2014.09.14 (Sun)


朝日新聞は不作為による虚偽だと稲田政調会長

1
↓↓↓クリックをお願いします


FC2バナー2

稲田政調会長 河野談話見直し作戦を変更か?

今日のフジテレビ「新報道2001」で稲田政調会長は河野談話見直しについて、微妙な発言をした。
河野氏を国会に招致して議論しても問題解決にはならないというのである。

平井文夫平井文夫

平井文夫(フジテレビ解説副委員長)
「今回、朝日の誤報を海外のメディアが碌にウラも取らずに流しちゃったもんだから、日本の名誉が世界中で傷つけられている。これはまさに慰安婦問題とまったく同じ構図なんですね。
稲田さん、実はこれだけに限らず戦後70年間マスコミだけではなくて、政治家も、弁護士も、学者も、教育界でも、事実や歴史を歪曲する人達が居て、それが当たり前のように広まっていく。それが日本が世界中で恥を掻いている、名誉を傷つけられているっていうことありますよね。で、この前稲田さんは国民運動すべきだと言いましたよね。具体的にこういう状況を変えるにはどうしたら?」

稲田朋美稲田政調会長

稲田朋美政調会長
「長年の配慮であったり、自虐的な考えであったり、国家の名誉は、日本の名誉は地に落ちていると思います。事実に反することを言われた時にはきちんと反論すべきだと私は思います。今回、朝日新聞が認めた虚偽、例えば慰安婦についての虚偽は世界中に流布されている、日本人が20万人の若い女性をkidnap(誘拐)してセックス・スレーブにして、挙句の果てには殺害などして強姦人犯の犯罪国家であるという名誉棄損の根底が崩れているということが明らかになったわけですから、それをもう報道機関も政治家も与党も野党もなく、経済人もみんなして発信して変えていくということが必要だと思います」

稲田朋美政調会長の活躍ぶりを初当選時代から紹介。

稲田政調会長は就任直後のテレビ出演でいきなり・・・


稲田政調会長
「(朝日新聞の)虚偽で自分の国の名誉が世界中で失墜しているという状況は本当に嘆かわしいというか・・・」

ナレーション
「・・・と朝日新聞のいわゆる「従軍慰安婦」の虚偽報道を厳しく批判。さらに河野談話を見直する考えまで示した」

ナレーション
「この時(初当選)以来、日本の伝統を守る事にこだわり続けた。特に歴史認識や領土問題になると、その思いはより鋭さを増した」

尖閣諸島沖の中国漁船の体当たり事件と韓国の李明博大統領の島上陸について、国会で菅・野田などの当時の民主党政権時代の首相を激しく糾弾する稲田氏。
その映像では首相の隣に座っている前原氏や岡田氏がニヤニヤと笑っている不遜な態度が映っている。
 
 去年、日本ガネドレッサーに選ばれたが地元福井県の眼鏡産業の復興のためとは知らなかった。

 「伝統を守る議員」が強調されすぎていたので、「伝統を守るだけでなく、伝統と創造で、不断の改革が必要」と付け加えていた。ちなみに稲田朋美氏は「伝統と創造の会」の会長である。


門田隆将
門田隆将

門田隆将
「いま朝日新聞は『広い意味の強制性』とずらして言ってるんですけども、朝日新聞がずっと強調して来たのは強制連行問題ですからね。その強制連行を撤回するのではなくて、逆に今言ったように自信を持っていると。吉田証言については撤回するけども、自分たちがやって来た強制連行報道は撤回もしてないし謝罪もしてないということで、これからこの問題が本丸ということで、朝日新聞の大きな問題として、これから始まると思いますね

須田哲夫(司会)
「稲田さん、国会で朝日新聞の説明を受けるべきだと思いますか?」

稲田朋美
「そうですね、日本を代表する大新聞の朝日新聞ですから、誤報を32年間も放置してきたことは、不作為による虚偽といっても過言ではないと思いますけれども、それを自分自身で検証するということをまずやるべきであって、第三者機関で調査委員会を立ち上げるわけですから、それは注視して行きたいと思います」

自民党の二階俊博総務会長は10日の産経新聞のインタビューで・・・

「河野さんという我々の大先輩がのその時、周りの人たちと相談してお決めになったことだ。河野さんがどうこうされるなら別だが、軽々に発言すべきではない」

と否定的な意見を述べた。

吉田 恵(サブキャスター)
「稲田さんは河野談話の見直しについてどうお考えですか?」

稲田
「河野談話の見直しが、それ自体が目的になってはいけないと思うんです。目的はあくまでも名誉の回復ですよね。この河野談話自体が山田宏さんの国会での質問、石原(元)官房副長官が来られて、そして政府か検証して、ただちにその結果を公表して強制連行の事実は無かったと。河野談話は日韓がすり合せをして、そして日本が韓国に配慮する形で出来たんだということが既に明らかになってますよね。そして今の名誉棄損の状況は河野談話とは全く違合う、質的にも量的にも全く違う、強姦殺人犯罪人の集まりだということであり、その核は吉田証言であり朝日新聞であるということを含めて冷静に判断すべきですし、河野さん自身も検証結果について『あれは正しい』と。『引くものも足すものも無い』『以上でも以下でもない』ということを認めておられますし、あの検証で分かるように河野さんが一人で考えてあの談話を書いたのではなくて、政府全体としてあれを纏めて行ったわけですね。ですからそういうことも含めて私は冷静に議論すべきだと思います」

