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2017.11.18 (Sat)


やっぱり朝日新聞には死んでもらいやしょう!


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足立議員の「朝日死ね」に朝日新聞が社説で反論!

日本維新の会の足立康史議員の「朝日死ね」が物議を醸している。
足立氏は罵倒した石破、玉木、福山らの議員に対して一応発言の謝罪と撤回を表明したが、朝日新聞だけは撤回しないと頑張っている。

頭に来た朝日新聞は⇒今日の朝刊の社説で・・・

他の政党の議員3人を名指しし、日本維新の会の足立康史氏が『犯罪者だと思っています』と述べた。相応の論拠を示さないままの中傷である

と批判した。
しかし石破、玉木、福山らは獣医師会から政治献金を受けた証拠は残っている。
一方で、安倍首相が加計孝太郎氏から賄賂を貰ったという証拠は無い。

朝日新聞が前川助平のフェイクネタをニュースにして加計学園問題デマを世に拡散した。
おかけで野党とマスメディアが安倍首相潰しを狙って半年間国会を空転させた。
しかし未だに何の証拠も現れない。
「相応の論拠を示さないままの中傷である」という言葉をそのまま朝日新聞に投げ返してあげよう。

朝日新聞はまだ安倍首相の「こんな人達」発言を取り上げて安倍首相を批判しているが、こんなひとたちの中には間違いなく朝日新聞も入っていることを朝日新聞は忘れるでない。

ネット上ではこのブログも含めて足立康史議員を応援する声が多いようだ。

産経ニュース(2017/11/18)
「捏造」と断じた足立康史氏に朝日新聞が社説で猛烈にかみつくも、ネット上では朝日非難、足立擁護あふれる 質問の見返りに献金受ければ収賄の可能性も

