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2015.05.05 (Tue)


植村隆元朝日記者、開き直って米で怪気炎の愚


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朝日新聞と植村元記者の居直りを許すな

 韓国の朴大統領はアメリカその他の国に出掛けて安倍首相や日本の悪口をバラ撒くことに余念が無いが、慰安婦問題の元凶である朝日新聞の植村隆元記者も同じことをしている。
朴大統領は韓国人だが、植村元記者は日本人であり、余計に許せない。

 このような恥知らずの男は徹底的に糾弾すべきだ。
それを彼は「バッシング」と呼び、櫻井よしこ氏をヘイトスピーチに加担しているとバッシングしている。
ヘイトスピーチという言葉もどちらかといえば正当な主張を貶めるために左翼が利用することが多い。

 慰安婦問題は事実でない部分は明らかに「捏造」であり、それを訂正しない場合は周囲からのバッシングを受けるのは当たり前である。

 植村元記者は左翼弁護団や左翼言論人を結集して、櫻井氏や西岡教授その他の真っ当な言論人を提訴している恥知らずな男である。

朝日新聞も捏造を認めたが正式な謝罪はしていない。
第三者委員会を立ち上げて結局は逃げた。

植村元記者は、アメリカにまでも出掛けて自己を正当化し、安倍首相を歴史修正主義者だと悪口を言いふらしている。

朴大統領にも劣る最低の男である。
日本の名誉を守るためにこの男は徹底的に糾弾しなければならない。

産経ニュース(2015/5/5)
元朝日の植村隆氏、NYで安倍首相を批判 櫻井よしこ氏らも
「私はこの闘いに負けない!」


 【ニューヨーク=黒沢潤】元朝日新聞記者で慰安婦報道に関わった北星学園大(札幌市)の非常勤講師、植村隆氏は4日、米ニューヨーク市で講演し、集まった約80人を前に「私は激しいバッシングを受けている。この闘いに負けない」と強調した。

 植村氏は「捏造」と指摘される元慰安婦の証言を取り上げた記事(1991年8月)について「捏造だと攻撃することは、慰安問題をなきものにしようということにもつながる」と主張。日本が戦後70年間守り続けてきた「言論の自由」や民主主義への攻撃でもあるとし、「勇気を持って辛い体験を話した慰安婦のおばあさんたちの尊厳をも傷つける」と訴えた。

 一方、日本で1990年代半ばから「歴史修正主義者の動き」が出てきたとして「教科書から慰安婦問題を除くべきだという運動が始まり、そのリーダーの1人が安倍(晋三)首相だ」と批判した。

 また、植村氏非難を繰り広げる言論人として、ジャーナリストの櫻井よしこさんと東京基督教大学の西岡力教授の名を挙げ、櫻井さんについて「暴力的な言辞を繰り返す側に立ち、あおっている」と述べた。


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20:51  |  --朝日新聞捏造謝罪問題  |  TB(0)  |  CM(18)  |  EDIT  |  Top↑
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