須田哲夫(司会)
「ということは、見直しの方向に持って行くべきであると?」

稲田
見直しすること自体が目的ではありませんから見直しをする必要があるのか、そして河野さんがあの検証結果をすべて認めておられて、検証の過程も明らかになっている段階において、今やるべきことは何かという事も含めて冷静に議論すべき、特に党内にはいろんな意見もありますから」


河野談話見直しに積極的だった稲田氏の発言に微妙な変化が・・・
それは党内の力関係の変化か、それとも作戦を変更したのか?
朴 一(大阪市立大学大学院教授)が・・・


朴 一氏朴一
                (論破される朴氏)

「安倍首相は河野談話を見直さないと何度も言っている、河野談話には強制連行などと言う言葉はひとつも出て来ない、強制と言う言葉は出ている。ただ河野さんが個人的なコメントの中で強制連行という言葉を使った。その部分を河野さんは何らかの形で修正する必要はある」

とコメント。

司会に振られた片山氏が稲田氏のコメントに賛同し、世界の誤った常識をどうやって覆していくのかが問題だと語り始めると朴氏が「ただ一点だけ稲田世先生に聞きたいのだけども」と割り込む。

朴氏は・・・


「河野談話は日韓の合作で、これを出せば韓国はこの問題から撤収するという形で作られたものだというのは間違いだ」

と反論し、河野談話は韓国の慰安婦だけではなくて、インドネシアや台湾、中国の慰安婦も含まれているとし、インドネシアの法廷裁判記録では人さらい的な事実もあった。それでも強制連行を完全に否定できるのか、新しいものを書かないと誤解を与えるとコメント。

稲田
「今のインドネシアの事件は個々の事件としててありましたけど、いま言われているのは国策として強制連行して、そして性奴隷にして挙句の果てに死に追いやったという国全体が犯罪国家ということであって、そのインドネシアの慰安所は閉鎖になり、処罰された。河野談話の中に強制連行は無かったとは書かれていません。ここは配慮によってぼやかされていて、これで終わりになると配慮したけれども、ますますひどい状況になっている。いまの現状を変えて行くという事を冷静にやらなければいけない」


稲田氏の指摘した通り、インドネシアの事件は該当軍人は処刑された。これは日本軍の規律が厳しかった事の証左でもある。
(つづく)

1
↓↓↓クリックをお願いします


FC2バナー2

テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

23:49  |  慰安婦問題  |  TB(0)  |  CM(7)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

