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2018.07.04 (Wed)


朝日新聞の信頼度は最下位と英調査


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朝日新聞は安倍・麻生の印象操作に負けた?

NEWSポストセブンによれば、英国の名門オックスフォード大学の世論調査の結果、朝日新聞日本の全国紙の最下位だという。
朝日新聞の信頼度はすでに地に落ち、販売部数が激減しているという。
これは間違いなく日本人のメディア・リテラシーが高まって来たことの証左である。

NEWSポストセブンが記事を切り売りするかのように繰り返しネットにアップし、「安倍・麻生の印象操作の餌食になった」と麻生・安倍を悪者にして朝日新聞を擁護した。

⇒NEWSポストセブン(2018/7/2)
朝日新聞の信頼度は日本の有力紙の中で最下位 英調査


〈朝日新聞の信頼度は日本の有力紙の中で最下位〉という衝撃的な調査が発表された。英国オックスフォード大学ロイター・ジャーナリズム研究所が毎年行なっている国際的なメディア調査レポートの最新版『Digital NEWS REPORT 2018』によると、日本の新聞で読者の信頼度が高いのは1位が日経新聞、2位地方紙、3位読売新聞で、朝日新聞は産経新聞(4位)や毎日新聞(5位)より下の6位(最下位)となった。“日本で一番信頼できない新聞”という評価だ。
 同レポートでは、日本部門の調査の解説を担当した澤康臣・共同通信記者が原因をこう分析している。
〈近年、リベラルな高級紙(朝日)は保守派の与党・自民党と右寄りメディアの両方からの批判にさらされてきた。安倍晋三首相は朝日の誤報問題(森友学園報道の検証記事)に対してフェイスブックに『哀れですね。朝日らしい惨めな言い訳。予想通りでした』と書き込んだ。また、保守系議員の足立康史氏は、『朝日新聞は万死に値する』とツイートし、右寄りの雑誌は『朝日を廃刊に追い込む必要がある』といった見出しを掲げている〉(原文は英文。カッコ内は本誌が補足。以下同)
 そしてこう続く。〈さらなる分析から、朝日の信頼度が低いのは、部分的に、こうした右派からの声高で党派的な批判から来る高いレベルの不信の結果だとわかっている〉
 この調査は今年1~2月にネットによるアンケート方式(日本のサンプル数は2023人)で行なわれ、新聞、テレビ、週刊誌などの媒体ごとに信頼度を「0(全く信頼しない)」から「10(完全に信頼がおける)」までの11段階で評価したものだ(朝日は5.35ポイント)。
朝日新聞社は「調査の結果について特にコメントはないが、読者に信頼していただけるよう努めていく」(広報部)とするのみだが、調査対象が日常利用するニュースメディアは新聞では朝日が最も多く、朝日読者も含めた調査だとわかる。

◆世論が動かなくなった

 その昔、朝日新聞は高学歴のエリート層が読む「日本のクオリティペーパー(高級紙)」と呼ばれ、政治報道でも時の政権を揺るがすスクープを連発してきた歴史を持つ。田中角栄元首相を失脚させたロッキード事件をはじめ、竹下内閣を退陣に追い込んだリクルート事件、自民党分裂につながった東京佐川急便事件など大型疑獄事件はいずれも第一報は朝日のスクープだった。
 朝日が権力を監視する「第4の権力」として世論に大きな影響力を持っていたことは間違いない。ところが、今や朝日が報じても世論は動かない。森友・加計問題報道がそれを証明した。  朝日は森友学園に対する国有地格安売却の事実をいち早く報じ、加計学園問題では、「首相のご意向」文書をスッパ抜き、さらに財務省の森友文書改竄を掘り起こした。だが国会は紛糾こそすれど、安倍政権は権力の座についたままだ。
 新聞がいくら政治の腐敗をスクープしても、媒体が国民に信頼されていなければ世論を動かせない。そう見切ったのが麻生太郎・副総理兼財務相だ。「安倍政権への審判」が問われた新潟県知事選に勝利すると、新聞の世論調査で「辞任勧告」を突きつけられていた麻生氏はうっぷんを晴らすようにこう言い放った。
「自民支持が高いのは10~30代の一番新聞を読まない世代だ。新聞読まない人は、全部自民党(の支持者)なんだ」(6月24日、麻生派議員の政治資金パーティにて)
 麻生氏はこれまでも「新聞読む人の気が知れない」「新聞は努めて読まないようにしている」と公言して“新聞を読むヤツはバカだ”という哲学を披瀝してきた。
 もちろん「失言王」「漢字読めない政治家」の異名を持つ麻生氏の言動を見れば、新聞は読んでおいたほうがいいように思えてならないのだが、情けないのはそこまで言われて反論できない新聞記者の側だろう。
※週刊ポスト2018年7月13日号


