2020.03.18 (Wed)
玉川徹が「終わった話だ」を弁解の愚
↓↓↓クリックをお願いします

武漢ウイルス、人口当り死亡者数か感染者数か
テレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」で玉川徹が「検査数を増やすべきだというのは終わった話だ」とコメントして節操がないと笑いものになった。
日テレ「スッキリ」の司会・加藤浩二は「検査数を韓国の様にもっと増やすべきだと言ったのは間違っていた」と正直に訂正したのに、玉川徹は「もう終わった話だ」と強弁したために再びネットで叩かれている。
ところが玉川は同番組で詭弁を弄して反論した。
「終わった話だというのは、増やすのは当たり前だから終わっている」と。
3月16日テレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」でのコメント
玉川徹
「やらなければいけないことは決まっていて、医療崩壊を起こさないことが一番大事。PCR検査をした方がいいとか、しない方がいいとか、そんな話は終わった話だと思っています」
3月17日テレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」での弁解コメント
玉川徹
「前提が陽性者なんです。ということは検査をしたことが前提になってるんですね。
私、昨日もう終わった話だという風に話したのは検査をこれから増やさなければいけないって言うのが当たり前のことであって、そんな議論は、検査を増やした方がいいとか、増やさない方がいいの議論はとっくの昔に決着した話だ」
民主党から自民党に鞍替えした静岡5区の細野豪志衆議院議員は16日、玉川徹に「コメンテーターとは気楽な稼業と来たもんだ♪」と噛みついていた。
週間実話(2020/3/18)
細野議員、『モーニングショー』玉川氏に苦言
「コメンテーターの発言は責任を問われない」
(前文略)
「政治家は誤った発言すると責任を問われる。我々はそれを覚悟で発言する。当然のことだ。一方、コメンテーターの発言は責任を問われない。玉川氏は3.11後、宮城と岩手の瓦礫の広域処理に徹底的に反対した。あの発言も撤回はされていない。平時はいい。危機管理における発言だけは影響が大きすぎる」と、つい先日までPCR検査の体制充実を訴えていながら、突然「終わった話」とした玉川氏に苦言を呈した。
(中略)
細野議員の「コメンテーターの発言は責任を問われない」と糾弾したツイートには、一部には反論もあったが、概ね賛同の声が集まっている。テレビという影響力の強いメディアで、緊急事態発生時に官庁や政治家、元府知事、そして国民から批判を受けるような発言を繰り返す玉川氏。今後、批判に対し、どのような対応を取るのか注目される。
玉川徹の「対応」は前述のとおり。
韓国に見習えと岡田晴恵センセ
一方、明日は自身の過去について文春砲が撃ち込まれるというのに、岡田晴恵センセは今日もテレビに出ずっぱり。
TBS「Nスタ」(同上)
"PCR検査" 日本は少ない?
韓国のウォークイン検査を紹介。

岡田晴恵
「宗教施設内の感染ですけど、それからガーッと下がって今は93名。
積極的に検査をして、翌日には公開する。早期発見して早期治療するということが徹底している。
8,413人の陽性者が居て、無くなった方は84人で1%だ。
だから積極的に検査して、拡げない。早く患者を見つけて治療につなげることが大事だ」
井上貴博(MC)
「PCR検査については『とにかく数を増やして欲しい』という事よりも、考え方としては『必要とされている方が適切なタイミングで受けられる体制にして欲しい』と切に思うと・・・」

