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2020.08.29 (Sat)


安倍総理辞任で見えた野党とマスコミの正体


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去る者を棒で叩くのは誰だ

安倍総理の辞任表明はあまりにも衝撃的で言葉にもならないが、この時とばかり本性を現す者が居る。

野党の立憲民主党の石垣のり子参院議員は「大事な時に体を壊す癖がある危機管理能力のない人物」ツィートで批判した。

ZAKZAK(2020/8/29)
「大事な時に体壊す癖」立民・石垣氏がツイート 批判受け謝罪


立憲民主党の石垣のり子参院議員は28日、自身のツイッターで、持病の潰瘍性大腸炎を理由に辞任を表明した安倍晋三首相に関し「大事な時に体を壊す癖がある危機管理能力のない人物」などと投稿した。潰瘍性大腸炎の患者に対する中傷と受け取られかねず、石垣氏のツイッターには「病気と闘っている人への侮辱だ」などの批判が殺到した。

最初は何やらツイートで弁解していたが、枝野代表に注意されてようやく謝罪した。
立憲民主党をはじめ野党4党はその程度の議員しか居ないのだ。

毎日新聞の切り取り見出しの悪例を紹介しよう。
拉致被害者家族のほぼ全員が安倍総理の辞任を惜しむなか、わずか一人の声を取り上げて安倍総理を批判している。
しかし増元るみ子さんの弟が本当にそう言ったのかも怪しい。
もしそう言ったとすれば拉致被害者家族たちから言葉が過ぎると指弾されるだろう。

毎日新聞(同上)
拉致被害者家族「また投げ出すのか」 突然の辞任表明に怒りと戸惑い


増元るみ子さん(同24歳)の弟照明さん(64)は「安倍首相は拉致問題を重要課題に挙げていた分、失望は大きい。何もかも中途半端のまま、また投げ出すのか」と批判し、「安倍首相で結果が出なかったので、政治にはもう期待できない気がしている」と苦しい胸の内を語った。

朝日新聞はお得意の左巻き学者のインタビューで安倍批判をさせる。

「ボクちゃんが言ってるじゃないからね、偉い学者さんが言ってるのだからね」

と責任を回避しつつ朝日新聞の本音を語らせる。

偉い学者は安倍長期政権が社会を分断させたという。
社会を分断させたのは朝日新聞を始めとする反日メディアのせいである。
それが彼等の目的なのだ。

朝日新聞(同上)
積もった不信、コロナ対策にも 長期政権が社会を分断
(西田亮介 東京工業大学準教授 1983年生まれ)


コロナ対策、うまくいかず

 安倍晋三首相の今回の辞任表明は、一般的に考えればあり得ないタイミングです。健康問題でやむを得ない面があるものの、新型コロナウイルス対策で先頭に立ってきたリーダーがいなくなれば対策の一貫性を欠くことになります。
辞任のタイミングは国にとってマイナスですが、逆にコロナ対策をやり直せる好機にできる、とも考えます。
 現在、安倍政権のコロナ対策はうまくいっていません
出す情報やメッセージの内容を問わず不満を持つ層からは、政策を打ち出す度に批判が起きます。これでは、たとえ有効な政策を打ち出しても信頼を得られず機能しないでしょう。次の政権が課題を払拭(ふっしょく)して安倍不支持層の信頼を回復し、信頼を得られれば、自粛要請を中心とする日本のコロナ対策もうまく機能する可能性があると思います。
7年8カ月に及ぶ安倍政権の最…
(以下有料記事)


武漢ウイルス対策をやり直す良い機会だそうだ。
支那に仕掛けられた国難の時に総理大臣が辞任して良いことがあるものか。

昨年7月の参院選で安倍総理の札幌での街頭演説に野次を飛ばして警察官に排除されたパヨクの連中をわざわざ探し出して
(というか朝日の雇われ人かも)、病魔で辞任を表明した安倍総理を批判させた。

朝日新聞(同上)
ヤジで排除された男性「拍子抜けした」 首相の辞任表明


ソーシャルワーカーの男性(32)
「安倍政権が続けば、さらに格差が拡大していた。早めに辞めてくれたのはよかった」とは思う。ただ、「病気という個人的事情での辞任で、忖度(そんたく)政治やもの言えない風潮の蔓延(まんえん)など、安倍政権の負の側面が検証されないまま、今後も『安倍的な政治』が続くおそれがある」と懸念する。」