⇒同上(2018/7/3)
信頼度最下位の朝日 原因は誤報を認め謝るのが遅いから


朝日新聞の信頼度は日本の有力紙の中で最下位〉という衝撃的な調査が発表された。英国オックスフォード大学ロイター・ジャーナリズム研究所が毎年行なっている国際的なメディア調査レポートの最新版『Digital NEWS REPORT 2018』によると、日本の新聞で読者の信頼度が高いのは1位が日経新聞、2位地方紙、3位読売新聞で、朝日新聞は産経新聞(4位)や毎日新聞(5位)より下の6位となった。“日本で一番信頼できない新聞”という評価だ。
 この調査は今年1~2月にネットによるアンケート方式(日本のサンプル数は2023人)で行なわれ、新聞、テレビ、週刊誌などの媒体ごとに信頼度を「0(全く信頼しない)」から「10(完全に信頼がおける)」までの11段階で評価したものだ(朝日は5.35ポイント)。
「朝日の凋落」は数字からもはっきりわかる。信頼を失うきっかけは誤報問題。同紙の朝刊部数は2012年には約762万部だったが、安倍政権になって福島第一原発事故をめぐる吉田調書報道や慰安婦報道での誤報が批判されると、2015年度には約670万部と3年間で92万部も落ち込んだ。
 その後も部数は減る一方で、今年5月の販売部数は約590万部とさらに80万部ダウンだった。反朝日の保守層ではなく、朝日読者の“朝日離れ”が深刻なのだ。朝日新聞社会部の若手記者は最下位への“転落”を実感している。
「事件取材で現場の聞き込みに回っても、一般の人から『ああ、朝日ね』と他社より下に見られてしまう。クオリティペーパーという矜持が持てたのは昔の話。調査で最下位になったのはやっぱりという気がする」
信頼性が低いというのは政治的スタンスの問題ではなく、読者から『事実を書いていない』と認識されているからです。森友・加計問題や財務省の文書改竄の一連のスクープは本来、もっと評価されていい。
 にもかかわらず、なぜ信頼度が下がるのか。国民から不信を持たれる原因は、慰安婦報道や吉田調書問題など間違った報道を誤報と認めて謝るのが遅すぎるからです。慰安婦報道では処分者も出していない。新聞への信頼は“ウソをつかない”こと。報道が間違いとわかればすぐに謝り、同じ間違いをしない姿勢を示すことだが、今の朝日の幹部にはその認識が薄い」
しかし、いまなお社内には現実を直視しない記者が少なくない。エリートが多い政治部記者は、「オックスフォードの調査で産経以下? 見ていないけど、どうせ朝日嫌いが多いネットの調査だろう」と他人事のようないい方をした。
 さらに社の幹部たちは今も「朝日ブランド」に幻想を抱いている。かつて朝日の記者は「石を投げれば東大卒にあたる」といわれたが、誤報批判が高まった2014年春の新卒社員で東大卒はゼロだった。それでも、人事はまだ“天下の朝日”と思っているようだ。昨年、同社の内定を受けた有名国立大学生が辞退を申し入れたところ、人事部門の幹部からこう言われたという。
「『君は本当にウチを蹴るつもりなのか、どうしてだ』と執拗に聞かれました。会社の将来性に不安を感じたから内定辞退したのが本音ですが、人事の偉い方は辞退者が出るとは信じられないという口ぶりでした」と振り返る。
 朝日は部数急落に直面した2016年に社員の平均年収を約160万円引き下げる賃金カットの方針を打ち出し、給与改革が進まなければ〈赤字数百億~1000億円規模〉という社外秘の説明資料を配付した。
「真っ先に取材経費が削られ、深夜帰宅のタクシー代も出ないから以前のように夜討ち朝駆けもままならない」(若手記者)
 その一方で、経営幹部や編集幹部は安倍晋三・首相との「食事会」を持っているのだから、現場が政権追及のモチベーションを維持できるわけがない。朝日新聞OBのジャーナリスト・前川惠司氏が語る。
「信頼性が低いというのは政治的スタンスの問題ではなく、読者から『事実を書いていない』と認識されているからです。森友・加計問題や財務省の文書改竄の一連のスクープは本来、もっと評価されていい
 にもかかわらず、なぜ信頼度が下がるのか。国民から不信を持たれる原因は、慰安婦報道や吉田調書問題など間違った報道を誤報と認めて謝るのが遅すぎるからです。慰安婦報道では処分者も出していない。新聞への信頼は“ウソをつかない”こと。報道が間違いとわかればすぐに謝り、同じ間違いをしない姿勢を示すことだが、今の朝日の幹部にはその認識が薄い」

