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2016.05.17 (Tue)


電通=韓国=民進党がバレた?


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玉木議員が折角伏字にしたのに馳浩文科相が電通を連呼

 昨日の国会で民進党の玉木雄一郎議員が東京五輪招致に2億円を使ったと政府を追及したが、その仲介者の電通をD社としたのを、馳浩文科相が答弁の中で「電通」を連呼したと非難されている。
週刊誌ネタや外国紙をニュースソースにして政権を叩くことしか知らない玉木議員も酷いが、電通に頭の上がらないメディアもひどい。
民進党は民主党のブーメラン体質をそのまま引き継いでいる。

⇒Livedoor News(2016/5/17)
民進党が「広告会社D社」と社名を伏せるも馳浩文科相が「電通」と明言


 16日放送の「国会中継『衆議院予算委員会質疑』」(NHK総合)で、馳浩文部科学大臣が、五輪招致の不正支払い疑惑での答弁で「電通」の社名を連呼した。
11日に英国・ガーディアン紙は、東京五輪の招致委員会から、過去に汚職疑惑のある国際陸上連盟のラミーヌ・ディアック会長の親族企業、ブラック・タイディングス社へ、130万ユーロ(約1億6千万円)もの送金が不正にが支払われた疑いを報じた。
さらに同紙は「2029年までIAAFと包括的なスポンサー契約を結んでいる日本の広告代理店電通(Dentsu)の役割にも一石が投じられる」と、相関図とともに「Dentsu marketing company」と、日本の広告代理店企業、株式会社電通にも疑いの目を向けている。

 中継では、この英国での報道を踏まえて、民進党の玉木雄一郎議員が質疑した。玉木議員は、大判のパネルを2枚用意し、概要の説明をしたのだが、そのうちの1枚はガーディアン紙が報じた相関図だった。その相関図では、ガーディアン紙が「Dentsu marketing company」と表記していた部分を「広告会社D社」と、社名を明確に表記していなかった


2016051703.jpg

(中略)

ここまでの答弁で「広告会社D社」と、社名をぼかしていた玉木議員の気遣いは、意味をなさなくなってしまった。また、長時間に及んだ竹田氏の答弁で放送終了も迫ってしまい、玉木議員の質問の途中で、中継は終了してしまった。

(引用終わり)

 玉木議員が電通と書かないでD社と書いたのに、馳浩文科相が電通、電通と連呼したので、玉木議員の気遣いが無駄になったと言っている。
なにが「気遣い」か。
電通=韓国=民進党 のズブズブの関係と言われるのがイヤでD社にしたのであろう。
しかし広告会社D社ではバレバレで、「気い使ったのよ」と電通に知らしめたいのであろう。
電通のタブーに切り込むメディアは居ないのか?

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21:22  |  民進党の正体  |  TB(0)  |  CM(5)  |  EDIT  |  Top↑

2016.05.17 (Tue)


民進・山尾志桜里政調会長の愚劣さが止まらない


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国会のルールも知らずヒステリックな政権批判

 民進党(民主党+維新の党)の山尾志桜里政調会長は桝添東京都知事に政治資金の問題が移ったのを良いことにテマエの政治資金報告書の問題を先送りにして、予算委員会で安倍首相に噛み付いている。
このヒステリックな質疑は見るに耐えない。
「保育園落ちた日本死ね!」の僥倖に味を占め、テレビの後ろに居る有権者を意識しての三文芝居である。