検証できなかったのは朝日新聞の責任である。

2020082901.jpg

桃井希生さん(25)
「辞めたのは病気のせいで、国民から信頼を失ったからじゃないと言い訳ができる。
ずるくてひきょうな辞め方だ。」


2020082900.jpg

桃井チャンは2017年の参院選から反安倍政権の朝日新聞や北海道新聞のマスコットだ。

「安倍総理の葬式を出す」のが社是の朝日新聞は嬉しさに忍び笑いつつ今後も反日姿勢をますます強める事だろう。

東京新聞(同上)
コロナ、森友・加計、桜を見る会…「たくさんの問題が散らかったまま」 
首相辞任表明に街の声


28日、辞任を表明した安倍晋三首相。突然の退陣に都民からは、さまざまな声が聞かれた。経済政策「アベノミクス」を評価する声もあれば、集団的自衛権を行使できるよう憲法解釈を変える閣議決定をしたことに「閣議決定で何でもできる悪い前例を作った」との批判も。退陣に「驚きはない」と冷静な受け止めがある一方、新型コロナウイルスの終息が見えない中「たくさんの問題が散らかったままだ」と憤る声もあった。

安倍第一次政権が病気のために終わった時、「放り出した」と批判した反日メディアはまた同じことを言っている。
彼等の目的は日本を破壊することだ。
日本が破壊して喜ぶのは支那であり朝鮮半島である。

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2020.08.26 (Wed)


安倍首相、早く辞めろと青木 理


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武漢ウイルス収束急ぐのはレガシー作りのため(毎日新聞)

昨日のテレ朝「モーニングショー」も安倍首相の健康問題で大はしゃぎ。
特に青木理がいつもの通り、安倍批判を展開した。

敬語や丁寧語は省略して文字起こしすると・・・

20200826000.jpg

青木理
「体調が悪いからと言って、例えば野党が要求する、憲法に基づいて要求する国会を開かないというが、それで別に免罪されているわけではないので・・・」

羽鳥MC
「それは勿論、それは別の話・・・」


羽鳥MCに「別の話」と言われた青木 理。

青木
「本当に体調が悪いんであれば、個人的にはちゃんと療養してもらって、身体を直すという事が、どんな人間でも体調が一番大事だから、むしろキチンと療養するのであれば進退も含めて務められないというのであれば、職を引くのも一つの判断だと思う。
権力者の健康が最高機密だみたいな話をする人も居るが、確かにあると思うが、冷戦下の閉鎖国家で水面下の権力闘争してる様な国ならともかく、こういう国なので、首相自身どう判断しているか分からないが、それなりに早い段階で、どういう状況なのかということをキチンと説明して、出来るのか出来ないのか、それを判断する局面を早めに持ってもらいたい


「務められないなら辞めろ」などと言われなくても分かる。辞めるしかないのだから。

田崎史郎(政治ジャーナリスト)
「務められるかどうか、総理はいま自問自答していると思う」

青木
「平時で何もない時であれば、1-2週間休むのは判断としてあり得るかも知れないが、今はコロナの問題や経済が急減速している問題、あるいは外交もそうだが平時ではない。
そういう状況だという事も勘案すると時間はあまりないと思う

早く辞めろ!

菅野朋子(弁護士)
急になにかあったら国民が困るわけだから、段取りを経てキチツと方向性を決めて頂きたい」


頓死するワケでもあるまいし、そんなことは言われなくても安倍総理は分かっている。

毎日新聞が一面で煽る・・・
それをお仲間の朝日新聞テレ朝が取り上げる。
反日メディアスクラムだ。

佐藤栄作元総理の沖縄返還、中曽根元総理の3公社民営化などのレガシーが無い安倍首相は・・・

2020082602.jpg

レガシー作りのために武漢ウイルスの収束に努力しているとは、下司の言いがかりだ。

田崎
「色々考えて『死んだ方がマシ』とは思っていないと思う。
何が最善か今一所懸命考えていると思う」


安倍首相は武漢ウイルス対策に失敗したと青木理。

青木
「世界の国にコロナは平等に遅いかかったが、それなりに上手く対処して支持率を上げたリーダーも居れば、下げてしまったリーダーも居て、国際的に見ると安倍さんの評価は非常低い。
世論もそうだ。
・・・という意味で言うと、ある種、冷徹にというか、評価を下さざるを得ない。
マスクにせよ、コラボ動画にせよ、30万円を10万円にした。PCR検査もあまり増えない。
それはやっぱり、キチンと見て行かなくちゃいけないと思う。
そのストレスに耐えられないなら進退を含めて考えて欲しい


小さい小さい。
マスク、コラボ、10万円、PCR検査はアンチ安倍の倒閣運動に過ぎない。
無知な国民がそれに騙されているだけだ。
アメリカと支那の対立がますます激化する中、トランプ大統領と連携して如何に支那に対応するかという視点がゼロである。
というより支那の尖兵であるからして当然のコメントだ。

青木
「6月18日に国会を閉じた。ボクなんかに言わせれば、政権が疑惑だったり、問題点を追及されるのが嫌だから閉じちゃったとボクは思っている。
批判を受けながら締めちゃった。その後、記者会見もしない。首相がほとんど表に出て来なくなった。
その時点から体調の問題があったのか?」