※週刊ポスト2018年7月13日号


わずか2023人のネットによるアンケート調査では信頼できないかもしれないが、真実の一端を表していると言える。
同じニュースを今日もネットにアップした。

⇒同(2018/7/4)
信頼失った朝日新聞 安倍―麻生の印象操作の餌食に


 朝日新聞の信頼度は日本の有力紙の中で最下位〉という衝撃的な調査が発表された。英国オックスフォード大学ロイター・ジャーナリズム研究所が毎年行なっている国際的なメディア調査レポートの最新版によると、日本の新聞で読者の信頼度が高いのは1位が日経新聞、2位地方紙、3位読売新聞で、朝日新聞は産経新聞(4位)や毎日新聞(5位)より下の6位となった。
 信頼度が下がり、国民から不信を持たれる原因は、慰安婦報道や吉田調書問題など間違った報道を誤報と認めて謝るのが遅すぎるからだろう。
安倍晋三・首相と麻生太郎・副総理兼財務相にとって、隙だらけの朝日新聞は格好の標的だった。朝日が政権批判の記事を書けば書くほど、2人は同紙の記者を翻弄することで“捏造の朝日”というレッテル貼りと自己正当化に利用した。
 まず槍玉にあげたのが「安倍晋三記念小学校」報道だ。朝日は政府が黒塗りで公表した森友学園の設立趣意書に「安倍晋三記念小学校」の記載があり、だから役所が忖度したのだという籠池証言を報じた。しかし、その後政府が開示した趣意書の学校名には首相の名前はなかった。
 麻生氏はテレビカメラの前で得意顔で朝日の記者をつるし上げた。
「この話は極めて簡単で、(総理の名前は)書いてなかったんですよ。だろ?」
 朝日記者が小さくなって「はい」と答えると、
「朝日は『書いてある』『書いてある』って煽った口だろ、あんたのとこは」
 記者が黙り込むと、凄味を利かせてこう畳み込んだ。
「そうだったじゃねーか。素直に言えや」
 この映像が報じられるとネットには「朝日新聞は謝罪せよ」という書き込みがあふれた。安倍首相も「鬼の首」を取ったように国会で“誤報”だと攻め立てた。
「裏取りをしない記事は、記事とはいえない。そういうかたちで疑惑は広がっていく」
 朝日が検証記事で釈明すると、首相は、「哀れですね。朝日らしい惨めな言い訳」とのコメントをフェイスブックに書き込んだのだ。
 しかし、どんでん返しが待っていた。文書改竄問題で財務省が公表した近畿財務局の森友関連文書の中に、〈安倍晋三記念小学校〉という記載があることが判明し、首相の名前が付いた校名を知った役所側が価格交渉で忖度した形跡が浮かびあがったのである。
 だが、麻生氏も安倍首相も知らん顔を決め込み、国民にはいまなお“朝日の誤報”という印象だけが強く残っている。
「おいっ、朝日新聞。(財務省が)捜査に協力しないかの如きのような印象で書くなよ。あんたの書き方信用できんからね」
 朝日が財務省の文書改竄の第一報をスクープすると、麻生氏はまず、記者をそう恫喝してみせた。そして改竄の事実を隠せそうにないとわかると、逆ギレで質問を封じ込めてしまう。
 大臣会見で朝日の記者が「書き換えの有無について発表する予定はないのか」と執拗に質問すると、麻生氏は顔つきを一変させ、「その質問を5~6回してない? あんた」とすごい形相で記者をにらみつけ、「朝日新聞の取材能力のレベルがわかるな」と吐き捨てる。記者が二の句が継げなくなった間に、一方的に会見場を後にしたのである。
 国民の信頼を失った朝日新聞は、安倍―麻生の印象操作に簡単にやられてしまった。


