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2017.12.26 (Tue)


パコリーヌ山尾とR4が立民入りの愚


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「むき出しの好奇心」が湧く

パコリーヌ山尾は「ムキ出しの好奇心には屈しない」と宣言し、衆院選に当選して不倫相手の倉持麟太郎弁護士(34)を事務所の政策顧問に起用した。
こんなことが許されていいのか。
しかも今日、立憲民主党入りを表明した。
不倫疑惑のパコリーヌだけでなく、二重国籍疑惑の晴れない蓮舫も立民入りをした。

産経ニュース(2017/12/26)
蓮舫氏が民進党に離党届 立憲民主入党へ 
立民は山尾志桜里氏ら入党承認 衆参計で野党第一党に

民進党の蓮舫元代表は26日、同党に離党届を提出した後、立憲民主党の枝野幸男代表と国会内で会談し、入党届を提出した。立民は年内に開く臨時役員会などで承認する見通しだ。8月まで代表を務めていた蓮舫氏の離党は、民進党にとって大きな打撃となる。
 立憲民主党会派に所属する無所属の山尾志桜里衆院議員も26日、枝野氏に入党届を出した。立民はその後の役員会で、山尾氏と、すでに民進党を離党した風間直樹、有田芳生、江崎孝各参院議員の入党を承認した。立民の所属議員は60人(赤松広隆衆院副議長除く)となり、衆参合計で民進党を抜き野党第一党になった。
 蓮舫氏は枝野氏との会談後、記者団に「政策を明確にしているのは立憲民主党だ。心機一転、政策を実現させる活動をやりたい」と語った。ただ、最近まで党の再生を訴えていた蓮舫氏が「無責任」との批判を浴びるのは間違いない
 一方、民進党は26日、両院議員総会と全国幹事会などの合同会議を開き、立民と希望の党に対し衆参両院での統一会派結成を持ちかけることを承認した。大塚耕平代表は、執行部が提示した3つの党改革案の絞り込みを断念する意向を表明した上で「友党との連携強化の結果として『新しい党』に移行することを視野に入れたい」と語った。
 増子輝彦幹事長は会議後、立民の福山哲郎幹事長、希望の古川元久幹事長と個別に会談して検討を求めたが、福山氏は希望を含む枠組みの会派結成を明確に拒否した。


午前中「虎ノ門ニュース」では潮 匡人と百田尚樹氏がパコリーヌ山尾とR4を批判していた。

虎の門ニュース(同上)

産経新聞
山尾氏立民入りへ 蓮舫氏も枝野幸男率民主党代表と会談

百田尚樹
「竹田恒泰さんがゴミはいくつ分裂してもゴミはゴミと言っていたが、せっかく分裂したゴミをまた一緒くたにした感じやね。何のための分裂だったんや、ハイ。」

潮 匡人(軍事ジャーナリスト)
「山尾さんは男女の関係はないとか、一線を越えていないとか言っているが、弁護士の資格を持っているのでよくよく分かっていらっしゃると思うが、法的には裁判所の判例に従えば、その理屈は成り立たない。
そもそも男女関係が疑われるような男女がホテルの一室に入り、一定の期間、それ朝方まで時間を共に過ごせば性的な関係があったと裁判所は認定する。民事の訴訟はそれで確定する。
だからあの時の山尾さんの答弁は法的にも極めて脆弱なことを言っている。
常識的な考えではあの方は倫理的、法的な一線を越えた方だ
だからゴミだという表現が適切かということはあるかもしれないが、正確に倫理に反した方々だと言って言いと思う。
だから、立憲民主党とはどういう性格なのか。
立憲民主党は自民党の方々と一緒に飲んではいけない、線引きしろというが、ホテルで一線を越えてもいいのかと私は思う。
蓮舫さんも二重国籍の問題で疑惑は晴れたとは思わないし、説明責任を果たしたとも思えない
テレビ番組でも夫のことをペット以下だと言ったのを強く記憶にとどめている」


百田氏は東京MXテレビの「ニュース女子」で須田慎一郎(ジャーナリスト)が言っていたのと同じことを言っていた。

百田
「これはあくまで噂だが、山尾さんは絶対に週刊文春を訴えないといわれている。なぜかと言うと、週刊文春の記者はホテルのドアの隙間からボイスレコーダーを入れた。
相当な声が採れてるという噂だ。かなり声が大きかった」


