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2016.01.05 (Tue)


日韓合意に激怒する保守派は僅か200万人で安倍政権安泰?


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ネトウヨでメシ食う古谷経衡の愚

 古谷経衡は「保守派を自認する気鋭の若き論客(「ネット右翼の終わり」のキャッチコピー)」とされているが、慰安婦日韓合意に激怒している保守派を分析し・・・

「ネトウヨが騒いだところで安倍政権への影響は極めて微弱かゼロ」

「強硬な保守派全部が今回の慰安婦日韓合意を機に反安倍に鞍替えしたとしても、政権への影響はまったくない」


と論評している。

強硬な保守派が読んだら逆上死してしまうではないかと思う論評である。
「ネトウヨ」の本で飯を食って来た著者の偏狭な思考が露呈され哀れでもある。
いままで読み捨てにしていたが、日韓合意を指示した安倍首相への反発があまりにも大きいので、まだお読みでない方のためにご紹介する。

⇒BLOGOS(2015/12/31)
「慰安婦日韓合意」で保守派激怒の理由と背景
古谷経衡

反日0006
・「慰安婦日韓合意」に激震覚めやらぬ保守界隈

29日に岸田外相と尹韓国外相との間で発表された「慰安婦問題日韓合意」を受け、日本国内ではネット右翼(ネット保守とも)層を含む強硬な保守派全般の激震が覚めやらない。

SNS上やブログ上では、ネット右翼や保守系言論人による日韓合意への怨嗟の声が溢れ、これまで安倍総理を強固に支持してきた層からも「(安倍総理に)失望した」「裏切りだ」「年の瀬に最悪の悪夢」などの声があふれている。

この合意を受け、早くも12月29日には東京都内の保守系市民団体らが議員会館、首相官邸、外務省前などで抗議活動を繰り広げるなど、怨嗟の声はネットを突き破りリアルにも波及し始めている。「慰安婦日韓合意」がここまで保守派を怒らせている理由はなにか。

・「慰安婦問題」は保守運動の「一丁目一番地」


ネット右翼を含む強硬な保守派全般(以下、強硬な保守派)にとって、所謂「従軍慰安婦問題」は保守運動の「一丁目一番地」であると見做されてきた。

強硬な保守派が従前から強烈に主張してきた政治的イシューは、「憲法(第九条)の改正」「靖国神社公式参拝推進」「反東京裁判史観=YP(ヤルタ・ポツダム)体制打破」など手垢のついたものだったが、2011年12月に韓国の市民団体=韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)がソウルの日本大使館前の公道に「慰安婦像」を設置してから、急速に強硬な保守派にとって「従軍慰安婦問題」が運動の推進剤となった。

ブロンズ像という視覚的に分かりやすい「韓国の反日」の具体化が、日本の保守運動に火をつけ、この時期、強硬な保守派の中で「慰安婦」に絡めた「嫌韓」が自乗するように加速していく。

代表的なものを見ていくと、同年に設立された『なでしこアクション』(山本優美子代表)が筆頭で、「(従軍)慰安婦=性奴隷のウソに終止符を」を掲げ、爾来数々の保守運動の中心的存在のひとつとして保守系メディアで取り上げられてきた。

或いは2012年6月には、保守系政治団体『維新政党・新風』の鈴木信行氏らが前出慰安婦像の前に竹島の日本領有権を主張する「杭」を打ち込んだとしてソウル地検に起訴され(竹島杭事件)、韓国政府から入国禁止処分を受けるやいなや、強硬な保守派からは英雄扱いとなり各地で講演会、イベントを行うなどした。

さらにこのような保守運動を勢いづかせたのは、2014年8月に朝日新聞が自ら発表した「吉田清治証言の取り消し」であった。済州島で日本軍関係者が現地の女性を強制連行して慰安婦に仕立てあげたという所謂「吉田清治証言」が虚報であったことが確認されると、保守派は1993年の所謂『河野談話』、及び1996年の国連『クマラスワミ報告』が「吉田清治の捏造証言を大きな根拠としている」と主張した。

・造語「追軍売春婦」の登場

よって強硬な保守派は「吉田清治証言が捏造であるなら、河野談話もクマラスワミ報告も連座して無効」と主張し、従軍慰安婦そのものを「存在しなかった」として扱い、従軍慰安婦を営利目的の「追軍売春婦」(日本軍に勝手に追従した自由意志の売春婦)と言い換えてきた。


(「従軍慰安婦」という呼称は当時なかったとは主張しているが、「慰安婦」そのものを存在していなかったとは保守派の誰も主張してはいない。「勝手について来た」とも言っていないし、「追軍売春婦」などという日本語は始めて聞いた。多分、Camp follower の直訳であろう)

