2014.12.16 (Tue)


強い安倍首相を報じたワシントンポスト紙

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米ワシントンポスト紙が、今回の選挙で信任を得た安倍首相に靖国神社に参拝するなと求めたと共同通信が伝えた。

産経ニュース(2014/12/16)
政治的行動は避けるのが賢明」靖国参拝にくぎ刺す 安倍首相“信任”でワシントン・ポスト

 米紙ワシントン・ポスト電子版は15日、衆院選で安倍晋三首相が国民の信任を得たとして、日本経済の再生へ「結果を出す」ことに期待を表明する社説を掲載した。同時に「政治的な行動は避けるのが賢明だ」として、靖国神社を参拝しないようくぎを刺した
 社説は安倍首相が日本では珍しい長期政権を築く見通しだと指摘し、アベノミクスの「第3の矢」である成長戦略の完遂を促した。環太平洋連携協定(TPP)では「農業分野における、より現実的な姿勢」が米国を動かすことになると訴えた。
 一方で「安倍氏は力の入れどころを経済改革から、議論が分かれる国家主義的な課題へとそらすかもしれない」と警戒感を示し「1年前のように、戦犯がまつられた神社を訪問すること」は考えず、経済再生にエネルギーを注ぐよう求めた。(共同)


靖国神社に参拝するなとは大きなお世話、内政干渉だと思い、原文に当ろうとワシントンポストの電子版から、以下その大意を翻訳してみた。

Abe emerging as a rare strong leader in Japan

安倍晋三、日本に類い稀なる強力なリーダーが現れた。

By Associated Press December 15 at 9:14 AM

共同通信(2014/12/15)

TOKYO Most Japanese prime ministers come and go, their names soon forgotten. Yasuhiro Nakasone was an exception in the 1980s as well as Junichiro Koizumi in the early years of this century. Now, Shinzo Abe could be emerging as one of the rare strong ones after a decisive election victory.

 日本の首相の名前は、今迄すぐに忘れ去られてしまう。
例外は1980年の中曽根康弘と今世紀の小泉純一郎ぐらいなものだ。
そして今回の総選挙の勝利で安倍晋三は類い稀なる強力な首相となるだろう。

It’s a surprising turn for a politician who flopped in his first stint as prime minister, succeeding Koizumi in 2006 and lasting just one year before stepping down, citing health reasons.

2006年の小泉政権の後継者として僅か一年、健康上の理由で敢え無く辞職した政治家の驚くべき復活である。

Since getting a second chance in late 2012, Abe has been one of the more effective prime ministers in recent years. Just surviving two years, longer than any of his five immediate predecessors, is an accomplishment in Japanese politics.

2012年の二度目の就任以来、安倍首相は5人の前任者の誰よりも長く首相を務める、近年で最も強力な首相である。

His economic revitalization plan, dubbed “Abenomics,” revived growth and boosted stock prices until the economy recently lost steam, and he also pushed through difficult changes in national security policy over a divided public.

安倍首相のアベノミクスと呼ばれる景気対策は経済成長を回復させ、株価を上げ、国論を二分する困難な安全保障政策の変革を推進している。

With a clear victory in Sunday’s elections, which he forced by dissolving the lower house last month, the 60-year-old Abe has reaffirmed his hold on power for up to four more years. Doubts remain about whether he can achieve his broader economic and political goals, which face opposition from both national security policy over a divided public.

14日の衆院選挙で大勝した60歳の安倍氏は今後4年間の政権担当を確実なものにした。
しかし、彼が広範な経済的・政治的目標を達成できるかどうか疑問は残る。
安全保障政策で国内を二分する反対があるからである。

But Abe sounds confident and determined.

しかし安倍首相は自信に満ち、その決意は固い。

“The victory gives us strength to follow through on our political will,” he said at a news conference Monday.

「今回の勝利で自民党の政策を今後遂行する力を得た」

と安倍首相は15日の記者会見で述べた。

The prospect cheers right-wing nationalists, who see Abe as one of their own. It equally causes consternation among liberals, who fear he is moving the nation away from its post-World War II pacifist path. The United States and other foreign partners have welcomed a leader with staying power who has gotten things done, though Abe’s nationalist leanings have strained ties with China and South Korea, both victims of Japan’s military aggression before and during World War II.

安倍首相の姿を自分に重ねる右派ナショナリストは今後の展望を喜んでいる。
同時に第二次世界大戦後の日本の平和主義から逸脱することを恐れるリベラリストはパニックに陥っている。
安倍首相のナショナリスト的な傾向は第二次世界大戦の軍事的侵攻の被害者である中国や韓国との緊張を高めてはいるものの、アメリカやその他の友好国は権力を持って物事を成し遂げる安倍首相を歓迎している。

Love him or hate him, Abe is setting himself apart from Japan’s tradition of revolving door prime ministers who last a year or so in office. Nakasone held on to power for nearly five years, and Koizumi slightly more. Political fortunes are difficult to predict, but Abe could well be on a similar track.