★No title

“情報ビッグバン”に敗れた朝日新聞
2014.09.13


朝日新聞は、“情報ビッグバン”に敗れた。私は、そう思っている。朝日新聞の木村伊量社長の記者会見、そして「吉田調書」誤報の検証記事を見ながら、私には、いくつもの感慨が湧き起こった。
朝日新聞の「9・11」は、日本のジャーナリズムにとって「歴史的な日」であり、「時代の転換点」として長く記憶されることになるだろう。
おそらく従軍慰安婦報道の一部撤回につづく今回の吉田調書の誤報事件は、朝日の致命傷になると私は思う。それは、朝日新聞はジャーナリズムとしても、そして企業体としても「生き残れない」という意味である。
それは、朝日新聞が今、糾弾されているのは、単に吉田調書に対する誤報ではなく、意図的に事実を捻じ曲げて報道するという“朝日的手法”にほかならないからだ。それが報道機関にとってあってはならないことであり、その正体が白日の下に晒された以上、すなわち、国民がそのことに気づいた以上、それは朝日新聞にとって「致命傷」である、ということだ。
自らのイデオロギーや主張に基づいて、それに都合のいい事実をピックアップし、真実とはかけ離れたものをあたかも真実であるかのように報道する――朝日新聞がこれまでつづけてきた、その「手法」と「姿勢」そのものが糾弾されているのである。
私は、すでに“朝日的手法”が通用しない時代が来ていることを、なぜ朝日新聞は気がつかなかったのか、と思う。情報を独占し、自らの主張、イデオロギーによってそれを加工し、大衆に下げ渡していくという手法が、もはや通じなくなっていることに、である。
今回、5月20日に朝日新聞が「命令違反による撤退」という吉田調書報道をおこなった後、私が5月末にまずブログで誤報を指摘し、次に『週刊ポスト』誌上でレポートとしてまとめ、写真誌『フラッシュ』のインタビューに応じるなど、問題提起をしていった。
私自身が驚くほど、それらはインターネットによって拡散され、大きな影響を及ぼしていった。そして以降、産経新聞、読売新聞、共同通信といったマスメディアが吉田調書を入手して検証するに至り、朝日の誤報の具体的な問題点が次々、浮き彫りにされていった。
これは、いったい何を意味しているのか。それは大新聞が情報を独占し、加工して下げ渡していく時代がとっくに終焉しているということである。インターネットの登場によるニューメディア時代は、マスコミが情報を独占する時代を、あっという間に「終わらせていた」のである。
私は、これを“情報ビッグバン”と呼んでいる。情報を発信するのは、マスコミに限らず、それぞれの個人個人、誰にでもでき、ブログやSNSといったニューメディアは、その大きな手段となっている。今回、私が最初に情報発信したのが、「ブログであった」ことでもわかる。
これらニューメディアが台頭する以前、大衆は情報を確かめる術(すべ)を持たなかった。しかし、今は違う。マスメディアが大衆を導く時代は終わり、逆に大衆によって監視され、検証される時代に入っているのだ。
しかし、朝日新聞は、驕りと偏見によって、そのことに気づこうともしなかった。だが、その代償はあまりに大きかった。私はこれから朝日新聞を待っている試練は、はかりしれないほど大きいと思う。それは、いよいよ“本丸”での闘いが、これからスタートするからだ。
本丸とは、いうまでもなく朝日新聞によって、引き起こされた従軍慰安婦の「強制連行」問題だ。中国や韓国の側に立って、日本と日本人をどうしても貶めたい朝日新聞は、1991年8月、1人の朝鮮人慰安婦の取材をすることに成功する。
それは15歳の時にキーセンに売られ、またその後も売られていく金学順さんという薄幸な女性だ。初めて証言する従軍慰安婦として、朝日新聞は彼女を大きく取り上げつづけた。
彼女は、朝日新聞によって、「女子挺身隊の名で戦場に連行された朝鮮人慰安婦」に仕立て上げられた。強制連行の被害者、すなわち、のちに「性奴隷(sex slaves)」と称される従軍慰安婦の典型例として、朝日は彼女を「利用していく」のである。
しかし、実際の彼女は、不幸にも身内によって、身を売られた女性だった。しかし、それでは「日本」を糾弾することができない朝日新聞は、彼女を強制連行された存在としてデッチ上げていくのである。
だが彼女は、自分が「売られていった過去」を隠していない。朝日の報道後、名乗り出た彼女は、記者会見でも、自分が40円で売られたことを堂々と語っている。そしてその後、日本政府に損害賠償請求をした訴状の中にも、はっきりとそのことを記述している。
しかし、朝日新聞は、それでも彼女を「強制連行の被害者」としたのである。1992年1月11日付朝刊で、朝日は従軍慰安婦のことを「主として朝鮮人女性を挺身隊の名で強制連行した。その人数は8万とも20万ともいわれる」と書いている。“強制連行”という謂われなき濡れ衣を日本人にかぶせつづけたのである。
その結果、日本はどうなったのか。そして日韓関係はどうなったのか。国連の人権委員会によって、慰安婦への謝罪と賠償を勧告され、世界のあちこちに従軍慰安婦像が建ち、日本人が「性奴隷を弄んだ民族」として非難を浴び、そして決定的に日韓関係は破壊されてしまったのである。
朝日新聞が、さる8月5日、6日に検証記事によって撤回したのは、「済州島で慰安婦狩りをした」という自称・元山口県労務報国会下関支部動員部長の吉田清治氏に関わる記事だけだった。
しかし、朝日新聞の罪は、吉田清治証言を報道したことよりも、前述の通り、日本軍、もしくは日本の官憲による「強制連行」をつくり上げ、拡大し、そして世界に広めていったことにある。
朝日の報道によって、日本人が被った「不利益」と、失われた「名誉と信用」は、到底、損害額としてはじき出せるようなレベルではない。すなわち、それは、戦後、ひたすら日本と日本人を貶めることに血道を上げてきた朝日新聞の“不断の努力”が実をむすんだ結果なのである。
果たして、朝日新聞の本当の姿が、今後、どれだけ国民の前に明らかになるだろうか。私はそこに注目している。そして、その解明が成された時、私は朝日新聞が「終焉を迎える」と思っている。
中国や韓国の報道機関ならいざ知らず、繰り返されてきた朝日新聞による「日本人を貶める」報道。それが今後、一生懸命、働き、真面目にこつこつ努力してきた大多数の日本人に、受け入れられるはずがない。
私は、「吉田調書」報道の謝罪会見を開いた「2014年9月11日」は、日本のジャーナリズムのターニング・ポイントであり、同時に朝日新聞にとっては、生き残りさえ難しい「致命傷」を負った日だったと思う。

http://www.kadotaryusho.com/blog/index.html
* |  2014.09.15(Mon) 07:47 |  URL |  【コメント編集】