このように、2010年代からにわかに保守運動の前衛として「従軍慰安婦問題」がフォーカスされ、慰安婦像の撤去や慰安婦の存在そのものを否定する(を)運動はグレンデール市(米カリフォルニア州)での慰安婦像撤去署名運動、および2014年2月のフランス『アングレーム国際漫画祭』での、日本の保守系任意団体『論破プロジェクト』が出展を計画した「慰安婦否定漫画」などへと繋がっていく。

(日本の名誉を回復しようとする尊い運動である)

或いは、宗教右派や軍恩関係団体から構成される『日本会議』、保守系の独立放送局である『日本文化チャンネル桜』とその関連政治団体『頑張れ日本!全国行動委員会』、また所謂「行動する保守」の代表格である『在特会(在日特権を許さない市民の会)』など、大小を問わず、ほぼあらゆる強硬な保守系の運動の中に「慰安婦問題」が否定の文脈として登場することになった。

このようにして、まさに慰安婦問題は、保守運動の「一丁目一番地」となった。

・ずれる保守派の論点、整理されぬ対抗言説

ここで論者は保守派の論点を3つに分類する。

1)「吉田清治証言が捏造であったのだから、強制連行はなかった。したがって従軍慰安婦は強制されたのではなく自由意志で日本軍に従事していたのであり、彼女たちは”追軍売春婦”に過ぎないから問題ではない」とする追軍売春婦派

=彼らの論拠からすれば、「追軍売春婦」は金儲けのために追軍し、待遇面でも良かったのだから”性奴隷”とは程遠く何ら問題ではない、となる(現状ではこの意見が最も多数派)。

2)「従軍慰安婦はむしろ喜んで日本軍に奉仕した。日本軍とともに戦って死んだ慰安婦もいる」とする美談派

=彼らの論拠からすれば、例え強制的な戦時性労働であっても、国のために兵隊に奉仕したのだから何の問題があるのか、という感情論。

3)「同時期のドイツ軍等も同様だったのだから、日本だけが非難されるいわれはない」とする相対派

=彼らの論拠からすれば、軍の関与も広義の強制性も認めているということになる(2014年1月にNHKの籾井会長が同様の発言をし、その後陳謝している)。或いはこの相対派の意見の中には、ベトナム戦争時の韓国軍による婦女暴行の事案(ライダイハン)を持ち出す傾向もある。

というふうになる。しかし奇妙なことに、「彼女たちは従軍慰安婦などではなく自由意思の、カネ目当ての追軍売春婦である」というものと、「例え強制的であってもお国に奉仕した無私の慰安婦に何の問題があるのか」というものと、「従軍慰安婦の存在も広義の強制性も認めるが、それは相対的に見て日本だけが悪いわけではない」という、全く世界観の異なるこれら三つ主張をすべて内包していたのが、強硬な保守派の主張だった。

すなわち、1)を採用すれば2)と3)と根本矛盾し、2)を採用すれば1)及び3)と対立するし、3)を採用すれば、1)と2)を完全否定することになる。
基礎的な歴史の事実を精査しないで、強硬な保守派の各人が、ネット上で各々勝手に、1)~3)の主張を叫び、或いはその都度、都合の良いようにミックスさせてきたのが今日に至る強硬な保守派の基本的な立ち位置であった。

すなわち、彼らのスローガンは「従軍慰安婦は存在しない。元慰安婦の証言はウソである。彼女たちは進んで性を提供することで兵隊に無私の立場で奉仕し、かつ高給取りだった。それはドイツもやっていたのだから日本だけが悪いわけではない。或いは全ては日韓基本条約で解決した」というものだ。この一文の中に、ありとあらゆる意味での矛盾が含まれていることは自明である。

つまり強硬な保守派は激烈に沸き起こる「嫌韓」や「反朝日新聞」の潮流の中で、対抗言説の要点を全く整理せず、慰安婦問題のどの部分を問題視しているのか、理論的中心がてんでバラバラであった。


(こんな表面上の分類をしても意味が無い。この根底に流れる先人への敬意とそれが汚されることへの嫌悪感、未来の世代への影響の危惧感、国際社会の中での日本の名誉の毀損に対する危惧感について古谷経衡は完全スルーである。つまりネトウヨの本で稼ぎながら彼は保守派の心理が理解できないのである。あっ、ネトウヨは真性保守派ではなかったか)

・無理筋な「自由意志」

その中でも、割合強硬な保守派が重視したのは1)にある強制連行の有無で、これが吉田清治証言の虚報によって補強されたのだから、「強制連行のウソ=軍の関与なし、つまり自由意志の追軍売春婦」という歴史観が強硬な保守派の通説となっていく。

