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2020.02.21 (Fri)


韓国が武漢ウイルス感染者数世界2位に


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トランプ大統領は韓国がお嫌い

韓国は武漢ウイルスの感染者が支那続いて世界2位だと日本を馬鹿にしていたが、どうやらお鉢が韓国に回ったようだ。

その昔、韓国に仕事で出張した時に驚いた事は、夜になってあちこちに輝き始めた十字架のネオンサインだった。
韓国とキリスト教とはなぜか馴染まないと思ったが、聞くと、韓国では悩める善男善女が多いためにキリスト教(新興宗教)に救いを求めているとのことだった。
日本でもオンヌリ教会とか十字架のネオンサインを見かける事がある。

今回、韓国はテグ市の新興宗教の教会から多数の感染者が出た。
信者たちはウイルス検査を拒んでいるという。
文在寅がパラサイトの監督たちを招いて上機嫌の最中である。

感染者数は156人に激増し、日本を抜いて世界2位になってしまった。
これからも激増して行くことだろう。

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BBCニュース(2020/2/21)
新型ウイルス、韓国で初の死者 宗教団体で集団感染


文在寅政権に批判的な中央日報が「感染者数2位の国になった」と嘆いた。

中央日報(同上)
【コラム】「終息」ではなく「増殖」だった=韓国


堤防が決壊した。
確かに文在寅(ムン・ジェイン)大統領は1週間前の今月13日、「遠からず終息するだろう」と話していたが、どうしたことか、新型コロナウイルス感染症(コロナ19)の確診者がこの2日間で新たに70人余り増えて死亡者まで出てきた。

(中略)
突然の感染者急増という新たな局面をぶつかった国民は、このように生業もまともに続けられない程パニックに陥ったが、青瓦台(チョンワデ、大統領府)と政府の対応からは危機意識は全く見出だせない。むしろ異常なほど静かだ。
(中略)
大統領はこのような徹底した防疫のおかげで新型コロナのことが全く不安ではないから、この時局にポン・ジュノ監督をはじめ映画『パラサイト 半地下の家族』チームを呼んで「私の妻が皆さんに献呈するチャパグリ」と言って、希少部位の豚ネックを入れた高級昼食でもてなすことができたのだ。この日、ポン監督はなんと7分余り続いた文大統領の挨拶の言葉の後に、「完ぺきな語彙選択で、起承転結で締めくくったところをみて、文を書く人として衝撃を受けた」と大統領を称賛したという。こういう和気あいあいとした雰囲気で大統領夫妻と『パラサイト』チームが配役の名前を当てるクイズをして楽しんでいる間、国民は全く違う理由で衝撃を受けるほかはなかった。大統領が破顔大笑していたまさにその時間、他の国が韓国国民の入国を禁止しても何も言えない感染者数2位の国になったから

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韓国映画「パラサイト」についてはトランプ大統領が・・・

「今年のアカデミー賞は酷かった。韓国映画が受賞すとは!一体どうなってるんだ!」

と吠えた。
一国の大統領が受賞国をあからさまに罵倒するとは異例だが、同感である。

日本も可哀そうに2人の小学生兄弟が感染してしまった。
日本に武漢ウイルスが侵入した最大の原因は英国籍船のダイヤモンド・プリンセス号を受け入れたからである。

ところがその英国が、日本の東京五輪は中止して英国でやろうとヌケヌケと言い出した。
いまだにクルーズ船の後始末もしないで、よくも言えたものである。

小池都知事は「不快」だそうである。

産経新聞(同上)
東京五輪・パラのロンドン開催発言に不快感 小池都知事


新型コロナウイルスの感染拡大に絡み、ロンドン市長選の主要候補が東京五輪・パラリンピックのロンドン代替開催案を表明したことに対し、東京都の小池百合子知事は21日の定例記者会見で「コロナウイルスが世界的に話題になっている中、市長選の争点にするような発言は適切ではない」と不快感を示した。
 都とロンドン市は友好都市提携を結んでおり、小池氏は「以前訪問した際に、(同市の)サディク・カーン市長と東京大会に向けた協力関係の強化で合意している」と強調。集団感染が起きたクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」が英国船籍であることを挙げ「そういったことからも協力と理解をお願いしたい」と語った。
国政与党保守党のショーン・ベイリー候補は、東京大会が中止になることを想定し、ツイッターなどで「われわれにはインフラと経験がある。ロンドンが再び五輪を開催する用意があると確信している」と主張している。


吉村洋文大阪市長(現府知事)は慰安婦像を撤去しないサンフランシスコとの姉妹都市関係を破棄した。  
小池都知事も「不快」などと言っていないで、友好都市を解消したらどうだ。
「市長選の争点にするような発言」ではくて日本の名誉を毀損する発言だ。

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そんななか、日本の卓球協会は支那の卓球チームを受け入れるそうな。
「日本の選手が中国に行って強くしてもらったからだ」と言うが、支那に卓球を教えたのは日本の静岡県出身の荻原伊智朗氏であることを知らないのか。
当時「ピンポン外交」と呼ばれた。

日本人はもっと誇りを持て。

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