彼を好きであろうと嫌いであろうと、安倍首相は一年前後しか持たない日本の従来の「回転ドア首相」とは異なる首相になろうとしている。

“It’s possible he will be considered a great prime minister like Koizumi,” said Yu Uchiyama, a Tokyo University professor and author of a book on the Koizumi administration and how it influenced Japanese politics. “The problem will be defense policy or foreign relations, especially with East Asian countries. If he can manage these issues, he can be a great prime minister.”

「安倍首相は小泉元首相のように偉大な首相になる可能性がある」

小泉首相が日本の政治を変えたとする著者の内山融東大教授は言う。

「問題は防衛政策、特に東アジア諸国との外交関係である。安倍首相がこの問題を処理できれば、偉大な首相となるだろう」

Abe is benefiting in part from good timing. He led his Liberal Democratic Party ? a conservative party despite the name ? back to power in 2012 after voters lost confidence in the upstart Democratic Party of Japan, which ruled for three unsteady years, leaving the opposition divided and in disarray.

安倍首相はタイミングにも恵まれた。
彼は自由民主党(党名とは異なる保守党である)が民主党に敗れて下野した後、3年間の民主党政権に国民が愛想を尽かした2012年に復権した。

Voters are fairly evenly divided on Abe’s policies, but many felt there was no viable alternative to his party. So victory was virtually assured when he dissolved the lower house. His party alone won 291 of the 475 seats, and its coalition with the Komei party took a two-thirds majority.

投票した人達は安倍政権に賛否両論あるものの、大方の人は自民党に代る政党がなと思っている。
だから解散した時点で自民党の勝利は約束されていた。
自民党だけで475議席のうち291議席を獲得した。公明党との連立で与党は3分の2の議席を得た。

Abe’s survival suggests that he has inspired a least a measure of confidence among voters, and some like his more assertive stance toward neighbors like China at a time when Japan’s clout in the world is receding.

世界における日本の影響力が後退するなか、安倍首相のサバイバルは有権者を勇気づけ、隣国の中国に対する断定的なスタンスを歓迎する者も居る。

He has also tried to learn from the mistakes of his first administration, when his heavy focus on a nationalist agenda sent his popularity tumbling.

安倍首相は最初の政権でナショナリスト的な議題に焦点を当てた失敗から学ぼうとした。

“He was too ideological and he tried to rush those policies too quickly during his first administration,” said Hidetsugu Yagi, a conservative constitutional expert who is close to the prime minister. “Many people were puzzled over what he was trying to do.”

「最初の政権では安倍首相は理想に走り過ぎ、性急過ぎた」

と首相に近い保守憲法の専門家である八木秀次氏は言う。

「多くの人が安倍首相が何をしようとしているか理解できなかった」

While Abe doesn’t appear to have abandoned his nationalistic goals, including revising the country’s constitution, he hasn’t been too outspoken in that way. Instead, he boned up on economics and shrewdly made that his main focus.

安倍首相は憲法改正などのナショナリスト的な目標を放棄したとは見えない。
経済に焦点を当てているように見せ掛けている。

Abe is trying to follow in the footsteps of Ronald Reagan and Margaret Thatcher, who lifted countries out of slumps, said Yagi, a professor at Reitaku University in the outskirts of Tokyo.

「安倍首相は母国をスランプから立ち直らせたロナルド・レーガンやマーガレットサッチャーの足跡を辿ろうとしている」

と東京郊外にある八木秀次麗澤大学教授は言う。

He also has become more hard-nosed as a politician, Yagi said, describing his recent dissolution of parliament as very tactical.

「今回の衆議院解散は極めて戦術的であり、鼻っ柱の強い政治家になった」とも言う。

“I think he has become very wily, in a positive way,” he said.

「彼は良い意味で非常に狡猾になった」

Abe also has a role model in his grandfather, former Prime Minister Nobusuke Kishi, who held power for more than three years before resigning after ramming the U.S.-Japan Security Treaty through parliament in 1960, over huge public protests.

安倍首相には祖父の岸信介元首相というお手本がある。
岸は3年以上も権力を持ち、1960年に国民の猛反対をものともせず日米安保条約を締結した。

As a child, he often visited his grandfather’s residence and once mimicked demonstrators’ chanting “No to the security alliance,” he wrote in a book laying out his vision.

幼少の頃、安倍首相は度々祖父の家を訪ね、デモ隊の「アンポハンターイ」の口真似をしたと書いている。

Abe has praised Kishi’s move as an achievement that contributed to Japan’s security. Last July, he built on that legacy when his Cabinet approved a reinterpretation of Japan’s pacifist constitution that divided public opinion and could allow the military to play a larger role in the U.S.-Japan alliance.

