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2016.10.01 (Sat)


民進党 蓮舫の提案型は真っ赤な嘘と産経新聞


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モナ男「初日は民進党ここにアリだった」(プッ!)

 予算委員会の一日目が終わって、反日マスメディアは民進党のモナ男が安倍総理をトッチメた、辻元清美が稲田防衛相を泣かせたと大喜びのようだが、産経新聞は民進党の揚げ足取りは変わらないと嘆いている。

野党第一党の民進党がこのテイタラクでは国会論議は深まらない。
まったく税金の無駄遣いである。

そして何より産経新聞を除くメディアがいけない。
蓮舫が提案型の民進党にすると大見得を切ったのに、一向に変わらないではないかと批判したメディアはゼロ。
テレビメディアはむしろ揚げ足取りの民進党に加勢して、与野党の対立を面白おかしくとりあげるだけ。
やはり、民進党とマスメディアが日本の癌である事がはっきり分かった。

⇒産経ニュース(2016/10/1)
民進党の提案路線はどこへやら…批判体質は変わらず
安倍晋三首相は憤慨「民進党は侮辱に明け暮れている」
補正予算案の議論深まらず


 衆院予算委員会で30日に始まった平成28年度第2次補正予算案をめぐる論戦で、民進党は蓮舫代表が掲げた提案路線をよそに政権攻撃を過熱させた。細野豪志代表代行が安倍晋三首相による所信表明演説の際に多くの自民党議員がスタンディングオベーション(立ち上がっての拍手)をして演説が中断されたことを批判し、首相が憤慨する場面も。建設的な議論にはほど遠かった
 細野氏は質問の冒頭、「民進党は批判だけにとどまっていると国民にみられている側面がある。変わらなければならない」と豪語した。だが、次に口から出てきたのは批判だった。
 26日の所信表明演説では、首相が自衛隊員らをたたえ、自民党議員が同調して起立し、拍手した。これに細野氏は「首相に促されて拍手するのはどうなのか」と違和感を表明。「自民党議員は安倍首相に拍手しているように見えた」「この国の国会ではないような錯覚すら覚えた」と主観を交えて首相に迫った。
 すると首相は「促していない。どうしてこれが問題になるのか、よく理解できない」と反論。また「『批判だけに明け暮れない』という言葉とは全然違う」「単に侮辱に明け暮れているとしか思えない」と声を荒らげて細野氏を批判し、「補正予算案の建設的な議論をしよう」と訴えた。

憲法改正では、衆院憲法審査会幹事でもある辻元清美氏が自民党憲法改正草案について「丸ごと憲法改正案を出している国を知らない。異例であり異常であることを首相は認識したほうがいい。押しつけ草案だ」と撤回を求めた。
 首相は各党が案を持ち寄り憲法審査会で議論するよう提案している。辻元氏の発言は「事実上の“民進党改憲案”取りまとめ拒否だ」(自民党中堅)と受け止められた。

(中略) 

 民進党はこの日の質問に計7人を投入。細野氏は質問後の記者会見で「『民進党ここにあり』というのを示せた一日だった」と胸を張ったが、従来通りの「批判型」に終始した印象はぬぐえなかった


(引用終わり)

モナ男は海保・警察・自衛隊への感謝の拍手を「どこかの国のようだ」と批判した。
ネットではパヨクが独裁国家の北朝鮮や中国のようだと言っている。あるいはナチスのようだとも。

だから安倍総理は執拗に「どこかの国とはどの国のことだ」とモナ男に逆質問したが、勿論モナ男に回答する勇気も胆力もない。

安倍総理もご苦労なことではある。
しかし、労をいとわず民進党の愚問に逆襲して欲しい。
そうすると、いままでマスメディアやバヨクは安倍総理を「大人気ない」とか「アベ1強でいい気になっている」とか非難するが、構うことはない。
ガツンとやるべき時はやるがよろしい。

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2016.10.01 (Sat)


反日辻元清美が稲田防衛相泣かせたとパヨク大喜びの愚


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安倍総理には謙虚さが必要だとTBS竹内 明

TBS「Nスタ」はモナ男の拙劣な国会質問に続いて、社民党から民進党に逃げ出した辻元清美が稲田防衛相に食って掛かった模様を伝えた。

TBS「Nスタ」(2016/9/30)
国会論戦 稲田防衛相が涙?
全国戦没者追悼式欠席で
民進。辻元議員が追求

ナレーション
「そして続いて質問に立った民進党の辻元議員は稲田防衛大臣に追及の鉾先を向けました。
終戦記念日に行われた全国戦没追悼者式を稲田氏は部隊の視察の海外出張で欠席していたのです」

辻元清美
「あなたですね、いつもですね、『命を捧げた方に感謝の心を表すことができない国家ではなりません』と言っているにもかかわらず、言行不一致じゃないかと思いますよ」

稲田防衛大臣
「残念ながら出席をしなかったということでございます」

辻元
「こうも仰ってますよ。『いかなる歴史観に立とうとも、国のために命を捧げた人々に感謝と敬意をあらわさになければならない』」

稲田
「今までの私の発言、読み上げられたとおりです。その気持ちに今も変わりません」

ナレーション
「厳しい追求に涙を浮かべたように見える稲田大臣。波乱の論戦となりました」


稲田防衛大臣も「お前にだけは言われたくない」と悔しい思いをしたことだろう。
だって国家観もなく、自衛隊を忌避するくせに地中近辺を通過する自分の企画したピースボートの護衛を頼むという破廉恥な女だからである。
もう一つのネットで有名な破廉恥行為は恥ずかしくてここでは言えない。

稲田氏も「じゃあ、アンタなら靖国神社に参拝するのか、英霊に感謝の気持ちがあるのか」と逆襲すればよかったが、そこは大和撫子、辻元のような下種な反論はしなかった。

安倍首相らに総立ち拍手について・・・

竹内 明(キャスター)
「各国見るとあるわけなんですね。
例えばアメリカ議会の大統領演説でも総立ちの拍手は何度も繰り返されるわけです。
これは安倍総理の言うとおりなんです。
そしてカナダもご覧の通り、あります。
そしてイギリスでもキャメロンさんの最後の演説では立ち上がって拍手というのがありました。
そしてドイツも立ち上がっていることはない様なんですけども、演説中の拍手というのはよくあります」

アシスタントアナ
「結構あるんですね」

竹内
「そういうことですよね。
ただですね、安倍自民党の一強体制で総裁任期の延長という話がいま出てますね。
だから、今だからこその謙虚さとか配慮が必要だと私は思いますね


竹内もモナ男のように安倍総理がスタンディングオベーションを受けたと思い違いをしている。
正しくは、思い違いをしたフリをしている。

安倍一強体制が余程お気に召さないらしい。
それは日本を駄目にしたいパヨク野党4党や反日マスメディアの一貫した姿勢である。

「だから、いまだからこそ」安倍一強体制でデフレから脱却し、力強い日本を取り戻す必要があるのである。

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