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2021.05.18 (Tue)


スリランカ女性を殺したのは名古屋入管だ?


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不法滞在者の死を利用して
入国管理法改正を阻止した反日勢力


支那が撒き散らした武漢ウイルスのために世界中が混乱し、迷惑している。
この案件が収束したら、国際社会は直ちに支那に賠償請求をすべきである。

日本では支那菌の水際対策の失敗が問題になっている。
しかし問題は支那菌だけではない。

不法入国して悪事をなす不良外国人である。
入国管理局の管理が不適切で、不法入国・不法滞在の外国人が去年7月時点で8万人を超えるという。
実際にはその数倍居るに違いない。

しかし、人手不足の管理局だけを責めるわけにもいくまい。
その不法滞在している外国人の犯罪は増加する一方である。
日本人独特の温情が仇をなしているのだ。
言い方を変えれば反日左翼の似非人権主義のせいなのである。

「そこが知りたい!入管法改正案」(出入国在留管理庁)

しかし不法入国・滞在者の管理を強化しようとする「入管法改正案」は今日、反日勢力の反対に遭って今国会での成立が断念され廃案になってしまった。

国会で論議することさえできなかったのである。
モリカケとかどうでもいい、ネタばれの問題は何年もかけて国会で論議して国税を無駄にしたというのに。

反日メディアは廃案に大喜びだ。

毎日新聞(2021/5/18)入管法改正、今国会断念 支援者安堵「世論の高まり無視できない」

 外国人の在留管理を厳格化する入管法改正案の今国会での成立を政府・与党が断念したことを受け、長崎県大村市の大村入国管理センターで収容されている外国人との面会を続けている支援者らは胸をなで下ろした。ただ、帰国が困難な人の収容が長期化している問題は依然として残っていることから、今後の政府の姿勢に厳しい目を向けた。
(中略)
 「成立断念は入管行政に不信感を向ける世論の高まりの結果だ」。大村入国管理センターでの面会で収容者の悩みを聞いてきた長崎インターナショナル教会の柚之原(ゆのはら)寛史牧師(53)は安堵(あんど)した。だが、センターには今も約30人が収容され、9年目に入っている人もいるといい、柚之原さんは「人権を無視する長期収容の問題は何ら解決されていない」と指摘した。
(以下略)

入管法改正に反対の弁護士らがデモ


https://www.youtube.com/watch?v=gmEpF2lChLk

野党は名古屋管理局で亡くなったスリランカ女性に関する映像の早期公開を求めている。

TBS「Nスタ」(2021/5/18)

星 浩(キャスター)
「トラブルがあったら全部送還しちゃえという発想が、まだまだ残っている。
世界的にも日本の難民保護は非常に遅れている。
これをきっかけに日本が本当に難民保護に乗り出すんだというぐらいの気概を持ってもらいたいと思う」


毎日新聞はまるで名古屋入管がこの不法スリランカ女性を殺したかのような報道をしている。

毎日新聞(2021/5/11)
名古屋入管収容のスリランカ女性死亡 
医師「適切な栄養補給されず」


名古屋入管に収容されていたスリランカ人女性、ウィシュマ・サンダマリさん(当時33歳)が3月6日に死亡した問題で、毎日新聞は関係者から死亡直後と1月25日の2回分の血液データを入手し、その分析を医師に依頼した。医師は、1月時点と比べて死亡直後の血液データの栄養状態が大幅に悪化していることから、「亡くなるまでの40日間に、適切な水分、栄養補給がされていなかったことを意味する」と指摘した。出入国在留管理庁がまとめた中間報告書には、収容施設内の診療室に勤務する准看護師がウィシュマさんの「OS―1(経口補水液)の飲用量が多すぎるのではないか」と疑い、水分補給を制限するよう職員に指導したと記されていた。同庁は7月にも最終報告をまとめる方針だが、入管側の医療対応が適切だったかどうかが焦点になりそうだ。(以下略)

日本に巣食う反日勢力のために、日本は崩壊の一途を辿っている。
日本人の善意に付け込んだ不法入国者・不法滞在者がのさばり、日本という国を滅ぼす。
似非人権主義者、左翼の売国運動を許してはならない。


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