細川昌彦(元経産省貿易管理部長)
「検査が増えた方がいいとは私も思っている。
その上で、検査の目的を見失ってはいけない。その目的は重症者と死亡者を抑えることだ。
その目的に沿って優先度を付けてやって行くのが大事だ。
韓国は確かに感染者の数は減ってはいるが、人口当たりの死亡者数が日本は韓国の10分の1だ。
バランスを取った見方が大事だ。
大事なのは死亡者と重傷者を出さないことだ。
そのためには、陽性と検査の結果分ったら全部入院させるのではなくて、軽症者と重症者を分けるとか、その後の対応をキチッと決めた上で検査を拡げて行かないとバランスが悪くなってしまう。
検査数で変わってしまうから頼りにならない。
人口当たりの死者数が非常に大事だと思う。」
岡田
「あのう、失礼なんですけども、ある程度検査をしないと人口当たりの死亡者数のデータの信憑性が取れないかなと思う」
細川
「死亡者数のデータは取れる」
岡田
「あっ、感染者数の・・・」
細川
「だから僕は感染者数を分母にするのじゃないと言っている」
井上
「感染者数を分母にしたとしても、もう少しデータを集めないと、それ自体の信憑性が分からないというのが岡田さんの考えでもある」
岡田
「はい」
細川
「感染者数というのは検査の実体によって変わってしまうから。岡田さんの言うように拡げて行ったら数が増えるのは当たり前だ。
そうすると死亡者の比率が少なくなる。
人口当たりはそうじゃない。そこがポイントだ」
そう言えば、15日日曜日のフジTV「日曜報道 The Prime」でも橋下 徹コメンテーターが死亡者数を取り上げろと言っていた。
↓↓↓クリックをお願いします

テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済
2020.03.17 (Tue)
岡田晴恵さんが窮地に?
↓↓↓クリックをお願いします

明後日発売の文春砲で
朝から晩まで毎日のように反日テレビに使い回されている岡田晴恵白鷗大学センセもついに化けの皮が剥がれたようだ。
明後日発売される週刊文春で国立感染症研究所の研究員時代の問題が暴露されるという。
論文の不正問題と研究員へのパワハラ。
感染研の「女王」だったとか。
論文は1998年以来1本だけで、専門医としては少ない。
岡田教授は涙を流さんばかりの様子で、「論文がどうだとか、業績がどうだとかよりも、人命がかかっているんです」と訴えていたが、本当の専門家であれば、科学的根拠や裏付けのある話をしてほしいものだ。
(原田隆之筑波大学教授)
あの「しおらしい」態度が曲者なのだ。
長年にわたり人間を見て来た者にとっては、「ウソ」はバレバレだ。
「雉も鳴かずば撃たれまい」を絵に描いたようである。
しかし責任の大半は岡田センセを持て囃し、使い回したテレ朝とTBSにある。
韓国ではドライブスルー方式の武漢ウイルス検査が話題になっているが、今度はその上を行く「ウォークスルー」検査が登場したと持て囃されている。
検査時間は僅か3分。
しかし結果が分かるのはいつの事か分からない。
検査すればいいというものではないのだ。
「検査、検査だ」という(ヘ)ドロスWHO事務局長やテレ朝の玉川徹のように。
イタリアが「検査、検査」とやったために医療崩壊を起こしたのはご存知の通り。
G7に支那を入れろと与良正男
降板が噂されるちょび髭センセがG7に支那を入れろと言い出した。
TBS「Nスタ」(2020/3/17)
G7がテレビ会議を行い、武漢ウイルス対応と経済問題や東京五輪について討議した。
与良正男(毎日新聞専門編集委員)(毎日新聞専門編集委員)
「G7だけでは世界の経済をリード出来ない。とりわけ新型コロナの事やオリンピックの事を考えれば、いい機会だと思うから、ここに中国をやっぱり中国を引き込んで、中国を交えて、研究も進んでるだろうから、協議を進めるいい機会だから作った方がいい。
なぜG7だけでやれないのかという、嫌だという国もあるだろうけど、これは必至だと思う。
経済的にも世界でナンバー2のわけだから」
民主主義国家ではなく、独裁政権で価値観の違う支那など入れたら収拾が付かなくなるのは目に見えている。
↓↓↓クリックをお願いします

テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済
2020.03.16 (Mon)
世界中が韓国の武漢ウイルス対策を学ぼうとしている?
↓↓↓クリックをお願いします