ところが、欧米を含む国際世論が重視したのは、「吉田清治証言のような強制連行の有無」を通過し、「軍の関与そのもの、軍によるあらゆる形での管理買春の存在それ自体が戦時人権侵害である」というものであり、強硬な保守派の対抗主張と国際世論が重視する問題点はズレてきた。

その後、吉田清治証言は少なくとも河野談話に影響していないことが確認された(2014年10月3日、菅官房長官答弁)にも関わらず、強硬な保守派は「朝日新聞=吉田清治=河野談話=歴史の捏造・でっち上げ」というラインを崩すこと無く保守運動の推進剤としてきた。

が、実際に先の大戦中、旧植民地出身の従軍慰安婦が軍の管理(関与)の元、性労働に従事していたのは当然の事実であり、そこには仲介業者などを通じた人権侵害があったことは事実で、到底「自由意志」とすることはできない。


(全て自由意志ではないと断定していいものか。
現在の売春婦のほとんどが自由意志だが、戦時中の慰安婦のほとんどが自由意志でないかのような決め付けである。

所謂「強制連行」は無いとしても、従軍慰安婦の存在と日本軍の関与という歴史事実は、動かすことが出来ない。

(そんなことは百も承知だ。「無いとしても」という「強制連行」があったかどうかが問題なのである)


・「嫌韓」の濁流の中を突き進んだ保守運動

これを現在の価値観から「善か悪か」と判断するのは評価の別れるところだが、このような歴史事実を「まったく存在しない」として主張する強硬な保守派の前出の主張1)は無理筋だし、2)については根拠に乏しいコラム的愛国美談に過ぎず、3)についてのみ、ドイツとの比較点がありそうだが、対抗言説を繰り広げそれを保守運動の中に積極的に組み込んできた強硬な保守派は、この1)~3)の互いに矛盾する全く異なる主張を、前出のスローガンのように逐次散漫に出しては繰り返し、対抗論点を整理しないまま、ネット上の粗悪な「嫌韓」の文脈の中にばら撒いたままにし、先鋭的な「嫌韓」に突き進んでいく。

よってこの度の慰安婦日韓合意で、日本政府が「軍の関与」を認めたことに保守派は激怒し、韓国に対し日本側が大幅に妥協したと憤慨している。彼らの怒りは、論点を整理しないまま、「嫌韓」の大潮流の中で唱えられていた「アンチ慰安婦問題」の保守運動が、漠然と日韓合意によって全面否定され頓挫したという印象を強く持つからであろう。

ところが繰り返すように、当の強硬な保守派自身が「慰安婦問題」の何が問題なのか、その論点を全く整理しないままに保守運動の「一丁目一番地」として前衛にしてきた。

常識的な判断ならば「吉田清治的強制連行はなかったにせよ、日本軍の関与(管理)があったのは事実なのだから、それについて10億円で最終的かつ不可逆的な解決が韓国とできるのであれば、良いのではないか」という評価に落ち着くと思うが、強硬な保守派の多くはそもそも「慰安婦自体が存在していない」から始まり、「喜んで性を提供した追軍売春婦」ときて「ドイツもやっていた」とあまりにもびまん的になるから、今般の日韓合意そのものが、強硬な保守派の漠として思い描く「慰安婦=捏造」の世界観が否定されたとして、これまた漠として怒っているというのが正解であろう。


「瀰漫(びまん)的」などと瀰漫に「的」を付ける用語など初めて御目に掛かった。

・安倍政権への打撃はあるのか?

今回の慰安婦日韓合意で、強硬な保守派から向けられた安倍総理への批判や失望は、第一に安倍政権にとっての打撃になるのか。また第二に、安倍総理がこのような強硬な保守派から「見限られる」という事態につながるのだろうか。
まず第一についてだが、仮に強硬な保守派全部が今回の慰安婦日韓合意を機に「反安倍」に鞍替えしたとしても、政権への影響は「まったくない」という風に評価できる。なぜなら、前述してきたネット右翼を含む強硬な保守派の人数はおおよそ全国で200万人前後で、かれらが議席に与える影響は『日本のこころを大切にする党(旧次世代の党)』の現有議席と趨勢をみれば明らかであるからである。

この辺りの実態は、私が拙著『ネット右翼の終わり(晶文社)』やYAHOO!ニュースの別稿等で繰り返し主張してきたとおりで、仮に「ネット右翼を含む強硬な保守派の総離反」が起こったとて、政権への影響は極めて微弱かゼロである。

・安倍総理は「見限られる」のか?