田崎
「その時点では体調の変化は無かったと思う」


青木が憲法を振り回して、国会を早く開けと迫る

田崎
「憲法ではそうなっているが、何時までという期間については明記されていない。
民主党政権下でもそうだった。
野党は常に国会を開けというが、ずらしてきた」

玉川徹
「総裁選となれば、コロナ対策をどうするか。ボクなんかずっとこだわっているけど、無症状の人にどこまでPCR検査を拡げるのかという事を総裁候補に聞いてみたい」


まだPCR検査拡大を唱えるバカのクラスター。

羽鳥
「いま一番大事な事だ」


次は総裁選の話に移って行った。
安倍首相の一刻も早い辞任を待ち焦がれれているようだった。

安倍首相、憲法を改正するまでがんばれ!
醜菌兵の国内の立場も危うくなって来たようなので、トランプ大統領が支那を崩壊させるまでがんばれ!

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2020.08.25 (Tue)


安倍総理の健康不安説に湧き立つメディア


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何のレガシーも残していないと一斉に批判

安倍総理が二度目の病院行きで反日メディアが嬉しそうである。
普通なら国のトップの健康を心配するのが当たり前だが、いたずらに騒ぎ立てるメディアは「安倍潰」を狙っているかのようだ。その本性を現している。

ブログ主も先週、肝臓のCT検査と大腸内視鏡検査をして、今日、その結果を病院に聞きに行った。
最近は酒も飲まないのに肝臓に水疱が出来て、血液検査の結果肝臓がんの恐れがあるPIVKA-2が正常値を超えた。
そのうえ異形狭心症と脊椎間狭窄症という半病人。いや立派な病人だ。
今日の結果は異状なしということでもう少しだけ長生きできそうなので、終活のかたわら反日メディア批判を続けることにした。

私事は別として、メディアの「はしゃぎ方」は異常だ。

テレ朝「スーパーJチャンネル(2020/8/24)
安倍総理が「追加的な検査」
2週連続で病院に・・・体調は?
"退任早まる" の空気感も
総理の体調 本当に大丈夫?


ナレーション
「ある政府高官はこう話している」

政府高官役の声優
「自病の薬が効いてないんだってね。だから病院で薬のバランスを調整したと」


いかにも馬鹿にしたような憎々し気な言い方であった。

ナレーション
「潰瘍性胃腸炎は厚生労働省が指定した難病で、2007年の第一次安倍政権の時は自病が悪化してわずか一年で退陣した。
奇しくも今日、歴代最長記録となった安倍総理」

会社員(30代)
「なにか色々と不祥事とかあったんですけど、こんな続くもんだと思いますね」

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主婦(70代)
「ただ長いだけでね。主な実績がないからね。どうかなって思いますね」


自国のトップの健康を心配する気などさらさらない。
仕込みのインタビューお疲れさま!


ナレーション
「世論調査では・・・

総理への健康状態の懸念
政権運営に影響があると思う・・・56%
思わない・・・32%

・・・と半数を超えています」


こんな馬鹿な設問はナンセンスである。

村上裕子レポーター
「歴代最長政権の記録を打ち立てたばかりですが、自民党内からも『任期まで1年持つのか』という声も聞かれるなど、退任迄のカウントダウンが当初よりも早く進んでいるのではないかというのが永田町の空気です

(中略)
与党内からも人事が果たして出来るのかという声が上がっています」

自国のトップの健康を案ずると言うより、なんだかウキウキしているようだ。

同じ番組内で三度も安倍総理の健康問題を取りあげたのは異常だ。

TBS「Nスタ」(同上)
安倍首相「追加検査」に政府与党も動揺
"あらゆる事態" 備える動きも


後藤俊広レポーター
「政界では『安倍総理の健康状態に何らかの支障が生じているのではないか』との見方が広がっている。
安倍総理に近い自民党の幹部は『あらゆる事態に備えるように』と周辺に指示するなど、不測の事態を想定した動きが出始めている。
(中略)
安定した政権運営をして来た安倍総理だが、これまでにない難しい局面にさしかかっていると言える」

遊佐勝美(TBS報道局政治部長)
「安倍総理の健康状態に何か異変が起きたのではないかというのが大方の見方だ。

(中略)
安倍総理が直接国民に説明することが大事だ。
(中略)
非常に重要な事態になると思う」

公的人間であるとは言え、プライベートな病気の話を直接国民に説明する必要はない。

この番組でもなんと三度にわたって総理の健康問題を取り上げた。
異常なはしゃぎ方である。

TBS「ゴゴスマ」(同上)

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龍崎 孝(流通大学教授)
「安倍総理の体調がすぐれないのはもはや明らかだ。レガシーも無いままに退陣するのは忍び難く、来年のオリンピックは自分の手でやりたいと思っているが、もはや大規模改造する気力も解散を打つ体力も無い感じだ


自国のトップをここまで腐す男がいるとは。
レガシーが無いというが、安倍総理の業績は数えきれないほど沢山ある。

アベノミクスによる経済回復、NSC(国家安全保障会議)創設、防衛庁の省への格上げ、集団的自衛権、特別秘密保護法、日本の国際的地位の向上等々。
残すは憲法改正だけである。

それを果たすまで、反日メディアに負けないで欲しい。

TBS「News23」(同上)
"健康不安" 2週間連続で病院へ
掛け声倒れ?・・・アベノミクスの成果は?