武漢ウイルスに関するニュースから
武漢ウイルスの影響で東京五輪の開催が危ぶまれている。
残念ながらもう無理だろう。
世界中の流行が終息するまでに時間が無さ過ぎる。
安倍首相はまだ開催に希望を託しているが、もう駄目だと言えない立場だ。
バッハIOC会長は最初は東京五輪開催に前向きだったが、WHOの判断に従うと責任逃れをした。
これでもう東京開催の芽は無くなった言って間違いない。
支那贔屓であるWHOの(ヘ)ドロス事務局長がGOサインを出す筈がないからである。
彼は支那に遠慮して「パンデミック」宣言をしなかったくせに、武漢ウイルスに感染させられたヨーロッパで急激に感染が拡大されると「ヨーロッパが震源地」と言い出した。
産経ニュース(2020/3/14)
「欧州はパンデミックの震源地」とWHO事務局長 中国への対応との差に「違和感」も
(前文略)
中国の感染者数が全体の大半だった1月下旬ごろ、テドロス氏は「WHOは中国が感染拡大を防ぐ能力があると確信する」とし、中国からの退避について「過剰反応は必要ない」と強調。中国に配慮して状況を楽観視する姿勢を貫いていただけに、欧州への危機感を強調する現在の発言に「対応が大きく違う」(感染症の英専門家)と違和感を指摘する声もある。
震源地はどこかの論争が支那とアメリカで起きていることは御承知のとおり。
アメリカは武漢のウイルス研究所から菌が漏れたと言うと、支那はアメリカが持ち込んだと言い返し、アメリカは細菌研究所から支那のスパイが菌を盗んで持ち出したと反論。
真偽の程は分からないが、支那がウイルスの発生地であることは間違いない。
武漢の小役人か集金PAYがそれを隠蔽しようとして初動に遅れ、世界中に蔓延させてしまった。
支那の共産主義独裁国家が原因であることだけは間違いない。
ところがその支那の手下のような日本のパヨク市民活動家が「森友学園追及集会」を開こうとして武漢ウイルス感染防止のための集会不許可は違憲だとして提訴したという。
いまどきモリトモ?
各地の公民館などの公共施設は今月一杯閉鎖している筈である。
産経ニュース(2020/3/16)
新型コロナで公園の集会不許可は「違憲」と提訴
新型コロナウイルスの感染拡大を理由に公園での集会開催を認めなかったのは違憲として、大阪府豊中市の男性(68)が16日、同市に公園の使用を不許可とした決定の取り消しを求める訴訟を大阪地裁に起こした。
訴状によると、原告らは森友学園問題などの追及集会を今月28日に開くため、市内の公園と公民館の使用を予約。だが新型コロナウイルスの影響を受け、市は公園や公民館での集会などの活動を月末まで禁じ、使用許可の取り消しを男性に伝えた。
男性側は公園でも開催を認めなかった市の決定について「集会や表現の自由を保障した憲法21条違反だ」と主張。換気が悪く、感染リスクが高いとされる屋内と比べ、集会を予定していた公園は屋外で6・1ヘクタールもあるうえ、集会は40~50人が参加する程度だったとし、「集会が感染拡大につながるとは思えない」と主張している。
提訴後に大阪市内で記者会見した男性は「中止は主催者の判断によるべきだ」と話し、代理人弁護士は「屋内の感染リスクが高いのは分かるが、なぜ屋外すらだめなのか。新型コロナウイルスなら何でもありな現状に一石を投じたい」としている。
日本では様々なイベント活動が自粛されているのに、韓国では外国人の舞台俳優や音楽家が「韓国の防疫システムを信頼している」「韓国は安定していて安全な場所」だとして公演するそうな。
中央日報が誇らしげに報じている。
中央日報(同上)
「韓国の防疫信頼している」公演強行する外国人俳優と演奏者たち
(前文略)