そして第二については、その(も)そもこうした強硬な保守派が「反安倍」に鞍替えすることは、まず考えにくいという事実だ。遡れば、保守派が安倍総理に「深い失望」を表明したのは何も今回だけではない。

(自民党の「竹島の日式典の政府主催」「尖閣諸島への公務員常駐」の公約違反に言及し・・・)

その時も今回と同様、「安倍に裏切られた」の怨嗟の声は多数あったが、強硬な保守派の受け皿が自民党しか無いため、結局彼らの多くは安倍支持を継続したという経緯がある。

ここには、「社民」「共産」といったリベラル勢力が小さいながらも国政政党を保有し、彼らの政治的主張の受け皿を担っているのに対し、強硬な保守派の政治的受け皿が、ほぼネット空間にしか存在しなかったという歴史的経緯が影響している。唯一、2014年後半に旧次世代の党がその役割を担ったものの、すぐに瓦解してしまった。

自らの政治的主張を代弁する国政政党を持たない強硬な保守派は、例え自らの理想とする「真の保守的世界観」から安倍総理が現実主義を採用して遠のいたとしても、安倍総理を支持するしか方策はなく、よって「見限られる」という事態につながるとは考えにくい。
強硬な保守派が「一丁目一番地」としてきた慰安婦問題は、大きく動いた。今後、日本大使館前の慰安婦像の撤去(移転)が実現するかどうかが愁眉の問題となるが、これが近い将来実現するとなると、強硬な保守派も一定溜飲を下げることとなり、結局は従前よりも増して強固な安倍支持の特性を色濃く持つだろうと予想される


(引用終わり)

どうでもいいが、愁眉(しゅうび)の問題 ⇒ 焦眉(しょうび)の問題の間違いである。
「愁眉を開く」とは言うが「愁眉の問題」とは言わない。
誤字脱字の多いブログ主が言うのもおかしいが、少なくとも売文をシノギとする古谷経衡には許されないミスである。
その教養度が疑われる。
急いで書いたものらしく、誤字も多い。

さて、韓国では日韓合意に大部分が発狂状態である。
世界の人々はこの様子を注視していることだろう。
日本はなんという隣国を持っているのかと哀れんでくれるかもしれない。

その日本が同じように発狂していては韓国人並みになる。
保守が分断されれば中韓や国内サヨクの思う壷である。
それを意図したと思われる安倍批判のコメントも多い。

ここはしばらく冷静に推移を見守るのが賢明な姿勢ではないのか。

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テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

22:09  |  慰安婦問題  |  TB(1)  |  CM(20)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

★時には本気で怒る事も必要です

「日韓合意」そのものには反対しません。

挺対協のプロパガンダをダラダラ確信犯的に垂れ流して来た日本や欧米のマスコミに対し、少しばかり反省を促したくて吠えています。

CNNは「日本軍性奴隷」だけではなく、時には「洋公主」も取り上げろよ?と思います。
突破口 |  2016.01.05(Tue) 23:22 |  URL |  【コメント編集】

★米大使館に思いのたけをぶつけませんか?

 面白い提案見つけました。あの日韓インチキ合意にムカついてる人!アメリカ大使館に思いのたけをぶつけませんか?
 日本語でも、へたくそな英語でもOKだそうですよ!
 詳しくは、『アメリカ大使館に「慰安婦妥結」に、そして「下朝鮮との友好」に不満な日本人の気持ちを送ろう!』(migigimi.blog)をググってみて下さい!
脱アメリカ |  2016.01.05(Tue) 23:31 |  URL |  【コメント編集】

★普通の市民の支持が上がると見ています

これを考える時、どれほど次世代の党への保守層の支持があったかが関係する。
つまりですが、コア保守とはあんまりいないのではとなる。
そこで今回の日韓慰安婦会議。
たぶん日本人は隣り近所、隣国とは仲良くしましょうという、いや仲良くしないといけないというすり込みがあるから多数が好意的に思うんではないか。
それとサヨクとまでいえなくても多くいるサヨク的国民の安倍支持が増えるのではないか。
ということで全体として安倍内閣支持率があがるのではないか?
という見方をしている。
だから普通の市民、サヨク的市民によって安倍政権安泰ではと。
M |  2016.01.05(Tue) 23:45 |  URL |  【コメント編集】

