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2020.07.12 (Sun)


武漢ウイルス 日本は失敗事例になると姜尚中氏


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いままで上手く行ってたのは偶然だと

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姜尚中
「どうして専門家会議を勝手に解消したのか。政治によって右往左往している。今後も続くのではないか。
そうすると東アジアの中で、このまま行けば日本は失敗事例になってしまう可能性が十分ある


専門家会議を廃止してしまったとマスメディアは騒いだが、発展的解消に過ぎず、新しい専門者会議が存続している。

関口 宏
「そういう可能性はあるんですよねえ。今迄はなんか日本は上手く行ってるように思われて来たようですが」


多分それは偶然のなせる業か、国民がやっぱり一所懸命頑張ったからだと思いますね。
それが、もう息切れしているワケだから」

関口
「ははあ・・・」


「だから、なんか遠回りの事をやってんじゃないか」


だったら近道は何か提言すべきだろう。

関口
「なんかそんな感じがして来ましたか」


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松原耕二(BS-TBS「週刊報道LIFE」キャスター編集長)
ドイツのバイエルン州は東京と同じぐらいの人口だが、どこでも誰でも何度でも検査が無料で出来る。日本はまだ夜の街の周辺のほんの一部だ。
『経済は回す、感染対策はみなさんよろしくお願いします』じゃあ。あまりにも無策と言わざるを得ない」


東京の無為無策は小池都知事の責任である。
なぜはっきりそう言わないのか。

「風をよむ」のコーナーでは「コロナの時代の僕ら」を紹介して現政権を批判。
行政・専門家・国民の意識のずれが問題だそうだ。

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厚労省が武漢ウイルス感染の疑いで受診する基準は「37.5度以上・4日間」としたが、後に新指針を発表した。
この時、加藤勝信厚労相が「我々から見れば誤解だ」と釈明したことを取り上げて批判。
確かにこれは厚労相の凡ヘッドで、反日メディアの餌食になった。

コロナの時代の作者は「現代においては三者(行政・専門家・市民)が互いに愛する術を失い関係が機能不全に陥っているようなのだ」と書いてるという。

確かにそうかもしれない。
そしてその原因は偏向メディアによる、フェイクニュースや世論誘導なのである。

カタカナ英語で煙に巻く小池都知事は「ウイズ・コロナ」を叫び「コロナと共存しよう」という。
だがちょっと待て。
武漢ウイルスは支那の放った人類にとっては敵性ウイルスだ。
退治すべき敵である。
そんな敵と共存してどうする。

左翼リベラルが「外国人との共存社会」とよく言うが、間違っている。
日本に住む外国人の多くは独特の排除的な地域を形成している例が多い。

「郷に入っては郷に従う」べきである。
どこぞのコメンテーターのように日本社会に溶け込みながら日本を批判する外国人も居るが、百害あって一理無しである。

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