日本維新の会の足立康史衆院議員(52)が「朝日死ね」などと発言したことに当の朝日新聞が社説で激しく反発。18日朝刊オピニオン面で「政治家の言論 その荒廃ぶりを憂える」との題で足立氏を激しく批判。社会面でも紙幅を割いて問題視した。だが今のところ、ネット上では足立氏を擁護する書き込みが圧倒的に多い。
 加計学園の獣医学部問題を審議した衆院文部科学委員会で15日、足立氏が自民党の石破茂元地方創生担当相(60)、希望の党の玉木雄一郎代表(48)、立憲民主党の福山哲郎幹事長(55)の3人を「犯罪者だと思っています」と言い、朝日新聞の一連の報道を「捏造(ねつぞう)」とし、加計学園問題は「朝日の捏造報道から始まっている」と述べた。
 朝日新聞は社説で足立氏を「自身のツイッターでは、『朝日新聞、死ね』と書いている。加計問題の報道は確かな取材に基づくものだ。記事や社説などへの意見や批判は、もちろん真摯(しんし)に受け止める。だが、「死ね」という言葉には、感情的な敵意のほかにくみ取るものはない」として反発。
 その上で安倍首相にも批判の矛先を向け、「7月の東京都議選で、演説にヤジを飛ばした人々に『こんな人たちに負けるわけにはいかない』と叫んだ。『犯罪者』『死ね』『こんな人たち』。国策に重責を担う政治家が論争の相手を突き放し、対立と分断をあおる。そんな粗雑な言動の先にあるのは政治の荒廃であり、それに翻弄(ほんろう)される国民である」と締めくくった。
「保育園死ね(Ponko注:日本死ねの間違いか)は良くて、「朝日死ね」はだめなのか、という反論があることを想定したのか、「昨年、『保育園落ちた日本死ね!!!』の言葉が注目されたが、それは政策に不満を抱える市民の表現だ。国会議員の活動での言動は同列にできない」とし、あくまで「朝日死ね」は許容できない姿勢を示した。
 もっとも、一連の加計学園報道では、加計孝太郎理事長(66)が安倍晋三首相と親交があることを理由に、朝日新聞と野党は激しく「安倍叩き」を続けてきた。だが、安倍首相への現金供与はおろか、口利きすら出てこなかった
 朝日が強調する前川喜平・前文部科学事務次官の「総理のご意向があった、と内閣府から聞いた」という発言や、文科省内部から流出したと思われる「総理のご意向があった」とのメモも、前川氏の証言ですら安倍首相の直接の口利きは証明されなかった。
 これに対し、日本獣医師会による激しい巻き返しがあった際、特に玉木氏や福山氏は国会質問という議員の職務権限を行使しており、おまけに金の流れははっきりしている。ここに請託があったか否かは、献金の時期からすれば議論の余地があるが、足立氏の発言はあまりに乱暴とはいえ、一定の説得力はある
 逆に朝日新聞をはじめとする一部メディアや野党は、このまま安倍首相の口利き、現金授受が立証できなかったら、どう落とし前をつけるのだろうか。収賄罪が成立するには、賄賂の収受(約束を含む)、請託、職務権限の行使が不可欠なことは当の朝日新聞の記者や論説委員もよく分かっているはずだ。
 足立氏は発言で名前を挙げた石破、玉木、福山の3氏に陳謝する一方、17日、加計学園をめぐる朝日新聞記事を「捏造」としたことに「撤回の考えはありません」「今も捏造だと思っているからです」と述べ、朝日新聞広報部は「極めて問題であり、強く抗議する」とコメントした。
 足立氏は17日夜、「今回の犯罪者(疑惑!)発言の背景には、企業団体献金を巡る根深い問題が横たわっているということだけは広くご認識いただきたい…。一般論として(獣医師会等の)団体から献金を受けている代議士が一定の請託を受けて国会質問すれば受託収賄の疑いは免れません」と自身のツイッターに投稿した。
 一連の足立発言を厳しく批判しているインディペンデント・ウェブ・ジャーナル(IWJ)代表の岩上安身氏は「朝日は足立康史の『捏造』という暴言に『抗議』どまりにすべきではない。紙面で徹底的に論戦し、法廷でも争うべき。侮辱されたのは朝日だけではなく真実が侮辱されたのだ」と自身のツイッターでつぶやいた。だが、岩上氏自身のツイッターにまで「法廷で争うべきですよ。まあ、ほんとに犯罪者ということが国民にバレてしまうから、できないでしょうね。玉木(議員)も朝日も」「もはや朝日新聞がフェイクニュースメーカーであることは少なくとも日本の中では有名ですよ」(朝日のフェイクニュースとする記事の表をつけて)「朝日新聞が先の大戦を煽った時のことを連想しますね。あー怖い」などとする足立氏擁護の投稿が多く、「昨今、新聞が舐められすぎている。新聞がその気になった時の恐ろしさを、たまにはこうした輩に思い知らせるべきた 笑」など、応援しているのか、皮肉っているのかよく分からない投稿もあった。
 足立氏のツイッターには「謝罪しても立憲民主党は許さないそうですよ。安倍総理や昭恵夫人には平気で犯罪者扱いしてたくせに」「足立さん!刺されない様に気いつけて下さい」などと擁護する書き込みであふれた。(WEB編集チーム 三枝玄太郎)


産経も思わず「朝日新聞は落とし前を」などとヤクザ屋さんの言葉を使っている(笑)

朝日新聞がムキになればなるほど朝日新聞が国民と乖離した反日メディアであることを証明するだけである。
そういう意味では朝日新聞にも頑張ってもらおう。

朝日新聞が流したいわゆる「従軍慰安婦」のフェイクニュースが原因で日本は中韓朝の特定アジア諸国との歴史戦争を戦っている。
国連人権委は日本に慰安婦への謝罪を求め、米サンフランシスコ市は中国を中心とする反日勢力から慰安婦像の寄贈を受け入れる予定だ。
大阪市長は姉妹都市を解消するといっているが、朝日新聞こそ、私が悪うございました、嘘をつきました、従軍慰安婦や性奴隷はフェイクニュースでしたと全社を挙げて、社費を投じて誤解を解くために奔走しなければならないのである。
モリカケだのアベガーなどと言っている場合ではないのである。

しかしそのような反省も努力も一切見られない。
こんな朝日新聞には「死ね!」「負けるわけにはいかない」というしかないだろう。




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