★合法だからこそ国家・公権力が売春婦の権利を守る義務があるんです。

古屋さんは、当時は合法だったという意味を理解しておられない。合法だからこそ国家・公権力が売春婦の権利を守る義務があるんです。文民警察機構が整備された地域では警察機構が、そうでない地域では憲兵隊がその執行者であっただけです。
当時の法律では、娼婦は自分の自由意志で娼婦となったのであって、貸座敷業者(売春宿・遊郭の楼主)は部屋を貸しているだけという建前でした。現代人の眼には非道と映るでしょう。でも世界中がそういう時代だったことを受け止めるべきです。
現代の価値観で過去を批判するのは簡単ですが、そんな事には何の意味もありません。現在、私たちが持っている価値観や道徳観は、過去を反省したうえで得たものだからです。
韓国は、北朝鮮と内戦を起こし、長々と休戦している敵か味方か曖昧な国であり、特に慰安婦問題は、朝日新聞が火をつけたとはいえ、両国政府が真実の検証を妨害し、資料・証言の公開を頑なに拒むなど、ブラックボックスの様相を呈している問題です。それを若者特有の単純な道徳観で断じようとするのは、いささか底が浅いとしか思えず、失笑を禁じえません。
なんだかな |  2016.01.05(Tue) 23:54 |  URL |  【コメント編集】

★売春事業だけを特別扱いなど、本当に、差別以外の何物でもない。

>常識的な判断ならば「吉田清治的強制連行はなかったにせよ、日本軍の関与(管理)があったのは事実なのだから、それについて10億円で最終的かつ不可逆的な解決が韓国とできるのであれば、良いのではないか」

これは、売春が非合法或いは、悪であるという前提の話であって、当時は売春は合法な事業。 そして、今でも、先進国で売春が非合法なのは日本とアメリくらい。

合法な事業を国が管理して非難を浴びる筋合いはない。

その中で、業者に騙された被害者がいたとすれば、それはそのブラック企業が罪に問われるわけであって、政府ではない。

公共事業を建設会社に委託し、その委託業者が違法に労働者を使ったとしたケースであっても、国家が責任を問われることはない。 むしろ、国は違法業者を取り締まる側になる。 当時に日本軍も、違法な業者を取り締まっていた。 

スイスでは、市役所が売春を行う場所を提供し、売春婦から使用料金をとっている。 NZでは、娼婦がオーナーをパワハラで訴えて300万円ほどの賠償金をとっている。

欧米では娼婦は立派な職業人だということを日本人は認めないと、職業差別主義者だと言われる。

オーストラリアでは、売春宿を会社化して株式を上場している。

売春事業も道路建設事業も、同じ事業であり、それを国が行えば公共事業だ。

委託業者がブラック企業だったからといって、国家が責任を取るわけがない。

売春事業だけを特別扱いなど、本当に、差別以外の何物でもない。

売春事業が、戦時下で行われたかどうかで、評価が変わるわけでもない。
名前非公開 |  2016.01.06(Wed) 00:03 |  URL |  【コメント編集】

★公明党の復讐?

菅さんまでもが…台湾を貶める発言だなんて今までならありえない。
安保法案で馬鹿にされた公明党の復讐ではないの?
アメリカにもいる中韓北の手先から圧力かけさせたとか。
今回の件で得をするのは公明党。
安倍「信者」の投稿も、判で押したような公明党っぽいものばっか。

古谷って人は、最も大事な論点に触れてないよ。
歴史的事実資料(証拠)がない、ってことにね。
こういう人の話は信用できない。
名前非公開 |  2016.01.06(Wed) 00:03 |  URL |  【コメント編集】

慰安婦 = 合法職業売春婦

危惧することは、今回の経緯に付いて保守or似非保守と振り分けをする事で
これも一種の分断に類するものかと... 残念に思います。
(中には工作員もまぎれている可能性がありますが...)


今後、先人の汚名を晴らすにはどうすれば良いのか?


なぜ、日本兵の慰安婦ばかり問題にされるのか?
他の方が言われているように、日本人への差別、侮辱ですよね。
どこの戦地にも売春婦は存在して居たにも拘らず...
女性の人権がというのであれば、すべての戦地での売春行為を
問題にしなければおかしい。

戦地での売春婦問題を日本一国だけではなく、世界各国と比べて
どうだったのか?相対化して検証し直していかなければ、
根本的な解決は難しいのではないかと......


反日サヨクはテロ予備軍 |  2016.01.06(Wed) 06:29 |  URL |  【コメント編集】

オーストラリアで慰安婦像建立の阻止に努められているAJCNの方々の見解が下記に示されています。
http://jcnsydney.blogspot.com.au/2016/01/ajcn.html?m=1
その中の一部を紹介します。

2016年1月4日月曜日
慰安婦問題日韓合意に関するAJCNの見解

日本として、譲れる点と譲れない点を明確にする、すなわち、自分の立ち位置を明確にしてアメリカに説明しなくてはなりません。それは勇気がいり容易なことではありませんが、それこそが政治家と外交官の役割であり、それを放棄したら永遠に日本の名誉を回復することなどできません。