★No title

“情報ビッグバン”に敗れた朝日新聞
2014.09.13
に示されている通りであり、朝日新聞に世界の流れを止め、元に返すことを期待する総理や稲田氏がおかしい。国家として全面的に立ち向かわなければ、解決できない。稲田氏も河野洋平氏を国会に喚問することに抵抗を感じてきておられるようですが、これを実施し、河野洋平氏にしっかり責任を取ってもらうことをしない限り、日本の名誉は回復できないでしょう。最低限国家名誉棄損罪で終身懲役にでもすべきです。本人が「河野談話は間違ってました」とでも遺書を置いて、切腹でもしてくれれば一番良いのですが。
おっさん |  2014.09.15(Mon) 08:30 |  URL |  【コメント編集】

★No title

単に一意見なだけだけれど、
>朝日新聞に世界の流れを止め、元に返すことを期待する総理や稲田氏がおかしい。
いは言っても今やっと大きく朝日に火がついたところ、与党政治家としては少なくとも建前そういう発言になると思うな。

なにしろ、安倍首相第一次安倍内閣での朝日のイジメや総裁選での朝日のイジメ経験者としては朝日新聞の存在価値に疑問を持っていて当然だからね、。

でも首相、閣僚、党重職の発言っもんはこんなもんでしょ。

Mij |  2014.09.15(Mon) 09:02 |  URL |  【コメント編集】

★No title

かつて「安倍叩きは社是。安倍の葬式はうちで出す。」と朝日に言われた安倍首相。こんなこと言われたら安倍さんでなくても誰でもが”潰される前に敵を潰さねば”と必死になるでしょう。さらに朝日は民主党と共に日本を中韓の属国にする一歩手前まで陥れた売国組織。恐らく安倍さんの本心は”朝日壊滅”でしょう。しかし、相手も中韓をバックに味方も多い巨大組織です。正攻法で戦っても簡単には落ちません。それこそ搦め手や時には「敵を騙すにはまず味方から」など兵法を駆使して攻めるしかないでしょう。

今後も安倍首相とその周辺は本音を隠して「建前」しか発言しないだろう。でも、吉田調書のように公開しないと言い続けていたのにチャンスが来たらあっさり公開したのと同じく、その時が来たら一気に事を進めると思いますね。
3door |  2014.09.15(Mon) 09:38 |  URL |  【コメント編集】

★No title

2014年09月15日 08:40

●超拡散希望《朝日新聞は一連の抗議を取り下げましたが!?、》



■朝日新聞は、SAPIOと小生への抗議は取り下げませんでした。


実際、朝日新聞は、「捏造」との表現に対して敏感に反応しても、インターネットで「捏造」を検索するとズラッと朝日新聞が並ぶ状況では、ブラックジョークのようで笑えます。


朝日新聞の一連の抗議は、勘違いからくる病気でかなり重症です。朝日は一度廃刊していただくことが国家国民のためになるのです。

朝日は、慰安婦問題の訂正と記事の取り消しだけで逃げようとしているが、南京問題に波及することは必然です。小生はそもそも南京問題と遺棄兵器問題に軸足を置いて研究してきたのであり、ここに焦点を当てれば、確実に廃刊までこぎ着けれます。


※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/
* |  2014.09.15(Mon) 16:11 |  URL |  【コメント編集】

★No title

書き忘れたけども
朴いち

単純な韓国工作員がテレビで母国擁護をするのは最近あんまりみないけれども、
結局この人物もなんとか日本の非を探して、
韓国の非をなるべくごまかそうとするコメントばかりなんだよね。

まあそれだけ単純な工作員より調べているってことだけども。
Mij |  2014.09.16(Tue) 07:38 |  URL |  【コメント編集】

★「白馬事件」も捏ち上げ!

インドネシアにおける「白馬事件」もオランダ側による捏ち上げ。
日本を悪者に仕立て上げた「東京“与太”裁判」と同じ構図。
敗戦国・日本に対する戦勝国による「集団リンチ」のひとつに他ならない!

http://s.ameblo.jp/geygaygou/entry-11868231945.html
歴史の真実 |  2014.09.17(Wed) 02:31 |  URL |  【コメント編集】

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

*Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://ponko69.blog118.fc2.com/tb.php/2646-7390117a

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | BLOGTOP |