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2015.05.09 (Sat)


日米同盟強化で焦る韓国


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韓国は蚊帳の外かと

 安倍首相の真摯かつ周到に用意された演説で日米関係は強化された。
その安倍外交の成果に韓国は孤立化したと焦慮感をあらわにしている。
そしてその矛先はいまや朴槿恵大統領に向けられている。

 産経新聞の黒田勝弘特派員によれば、東亜日報が米国の世論調査で「68%が日本を信頼、49%が韓国を信頼」という結果になったと報じたという。
これでも数字がおかしい。両国の差はもっと大きいはずだ。

 しかし、日本が嫌いなのは中国と韓国だけで、東南アジアの他の諸国は80%が日本に好感を持っていると意外なことに、事実も報じている。
韓国のメディアも今頃になって、ようやく気がついたのか。

⇒産経新聞(2015/5/9)
【外信コラム】ソウルからヨボセヨ 韓国より日本を信頼


 先の安倍晋三首相訪米に際し「アベが歴史で謝罪しない!」といって連日、非難報道を繰り返していた韓国マスコミがこのところ多少、正気を取り戻しつつある。興奮の後に反省といういつもの反日報道のパターンではあるが。

 反省点の一つとして出ているのが、日米同盟強化の中で「韓国外交は孤立しているのでは」という不安だ。政府の外交姿勢が過去に執着し過ぎた結果だと批判しているが、慰安婦問題を押し立て日本批判をあおってきたのは韓国マスコミだから、政府批判の前にまず自己批判すべきだろう

 その意味で4日付の東亜日報の「米国が見る韓国と日本」という1ページ特集は自己批判かもしれない。米国の世論調査を引用し「“日本を信頼”が68%で“韓国を信頼”は49%…米国民は当然視」と伝え、さらにアジアで日本を好感していない国は韓国と中国だけで、東南アジアなど他の国々は軒並み80%前後が日本に好感と紹介している。

 つまり韓国マスコミは安倍氏の訪米で米国の日本批判の話ばかりを伝え、“日本憎し”の報道をしたが「実は実際の米国民は韓国より日本の方を信じている」と軌道修正しているのだ。日本との過去の問題に目をくらまされ、世界や国際情勢がちゃんと見えなくなっている韓国国民は気の毒である。(黒田勝弘)


(引用終わり)

反日メディアによって「世界や国際情勢がちゃんと見えなくなっている」日本国民もまた気の毒である。
韓国の反日姿勢はもはや遺伝子に組み込まれており、今後とも止むことはないであろう。

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22:48  |  -韓国  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

★韓国のことはほっとくが一番

 韓国内でいろいろ喧しく反省の如き言動がされていることを、良いことだと思って報道しているが、そんなことを一々取り上げることはもういい加減に止めて欲しい。
 彼らが何を言おうと、一切関心を持たないことが我が国にとって一番の良策である。
 にこやかに擦り寄ってきたり、もの悲しげに同情を買う振りをすると、お人好しの日本人は、すぐまた悪い癖が出て、余計なお節介を始めて、結果的に逆恨みを買うことになってきた過去を思い出すことだ。
 彼らには我らの誠意など絶対に通じない。
 拘らずに居られることが何よりの幸せであることを銘記しよう。
tbsasahinhk |  2015.05.09(Sat) 23:59 |  URL |  【コメント編集】

★馬鹿であると特派員もハッキリ言ってやれ。

気の毒であるなんて包み過ぎ。
教育の効果から抜け出せないでいる韓酷人は、日本の偏向教育よりかなり捻じ曲がった状態なのだな。
日本は、そこまで腐っていない。
大江氏が喚けばその倍返しのように反論が起つ。
ネット社会で、日本の考えが正常化に向かっているが、韓酷では、日本に関して全員が同じ思考なんだな。
そこまでとは思わなかった。
そう言う意味で気の毒といったのかもしれない。
仮に思っても村八分社会か。
上から下までとなると全体主義国家だ。
場末の国だからまだ許せるけど南北統一したらかなりの警戒地域とみなされるだろう。
それを見据えていなければいけない。
katachi |  2015.05.10(Sun) 04:14 |  URL |  【コメント編集】

★なんともやり切れないl隣国

>しかし、日本が嫌いなのは中国と韓国だけで、東南アジアの他の諸国は80%が日本に好感を持っていると意外なことに、事実も報じている。
韓国のメディアも今頃になって、ようやく気がついたのか。
しかし、世の中、上には上、(下には下と言うべきか)、がいるもので、私の6
0年の経験から、韓国以上に日本の国と国民を嫌っているのが、日本の、「朝日新聞=築地カルト・チョーニチ」、及び、左翼変脳インテリ、です。

今朝の、「厳選韓国情報」、を面白く読みました。

「日韓って一番近いところにいる人間とですね、信頼関係を構築できないような国はね、国際社会の中で胸をはれるはずがないっていう事をね、日本人としてそれ位のやっぱり見識を共有しなきゃいけない・・・」

上記の言葉は、寺島実郎、がサンデーモーニングでヌカした台詞です。
寺島は隣国同士の関係がどういうものか、韓国人がいかなる人種か、「世界史」、の本を少しでも読んだことかあるのか、と呆然としました。
しかしこんなのが、大変な肩書きを持ち、学生に教えているのを見ると、うんざりしてしまいします。

>反日メディアによって<「世界や国際情勢がちゃんと見えなくなっている」日本国民もまた気の毒である。
韓国の反日姿勢はもはや遺伝子に組み込まれており、今後とも止むことはないであろう。

※寺島実郎
多摩大学学長・教授、立命館大学国際関係学部客員教授、帝塚山大学特別客員教授、立命館アジア太平洋大学国際経営学部客員教員、三井物産戦略研究所会長、日本総合研究所理事長、新潟県知事泉田裕彦後援会会長。著書『世界を知る力』がベストセラー。
町工場の親方 |  2015.05.10(Sun) 08:49 |  URL |  【コメント編集】

★日米は法律上は、今も敵国 "Toward an Alliance of Hope"

 日米は法律上は今も敵国ですから、
”日米同盟を強化”することはできません。

 日米は先の歴史的会談で、
「希望の同盟へ」向けて戦争終結する、ことを宣言したのであり、
そのためには大日本帝国が講和条約を締結することが必要。

 講和条約締結のためには帝国政府の復活が必要で、
帝国議員の選挙被選挙権は日本国と朝鮮国が保持。
 つまり、韓国との協力なしには「戦争」を終わらせることはできず、
敵国のままでの「日米同盟」もあり得ません。

 世界のメディアは国際金融に支配されてるわけですが、
今はこうしてネットがあります。

 まだまだ公になっていない事実ですが、
戦前戦中の知識層を中心に事実を知る人は大勢います。
透明テロの存在を知ってるだけに、決して言わないでしょうが。

 敵国条項に阻まれてまだ事実を語ろうとしないのでしょうが、
先の日米会談に見られるように、雪解けは始まっています。
引揚者や在日や沖縄は、本土日本人にあたらず、敵国条項にも抵触しません。
 
 在日は、その自由な発言を封じるために弾圧に利用され、憎悪の対象とされたのであり、まさに、連合国(国際金融)の汚さを物語るものです。
 彼らが本来味方であることを認識することが、彼らの発言を促すこととなり、
「戦争」終結への早道です。

戦後政権日本国・日本は未だ占領下 |  2015.05.11(Mon) 11:31 |  URL |  【コメント編集】

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