安倍首相は日本の安全保障に貢献した岸元首相を称賛している。
その岸元首相の遺産の上に、昨年7月、国論を二分した日本の平和憲法の再解釈を閣議決定し、日米同盟での自衛隊の役割を拡大した。

“I think Abe is feeling a lot more confident and strong,” said Jeff Kingston, a professor at Temple University’s campus in Tokyo. “And when you see the body language of Abe and his key ministers, they are confident. These are not people filled with doubts. They are not worried about public opinion. They think things are going according to plan and going their way.”

「安倍首相は一層自信を深め、強くなっていると思う」

とテンプル大学東京キャンパスのジェフ・キングストン教授は言う。

「安倍首相と主要閣僚のボディ・ランゲージを見ると、彼等は自信に満ちている。疑念がない。世論を気にしていない。物事は計画通りに進んでいると考えている」
(終わり)

靖国神社に参拝するなとは何処にも書いてない。
保守派の論客八木秀次紙の言葉を引用するなど、極めて真っ当な記事である。
どうやら社説と勘違いしたらしい。
無駄な翻訳だった上に、版権侵害のおそれがあるが、折角なので敢えてアップする。
誤訳、珍訳は乞うご容赦。
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テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

23:04  |  2014衆院選  |  TB(0)  |  CM(6)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

京都で次世代と共産の票が間違って集計されたこともあって、保守ブログの多くや書き込みが不正選挙一色になっている。なんか左翼に似てきた。
次世代は立会人すら出さなかったのに、平沼さんが訴えるなんて言っていて見苦しい。

それに比して、ponkoさんは一線を画している。立派だ。
八目山人 |  2014.12.17(Wed) 07:35 |  URL |  【コメント編集】

★朝日・毎日・NT・WT

朝日新聞とどっぷり癒着のニューヨークタイムズ。
そしてたかが70万発行部数のワシントンポスト。

まずは米国の偏向メディアだということをB層がもっと知れば、
それを大げさにとりあげる日本の反日メディアのこんたんが分るというもの。

日本の売国メディアがニューヨークタイムズやワシントンポストの名を利用して日本をきそんして来たら反論しよう。
Mij |  2014.12.17(Wed) 08:44 |  URL |  【コメント編集】

米国は「世界の警察官」の看板を降ろしたがっているのか。

東アジアにおいて中国と対峙する覚悟を失ってしまったのか。

太平洋を中国と東西分割するつもりなのか。


今後の対米戦略の要は、米国政府内の本音を見極める事にある。

口先だけのリップサービスに惑わされてはならない。
名無しさん |  2014.12.17(Wed) 12:36 |  URL |  【コメント編集】

★配給元がこれでは

リヴァイバルーーーチャンネル桜掲示板・・・平成19.10.21.

考えるところがあり、何年か前にインターネット掲示板に書きこんだもののいくつかを、再度書かせていただきます。〔「朝叩き板=朝日新聞をみんなで叩き潰す掲示板」、「チャンネル桜、板」、「NC4=日本茶掲示板」、「デモ行進によらない掲示板=ネット発声を挙げよう、板」、「正気煥発掲示板=作る会・山形板」、「史の会掲示板」、に書いたもの。〕
一回書いたものは、二度と書くべきでない、という美学もありましょうが、書きこみさせていただきます。

『配給元がこれでは。』

「WILL」、2007年11月号
谷沢永一
《すぐばれる小沢一郎の正体》、より。
〔公務員の特権が消える日〕

我が国の心ある論客が、全国紙の甚だしい偏向を黙視する能わず、批判の声を挙げること久しいけれども、日本に全国紙なんて無いのである。いわゆる全国紙が多大な占有率(シェア)、を占めているのは、東京と大阪と山口と他にもう一県くらいあるかしら。
他の道府県に於いては、すべて地方新聞が決定的なシェアを固守している。徳島新聞にいたっては90%の普及率である。京都府では京都新聞、兵庫県では神戸新聞、以下、何処も同じ。
この地方紙に記事を配信しているのが、共同通信および時事通信社である。これらが、朝日新聞そっくりの記事と論調を流しているあいだ、日本の世論は彼等の思うままに誘導されているにすぎない。
それでは、通信社はよほど広く細やかに、情報を掬い上げているのかな。どういたしまして。この忙しい時代に誰がそんな手間閑をかけるものか。世は挙げて省エネの時代である。何事にせよ手を取り合って行こう。そのために、各省庁は、記者クラブを設営しているじゃないか。
町工場の親方 |  2014.12.17(Wed) 18:34 |  URL |  【コメント編集】