ナレーション
「菅官房長官は深刻な状況ではないという認識を示しましたが、自民党内でこの言葉を額面通りに受け取るのは少数派です」

自民党中堅幹部役の声優
「2週続けて検査に行くと言うのは何か問題があるんだろうなあ」

自民党議員役の声優
「毎年毎年、新しい看板にすり変えられていて、おそらく何ひとつ完遂出来ているものはない

ナレーション
「日本の労働生産性は先進7カ国のいうちで日本が最下位だ」


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安住 淳立憲民主党国対委員長
「森友・加計問題などがいい例だが、公職にある総理が権力を私物化していると疑われることがあったと思う。
桜を見る会もそうなんです」


疑いを掛けたのは立民党を始めといる反日野党4党で、結局何ひとつ立証できずに国会を空転させた罪は重い。

星 浩(キャスター)
「アベノミクスと経済緩和で経済がグゥーツと良くなってる時に、本来はいろんな改革を進めるべきだった。
実際にはちょっと怠けていたという事で、気がついて見ればデジタル化は遅れているし、社会保障改革も進んでいないという事だと思う。
安倍総理は『民主党政権は悪夢だった』と言って政権維持をして来たが、それも昔の話になっている。
そうこうしている内に健康問題が浮上して政権が行き詰まりつつあるというのが現状ではないか」


「2週続けての検査は異例中の異例だと思う。
(中略)
病院では検査だけではなく治療も行なっていると思う。
9月に内閣改造をする事になっていて、それを本当にやるのかどうかが大きなポイントだ。
この1-2週間が山場だと思う」


テレ朝「報ステ」(同上)
政権レガシー見えぬなか"健康不安説"
「安倍一強」長期政権のひずみも
連続在籍日数が "歴代最長" も体調は?


後藤謙次(白鷗大学名誉教授)
「安倍総理は13年前に一方的に記者会見して辞めて、その後に今回と同じ慶応病院に入院してる。
その退陣の仕方が政権放りだしだと。
今度のパターンもそれだけは何とか避けたいという思いは強いと思う」


白鷗大学ってコロナの女王こと岡田晴恵センセの大学ね。

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太田昌克(MC,共同通信編集委員)
「最近の世論調査でも首相のコロナ対策を評価すると答えたのは2割強しかないという厳しい現実がある。
パブリックトラストの条件には丁寧なプロセスが大事だと思う。
キッチリと市民に情報を開示して透明性を確保する、異論や少数意見にも耳を傾ける、そして議論を重ねるという丁寧なプロセスだ。
振り返って見ると、この点において安倍政権には不十分な点が多いと思う。
例えば集団的自衛権であるとか、カジノIR法、共謀罪、外国人労働者の受け入れ。
日本という国の有りようも変える法案をどんどんどん通して行った。
しかもたった一回の国会でほとんどの法案が通っていく。
数の力に任せた。
そういった決定があった。
残り任期の1年でコロナ対策を通じてパブリック・トラスト、市民の信頼を取り戻せるかどうか、ここに安倍政権の評価の全てが掛かっている」


太田クン、テレ朝「報ステ」のMCになってから、浪花節調(テレビ界『バカのクラスタ―』を一掃せよ(藤原かず))がますますひどくなって来て滑稽でしかない。
それも手元の原稿をチラチラ見ながら。
それと「市民」ではなくて「国民」だ。
一回の国会で法案が通るというが、採決は一回だけだ。
それ以前に集団的自衛権だの共謀罪だのは委員会で重箱の隅をつつく様な野党の愚論で無駄な時間を費やした事を何とする。
しかも日本の安全保障にとって大事な法案であった。
その成立を嫌うのは近隣諸国のスパイか回し者である。

寄って集って自国のトップの健康状態を揶揄するのは日本人のメンタリティでは無い。
日本のテレビメディアが反日近隣諸国に乗っ取られているのは間違いない。

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2020.08.17 (Mon)


