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2019.12.14 (Sat)


自滅寸前の金正恩、無能な文在寅、茹で蛙の日本


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朝鮮半島を外敵と見做せ

韓国の教授はやっぱりAFO だなと思う。
日本に対して「旭日旗の歴史を学べ」と上から目線で忠告するのだから。
旭日旗に文句を付けるのは世界でも韓国だけだということを知りなさい。

聯合ニュース(2019/12/13)
韓国教授「歴史を学んで」 旭日旗の解釈巡り日本外相に


【ソウル聯合ニュース】韓国の広報活動などに取り組む誠信女子大の徐ギョン徳(ソ・ギョンドク)教授が日本の茂木敏充外相に対し、旭日旗の解釈を巡って歴史を学ぶよう忠告した。徐教授が13日、自身のインスタグラムで伝えた。

旭日旗とドイツのハーゲンクロイツ絵を=でつなげた画像

≪転載・転用禁止≫

旭日旗を巡っては、韓国文化体育観光部が先ごろツイッターで「旭日旗は憎悪の旗」と投稿したことを受け、茂木外相が会見で、日本の立場と相いれず極めて残念と述べ、日本政府はこの問題について韓国政府に抗議した。
 これに対し徐教授はSNS(交流サイト)で「(日本の外相は)旭日旗はドイツのハーケンクロイツのような戦争犯罪に使用されたことを知りませんか。日本の外務省として恥ずかしくもないんですか? この動画を見て歴史を勉強してください」と投稿した。
 動画(youtu.be/TGRuwKEzoVQ)は日本語で制作された。また旭日旗とハーケンクロイツが同じ「戦犯旗」であることを示した画像も添付した。
 徐教授は「世界で世論戦を行い、来年の東京五輪で旭日旗が使われることがないよう努力する」と話した。


「世界で世論戦」をする前に、敵視する日本の学者と論戦したらどうだ。
「世界で世論戦」などと恰好つけているが、慰安婦だの徴用工だのと、要するに世界中に言いつける、告げ口外交をするということだろう。

日本政府は断固としてこのような動きを排除すべきである。

東京五輪では選手や報道関係者に提供する日本食品は放射能入りで危険だから、韓国の食料を持ち込むと息巻いている。
日本としては蛆虫入りのキムチなど持ち込まれたら大迷惑だ。
税関では食品の持ち込みは徹底的に検査すると言っている。

韓国が馬鹿のように日本を敵国とみなして反日運動をしているうちに、北朝鮮の金正恩様はアメリカに対してどんどんエスカレートしている。

今年中にアメリカのトランプ大統領と手を打とうとしていた金正恩は当てが外れて、国内の飢餓状態は今年が限界だという。
あせった金は次々と発射実験を繰り返しトランプの関心を引こうとしているが、いままでアメリカ本土に届かないミサイルなら認めても良いような事を仄めかしていたトランプは再び金正恩を「ロケットマン」と言い出した。

大いに結構。どんどんエスカレートしてくれ。
そしてドンパチやるがいい。
このままずるずると金正恩に核ミサイルを持たせる事になれば、日本は終わる。

産経ニュース(2019/12/14)
北、再び「重大実験」、「核抑止力強化」明言しトランプ政権揺さぶり


【ソウル=桜井紀雄、ワシントン=黒瀬悦成】北朝鮮の国防科学院報道官は14日、北西部、東倉里(トンチャンリ)の「西海(ソヘ)衛星発射場」で13日夜に「重大な実験」を再び実施したと朝鮮中央通信を通じて発表した。成果は北朝鮮の「戦略的核戦争抑止力をさらに強化するのに適用されるだろう」と強調した。

 国防科学院は7日にも同発射場で「重大な実験」を行ったと翌日に公表していた。米本土を狙った大陸間弾道ミサイル(ICBM)にも用いられる液体燃料エンジンの燃焼実験だったと分析されている。今回も関連実験だった可能性が高く、13日午後10時41~48分に行われたとしている。

 北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は、非核化などをめぐる交渉の期限として年末を指定し、トランプ米政権に方針転換を要求している。今回は「核戦争抑止力の強化」をあえて明言することで、トランプ大統領が米朝対話の功績として誇るICBM発射や核実験の凍結を取り消す可能性に一層踏み込み、譲歩を迫る狙いのようだ。