韓国国内のほとんどの公演会場が公演を中止する中、このように変更せずに続ける公演が出始めている。『オペラ座の怪人』の主催側は「14日のソウル初回公演ではすべての観客がマスクを着用して発熱チェックをした後、滞りなく行われた」と伝えた。女優のクレア・ライアンはSNSに「世界の公演が新型コロナウイルスでストップしたが、逆説的に(ウイルスが先に広まった)韓国は安定していて安全な場所になった」とし「韓国政府と国民の協力のおかげ」と述べた。また、「このような事態で舞台裏で出演者とスタッフは団結が強まった雰囲気」と付け加えた。
ロシアのピアニスト、ヴァレンティーナ・リシッツァも予定通り22日にソウル芸術の殿堂で公演を行う。芸術の殿堂コンサートホールで今月開催される唯一の公演だ。リシッツァは「韓国の防疫システムを信頼している」とし「韓国の聴衆を応援し慰労するためにリサイタルを予定通り開く」と伝えた。(以下略)
それはそうだろう。
今や世界各国が武漢ウイルスの「韓国式対処法」に学びたいと言って来ているそうだから。
中央日報(同上)
反転した状況…各国の新型肺炎拡散に外交部「韓国式対処法」共有
世界が新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大に苦心しながら新型肺炎を先に体験した韓国に国際協力を要請したり対応事例を参考にする国々ができている。
(中略)
これに先立ち外交部は13日に40カ国の駐韓外交使節団を招いて仁川(インチョン)国際空港で出入国検疫視察行事を行った。各国の大使は出国発熱チェックと健康状態質問書作成、自己診断アプリを通じた感染症流入管理策に関心を見せたという。
一方、米国では車に乗ったまま新型肺炎の検査をする韓国のドライブスルー方式をベンチマーキングした事例も出てきた。米国は15日からウォルマートなど大型マートと主要薬局の駐車場にドライブスルー検査所を設置した。
これと関連し外交部当局者は「ドライブスルー方式は在韓米国大使館と韓国に派遣された米疾病予防管理センター(CDC)関係者が本国に詳しく報告したものと承知している」と説明した。
ドライブスルー方式を日本は疑問視し、韓国が反論している。
今日も朝からテレビに出ずっぱりの岡田晴恵センセにどちらの言い分が正しいか判定して頂きたいものだ。
日本ではイベントや営業の自粛が行われているのに、パチンコ業界では北海道で営業時間が短縮されたものの、自粛の動きは見られない。
池田信夫氏や、いつも正論を主張する木走正水氏がパチンコホールのリスクを指摘したとして反日メディアの「港商売オンライン」(Harvard Business Reviewではない)が激怒している。
港商売オンライン(同上)
新型コロナにおける偏見と無知だらけのパチンコ店批判
批判するなら少なくとも現状を知ってからせよ
偏見が先走る新型コロナに関するパチンコ店批判
①換気の悪い密閉空間であること
一時間当たり6-10回店内の空気を入れ替えている。
500台の遊技機を設置する場合、500人の客がタバコを吸うという前提で設計されている。
(寒くてパチンコの手もかじかむだろうに)
②多くの人が密集していること
屋形船やライブハウス等に比べれば仮に隣同士で遊技をしていたとしても、肩が触れ合う距離ではない。
(「目糞鼻糞を嗤う」というように、似たようなものだ)
③近距離(お互い手を伸ばせば届く距離)での会話や発生(発声?)が行われること
あの騒音である、圧倒的に話さず遊技台と向き合っている時間の方が長い。
確かにそうだろが、玉箱とかハンドルとか触るところが多い筈だ。
何よりも昨今の「コロナ騒動」の影響で、そもそもパチンコ店の客数は大きく減っている。全国のパチンコ店や遊技機の稼働等データを集計する「DK-SIS」データによれば、パチンコ店の平日の稼働は平均値として全体の3割に満たない。悲しいかな多くのパチンコ店はすでにガラガラな状況なのだ。
ご愁傷様。パンチカーの方が「現状を知って」いる。
朝日新聞の反対の事をすれば間違いないという哲理は港商売オンラインにも通じる。
あなた達の大好きな韓国ですら、パチンコは法的に禁止されているのだ。
↓↓↓クリックをお願いします

テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済
2020.03.15 (Sun)
支那武漢ウイルスに乗じるTBS「サンモニ」
↓↓↓クリックをお願いします

偏向テレビが放つ岡田晴恵ウイルス
支那の武漢ウィルスによるパンデミックで世界が揺れている。
こういう時に忽然とテレビに現れてあらゆる番組に出演し、国民を惑わすニューフェイスが居る。
岡田ハルエ先生である。
TBS「サンモニ」(2020/3/15)
パンデミックの衝撃

クローズアップする感染者は80,651人の支那と1157人の日本。
日本は括弧付きで小さく(クルーズ船706人)などと書かないで、451人と書いたらどうだ。
前にも指摘したように、あの悪名高いWHOですら、クルーズ船の感染者数は日本にカウントしていない。
橋谷能理子
「中国の感染者は1週間経って増加は200人未満になり増加のスビートが弱まった様に感じる。
日本は300人以上増加した。
(中略)
WHOがパンデミックを宣言し、その中心地として名指しをしたのは中国ではなくヨーロッパだった」
中国武漢からマスクを外して明るく笑う看護婦たちの映像。
(支那は悪くありません。もうコロナウイルスを征服しました。)
ナレーション
「イタリアでは医療崩壊が起きかねない状況です」
何をのんびりした事を言っているのだ。もう既に起きている。その結果が感染者の爆発的急増だ。
ナレーション
「トランプ大統領のこの演説が更に事態を悪化させた」
ヨーロッパからアメリカへの全ての運航停止宣言映像。
ナレーション
「貿易まで制限するような発言は波紋を拡げ、翌日の株価は1981年のブラックマンデー以来過去最大の大暴落なった」
(まったくトランプはろくでもない男だ。)
岡田晴恵センセがまた出て来た! サンモニ初出演だという。

岡田
「こういう中で、どうやって対策を打って行けばいいのか。
いま、やってる唯一取ろうとした対策は行動規制だとか、学校休校だとか、そのために国民を物凄い痛みつけて経済的な損失を蒙っている。
そういう中でコントロール出来るだろうと言われても、私は頷けることは決して出来ない。
そして今まで緊急事態宣言の見送りとかあった。
で、そのほか封じ込め可能と言っているが、こういうリスク評価の甘さが今に至る一因ではないかと思っている」
(安倍政権は国民を物凄く傷みつけている悪い政権だ。)
「頷ける事は決して出来ない!」と言い放った時の岡田センセの憎々し気な表情は感染症専門家の顔ではなくて、近所のおばさんの顔だった。
だったらどういう手を打てばいいのか知見ある専門家の立場から冷静に解説して欲しい。
このおばさんが好きだとかファンだとか、あのお馬鹿タレント坂上忍やヒロミなどが言っているし、一番嫌いなカミングアウト無能タレント和田アキ子の番組にも出ていたそうな。
スタジオで「岡田教授」とプリントされたTシャツが販売されていると披露されたとか。
左翼の青木理センセは緊急事態宣言に反対して・・・

青木理
「懸念されるのは指定公共機関というのにテレビ局、例えばNHKなんかが明記されている。
民放も入るんだと。
つまり政権がこういう情報を流してくれ、あるいは流すなという事をすれば出来るという枠組みになっちゃってる。
つまりメディアも統制できちゃうという事にもなって来ると、やっぱり表現の自由との絡みで、使わないと言ってるけど果たして大丈夫なのか、本当に気を付けてみなくちゃいけない劇薬だということは頭の中に入れて置いた方が思う」
使わないものをわざわざ法律に入れる筈がない。
劇薬が必要だからこそ緊急事態法なのだ。
どうでもいいが、青木センセ、シャツのボタンを3つ目まで外して胸を拡げて若者ぶっているのが痛々しい。