終戦の日、日本を冒涜した朝日・毎日社説


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朝日と毎日は戦争を鼓舞したのを忘れたのか

終戦から75年が経った8月15日、主要各紙の社説を比較検証してみる。

【産経新聞】

産経新聞は社説を出さなかった。
その代わりに乾正人論説委員長が一面で4段使って「終戦の日に」と題した主張を展開した。

産経新聞(2020/8/15)
終戦の日に 
戦間期の終わりに備えよ 自由と平和を守り抜くために
論説委員長・乾正人
 


前日、靖国神社に参拝した印象を述べた後、なぜ安倍首相は靖国神社を参拝しないのかと問い正した。
その通りである。
今や支那に配慮する必要は無い。

なぜ首相は靖国に行かぬ

残念ながら今年も安倍晋三首相が靖国神社を参拝する予定はない。
それでいいのだろうか。
「戦時下」とも表現されているコロナ禍で人々が不安に駆られいる今こそ、一国のリーダーが、戦没者の霊を慰め、人々の安寧を祈る時である。
時あたかも、世界情勢は緊迫の度を増している。世界的に「鎖国」状態が続く中、「米国第一主義」が象徴するように、大国のむき出しのエゴがあからさまとなっている。
 何よりも米中対立が、コロナ禍によって一層、拍車がかかったことが世界情勢をより厳しくしている。
 中国の習近平国家主席はきっと気を悪くするだろうが、いまの中国は、かの国の教科書が、蛇蝎(だかつ)のように嫌い、最大限の非難を浴びせかけている「悪い大日本帝国」のイメージ通りの行動をみせている。

 第1は、言論の自由の封殺だ。香港での民主派弾圧は、常軌を逸している。いまだに死傷者数もはっきりしない「天安門事件」の香港版だが、治安維持法を根拠とした特高警察による左翼や自由主義者の弾圧は、児戯のように見えてしまう。

 第2は、異民族への非寛容さである。新疆ウイグル自治区やチベット、内モンゴルでの漢民族の振る舞いは、満州国での日本人のそれをはるかに上回っている(少なくとも満州国では、日中蒙などの民族融和を意味する「五族協和」を建前にしていた)。


(日本の軍隊は必ずしも「異民族に非寛容」ではなかった。パラオ国など日本軍と友好的だった。国旗も日の丸を擬したものである。靖国神社ではパラオの代表が涙にむせびつつ演説した)

 極めつきは、軍事力の膨張だ。南シナ海に軍事基地を次々と築き、空母を新造して米国の神経を逆なでしているのも大日本帝国と同じ軌跡を歩んでいる

(石油資源を止められ、生きるために強いられた戦争と世界制覇を狙う戦争とは同一視できない)

(中略)

◆米中の軍事衝突に現実味

歴史を鑑(かがみ)としてみれば、軍事面を含め米中の全面的衝突は、かなりの現実味を帯び始めている。

(以下略)

 自由も民主主義も、軍事力の裏付けなくして保持できないことは、戦後75年を経ても「事実」であり続けている。

読売新聞は通り一遍の論説。
「無断転載・複製を禁じます」とあるが情けない。
社説こそ新聞社の拠って立つ主軸である。
大いに転載し議論を尽くすべきだろう。

読売新聞(同上)
戦後75年 国際協調維持へ役割果たそう


社会不安が高まれば、政治不信が加速する。ポピュリズム(大衆迎合主義)が台頭し、無謀な戦争へ突き進んだ戦前の歴史を考えれば、健全な内政こそは国際協調に資する外交の前提と言えよう。

国際協調に対する挑戦がどれほど悲惨な結果を招くか。戦争の記憶を継承し、世界へ訴え続けることは日本人の責務である。


読売新聞も戦時中は国民を鼓舞したことを忘れたか。

朝日新聞は安倍政権下で4閣僚が靖国神社に参拝したと批判した。
「政権全体の歴史観が問われる」と日本人の精神的な支柱である靖国神社の存在を真っ向から否定した。
今更のごとくA級戦犯合祀をあげつらうが、1953年に国会で共産党も含めて全会一致でA級戦犯を含む全員の赦免を決議した。
済んだ話である。