⇒産経ニュース(2016/5/16)
【衆院予算委】
安倍首相が民進・山尾志桜里政調会長に「議会の運営を少し勉強してほしい」
キレた山尾氏は「男尊女卑政権だ!」


 16日の衆院予算委員会で、安倍晋三首相が、質問に立った民進党の山尾志桜里政調会長に「勉強した方がいい」と“忠告”する一幕があった。
 山尾氏は今年1月の衆院本会議で首相が「政策を国民に提案することから逃げて、逃げて、逃げ回っているようでは、国民の負託に応えることはできない」と民進党を皮肉ったことに対し、保育士の処遇改善など議員立法による対案を示してきたことを説明し「なぜ私たちの提案から逃げて、逃げて、逃げまくっているのか」と述べ、首相が審議を拒否しているとの反論を展開した。
 首相が「国会で議論してほしい」と述べると、山尾氏は、首相の意向で環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)を巡る質疑が優先的に行われたと主張し、首相が主導して対案を審議するよう求めた。
 これに対し、首相は「山尾委員は議会の運営を少し勉強してほしい。(法案を)国会に一度付託したら委員会で決めることだ」と国会運営のイロハを説明した。
 興奮冷めやらぬ山尾氏は、首相の姿勢を「女性活躍政権ではなく、男尊女卑政権だ」と批判。首相は「誹謗中傷だ。議論をすり替えている。だから議論が軽薄になる」と非難した。


(引用終わり)

最後は「男尊女卑政権だ」と決め付けたが、日本の天照大神は女性であり、山の神も女性であり、日本の家庭も女性を中心に回っている。
日本が男尊女卑の国でないことは自明の理であり、日本の歴史伝統を重んじる安倍政権が男尊女卑でないことも自明の理である。
むしろLGBTを必要以上に声高に叫び、共生を叫ぶ輩こそ性と国の尊厳と損なう輩なのである。

⇒産経ニュース(同上)
民進党・山尾志桜里政調会長の「男尊女卑政権だ」に安倍首相が「だから議論が軽薄」とブチ切れ


 安倍晋三首相は16日の衆院予算委で、保育士の待遇改善をめぐる議論で民進党の山尾志桜里政調会長の批判に対し、「誹謗(ひぼう)中傷だ。だから議論が軽薄になる」などと強い口調で反論した。質疑の主なやり取りは以下の通り。(以下略)

(引用終わり)

 安倍首相は丁寧に答弁しているが、いくら丁寧に答弁しようとも喧嘩を吹っかけて優位に立っているところをテレビで有権者に見せたいだけの山尾志桜里の魂胆だから、無駄である。
いっそのこと、はぐらかす、おちゃらかす、恫喝するなどの戦法で撃退した方がいいのではないか。
もともと、論議して最良の解決案を出すという気はまったく無い民進党の連中だからである。

⇒産経ニュース(同上)
民進・山尾志桜里政調会長の発言は「ヒステリック」
維新・馬場伸幸幹事長が「男尊女卑政権」「日本死ね」を猛批判


 おおさか維新の会の馬場伸幸幹事長は17日の記者会見で、保育士の待遇改善をめぐり安倍晋三政権を「男尊女卑政権」と決めつけて批判した民進党の山尾志桜里政調会長を改めて非難した。「野党は与党のチェックをするのが使命だと理解しているが、昨今の山尾氏の発言はヒステリックな感じだ」と強調。与党に対して「度をすぎた発言や行動については一定の抑止力を考えて懲罰動議を出すべきではないか」と訴えた。
 馬場氏は会見で、民進党を「アホ」などと評したおおさか維新の足立康史衆院議員に対して民進党が懲罰動議を提出したことに言及。「(足立氏には)目くじらをたてて懲罰動議を出してきている。わが身はどうなのかよく考えていただきたい」と強調した。
 馬場氏はまた、山尾氏が「保育園落ちた日本死ね」の匿名ブログを取り上げて注目されたことについても苦言を呈した。
 「国会議員がテレビで放映されている場で『死ね』と発言することが青少年世代にどういう影響を与えるのか。学校ではやって、『誰々死ね』というような一時のブームになっているのではないか」と指摘。その上で「特に山尾氏の発言については厳しく見させていただきたい」と述べた。


(引用終わり)

維新・馬場幹事長の指摘するとおりだ。
追い詰められた民進党(民主党+維新の党)が参院選を前になんとかイメージアップしようと攻撃的な姿勢を示して、いかにも政権が悪く、怯んでいる様な印象を有権者に与えたいだけなのだ。
それほど民進党は追い詰められているということだ。

山尾志桜里に関してもうひとつ許せないのは、高校生の校内での政治活動を認めろだの、教師がおのれの思想信条を教育しても良いだのと、かつての山梨共職員組合のドン・輿石東も顔負けの発言をしていることだ。

