FC2ブログ

2015.06.11 (Thu)


民主のクイズ小西が自民片山さつきに反撃される


↓↓↓クリックをお願いします


FC2バナー2

遅刻して片山さつき委員長に謝罪

 民主党のクイズ王小西議員は安倍首相をクイズもどきの質問攻めにし、米上下院合同会議での安倍首相の演説を英語が下手だと腐し、中谷防衛相に耳打ちした官僚を「民主党政権になたら処分するぞ」と恐喝した札付きの議員だが、今度は自民党の片山さつき議員に見事に反撃たれた。

片山議員が2分遅刻しただけで民主党議員たが追求した時は少しやり過ぎではないかと思ったが、そのとき執拗に片山イジメをしたのが民主党の小西洋之議員だった。

それが今度は自分が遅刻して片山さつき委員長に謝罪する羽目になってしまった。
民主党の伝説ブーメランはいまも健在である。

このような軽薄な民主党議員が目立つなか、国会の権威が損なわれているのは情けない限りである。

いま国会では、安保法制に関して本質をそっちのけにして、枝葉末節の質疑応答が繰り広けられているが、次回はこのような議員を国民は心して選ばないようにしなければならない。

産経は小西議員の「失礼しました」は本当の謝罪ではないと広辞苑を引いて皮肉っている。

⇒産経ニュース(2015/6/11)
民主の小西氏が遅刻、片山さつき氏が注意


反日135

参院外交防衛委員会が休憩に入った後、片山さつき委員長(左)に謝罪する民主党の小西洋之氏 11日午後、国会・参院第34委員会室(酒巻俊介撮影)

 民主党の小西洋之参院議員が11日午前、参院外交防衛委員会で質問のトップバッターであるにもかかわらず約3分遅刻し、委員会の開始が遅れた。小西氏は質問冒頭で「大変失礼をいたしました。二度とこのようなことがないようにいたします」と述べた。
 同委の片山さつき委員長は「十分にご注意をいただきたい」と小西氏に注意した。その後、小西氏は安全保障関連法案について「ごまかしの答弁をすれば国民の不信を増すだけだ」などと厳しく政府を追及した。
 小西氏は、3月30日の同委理事懇談会に片山氏が遅刻したことを批判。片山氏が4月2日の同委で「深くおわび申し上げる」謝罪すると、「早口で書かれているものを読んでいるように聞こえた」として「心からの謝罪」を要求。片山氏が再び謝罪したのに対し、「深く深く猛省をお願いする」と迫っていた。
ちなみに、小西氏は自身の遅刻について「失礼いたしました」と2度発言したが、『広辞苑』によると、「失礼しました」という言葉は「わびる時などの気軽な挨拶(あいさつ)語」を意味するという


↓↓↓クリックをお願いします


FC2バナー2

テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

20:30  |  民主党の正体  |  TB(0)  |  CM(1)  |  EDIT  |  Top↑

2015.06.11 (Thu)


朗報 NHKの受信拒否するイラネッチケーが新発売


↓↓↓クリックをお願いします


FC2バナー2


NHKの受信を拒否するデバイス「イラネッチケー」が発売された。

そのネーミングが傑作である。

朝日、TBSに負けず劣らぬ反日メディアのNHKは我々から受信料を強制的に徴収し、反日番組を垂れ流している。
NHKのOBは籾井勝人NHK会長や経営委員の百田氏(今年3月退任)や長谷川名誉教授の罷免を要求する署名活動で数百人が署名した。

海外向け放送でも反日的な報道をする。
百害あって一利なしである。

イラネッチケーを導入したとしても、NHKの集金係りは間違いなく集金に来るだろうし、支払いを拒否すれば法廷に引き出される。

はやくスクランブル放送にすべきである。

週刊ポストセプン(2015/6/11)
NHKだけ受信しない装置「イラネッチケー」 約130個売れる


イラネッチケー

【NHKだけ受信しない装置「iranehk(イラネッチケー)」】

 放送法において〈協会の放送を受信することのできる受信設備を設置した者〉はNHKに受信料を支払わなければならないと定められている。NHKの姿勢に疑問を抱いて視聴しなくなっても、「テレビがある世帯は受信料支払い義務がある」と求められる根拠だ。

 そこで登場したのが、NHKだけを受信しない装置である。直径21ミリ、長さ75ミリの筒状の装置はその名も「iranehk(イラネッチケー)」。筑波大学システム情報系准教授・掛谷英紀氏の研究室が開発した。

 テレビ背面にあるアンテナ入力端子などに取り付けるとNHK総合とNHK教育の周波数をカットする「地上波用」がネット通販で7965円で購入できる(「BS用」は7587円)。イラネッチケーを使えばNHKの放送が見られる〈受信設備〉ではなくなるから、受信料を払う必要はないという理屈だ。掛谷准教授はこういう。

「NHKの放送では公共性を疑わせる事案が数多く発覚しています。NHKは予算こそ国会承認が必要ですが、監視が十分とはいえず、公共性を担保する仕組みがありません。それならば国民にNHKと契約しない自由は保障されてしかるべきと考えました。地上波用、BS用合わせて約130個が売れています」

 受信料の支払い拒否を巡る訴訟はこれまで全国各地で起きているが、6月1日にはフリージャーナリストが「イラネッチケー」を使ってNHKに請求されている受信料は発生していないという債権不存在訴訟を起こした。司法判断はこれからだが、NHKが「みなさま」を向かない報道を続ければ、こうした動きはますます広がるだろう。

※週刊ポスト2015年6月19日号


↓↓↓クリックをお願いします


FC2バナー2


テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

13:57  |  --反日NHKウォッチング  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑
 | BLOGTOP |