朝日新聞社説(同上)
閣僚靖国参拝 問われる政権の歴史観


敗戦から75年の日に、安倍首相に近い3人を含む4閣僚が靖国神社に参拝した。自らは参らず、自民党総裁として玉串料を奉納するにとどめたとはいえ、政権全体の歴史観が問われる事態である
 参拝したのは、首相側近といわれる高市早苗総務相、萩生田光一文部科学相、衛藤晟一沖縄北方相の3人と小泉進次郎環境相。現職閣僚による終戦の日の参拝は4年ぶりだ。高市、衛藤両氏は昨年秋の例大祭時に続く参拝となるが、首相が自重を促した形跡はない。
 戦争の犠牲者を悼む気持ちは誰も否定しない。だが、軍国主義を支えた国家神道の中心的施設を、現在の政治指導者が参拝することは、遺族や一般の人々が手を合わせるのとは全く意味が異なる。
 靖国神社には、東京裁判で戦争責任を問われたA級戦犯も合祀(ごうし)されている。侵略の被害を受けた国々を中心に、日本が過去の過ちを忘れ、戦前の歴史を正当化しようとしていると受け止められても当然だ。
 首相自身は13年末に一度参拝をしたきり、その後は見送っている。近隣外交への悪影響などを考慮した結果であろう。しかし、閣僚の参拝を黙認し続けるのなら、思いは同じとみられても仕方あるまい。
 きのうの全国戦没者追悼式では、首相の式辞から「歴史」という言葉が消えた。
 首相は第1次政権下の07年には、歴代首相にならい、アジア諸国への加害を取り上げ、「深い反省」と「哀悼の意」を表明した。しかし、12年の政権復帰以降は全く触れなくなった。
 それでも、「歴史に謙虚に向き合い」「歴史を直視し」「歴史の教訓を深く胸に刻み」など、年によって表現に違いはあれど、毎年必ず「歴史」に言及してきた。それも、今年はなくなった
 代わりに登場したのが、首相がこれまで外交・安保の基本方針として掲げてきた「積極的平和主義」である。この旗の下、世界の課題の解決に、これまで以上に役割を果たす決意を語ったのだ。
首相の意図は定かではなく、未来志向を強調したというのかもしれない。しかし、集団的自衛権行使の一部容認や武器輸出三原則の撤廃などが、積極的平和主義の名の下に進められてきたことを考えると、危うさを禁じ得ない。
 戦争経験者が減り、記憶が薄れゆく今こそ、歴史に向き合う必要がある。首相は5年前、戦後70年談話にあたり「政治は、歴史から未来への知恵を学ばなければなりません」と語った。その言葉を忘れたのだろうか。


日本の閣僚が靖国神社を参拝してますよと支那に御注進したのが朝日新聞である。
それまで、まったく問題にしていなかった支那が「これはカードに使える」と思いついて、靖国神社参拝を取り上げたのだ。
それ以来、支那は日本の要人が靖国神社を参拝するとシメタとばかり日本を強請るようになった。

その朝日が支那の代弁者として、いまだにこのような社説を書いているのだ。
韓国の慰安婦問題捏造と同じである。

毎日新聞(2020/8/15)
戦後75年を迎えて 歴史を置き去りにしない


75年前のきょう、日本は戦争に敗れた。無謀な戦争による犠牲者は日本だけで310万人以上にのぼり、アジアでは2000万人を超えるとされる。
 日本は惨禍を重く受け止め、平和国家としての歩みを続けてきた。その方向性はどれほどの時を経ようとも変えるものではない。
 ただ、時間の風雪は過酷だ。戦後生まれの世代は日本の総人口の85%になり、戦争の不条理を体験者から聞くことができる時代は終わりつつある。日本が針路を誤った記憶は「昔話」と化す。
だからこそ、戦争の実相を語り継ぎ、国民の中でしっかりと共有していく必要がある。
 開戦時、日本が思い描いていた展開はこうだろう。

 --緒戦で米艦隊に大打撃を与え、東南アジアの要衝を押さえ戦いに必要な資源を確保する。米軍が反攻を始める前に、米国民は戦争に嫌気が差す。日本の同盟国であるドイツがソ連に勝利し、米国と有利な条件で講和を結べる。
 希望の羅列に近い。

目と耳を塞がれた国民
 
別の分析もあった。
 対米開戦前の1941年8月、当時の軍部、官僚、民間の中堅、若手の精鋭を集めた「総力戦研究所」が戦争した場合のシミュレーションを行い、必ず負けるという分析を内閣に報告した。
 これに対し、東条英機陸相は「戦というものは計画通りにいかない」と退けたという(猪瀬直樹著「昭和16年夏の敗戦」)。
 東条はまもなく首相になり、対米開戦に踏み切る。
 ただ、軍部の独走だけにとらわれず、開戦の背景にあるものにも目をこらす必要がある。見過ごせないものの一つがポピュリズム(大衆迎合主義)だ。
昭和天皇は開戦前の国内状況についてこんな発言を残している。
 「若(も)しあの時、私が主戦論を抑へたらば、国内の与論は必ず沸騰し、クーデタが起つたであらう」(「昭和天皇独白録」)
 極東国際軍事裁判の開廷前の聞き取りであり、自己弁護的との指摘もある。だが、発言は国民の熱狂の強さを伝えている。日米開戦の報に接した高揚感を日記や詩に記した文化人も少なくない。
 開戦に意気上がる世論について、東京大の加藤陽子教授(日本近現代史)は「満州事変以来10年、国民は反英米の言説ばかり聞かされてきた。交渉による妥協などには耳を貸せなかった」と語る。

1960年生まれの左翼・加藤某を引用するだけでお里が知れる。

「安倍晋三首相の歴史認識を批判、特定秘密保護法に反対し、安倍政権を「特に危険だ」とみなして集団的自衛権に反対する「立憲デモクラシーの会」の呼びかけ人となっている(ウィキペディア)