2017122602.jpg

居島一平(笑いをこらえながら)
「もうその辺でよろしいでしょうか」

百田
「ボクも一回聴いたみたいな」


誰しも「ムキ出しの好奇心」が湧く。

もはや民進党も希望の党も、ましてや立憲民主党もゴミの集積場となった。
かくして安倍一強政権は着々と続く。




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2017.12.26 (Tue)


海自の護衛艦「かが」を恐れる中国


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専守防衛から先制攻撃に転換せよ

2017122601.jpg

大東亜戦争で活躍した日本の空母「加賀」が「かが」となって復活した。
自衛隊の護衛艦「いずも」や「かが」を中国は空母だと警戒し、恐れた。
それが事実になりつつあるのはご同慶の至りである。
これでは専守防衛の憲法違反だとパヨクは言い募るが、時代は変わった。
先制攻撃を同然の権利として保有する必要がある。
核ミサイルの近代戦では、撃たれてから撃ち返すでは自滅することは間違いない。
だから必要であれば先制攻撃するぞという牽制の姿勢が必要である。
戦後70年間平和ボケした日本国民もそろそろ目を覚ますべきだ。

⇒中日新聞(2017/12/25)
「空母」用戦闘機、導入検討 防衛省、「自衛目的」逸脱の恐れ


 防衛省が将来的に海上自衛隊のヘリコプター搭載型護衛艦で運用することも視野に、短距離で離陸できるF35B戦闘機の導入を本格的に検討していることが、政府関係者への取材で分かった。既に導入を決めた空軍仕様のF35A計四十二機の一部をB型に変更する案、別に追加購入する案があり、来年後半に見直す「防衛計画の大綱」に盛り込むことも想定している。
 護衛艦であってもF35B戦闘機を搭載すれば軍事的には「空母」と位置付けられ自衛のための必要最小限度を超えるため攻撃型空母を保有することは許されない、としてきた政府見解との整合性が問題となる。中国などアジア各国が強く反発することも予想される。


(以下略)

「中国などアジア諸国」というが、反発するのは中国、韓国、北朝鮮の反日3国だけである。
その証拠に中国は・・・

⇒サーチナニュース(同上)
背筋が凍る! 日本の海上における自衛力はもはや「島国のレベルを超越」=中国


海洋強国を目指し、積極的な海洋進出を行っている中国。空母や護衛艦の建造などを積極的に進めていることからも、中国の海洋進出に対する意欲が見て取れるが、中国の海洋進出にとって日本は「目の上のたんこぶ」のような存在らしい。
 中国メディアの今日頭条はこのほど、2017年3月に就役した海上自衛隊最大の護衛艦「かが」について「中国にとって背筋が凍る」ほどの力を持つと伝えつつ、日本の自衛力はもはや「島国のレベルを超えている」と主張している。
「かが」は全長248メートル、最大幅38メートル、満載排水量2万6000トンのヘリコプター搭載護衛艦だ、記事は、「日本の製品やサービスは世界で高く評価されているが、『かが』は同じ日本製品であっても欺瞞に満ちた存在である」と主張し、それは「かが」が「護衛艦」とされていることだと主張した。
続けて、「かが」は護衛艦の一般的な定義を大きく上回る護衛艦であり、排水量や搭載できるヘリの数から見ても「『かが』は空母と呼ぶのが適当」であると主張。それでも日本が「かが」を護衛艦だと言い張るのは、現時点で憲法上の制約があるためだとしたほか、将来的に憲法が改正され、空母を実際に保有する時のことも考えてのことだと主張した。満載排水量2万6000トンの「かが」を護衛艦とすることで、将来的には満載排水量が10万トンを超えるような空母を建造することも技術的に可能になると主張した。
 記事は、「かが」を持つ海上自衛隊の存在は、装備や組織といった点から見ても「島国の防衛」という現実的なニーズを完全に超えていると主張したうえで、海洋進出を積極化する中国にとっては警戒に値する存在だと伝えている。(編集担当:村山健二)


ちょうど2年前、テレ朝「報ステ」が護衛艦いずもに歯止めを掛けろと中国が泣いて喜ぶ報道をしていた。

⇒護衛艦「いずも」の働きに歯止めを掛けろとテレ朝(2015/12/27)

TBSも「いずも」に批判的だった。

⇒護衛艦「いずも」の米艦防護を批判するTBS(2017/5/2)




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