌める人もいた。

■署名サイトに1500人が賛同「自民党から出馬を撤回してください」

政治信条についての疑問も寄せられていた。今井さんは昨年8月15日に、自身のツイッター(@Eriko_imai)で「今の日本の流れを拝見すると、どこかプチ戦争なら賛成!みたいに見えるのはわたしだけでしょうか?」との思いを語っていた。

安保法案のデモが行われていた時期であったため、今井さんを法案反対派だと考えていた人は多く、ツイッターには「集団的自衛権反対なんじゃないの?なのに自民党?わけわからんわこの人」と落胆の声があがった。


記者会見でツイートの意味を尋ねられた今井さんは、

「もう二度と戦争はしちゃいけない、平和を守らなくてはいけない、みんなの命を守らなければならないと、強く感じました」
と考えを語る一方で、「平和を願うだけでは守れないっていうのも現実」「万が一のための備えは必要」と安保法案に理解を示す姿勢も見せている。

この発言に落胆した人も少なからずいたようで、署名サイトchange.orgには「今井絵理子さん自民党から出馬を撤回してください」という主張を掲げたキャンペーンが立ちあがった。主催者は次のように今井さんを批判し、現在約1500人の賛同を集めている。

「あなたは勇気あるTweetをされました。その時のあなたの言葉と、あの法案の強行裁決を行なった政党から出馬するという行為は大きく矛盾する行為ではないでしょうか?」

■自民党から出るのは「本気で制度を変えたかったから」なのか?

その一方で、今井さんが国政に出ることで障害者福祉が改善されることを期待する声もある。ネットには、今井さんが自民党の誘いに乗ったのは「本気で国の障害者福祉制度を変えたかったからだろう」と推測する人も。このほか、
「手話もできるし聴覚障害とかの分野や障害系の分野には期待できそうですな」
「まぁ福祉の現状はよく知ってるんだろうし、影響力もその辺の政治家より大きいだろうし、これきっかけで何か福祉が改善するならいいと思う」
といった声もあがっていた。


(引用終わり)

 立候補するなという署名サイトを立ち上げたなどとは狂気の沙汰である。
純粋なファンのほかに安保法制に反対する反日サヨクが混じっている。

タレント上がりの山本太郎蓮舫が立候補したときに反対署名のサイトを立ち上げたという話も聞いたことがないし、まあそれほど知名度が高くなかったとも言えるが、彼等に比べればずっとマシであり、将来 大化けするのではと期待出る。

障害を持つ子の母親だという自民党の野田聖子議員とは大違いだ。
手話のできる国会議員などいないのではないか。

沖縄出身という点もよい。
反日左翼に犯された沖縄を日本に取り戻す良いきっかけになるかもしれない。

【追記】日本の請願法は請願者の住所氏名の自筆署名と、国会ならば紹介国会議員を必要としており、change.orgの電子的なインターネット署名は、法律上、全く無効であり効力を持たない。(ウィキペディア)

Change.org日本代表は「サンデーモーニング」のコメンテーター・ハリス鈴木絵美
鈴木絵美のお仲間はフローレンス駒崎弘樹、乙武洋匡、津田大介、小泉(鮫島)進次郎、ピースボート、桐島ローランド、田原総一朗、松田公太、菅の元秘書・中谷一馬、蓮舫など。(余命氏のブログへの投稿)


相当怪しい連中だ。

↓↓↓クリックをお願いします


FC2バナー2

テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

10:18  |  2016参院選  |  TB(0)  |  CM(12)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

★【山東昭子先生、三原じゅん子先輩、菊川 怜先輩、今井絵理子先輩などは、谷垣家と家族ぐるみの長い長い付き合いなんだと思います。】

【山東昭子先生、三原じゅん子先輩、菊川 怜先輩、今井絵理子先輩などは、谷垣家と家族ぐるみの長い長い付き合いなんだと思います。】

今井絵理子ちゃんと呼ぶよりも、私よりも年上だから、今井絵理子先輩と呼びますけど、

茂木敏充先生が「山東昭子先生から今井絵理子女史を紹介された」とおっしゃっているけど、今井絵理子先輩は小さなとき芸能生活のために沖縄県から首都圏へ上京されてから、谷垣禎一先生のお嬢様や亡くなられた奥様と長い長い間お知り合いであり、お友達であり、谷垣家と家族ぐるみの付き合いをしているのだと思います。

多分、今井絵理子先輩だけでなく、山東昭子先生、三原じゅん子先輩、菊川 怜先輩も、谷垣禎一先生のお嬢様や亡くなられた奥様と長い長い間お知り合いであり、お友達であり、谷垣家と家族ぐるみの付き合いをしているのだと思います。

だから、谷垣禎一先生も茂木敏充先生も、今井絵理子先輩の性格だけでなく、山東昭子先生の性格、三原じゅん子先輩の性格、菊川 怜先輩の性格も理解されているのだと思います。

それと、谷垣禎一先生は、日本人女子にとって、安定感と安心感がある日本人男子という感じですからね。
敦子 |  2016.02.11(Thu) 12:10 |  URL |  【コメント編集】

