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2020.03.16 (Mon)


世界中が韓国の武漢ウイルス対策を学ぼうとしている?


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武漢ウイルスに関するニュースから

武漢ウイルスの影響で東京五輪の開催が危ぶまれている。
残念ながらもう無理だろう。
世界中の流行が終息するまでに時間が無さ過ぎる。
安倍首相はまだ開催に希望を託しているが、もう駄目だと言えない立場だ。

バッハIOC会長は最初は東京五輪開催に前向きだったが、WHOの判断に従うと責任逃れをした。
これでもう東京開催の芽は無くなった言って間違いない。

支那贔屓であるWHOの(ヘ)ドロス事務局長がGOサインを出す筈がないからである。
彼は支那に遠慮して「パンデミック」宣言をしなかったくせに、武漢ウイルスに感染させられたヨーロッパで急激に感染が拡大されると「ヨーロッパが震源地」と言い出した。

産経ニュース(2020/3/14)
「欧州はパンデミックの震源地」とWHO事務局長 中国への対応との差に「違和感」も


(前文略)
中国の感染者数が全体の大半だった1月下旬ごろ、テドロス氏は「WHOは中国が感染拡大を防ぐ能力があると確信する」とし、中国からの退避について「過剰反応は必要ない」と強調。中国に配慮して状況を楽観視する姿勢を貫いていただけに、欧州への危機感を強調する現在の発言に「対応が大きく違う」(感染症の英専門家)と違和感を指摘する声もある。

震源地はどこかの論争が支那とアメリカで起きていることは御承知のとおり。
アメリカは武漢のウイルス研究所から菌が漏れたと言うと、支那はアメリカが持ち込んだと言い返し、アメリカは細菌研究所から支那のスパイが菌を盗んで持ち出したと反論。
真偽の程は分からないが、支那がウイルスの発生地であることは間違いない。
武漢の小役人か集金PAYがそれを隠蔽しようとして初動に遅れ、世界中に蔓延させてしまった。

支那の共産主義独裁国家が原因であることだけは間違いない。

ところがその支那の手下のような日本のパヨク市民活動家が「森友学園追及集会」を開こうとして武漢ウイルス感染防止のための集会不許可は違憲だとして提訴したという。
いまどきモリトモ?
各地の公民館などの公共施設は今月一杯閉鎖している筈である。

産経ニュース(2020/3/16)
新型コロナで公園の集会不許可は「違憲」と提訴


新型コロナウイルスの感染拡大を理由に公園での集会開催を認めなかったのは違憲として、大阪府豊中市の男性(68)が16日、同市に公園の使用を不許可とした決定の取り消しを求める訴訟を大阪地裁に起こした。
 訴状によると、原告らは森友学園問題などの追及集会を今月28日に開くため、市内の公園と公民館の使用を予約。だが新型コロナウイルスの影響を受け、市は公園や公民館での集会などの活動を月末まで禁じ、使用許可の取り消しを男性に伝えた。
 男性側は公園でも開催を認めなかった市の決定について「集会や表現の自由を保障した憲法21条違反だ」と主張。換気が悪く、感染リスクが高いとされる屋内と比べ、集会を予定していた公園は屋外で6・1ヘクタールもあるうえ、集会は40~50人が参加する程度だったとし、「集会が感染拡大につながるとは思えない」と主張している。
 提訴後に大阪市内で記者会見した男性は「中止は主催者の判断によるべきだ」と話し、代理人弁護士は「屋内の感染リスクが高いのは分かるが、なぜ屋外すらだめなのか。新型コロナウイルスなら何でもありな現状に一石を投じたい」としている。


日本では様々なイベント活動が自粛されているのに、韓国では外国人の舞台俳優や音楽家が「韓国の防疫システムを信頼している」「韓国は安定していて安全な場所」だとして公演するそうな。
中央日報が誇らしげに報じている。

中央日報(同上)
「韓国の防疫信頼している」公演強行する外国人俳優と演奏者たち


(前文略)