 全体主義が進み、治安維持法をはじめとした弾圧立法、抑圧機構が反戦、反権力的な動きを抑え込んだ。国民は目と耳を塞がれたような状況下に置かれ、「挙国一致」のかけ声の中で開戦に付き従う空気が醸成された。
 ポピュリスト政治家が高揚する世論に乗じて影響を広げた。メディアも偏狭なナショナリズムをあおる報道を展開した。

過去との尽きぬ対話を

 戦後の国際秩序は今、大きく揺らいでいる。米中の対立は世界史で繰り返されてきた新旧勢力の衝突に向かうかのようにも見える。
 中国や北朝鮮に示威的な行動を見せつけられると、勇ましい声が勢いを増しかねない。


(支那や朝鮮半島を刺激するなと)

 その時に支えとなるのは、戦争の真の姿に対する理解だろう。イデオロギーを先行させたり国家のメンツにこだわったりせず、「負の歴史」との尽きることのない対話から得る理性が重要となる。

(安倍首相は文在寅とまず対話せよと)

 開戦時、政府関係者の念頭を支配したのは日露戦争の成功体験だ。自らの弱点を正視せず、都合のいい歴史を思い出す精神構造が平和論を弱腰と排除した。
 表現や、思想、信条の自由を保障した憲法を持ち、主権者である国民が政治の行方を決定できることがあの時代とは異なる。その権利を使って、国の行く末を冷静に見つめ、おかしいと思えば今はためらわずに発言できる。
 新型コロナウイルスの感染が拡大し、日本国内の死者は1000人を超えた。何の罪もない家族や知人がある日突然、命を奪われる体験をした人もいる。
 「非常時」「有事」などの比喩が使われ、戦時的な思考が顕在化した。その中で、国家は何をすべきかを問い、その対策に厳しい目を注ぐ国民が全体でこれほどまでに増えたのは、戦後75年にして初めてではないだろうか

武漢ウイルスをネタに国民を扇動し、現政権を否定しようとする朝日・毎日は支那の走狗と言えよう。
なぜなら、その後ろで醜菌兵がニンマリと笑っているからである。


 気づきを得て、国のありように関心を持つ市民が社会を強くする。平和国家の道程を未来に確かに引き継ぐ夏にしたい。


市民ではない、国民である。
市民とは朝日・毎日などの左翼が作り上げた幻想である。

朝日と毎日は先頭に立って国民を鼓舞し、戦争の高揚感を植え付けた。
今となって、手の平を返すようなことがよくぞ言えたものだ。
毎日新聞は「百人斬り競争」などで戦争を高揚し販売部数を上げた。
二人の軍人の御子息からの訴訟には勝ったものの、戦意高揚のために誇大捏造したものだ。
朝日新聞は高山正之氏がたびたび指摘しているように、単なる煙幕を日本軍が毒ガスの実験をしたとフェイクニュースを流した。

過去の戦争を日本の罪とするなら、自ら頭を丸めて(解体)してから言うがいい。

社説を書いている者達は戦争体験も無い連中だ。
当時の雰囲気は書物で知るしかない。
戦後教育を受けて戦争を始めた日本を根底から否定しようとする気持が下敷きにある。
そのような論説は一考の価値も無い。

大東亜戦争がなぜ起こったのか、日本はなぜ戦争に突入せざるを得なかったのか、日本を戦争に巻き込もうとしたのはどこの誰なのかという歴史的展望を持っての上の論評でなければならぬ。
今の時代の価値観で過去を評価してはならないのだ。

そういう意味では、ヴェノア文書を解説した江崎道朗氏などの冷静な視点が必要である。

その反省の上に立てば、国際情勢の緊迫化に備えた日本のインテリジェンスも含めた軍事力の強化という方向がはっきり見えて来る筈である。

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2020.08.16 (Sun)


日韓は協力するしか道は無いと姜尚中氏


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武漢ウイルスを上回る「バカのクラスタ―」
武漢ウイルスは終息した?


「情報番組というより通販番組だ」と藤原かずえ氏に馬鹿にされた今日の関口 宏主演の2時間サスペンス・サンモニ(藤原かずえ「テレビ界『バカのクラスター』を一掃せよ」は冒頭、日本でいま流行しているのは当初の武漢ウイルスではなくて、変種のヨーロッパ型だと主張して、支那の罪を少しでも軽く見せかけようとしているような印象を受けた。

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変種説は一部で唱えられているものの、現在のところ推定でしかなく定説にはなっていない。
このような未確定の仮説を軽々しく報道するTBSの意図は一体どこにあるのか。

続いて、支那が新しく作った香港国家安全法を使って香港の言論弾圧している事について、安田菜津紀が今日は黒板を使って解説していた。

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国連人権理事会が6月30日採決したところ、「国安法」反対は27カ国、支持が53カ国となった。
シリア、カンボジアなど支那の経済支援を受けている国だったという。