もちろんそんな阿呆な発言を記事にするのは朝日新聞だ。

⇒朝日新聞(2016/5/15)
「政治は校内でもタブーにすべきでない」 民進・山尾氏


■山尾志桜里・民進党政調会長
 (昨年)高校生の政治活動(参加)が校外に限って解禁された。でも、校内では政治がアンタッチャブルな領域として、逆の意味で定義づけされてしまったことはすごく残念。
 一議員としての考えだが、政治は校内でもタブーにすべきではない。人にはさまざまな意見があって、先生にも先生個人の意見があって、その意見が正しいかどうかを判断するのは最終的には自分なんだと。そういうリテラシーを分かってもらった上で、学校の先生が政党や特定の政治家の話をしたっていいのではないか。
 学生は「具体名がなかったら、(政治に)興味を持てないよ」と思っている。次のさらなる課題として、政治活動はできるだけ幅広く認めていく。仕切って仕切れるものではないですよ。だって政治は暮らしなんだから。(横浜市での講演で)


(引用終わり)

「意見が正しいかどうかを判断するのは生徒だから、先生がいくら偏向教育をしても構わない」という実に稚拙な主張をしているのである。
「そういうリテラシー」というが、そのリテラシーを教育するのが高校教育だ。
「リテラシー」の使い方が間違っているし、「政治は暮らしなんだから」というのも取って付けた様で整合性が無い。
この女代議士は結局バカなのだと思う。
司法試験を通って検事になったというが、地方を盥回しにされてロクな実績がないと聞く。
まあ口八丁手八町で、その場しのぎが得意の口から出任せ女であることは間違いない。

間違えてもこのような議員が幹部の民進党に投票しないことだ。

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2016.05.17 (Tue)


本性現した元NHK国谷裕子


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パヨクメディアで大活躍!

 今春、NHK「クローズアップ現代」の国谷裕子、テレ朝「報ステ」の古舘伊知郎、TBS「News23」の岸井成格の三人が偶然時期をほぼ同じくして降板したことを指して、安倍政権が圧力を加えた、言論の自由が侵害されたなどとパヨクメディアやパヨク言論人が騒ぎ立てた。

パヨクたちは確信犯なので、被害妄想狂になっているか、あるいは嘘を承知の上で騒ぎ立てているのである。

しかし、岸井成格は相変わらず「サンモニ」のまとめ役コメンテーターとして、キャスターまがいのことをしているし、国谷裕子も一層のびのびと反日活動をやっている。

⇒朝日新聞(2016/5/14)
国谷裕子さんが語る憲法観 木村草太さんと対談


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憲法学者の木村草太さん(左)と対談する国谷裕子さん=大阪市北区

 今年で憲法公布70年を迎えるのに合わせ、大阪弁護士会は14日、大阪市北区で記念行事「憲法という希望」を開いた。憲法学者の木村草太・首都大学東京教授と、NHKの報道番組「クローズアップ現代」キャスターを務めた国谷裕子さんが「憲法を使いこなす」をテーマに対談し、政権が掲げる改憲への評価のほか、憲法の価値を問うた。
 国谷さんが報道各社の世論調査などで改憲反対の意見が増えていると紹介すると、木村さんは「国民が関心を持ち、改憲案を吟味した結果。どこの国でも国家権力が憲法をないがしろにすると市民が声を上げてきた」と応じた。
 また、国谷さんは海外で学んだ経験から「日本は憲法に関する教育が乏しい」と指摘。木村さんは「異なる価値観を持った人と一緒に暮らすにはどうするかを考えるのが法教育で、道徳教育より必要。権力の独裁を防ぎ、みんなが共存できる当たり前の社会を実現するため、肩ひじ張らずに憲法論議をしていきたい」と答えた。
 国谷さんは今年3月に番組を降板。この日の対談は注目を集めて応募が殺到し、締め切りより21日早く定員の800人に達した。弁護士会は約1100人の参加を受け付け、会場とは別の2部屋で中継もあった。


(引用終わり)

木村草太といえばご存知の通りテレ朝「報ステ」で安保法制反対、憲法改正反対、安倍政権批判をネチネチと語る憲法学者である。

「憲法教育が道徳教育よりも大切」などとトンでもないことを言っている。
これほど言論の自由が濫用されている日本で「国家権力があ!」などとは片腹痛い。
本当に国家権力が強いのならば木村草太など、疾(と)うに監獄行きだ。