岡田
「この社会のバランスの中で、対策をどうやって、どこまで経済的な損失も含めて、私達が落とし込んでいけるかという大きなフィロソフィーを投げられているという感染症だ。
いま、政治がどう判断するのか、私たち国民がどう判断するのか、そこが乗り越えられるか乗り越えられないかの問題だと思っている」
まったく意味不明。
これが感染医の専門家の言葉かと呆れる。
具体的に視聴者はどうすればいいのか。
フィロソフィーもヘチマも無い。
岡田センセは「検査が十分に受けられないのは、民間に検査を委託してデータが外に流れてしまうのを恐れた感染研(国立感染症研究所)OBが、データを独り占めするために邪魔をしているのだ」という陰謀論を展開し、マスゴミがこの陰謀論に飛び付いた。
それ以来、岡田センセのメディアの露出が急増した。
反日メディアにとっては実に都合のいいヒロインが登場したわけだ。
しかし、感染研所長の反論に岡田センセは答えていない。
この岡田センセを使い回すメディアこそ悪質なウイルスを巻き散らす感染源である。
関口 宏
「わかりました。
なんだかなあ、私のイメージが随分変わって来てしまいましたが、ではコマーシャル!」
岡田センセはディレクターのカンペを見ているのか視線が時々あらぬ方向にチラチラとよく動く。
要するにメディアが放ったウイルスそのものである。
われわれはテレビの報道に騙されることなく冷静に支那武漢発のコロナウイルスに対応しよう。
決して偏向テレビウイルスに感染してはならない。
↓↓↓クリックをお願いします

テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済
2020.03.14 (Sat)
安倍首相の記者会見を腐すTBS
↓↓↓クリックをお願いします

質問を無視された金平茂紀氏が憤懣
反日メディアは武漢ウイルスに関して国民に説明しろと安倍首相を批判していた。
そうした声に応えるためか今夕、安倍首相が会見を行った。
支那のウイルスに罹って死ぬのは御免だが、ここは安倍政権に任せるしかない。
しかし反日メディアにとっては批判を展開する絶好のチャンスだ。
それでなくても、この非常事態に安倍首相は何日何時に仲間の誰それと夕食を共にしたと、まるで安倍首相が遊んでいるかのような印象操作をしている。
TBS「報道特集」(2020/3/14)
2回目の首相会見をどう聞いた?
国会記者会見LIVE
会見を中座して外に出た金平センセ

金平茂紀
「まだ会見は続いている。前の会見の時は36分で終わったってんで、それを気にしてかどうか分からないが、先程打ち切ろうとした時に記者達が一斉に抗議して、それでもまだ続いている。
私は手を挙げても一向に当ててもらえないんで、出て来た。
内容について言うと、正直言って新味はない。
首相の記者会見というのは率直な印象だが、何か『やってる感』の演出のために使われる道具の様な機能を果たしているのではないかというような思いを強くした。
まだ会見は続いているようだが、記者達の真摯な質問に答えることが国民に対してキチンと向き合う事だと思う」
制限時間を過ぎても会見を続けている安倍首相は国民と向きあっていないというのか。
偏見に満ちたマスゴミに「やってる感だけ」と評されてはやる気も無くすわ。
首相と国民の間にマスゴミという不要な夾雑物がある。
報告のために中座して不満をぶちまける金平センセ。
降りしきる霙(みぞれ)のなか、ゴクロウサマ。
膳場貴子、日下部正樹、遊佐勝美
「今回、具体的な中身はあまりなかった」
なお、安倍首相の会見前の時間は川本哲郎同志社大学法学部教授の発言を利用して緊急事態法の改正を疑問視する報道をしていた。
アメリカでは昨日、トランプ大統領が武漢ウイルスの感染拡大を阻止するために国家非常事態宣言をした。
5兆4000億円に相当する予算を検査や治療の拡充に充てるという。
安倍首相にはそんな権限も予算も無い。
国家非常事態宣言は個人の自由を束縛すると反対するリベラル法律学者や反日メディアが存在する限り、日本存亡の危機が訪れても戦争すらできない日本国民は哀れである。
↓↓↓クリックをお願いします