韓国国内のほとんどの公演会場が公演を中止する中、このように変更せずに続ける公演が出始めている。『オペラ座の怪人』の主催側は「14日のソウル初回公演ではすべての観客がマスクを着用して発熱チェックをした後、滞りなく行われた」と伝えた。女優のクレア・ライアンはSNSに「世界の公演が新型コロナウイルスでストップしたが、逆説的に(ウイルスが先に広まった)韓国は安定していて安全な場所になった」とし「韓国政府と国民の協力のおかげ」と述べた。また、「このような事態で舞台裏で出演者とスタッフは団結が強まった雰囲気」と付け加えた。
ロシアのピアニスト、ヴァレンティーナ・リシッツァも予定通り22日にソウル芸術の殿堂で公演を行う。芸術の殿堂コンサートホールで今月開催される唯一の公演だ。リシッツァは「韓国の防疫システムを信頼している」とし「韓国の聴衆を応援し慰労するためにリサイタルを予定通り開く」と伝えた。
(以下略)

それはそうだろう。
今や世界各国が武漢ウイルスの「韓国式対処法」に学びたいと言って来ているそうだから。

中央日報(同上)
反転した状況…各国の新型肺炎拡散に外交部「韓国式対処法」共有


世界が新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大に苦心しながら新型肺炎を先に体験した韓国に国際協力を要請したり対応事例を参考にする国々ができている。
(中略)
これに先立ち外交部は13日に40カ国の駐韓外交使節団を招いて仁川(インチョン)国際空港で出入国検疫視察行事を行った。各国の大使は出国発熱チェックと健康状態質問書作成、自己診断アプリを通じた感染症流入管理策に関心を見せたという。
一方、米国では車に乗ったまま新型肺炎の検査をする韓国のドライブスルー方式をベンチマーキングした事例も出てきた。米国は15日からウォルマートなど大型マートと主要薬局の駐車場にドライブスルー検査所を設置した。
これと関連し外交部当局者は「ドライブスルー方式は在韓米国大使館と韓国に派遣された米疾病予防管理センター(CDC)関係者が本国に詳しく報告したものと承知している」と説明した。


ドライブスルー方式を日本は疑問視し、韓国が反論している。
今日も朝からテレビに出ずっぱりの岡田晴恵センセにどちらの言い分が正しいか判定して頂きたいものだ。

日本ではイベントや営業の自粛が行われているのに、パチンコ業界では北海道で営業時間が短縮されたものの、自粛の動きは見られない。

池田信夫氏や、いつも正論を主張する木走正水氏がパチンコホールのリスクを指摘したとして反日メディアの「港商売オンライン」(Harvard Business Reviewではない)が激怒している。

港商売オンライン(同上)
新型コロナにおける偏見と無知だらけのパチンコ店批判
批判するなら少なくとも現状を知ってからせよ
偏見が先走る新型コロナに関するパチンコ店批判


①換気の悪い密閉空間であること
一時間当たり6-10回店内の空気を入れ替えている。
500台の遊技機を設置する場合、500人の客がタバコを吸うという前提で設計されている。


(寒くてパチンコの手もかじかむだろうに)

②多くの人が密集していること
屋形船やライブハウス等に比べれば仮に隣同士で遊技をしていたとしても、肩が触れ合う距離ではない。


(「目糞鼻糞を嗤う」というように、似たようなものだ)

③近距離(お互い手を伸ばせば届く距離)での会話や発生(発声?)が行われること

あの騒音である、圧倒的に話さず遊技台と向き合っている時間の方が長い。

確かにそうだろが、玉箱とかハンドルとか触るところが多い筈だ。

何よりも昨今の「コロナ騒動」の影響で、そもそもパチンコ店の客数は大きく減っている。全国のパチンコ店や遊技機の稼働等データを集計する「DK-SIS」データによれば、パチンコ店の平日の稼働は平均値として全体の3割に満たない。悲しいかな多くのパチンコ店はすでにガラガラな状況なのだ

ご愁傷様。パンチカーの方が「現状を知って」いる。

朝日新聞の反対の事をすれば間違いないという哲理は港商売オンラインにも通じる。
あなた達の大好きな韓国ですら、パチンコは法的に禁止されているのだ。

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