共同通信(同上)
国谷氏「憲法守らせること重要」
大阪弁護士会開催の対

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 憲法について考える大阪弁護士会のイベントで対談する国谷裕子さん=14日午後、大阪市

 NHK報道番組「クローズアップ現代」のキャスターを務めた国谷裕子さんと、首都大学東京の木村草太教授が14日、大阪市の弁護士会館で対談し「憲法は国民が権力者に守らせるもの。実現するには国民が憲法をよく理解する必要がある」などと語り合った。
 大阪弁護士会が「憲法という希望」と題し開催。国谷さんは「憲法は高いところに祭り上げられている感覚がある。国民のリテラシー(読み解く力)も乏しいのかなと思う」と問い掛けた。
 木村教授は「違憲の疑いが強い法案を押し通す現象を見ると危機と言わざるを得ないが、そういう時だからこそ国民は勉強できる」と話した。


(引用終わり)

日弁連や弁護士会が赤の巣窟であることは周知の事実である。
憲法がいかに時代にそぐわないものになっているかを議論するのは大いに結構。
しかし、護憲派は憲法の中身を論議しない卑怯者である。
国谷は「憲法は高い所に祭り上げている」というが、祭り上げているのは護憲派の方であろう。
70年間も指一本触れさせないで、解釈を変えようとすると集団ヒステリーを起こすではないか。

「時代が大きく変化し続ける中で、物事を伝えることが次第に難しくなってきた」といかにも安倍政権から言論弾圧を受けているかのような発言をした国谷裕子はパヨク言論誌「世界」にも寄稿している。

毎日新聞(2016/5/9)
クロ現・国谷裕子さんが月刊誌「世界」に書いたこと
山田道子 / 毎日新聞紙面審査委員

 「時代が大きく変化し続ける中で、物事を伝えることが次第に難しくなってきた」。1993年4月に始まったNHKの報道番組「クローズアップ現代」の3月17日の最終回終了後、こんなコメントを残したキャスターの国谷裕子氏(59)。その言葉の意味をそんたくする人は多かったが、国谷氏は4月8日発売の「世界」(岩波書店)5月号に「インタビューという仕事『クローズアップ現代』の23年」を寄せた。
国谷氏といえば、2014年7月の集団的自衛権行使容認の閣議決定後、菅義偉官房長官が生出演した際、国谷氏の重ねての質問に官邸筋がNHKに猛烈抗議、国谷氏は楽屋で涙したと写真週刊誌「フライデー」が報じたことを思い出す。
 キャスター降板の理由ともされるこの“事件”について「世界」に書いている。
 集団的自衛権の行使容認で憲法解釈を変更したことへの違和感や不安をどう払拭するのかという国谷氏の問いに、菅官房長官が答えている途中に放送が終わった。「生放送における時間キープも当然キャスターの仕事であり私のミスだった」と書いた後、続ける。「聞くべきことはきちんと角度を変えて繰り返し聞く、とりわけ批判的な側面からインタビューをし、そのことによって事実を浮かび上がらせる、それがフェアなインタビューではないだろうか」と。
 私が何よりインパクトを感じたのは、国谷氏の文章が「世界」に載ったこと。新聞を含め多くのメディアが取材を申し込んでいただろう中、国谷氏がまず選んだのは反安倍政権の「世界」だった。
 というのもこんな場合、すなわち有名人の節目の独占手記や独占インタビューの場として選ばれるのは月刊「文芸春秋」が多いからだ。
(以下略)

(引用終わり)

 最近は共産党に機関紙アカハタに女優や文化人が投稿して暴力革命共産党の柔和戦術に利用されている。
しかし国谷裕子の場合はパヨク言論誌「世界」を選んだことで確信犯である。
彼女が公共放送であるNHKで長年、陰に陽に反日行為を続けてきたことを見事に立証している。

NHK退職後の活躍(?)を報じているのが、パヨクメディアの共同、朝日、毎日であることもそれを裏付けている。
今後も彼女はNHKを退職するのが遅きに失したと立証するような反日活動を展開していくことだろう。

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