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2008.01.03 (Thu)


今年、気になること

明けましておめでとうございます

昨年はご来訪、コメント、TB頂き有難うございました。
本年もよろしくお願い致します。

さて、新年早々ではありますが、今年は反日勢力がますます力を増して日本をあらぬ方向にもっていくのではないかと危惧しています。

人権擁護法案と永住外国人への地方参政権付与が今年はあからさまに動き出すことでしょう。
このふたつは様々なブログで取り上げられていますので、皆様もその危険性は十分にご承知の事と思いますが、その2法案の成立を阻止するまでは一人でも多くの人たちに知ってもらうために、何度取り上げてもいいかと思います。

敬愛する金美齢さんもWILL月2号で「反日外国人に参政権を与える必要はありません」と題して、平易な語り口で外国人に参政権を与える危険性を指摘しています。
以下要約してみますと・・・

オーストラリアは4人に1人が移民で、中国人が多い。11月24日のオーストラリアの総選挙では労働党が自由党を破って勝利した。自由党候補者はアジア系移民を削減しようとしたのに対し、労働党は親中派であることをアッピールして勝った。つまりオーストラリア国民ではなくて移民(中国人)に選挙のキャスティングボートを握られていて、どの程度親中派であるかで決まる。

日本でも、在日の参政権を主張している民主党、公明党、そして自民党の反日勢力は、日本国籍を持たない外国人にも参政権を与えて支持層を拡大し政治的に優位に立とうとしている。
しかし、外国人に参政権を与えれば、彼等の意向に振り回され、本来の国民の利益が失われる可能性もある。

問題点
●本国との二重参政権を持つことになる。
 (Ponko:在日韓国人の中に本国の現職国会議員が数名居るとどこかで読んだことがあります)

●地方自治体ならばいいではないかというが、中央政府に繋がっている。

●税金を払っているからというが、税金と参政権は関係ない。

●強制的に日本に連行されたというが、出稼ぎに来た人が多い。

●韓国は外国人に参政権を付与しているというが、日本人は僅か2桁。在日韓国人は50万人以上。
 
●しかも、韓国在住の日本人は反韓ではないが、日本在住韓国人の多くは反日がアイデンティティ。

●「恨(はん)」の思想を持つ在日と薄っぺらなヒューマニズムで煽り立てる日本人。

「心から日本の発展を、政治にぜひとも参加したいというのなら、帰化して日本の国籍をとるべきである」

しかし、在日特権がある以上、帰化したいと考える人はそんなに多くはないかもしれません。
http://blogs.yahoo.co.jp/nipponko2007/8510687.html

テーマ : 政治・経済・時事問題 - ジャンル : 政治・経済

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