ただ、その一方で、日本のメディアが伝えず、ほとんどの国民が気付いていないことがあります。それは、今回の合意と岸田外務大臣と安部総理の談話を受けて、世界中のメディアが一斉に「日本政府が、第二次大戦中に20万人のアジア人女性を性奴隷として強制連行し、人権を蹂躙した事実を認め、韓国政府に10億円を支払うことに合意した」と報じていることです。これはそのまま、アメリカをはじめとする各国政府の見解となります。「とうとう認めたか、初めから抵抗なんぞしなければ良かったものを」という解釈です。日本のメディアは「(米紙は社説で)画期的な合意をサポートする。解決が遅れたのは歴史を書き換えようとした安倍首相と右派の政治的盟友らの責任だと述べている」*2 というような報道しかしないので、「20万人の強制連行と性奴隷化」というプロパガンダが歴史上の事実と認定されたと報じられていることに気付く日本人は少ないでしょう。

以上、ほんの一部を紹介しましたが、このように、世界的には最悪の状況だと思います。日本には今、安倍氏しかいないのが情けない。「日本の心を大切にする党」に頑張ってもらいたい気持ちでいっぱいです。
しかし今回、日本政府は、その努力を完全に放棄してしまいました。驚くべきことです。
おっさん |  2016.01.06(Wed) 08:49 |  URL |  【コメント編集】

★「AJCNの方々の見解が下記に示されています」へ追加

「日本として、譲れる点・・・・・日本の名誉を回復することなどできません。」の後に「しかし今回、日本政府は、その努力を完全に放棄してしまいました。驚くべきことです。」を追加します。
おっさん |  2016.01.06(Wed) 08:56 |  URL |  【コメント編集】

★マスゴミが持ち上げる人物じゃあ・・・

マスゴミが重用する「古谷経衡さん」。

そう、マスゴミが・・。これだけでもう信用できない人物と判断できる。
あてろーむ |  2016.01.06(Wed) 09:35 |  URL |  【コメント編集】

軍の関与があったという言葉は非常に違和感を感じる。
具体的にどんな関与かは言っていないから余計に誤解を招く
言葉であり、合意会談後も韓国ではまだ何とか押せば日本の
罪を認めさせる可能性はあると思わせる言葉である。
軍の関与などという言葉は使うべきではなかった。
おそらく日本の保守派もそのことを咎めているのである。

名無し |  2016.01.06(Wed) 11:05 |  URL |  【コメント編集】

日本政府は世界にあやまってほしい。この慰安婦問題について
今日の混乱を招いた一端の責任が日本にもある。その責任とは
初めからはっきり否定せねばならないことをうやむやにしてきた
責任である。いい加減な対応をしてきた経緯を例えどんな非難が
出よう世界に広言し、日本の立場として言うべきことをはっきり
言わなければやはり日本の汚名はいつまでも消えないであろう。
なあ、なあ、でわかってくれるなど日本的な考えは世界に
通用しない。日本政府はそこまで腹を括れ。それでこそ日本国民は
政府を信用するであろう。より強固な日本が生まれるであろう。
今のようなふにゃふにゃでは何をしてもダメ。いつまでもアメリカ
に頼るばかりの状態では日本の独立は何時のことやら。


名無し |  2016.01.06(Wed) 11:22 |  URL |  【コメント編集】

★政府、頭おかしい

古谷経衡さん、これはドイツ方式だと話をごまかしている。
慰安婦合意は冤罪、だからドイツ方式ではない。

やったことをやったと言って謝罪金払うなら、戦争回避とかなら、高度な政治的判断も、ありかもしれない。
だが、やってないことをやったと言って謝罪金払うのは、頭おかしい。
名前非公開 |  2016.01.06(Wed) 12:07 |  URL |  【コメント編集】

★「ネット右翼を」、を連呼するバカ。

>その教養度が疑われる。
急いで書いたものらしく、誤字も多い。

古屋というのは、「チャンネル・桜」、に番組を持っていて売り出したが、正反対の方にいって、ネット右翼、とやらを批判している。

優れた人が多く集う、チャンネル・桜、で所詮暮らしていけないようなタマだった。

チャンネル・桜、関係の人たちから、軽蔑され、馬鹿にされ、チョーニチに気に入られて今後生きていくのも本人の持って生まれた性であろう。

古屋に関しては、鬼才、西村幸祐氏が、「ネット右翼、ネット右翼、などという言葉をやたら繰り返すのを見ても、本人のレベル、教養の程度が知れる」、と切り捨てたのが印象に残っています。

適切な評と思います。


町工場の親方 |  2016.01.06(Wed) 12:22 |  URL |  【コメント編集】

★キムチ疑惑の古谷経衡くんは、韓国式キモイからさあ、木間ゆりちゃんに振られたのよ。

キムチ疑惑の古谷経衡くんは、韓国式キモイからさあ、木間ゆりちゃんに振られたのよ。
敦子 |  2016.01.06(Wed) 12:26 |  URL |  【コメント編集】

★日本国は、東アジアでなく、モンゴルブリヤートアジアかつ海洋アジアです。

日本国は、東アジアでなく、モンゴルブリヤートアジアかつ海洋アジアです。

(緊急拡散)駐日本国米国大使、日本国政府、日本国外務省、自民党本部、日本のこころを大切にする党本部へ諸国家グループ化変更要求をお願いします!