一体、国連人権理事会は何をしているのか。無能ではないかと踏み込めないのが彼女の限界。

国連人権理事会で韓国の学者・李宇衍氏が昨年7月、「徴用工問題」は嘘だと暴露
したにもかかわらず、無反応。

日本は人権を無視していると勧告するトンチンカンな国際機関である。

シリアやカンボジアは支那の一帯一路戦略に組み込まれた国々であることも正確に指摘すべきであった。

15日、韓国が日本と戦争して勝利したという「光復節」で文在寅が演説をした。

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関口 宏
「いつでも対話の用意は出来ているとして、日本への批判は避けながら、司法の判断を尊重する姿勢は変わっておらず、解決への道筋は見えていないが、姜さん・・・」

姜尚中
「日本は文在寅に対する不信感は強いと思う。
私個人はあの合議(日韓合意)は守るべきだったと思う。
ただ、一般的に言われる『支持率が下がると反日を利用する』というのは今回はまったく逆になっている。
いま支持率は確かに減っているが、しかし彼は対話を持ちかけた。
キーワードは『人権』ということだ。
慰安婦問題については『被害者中心主義』ということにあくまで固執しているが、今回はそのタームが出ないで、『人権』ということで知恵を絞ろうと。
これは裏ルートもある。
徐薫(ソ・フン)が安保室長になった。これは自民党を始めかなり日本にチャンネルを持っている人だ。
朴智元(パク・チウォン)が国家情報院の親玉になった。
彼も日本と相当大きなネットワークを持っている。
私はやっぱり落しどころを探りたいというのが、今後考えられる米中との間のいわば新しい冷戦になるかどうかも含めて、これに向き合うためには私はやっぱり日韓が協力するしか道は無いと判断している


日本のメディアは「文政権は日本批判を避けた」と盛んに言うが、いまさら何が対話だ。協力だ。
「人権」を利用して国家間の約束を破った文在寅の国際条約違反であることは間違いない。

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「BGMとして流れるヒーリング系の音楽によって脱力&思考停止させられた視聴者が、一方向の考え方をリフレインのように繰り返し聞かされる『風をよむ』」(藤原かずえ)では・・・

野中広務、後藤田正晴、日野原重明(医師)、中村哲(医師)、野坂昭如、筑紫哲也らの故人の映像を使って戦争反対、9条守れの大合唱。

関口 宏
「懐かしいなあという感じで、言葉に重みがあった」

姜尚中(東京大学名誉教授)
「若い人たちが豊かでなくても平和であるということを選択できるかどうかが問われている」

安田菜津紀
奪われなくてもいい命を奪われたのは国家戦略だ
『尊い犠牲』という言葉で括られることによって曖昧になっている。
『深い反省』を拒んでいくことで次の戦争の足音が聞こえてしまう
男性中心主義の中で戦争が始まっていった背景を知ることで、戦争がどういう顔をしていたのかが浮き彫りになる」

佐高 信
「あの戦争に負けてよかったという風に何時まで言い続けられるか。
いま『戦争負けてよかったなどトンデモナイ』という風潮が強くなっている。
戦争を通じて得られたのは憲法だけだと、戦争に負けて憲法を得られたのは非常に良かったと改めて噛みしめたい」

竹下隆一郎(ハフポスト日本版編集長)
「戦争に反対していた人達は戦争に負けるというデータがあったのに、空気で日本は戦争したと思う。
戦後75年、本当に私達は空気による選定から脱却できているのか。
新型コロナについても専門家の意見をきちんと聞いているのか、ビジネスの現場でもキチンとしたデータに基づいて議論しているのか。空気によって決めているのではないか」

関口 宏
「青木さん、時間が無くなりました。一言・・・」

青木理
総理は加害の歴史について言及しなかった。
『積極的平和主義』と言った。
野坂(昭如)さんの『平和を守るという名目で戦争する時代になりかねない』という事を思い出した人も多かっかのではないかと思う」


「平和」を念仏の様に唱えていれば平和が来るというお馬鹿さん達。
今日も「サンモニ」のバカのクラスタ―は武漢ウイルスを上回る感染を目指しているようだった。

【追記】中国企業のせいで飲み水が汚染?アフリカ全土で「反中感情」が高まるウラ

6月30日、国連人権理事会(スイス・ジュネーブ)で中国が強行した香港国家安全維持法について審議が行われ、国連加盟国の52か国が同法を支持する立場を表明した。支持国はアジア、中東、欧州、中南米など各地域から満遍なくみられたが、特にアフリカが25か国とほぼ半数を占めた。実際問題、チャイナマネーなくしてインフラ整備や近代化を進められない国々も多く、本審議の際も「支持しないと資金援助を停止される」とプレッシャーを感じた国もあったことだろう
 だが、現地情勢から察するに、こういった国々からも“反一帯一路”の声が挙がっているようだ。


支那のやり口はいずれ破綻する。
しかし多額のODAで支那を近代化させた日本にも罪があることを忘れてはならない。

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