★゛続き

記者クラブという特権階級の共同体が存続するかぎり、いわゆる全国紙も地方紙も、現在の偏向が是正される望みは全く無い。辛うじて期待が持てるのは、国民がテレビで情報を得ている以上、新聞購読費は家計の邪魔であり、不必要で無駄な出費であると悟って、新聞の購読費を払わなくなる場合だけだ。
それでなくても日経は、団塊の世代が退職すると同時に購読打ち切りとなるのは不可避と見通して、北京政府にすりよって、近い将来、北京新聞として生き長らえようと、あらゆる手を打って準備している。
日本人は、生活習慣をなかなか変更しようとしないけれど、いったん国民の動きがおおきなうねりとなれば、昨日までのことはすっかり忘れて君子豹変する。その決定的な或る日が時々刻々と迫っている。
真っ先に、「毎日」、が潰れるであろう。あとは将棋倒しに一瀉千里、朝日も読売も産経も倒産は必至だ。世界の大勢を見るがよい。日本から新聞がなくなる日、それが民主主義への最短距離である。
新聞がなくなってくれれば、新聞を支配している官僚もまた手足をもぎとられる。国家公務員が終身雇用である間は、日本を民主主義国とは評価できない。・・・・・

先日、「セレネ」、というミニコミ紙を読んでいたら、「共同通信・元文化部長」、の松本克美なる人物が書いた、「市民派の哲学者」、なる文章が目にとまりました。
この文章は以下の書き出しで始まっています。

「だれが何時書くか、と思っていた待望の書が、最近ようやく出版された。平凡社新書の、『人間・久野収』、である。筆者は元朝日
新聞記者の村上義雄氏。市民派の哲学者久野収さんを、「朝日ジャーナル」、によく引っ張り出した人だ。久野収さんといっても知らない人も多いと思うが、久野さんの弟子と称する人はいっぱいいる。かくいう小生も弟子の一人と思っている。」

町工場の親方 |  2014.12.17(Wed) 18:38 |  URL |  【コメント編集】

★続き

久野収は、戦後進歩的文化人の代表の一人であり、谷沢永一著、「悪魔の思想」、クレスト社、の中で、大内兵衛、丸山真男、横田喜三郎、安江良介、等十二人の一人として、取り上げられています。
題名は、「恫喝が得意な権力意識の化身」、となっていて、左翼雑誌の編集に影響をおよぼすという、隠微な手段を通じて、左翼陣営の奥の院に鎮座した、久野の反日左翼ぶりが描かれています。久野はかって、「週金」、(週刊金曜日)、の編集委員もやっていました。
このような、久野の弟子を自認する人間が、文化部長をやっている共同通信社では、当然、左翼思想はあくまで正しく、それに反対の人間は悪、という空気が支配していることと思われます。「共同通信」、が左翼の立場から、「築地」、と似たような捏造、歪曲報道を行うのも無理も無いと考えます。去年だったか一昨年だったか、中川昭一・農水大臣の記者会見の部屋に日の丸の国旗を持ち込ませぬよう、体を張って反対したのが、「築地」、「道新」、(北海道新聞)、「共同」、三社の記者だったのもワラえます。〔しかし、他所の国では絶対に考えられぬ、酷い話です。〕
大臣が自分の部屋に国旗を飾るのが許せない、というのは他人の権利の侵害であり、それほど嫌なら、取材しなければよいでしょう。
「市民派の哲学者」の最後の文章を読んでいて、可笑しく、カナシクなってしまいました。
「---市井の哲学者として市民派の一生を送る。評論家の佐高信、元立大教授高畠通敏、元国会議員中山千夏、など信者も多い。今の世に一生筋を通して生きた珍しい存在の人であった。」、(高畠通敏は以前、「朝日」、の論壇時評を担当していたと記憶しています。さすがに、「築地」、が起用する人間だけに、論壇時評といっても、引用し、論ずるのは殆ど、「世界」、からで、あとは、「中央公論」、「諸君」、などは全くお呼びでなく、内容も出来の悪い大学院生の論文を読まされるようだ、と林健太郎氏が評していたのを読んだ覚えがあります。なお、佐高信、中山千夏の両氏についての説明は省きます。<W>)
ここに挙げられた信者から見ても、久野収の偉大さがよくわかります。

言論の自由のある我が国で、「地方紙」、(「痴呆紙」と言いたくなります)、が何を書こうが、電波論説を述べようが勝手でしょうが、気の利いた人間ほどソッポを向いて、パソコンに向かい、いずれは淘汰されると考えます。

P.S.「セレネ」、は比較的質の高い、むしろ反左翼の論調のミニコミ紙です。
町工場の親方 |  2014.12.17(Wed) 18:41 |  URL |  【コメント編集】

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