 米国の北朝鮮分析サイト「38ノース」は13日までに、同発射場で引き続き活動が確認されたとする、衛星画像に基づく分析結果を発表。ロケット用エンジンの垂直式燃焼実験台の周辺に全長10メートルのトラックや、クレーンとみられる物体が新たに捕捉されたとしていた。

 北朝鮮が「人工衛星打ち上げ」と称した事実上の長距離弾道ミサイルの発射を計画している可能性も指摘され、日米韓当局が警戒を強めている。


愚かな文在寅は朝鮮戦争はまだ休戦中だというのに、金正恩と軍事境界線の38度線をお手て繋いで行ったり来たりの仲良しパフォーマンス。
監視所や埋め込んだ無数の地雷を撤去して板門店付近の武装を解除した。
しかしグレアム・アリソン(米ハーバード大学教授)は第2次朝鮮戦争の可能性が高まったと警鐘を鳴らしている。

産経ニュース(2019/12/12)
第2次朝鮮戦争の可能性高い 米仏識者が警告


政治学者でクリントン政権の国防次官補を務めたグレアム・アリソン米ハーバード大教授は12日、日本アカデメイア第1回「東京会議」で、米国との対立が深まる北朝鮮の核ミサイル問題をめぐり「第2次朝鮮戦争が起きる可能性が高まっている」と警告した

 アリソン氏は情勢を「非常に危険な展開」と指摘。年末を期限に米側に制裁解除など譲歩を迫る金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が今後数週間以内に何らかの方針を発するとの見通しを示した。

 北朝鮮が米本土の脅威となる大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射や核実験を続けた2017年11月までの状態に復帰した場合、トランプ米大統領がミサイル発射台破壊など軍事攻撃を命じる用意があると指摘。「第2次朝鮮戦争」に進む確率は「50%以上ではないが、かなり大きな可能性がある」と語った。

 1950~53年の朝鮮戦争と違い北朝鮮が日本を攻撃する選択肢も指摘され、アリソン氏は「日本や中国にも(戦争回避で)今すぐ対応すべきことがある」と呼びかけた。仏経済学者・思想家のジャック・アタリ氏も「北朝鮮は来年の大問題になる。どこまでもしたいことをさせると核不拡散の終わりとなる」と危機感を示した。(渡辺浩生)


日本ではこのような危機感を叫ぶ者は誰も居ない。
朝鮮半島情勢は風雲急を告げているのに平和憲法を頂く日本の何とノーテンキなことよ。
「モリカケ」だの「桜を見る会」だのと野党とメディアは安倍政権潰しに躍起となっている。
百田尚樹氏の言う「茹で蛙」状態になっている。

次の現代ビジネスの記事が単刀直入で面白い。

現代ビジネス(同上)
日本は侵略されて初めて「憲法改正」を行うつもりなのか…?
いつまでも、あると思うな日米安保条約(大原 浩)


「香港を制圧するために習近平は無謀な軍事オプションを取るかも知れない」とした上で・・・

「また、土壇場で『GSOMIA延長の破棄を停止する』などというわけのわからない行動をした韓国文政権は、ゲゲゲの鬼太郎のねずみ男以上に信頼できない相手であり、その文政権は、大量の日本人を拉致しいまだに返還しないだけではなく、日本にミサイルを向けている北朝鮮・金正恩政権の言いなりである。
そもそも、日本人を拉致し、ミサイルを飛ばし、核を保有している国に対して日本が何もしないのはばかげている。そのような国の核施設を『防衛のための先制攻撃』で爆破・壊滅させることは独立国家として当然の権利である。」

「拉致被害者問題を解決できないのは、憲法第9条のせいであると言っても良いであろう。」


・・・とネガティブリスの軍隊の必要性を説く。

「だから、自衛隊だけでは不十分で、正式な軍隊を設立すべきなのである。」

トランプ大統領は日米安保の片務性を既に指摘している。

「いつまでもあると思うな親と金」ではないが、「いつまでもあると思うな日米安保」だと。

「世界情勢が風雲急を告げる中で、『ワイドショー国会』が続くことには危機感を覚える。野党は無駄な騒ぎを起こして『憲法改正論議』を遅らせ、日本に敵対的な国に塩を送っているとしか言いようがない。

(それにメディアスクラムが加担している)

下らないことに血税を使うのではなく、「国民による、国民のための、国民の憲法」の論議を一刻も早く進めるべきである。

日本が北朝鮮のミサイル攻撃で殲滅されてから気付いたではもう遅い。


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