日本人(モンゴルブリヤート=フィンウゴル族)

韓国人(ペルシャ北ツングース系エヴェンキワイ族)
共産シナ人(ペルシャ系)

生物学gm細胞上=民族上全く異なり兄弟でないわ

米国[特に民主党と国務省(ポーランド系リトアニア系チェコ系ルーマニア系米国ユダヤ人)]が
生物学gm細胞上=民族上全く異なるのに
モンゴル・台湾国を無視し日本国・韓国・北朝鮮・共産シナを「東アジア」とグループ化したことが大混乱の原因だわ

海洋アジア=日本国・台湾国・東南アジア諸国・パラオ共和国
モンゴルブリヤートアジア=日本国・モンゴル国・ロシア連邦ブリヤート共和国

特ア=韓国・北朝鮮・共産シナ
のようにグールプ化を変更すべきだわ

諸国家グループ化変更要求先
107-8420港区赤坂1-10-5駐日本国米国大使キャロライン・ケネディ
100-0014千代田区永田町2-3-1日本国首相安倍晋三F03 3581 3883・3581 9351・5510 0654
100-8919千代田区霞が関2-2-1外務副大臣木原誠二F03 5501 8057・8128
100-8919千代田区霞が関2-2-1外務大臣政務官宇都隆史F03 5501 8057・8128
100-8919千代田区霞が関2-2-1外務事務次官齋木昭隆F03 5501 8057・8128
100-8919千代田区霞が関2-2-1外務省国際法局長齋木尚子F03 5501 8057・8128
自民党全員
日本のこころを大切にする党全員

宝塚保守ラーガー
敦子 |  2016.01.06(Wed) 12:27 |  URL |  【コメント編集】

★(転載)東京の米国大使館(駐日米国大使閣下)宛に手紙を

(転載)

東京の米国大使館(駐日米国大使閣下)宛に手紙を

軍事評論家の兵頭二十八氏によると
今回の日韓合意が日本の国益の毀損と思う人は、
東京の米国大使館(駐日米国大使閣下)宛に、手紙/eメールを出すのがいいらしい。
-----
「兵頭二十八氏の放送形式」から

国務省コメント。
米国と、米国の同盟国である日本および韓国との間の協働にとってのいかなる障碍も、米国の安全保障国益にとっては、戦略面での邪魔である。

国務省による背景説明の大意。――いまは北朝鮮をなんとかするのがアメリカにとっての最優先テーマなのだ。そのためには6ヵ国協議体制を分断させてはならない。
そのためには日本と韓国は互いに揉めずにアメリカの防衛のために最大限の協力をしなさい――。

このVOAの記事には、オバマ側近のスーザン・ライスがわざわざしゃしゃり出てコメントしている。
※スーザン・ライスは国務省の人間ではない。ただの側近である。これで察することができる。
大使がテロに遭わされた米国務省がこんな案件に熱意を示すはずがなかったのだ。米国務省は日本の馬鹿役人よりも儒教圏人の正体を知っている。
これはすべてライスのさしがねなのだ。だとしたらわれわれ日本人にはこのスキームをぶっ壊すチャンスがまだある。

これは日本の国益の長期の毀損であり、安全の破壊である。結果的に米国の安全も低下することを誰かがスーザン・ライスに知らせなくてはならない。それには良い方法がある。

大使館の仕事は、その国で収集した「アメリカの評判」をDCの国務省に報告することである。
東京の米国大使館(駐日米国大使閣下)宛に、多数の一般国民が手紙/eメールを出すのが、日本を救う最短の近道であろう。

メールは日本文でもかまわない。大使館にはそれを翻訳するための雇われ人がいるのだ。しかし米政府要人に政策を反省させ再考させるという「威力」の点では、学者や評論家ではない庶民が時間をかけて書いたことがよく伝わる「拙い英文」、それも便箋にまさるものはない。
逆にマイナスのインパクトを与えるのは「同一コピペ文」の大量電子発信である。そんなことをするぐらいなら何もしないほうがマシだ。
また、DCの国務省やホワイトハウスに直接それを送るのも無駄である。彼らの仕事は他国の庶民の手紙を読むことなどではないからだ。まさにそれを仕事としているのは現地の大使館員なのだ。
そしていうまでもなく、米国のマスメディアにも、アマチュアの日本人の意見を斟酌している時間のある暇人はいない。よって差出先は「東京の米国大使館」一択となる。