★まだまだ…

海のものとも山のものともわかりませんが、発言に一本 筋が通っている様に見えます。まずは より良い沖縄、そしてより良い日本を作る原動力になっていただきたいですね。
おやじ |  2016.02.11(Thu) 13:21 |  URL |  【コメント編集】

立候補反対の署名サイトができるということは、サヨクには脅威なのかも。それだけでGJ!
Be cool! |  2016.02.11(Thu) 13:26 |  URL |  【コメント編集】

★少なくとも

議員としての力量は未知数です。
が、我々が求めているのは朝鮮漬けの議員や中国ポチの議員や老害でもなく、真剣に日本の国益を考え、日本を少しでもよくしていこうという志のある議員です。議員としての素養はきちんと指導してくれる先輩議員がいれば身につく。

北朝鮮のミサイル、ヘタすれば沖縄に落下していたかもしれなかった。
そのことで彼女は「平和を願うだけでは守れない」ということを身をもって理解したのだと思います。

少なくとも知名度で立候補した蓮舫ややわら、有田ヨシフ、喜納昌吉、横峯良郎などの議員よりは、彼女の方が「現実」が見えていると思います。

立候補するのは本人の自由。
彼女を国会議員として選ぶ選ばないは有権者の問題。
外野が口出しするようなことではないのでは?
黒猫 |  2016.02.11(Thu) 13:59 |  URL |  【コメント編集】

良いと思いますね。沖縄では中国の脅威を伝えない、米軍出て行け!の沖縄タイムズと琉球新報を殆どの県民が読んでいるとか。客寄せではないけど、耳目を集める、有権者が耳を傾ける気になる候補が発言すると注目を浴びられるので良いと思います。サヨクが騒いでるのは、それを怖れているからでしょう。良い考えをしましたね、自民党!
山茶花 |  2016.02.11(Thu) 19:58 |  URL |  【コメント編集】

プチ戦争発言の時は反日とか叩いてたくせに、自民党から出馬表明した途端、手のひら返したように持てはやすネトサポwww

本当、お前の脳内では「安倍支持=愛国、安倍不支持=反日」なんだなw
反日ネトサポ(北朝鮮工作員)を国外追放せよ!!! |  2016.02.12(Fri) 06:50 |  URL |  【コメント編集】

コロコロ意見を変える奴を支持するんだから自民党信者は頭が悪い
名前非公開 |  2016.02.12(Fri) 09:36 |  URL |  【コメント編集】

★ミンス、狂惨なら「人寄せパンダ」。自民なら、人間としての可能性大!

>本当、お前の脳内では「安倍支持=愛国、安倍不支持=反日」なんだなw

↑常識だろ!!売国奴!!

北海道辺りからも、出てくれんかな~。
宗男の子分の千春じゃどうしようもないしな~。ラジオのトーク番組聞いた時、「あ、こいつバカ」と思ったしな…。
軍事評論家 |  2016.02.12(Fri) 09:49 |  URL |  【コメント編集】

>常識だろ!!売国奴!!
常識じゃねーよ 売国奴はお前だろが
名前非公開 |  2016.02.12(Fri) 12:27 |  URL |  【コメント編集】

★妙な虫が

妙なことを言うウジ虫が沸いて出ていますね
そろそろ身の振り方を真剣に考える段階なんじゃないですか?
黒猫 |  2016.02.12(Fri) 13:00 |  URL |  【コメント編集】

自民党議員は賄賂もらったり不倫したりろくなのいねーな
これ以上恥をさらすなよ
名前非公開 |  2016.02.12(Fri) 15:53 |  URL |  【コメント編集】

★お前が言うな

名無し人へ
「これ以上恥をさらすな」
そのセリフ、民主党、特にモナ男こと細野議員に言ってあげたらいかがですか?

民主党の細野豪志の「モナと不倫」は誰でも知っている。おかげで「モナ男」なんて呼ばれちゃってさぁ…
細野の悪質なところは「子どもの運動会をさぼって情事に走った」こと。こういう父親ってサイテーですね。
結構な騒動になりましたが、細野は議員辞職せずに今でも民主党の幹部。
そりゃ、民主党が自民党議員の不倫をあんまり叩けないワケだ。
あんまり叩くと「やぶへび」になりますからねぇ
仮にモナ男がこの件で追及すれば、国会内で笑いが巻き起こりそう(笑)

上に因果を含められたのかもしれませんが、宮崎議員は議員辞職という形で一応のケジメはつけました。
民主党議員はシモのスキャンダルで議員辞職をした議員いましたっけ?
結局、自民党には自浄能力はあっても、共産党や民主党には自浄能力はないってこと。

アンチ安倍のバカ面を拝んでみたいな。
多分日本が大嫌いで日本を滅ぼしたい人たちなんだろうなぁ
黒猫 |  2016.02.13(Sat) 11:22 |  URL |  【コメント編集】

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

*Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://ponko69.blog118.fc2.com/tb.php/3718-da03984f

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | BLOGTOP |