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2021.05.16 (Sun)


絶対に阻止すべき小室Kの皇室との縁組


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篠原常一郎氏(元共産党員)が追跡を始めた

秋篠宮殿下をあれこれ批判する者が多いが、長い歴史を持つ男子一系断続の危機を救ったのが秋篠宮殿下であることを忘れてはならない。

ただ、国民が納得するまではこの結婚は許さないと言われながら、最近は結婚を認めるよう発言をされたのは父親の苦悩の末とは言いながら甚だ残念なことではあるが・・・

小泉政権は女系天皇も止む無しとして皇室典範の改正を進めていた。
そこに降って湧いたように(皇室に対して不敬な表現かしれないが)男子後継者のご誕生でこの動きは止まった。

その時の様子を安倍前首相は「文芸春秋」で次のように回想している。

「もしご懐妊判明が数カ月後だったら、『女子にも皇位継承権を認め、継承順位は長子優先とする』という有識者会議の報告をもとにした法案が成立していた可能性があった。
そうなれば、浩宮さまの次の代の皇位継承第一位は愛子さまとなり、悠仁さまが天皇として即位することは永遠になくなっていたかもしれないのだ。
皇室の歴史に取り返しのつかない変化を招いてしまった汚名は、後世決して消えることはなかっただろう。」


まさに日本が日本でなくなる最悪の事態を免れたのである。
しかし日本を破壊したいリベラル左翼や外国のスパイ達は、秋篠宮一家と浩宮内親王を侮辱する情報作戦を展開した。
そしてその情報作戦はいまでも続いている。

彼等にとって秋篠宮家の真子内親王の小室Kとの縁談は何としてでも成就させなければならない。
皇室崩壊の序章だからである。

しかし国民の大多数はこの縁談に反対である。
その理由は色々ある。

小室K自身の問題、母親の問題、家系の問題、何ひとつとっても皇室崩壊の芽を含んでいる。

米大統領選での解説で大活躍した元共産党員の篠原常一郎氏は最近、小室K問題に切り込んでいる。

【追捜】小室佳代 遺族年金不正取得の根拠 KK問題(5/13)

共産党独特の情報ルートも利用しているらしい。
こういった闇の世界の情報入手は共産党の得意とするところだ。
加えて玉石混交のネット民が裏取りに協力している。

自殺した家族や親戚の中には「反社会(反社)」の人間が多いという。
皇室と反社とはまったく両極端である。

小室Kの母親には遺族年金不正受給疑惑などの疑いも囁かれている。

宮内庁は一体いままで何をしてきたのか。
小室家の身上調査もせずに傍観し、無為無策であり、無能である。

しかも小室Kの下らない自己弁護論文を「よく理解できる」と西村宮内庁長官は評価した。
宮内庁はすでに反日外国勢力に取り込まれたのか。

日本の未來を守るために、国民は全員一致でこの縁談の破棄を促す運動を展開すべきだと思う。
1億5千万円の結婚一時金を放棄すれば良いなどという矮小化された問題ではないのである。

どうしても二人が結婚したいというなら、完全に皇室と縁を切って、一民間人としてアメリカに移住してひっそり暮らせばいい。
母親も一緒に。

しかし離婚歴のある、品の無い民間人の女性との結婚で国民の信頼を失墜したイギリスの王室の例もある。
2人は米国に移住し、テレビのインタビューで、あることないことぶちまけて話題になった。

小室Kもその母親も皇室とのつながりが無くなれば何をしでかすかわからない。
母親と情夫の借金についてのやりとりを盗み録りするような男である。

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