日本に些細なものであれ対儒教圏譲歩を強いると、米国はまわりまわって安全ではなくなる――ことを分からせる。大勢の庶民によるその説明が大使館経由でDCに届けば、米国は今後このような愚かしい斡旋を企てないだろう。

何を書くか。

続きは以下で
ttp://sorceress.raindrop.jp/blog/2015/12/#a001593
(2015年12月30日 10:55)

2016/01/05(火) 09:11:26| URL| vine #n2MERrl.
敦子 |  2016.01.06(Wed) 13:45 |  URL |  【コメント編集】

そもそも謝るべき筋合いのない事柄に謝罪したことで、
「やはり日本は悪いことをしていた」と世界に思われてしまったことが
残念でならない。
当時としては人道的・合理的措置であったにもかかわらず、
その当時を生きていないし、見てもいなかった安倍首相が、
僭越にも、先人の名誉を傷つけ、
併せて未来の子供達の名誉までも傷をつけたこと、
これは万死に値する過ちである。
通りすがり |  2016.01.06(Wed) 16:35 |  URL |  【コメント編集】

★アホ臭古谷君

古谷何たらと云うお方、誰かと思えばゴミクズマスゴミの討論番組もどきで極左マスゴミが求める所謂ネトウヨ像を何度も演じてホリエモン等にコテンパンに論破されてたお方と記憶しております。

確かチャンネル桜に在籍し何かの理由で決別しその際にも後ろ足で砂を掛ける様な真似で出て云ったと聞きましたし、其の後は良く有る我こそは真正保守(もどき)のプチ反安倍的なブログを書いてたとも思いましたが、なんせランキング50以下の儘何時の間にか消えてしまたので記憶の方は定かでは有りません。

商売柄、またまた極左の求めるままに演じて安倍政権の草の根支持層(としときます)の安倍政権に対する今回での件での不信感嫌悪感を煽って、反安倍に火を付け騒動を焚きつけたい狙いが有った見るべきでしょうね。

姑息でみえみえの下らない工作がサヨクの劣化ぶりを強く象徴していると感じる次第で有りまして、サヨク崩壊近しと見るべきが正しい見方かとも思いますけどね私的には

志位ルズに見る劇場型政治、工作showには兎に角ゲンナリ、アホ臭く。
シベリア帰り |  2016.01.06(Wed) 18:05 |  URL |  【コメント編集】

★こんにちは

慰安婦問題の争点はただ一つだけです。レ○プだったのか、レ○プではなかったのか。これ以外に何もありません。

古谷某は強硬な保守派とやらの主張を3つに分類していますが、慰安婦問題否定派は例外なく全てが『レ○プではない』と言っているのであり、いわゆる強硬な保守派とその他に区別はありません。

中には強制連行の有無を争点だと言っている人もいますが、これもまたレ○プか否かの話に最終的には辿り着く、すなわち慰安婦問題は日本軍によるレ○プ御免(黙認)、あるいはレ○プ奨励といった組織的犯罪が行われたか否かの話であり、それ以上でも以下でもありません。

このように単純明快な話が、詐話師吉田による強制連行説により、あたかも諸説あるかのような論争に発展しており、しかも現在の価値観、あるいは現在の常識でこれを評価しようと試みる己の愚かさを恥じない古谷某のような「歴史犯罪者」が、ゴールポストを意図的に複数作ってきたのです。

古谷某こそ、強制連行はなかったが軍の関与は明らかなのだから償い金を払うのは当たり前だという矛盾だらけの「珍説」を展開しており、軍が関与したらそれはレ○プだというなら、ドイツどころではない全ての軍隊が罪を償うべきで、日本だけが贖罪の義務を背負うのは「国際社会」という枠組みで考えた場合、明らかに「おかしい」わけで、いやレ○プではなかったと言うなら、そもそもなぜ償いをしなければならないのか、納得のいく説明が必要になります。

我こそは正論であるというような主張は左翼にありがちですが、そもそも世界に絶対的正論など存在せず、それを分かっていない自称正論者は、スタート地点ですでに間違っています。

安倍政権の善し悪しはともかく、少なくとも軍の関与のもとで慰安婦を苦しめた(これはレ○プを認めたとしか解釈できない)という文言、この一点は取り返しのつかない大失態です。他はどうでもいい。

第一次安倍政権で慰安婦強制連行を示す資料は「なかった」と閣議決定をした、つまりレ○プを否定しているのだから、明らかな二枚舌であり、この欺瞞は決して許されないものです。
硫黄島 |  2016.01.07(Thu) 00:43 |  URL |  【コメント編集】

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