印象操作しているのは朝日新聞の方だろう。
第三の権力と言われる権力を行使してモリカケ問題で安倍首相を辞任に追い込もうとしたが失敗した。
その追求が正当なものなら、今頃間違いなく安倍政権は崩壊している筈だ。

【追記】
オックスフォード大学などと権威付けているが⇒調査資料を調べてみたら、何のことはない Yasuomi Sawa Journalist, Kyodo News and former Reuters Institute Journalist Fellow( ⇒澤 康臣)なる人物が日本で調査した結果だ。
つまりあの共同通信の記者だ。

Asahi was the lowest of five major dailies including the very conservative Sankei Shimbun. In recent years, the liberal broadsheet has been criticised by politicians from both the ruling conservative Liberal Democratic Party and right-leaning media. Prime Minister Shinzo Abe wrote on Facebook about Asahi’s reaction to an alleged error: ‘It’s pitiful. A miserable excuse just like Asahi. It’s all expected.’ On a different occasion, another conservative Diet member, Yasushi Adachi, tweeted: ‘Asahi, you shall die’, while right-leaning magazines publish headlines like ‘We have to shut down Asahi’. Further analysis shows that Asahi’s weaker trust is partly a result of high levels of distrust from these vocal and partisan critics on the right. After this year’s survey was conducted, Asahi published a series of exposés which rocked the government and slashed Prime Minister Abe’s approval rating. The impact is not reflected in this year’s survey.

この調査の実施後、朝日新聞は安倍政権を動揺させる一連の暴露記事を書き、安倍首相の支持率を下げた。この事実は今年の調査には含まれていない。

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2018.07.04 (Wed)


日本のパス回しを批判した朝日新聞記者の愚


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日本は世界のサッカーを敵に回したと

 もう終わってしまった事をクドクド言いたくないが、朝日新聞の古い記事をたまたま読んで腹が立ったので一言。
朝日の記者がポーランド戦でのパス回しで得た決勝トーナメントへの切符を「サッカー籤に当たったようなもの」と腐したのだ。
西野監督は最後までゴールを目指せというサッカーの規範を破ったというのである。

⇒朝日新聞デジタル(2018/6/30)
「規範」守らぬ西野監督 世界のサッカーを敵に回した
忠鉢信一記者の目


0―1で負けていたポーランド戦の終盤、日本は勝利を目指すことを放棄して、パス回しをして試合を終えました。コロンビアがセネガルに勝ったことで、日本は2大会ぶりに決勝トーナメントへ進出できたのですが、西野朗監督の判断について賛否両論がわき起こっています。
西野監督本人や選手も含めた賛成派の人たちは、決勝トーナメントに進むことがチームの目的で、そのために必要なことをした、と主張します。しかし日本は試合の途中で敗戦を受け入れたのですから、決勝トーナメントに進めたのは、同時進行だった別会場の試合でコロンビアがセネガルに勝ったおかげです。確率だ、読みだ、と言ったところで、「サッカーくじ」を当てたようなもの。決勝トーナメント進出のために最善を尽くしたとは言えません。
賛成派と反対派の意見が一致するのは、見ていてつまらなかった、負けて「勝ち進む」のは煮え切らない、といった感情です。同じ感情が、賛成派にも反対派にも起きるところに、モヤモヤの根本がありそうです。
 日本サッカー協会(JFA)は、それを「大切に思うこと」という言葉で表しています。サッカーそのものやサッカーを愛する人を「大切に思うこと」は、サッカーの価値が社会で認められ、サッカーを発展させていくには、欠かせないことだという考えです。
 具体的にどうすることなのか。「JFAサッカー行動規範」が明確です。その一番初めに「最善の努力」という項目があります。
 「1 最善の努力 どんな状況でも、勝利のため、またひとつのゴールのために、最後まで全力を尽くしてプレーする」
 W杯の決勝トーナメントに進むためならば、勝利のために、ひとつのゴールのために、最後まで全力を尽くしてプレーしなくてもよい、という行動規範はありません。
 国際サッカー連盟(FIFA)にも、「フットボール行動規範」があります。FIFAはこの行動規範でスポーツのモラルと基本的な倫理を示し、いかなる重圧や影響のもとでもこれを支持し、そのために戦うと宣言しています。一番初めに「勝つためにプレーする」という項目があります。
 「1 勝つためにプレーする 勝利はあらゆる試合のプレーする目的です。負けを目指してはいけません。もしも勝つためにプレーしないのならば、あなたは相手をだまし、見ている人を欺き、そして自分自身にうそをついています。強い相手にあきらめず、弱い相手に手加減してはなりません。全力を出さないことは、相手への侮辱です。試合終了の笛が鳴るまで、勝つためにプレーしなさい」
 テレビでは賛成派の解説者やコメンテーターが口々に、目的を果たせばどんな方法でも良い、と力説しています。川淵三郎JFA相談役まで「名監督誕生」とツイッターで褒めています。一方で外国から批判を浴びているのは、ポーランド戦の終盤がつまらなかったからでなく、勝利を目指さずに決勝トーナメントに進もうとしたことがフェアプレーでないからです。「フェアで強い日本を目指す」と宣言しているJFAは、西野監督にJFAとFIFAの行動規範の順守と、世界標準のフェアプレーを求めないのでしょうか。
 日本は世界のサッカーを敵に回してしまったのかもしれません。勝って自分たちの正しさを証明する、という使命感を持つのは悪くないことかもしれませんが、相手は優勝も狙えると評される強豪ベルギー。負ければ非難されるかもしれないという不安は、本来ならばないはずの重荷です。


勝率が同じ場合は違反カードの数で決定するフェアプレーというルールがあったから利用したまでの話であり、それが悪いというのならルールを変えればいいではないか。
「世界のサッカーを敵に回してしまった」日本がベルギー戦で健闘したが、「よくやった」という忠鉢信一記者の記事は見つからない。

やっぱり「朝日新聞と反対のことをすれば間違いない」という永遠の法則が実証された。
「攻めるは最大の防御なり」という言葉はあるものの、ベルギーから2点の先制点を挙げたあと、守備固めをすれば日本は勝ったかも知れないと素人なりに考えてみたりする。
しかし、ポーランド戦での日本の戦い方を批判されたばっかりに、玉砕してしまったのではないかと。


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テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

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