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2021.05.04 (Tue)


私はこれで産経新聞を止めました


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憲法改正を急げ

米大統領選でのトランプ大統領を批判した産経新黒瀬悦成ワシントン支局長の記事が頭に来て長年愛読していた産経新聞の契約を電話で解約した話は前にご紹介した。

その時、販売店の奥さんが「長い間有難うございました」と言っただけで、「何故?」と聞かれなかった事に拍子抜けしたことも。

これには後日談があって、数日後に販売店の店主から理由を尋ねる電話があった。
たまたま不在だったので、家人が電話を取り・・・

「最近はネットで産経を見ているようです」

と答えたらしい。

自分が居ればその理由を説明し、産経新聞本社に声が届いたかもと残念に思ったが、折り返し販売店に電話する気も失せて、そのままになってしまった。

ワシントン支局長のせいかどうかは分からないが、最近は産経新聞も読者が激減しているらしい。
ネット情報によると、昨年から産経新聞は左傾化を始めたらしい。

最近、よく聴いているのは及川幸久THE WISDOM CHANNELとテンションが上がりっぱなしの「闇のクマさん」、「HARANO TIMES」 など。

闇のクマさんは最近、CMが増えてイライラしながら聴いてはいるが。
(CMがイヤならYouTubeに金払えの声あり)

憲法記念日は加憲を叫ぶ公明党の山口代表を揶揄していた。

そのなかで、躊躇いながらも「天皇制」と連呼していたが、「天皇制」などと言う制度は無い。
共産党用語である。
公明党の支持母体である宗教団体を名指しで批判することは怖いので、トラさんも避けていた。
公明党はまさしく憲法改正の癌である。

今日の虎ノ門ニュースによれば、朝日と毎日の世論調査ですら憲法改正に賛成が反対を上回った。

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百田尚樹
「あの朝日ですら賛成が反対を上回った。朝日はこれを出したくなかったと思うが」


国民の過半数が憲法改正に賛成しているのに、国会では野党がその審議すら拒否している状況は異常だ。
改正に賛成している公明党も加憲で誤魔化そうとしている。

支那が国際社会を敵に回して、その勢力を拡大しようとしている今、憲法改正、自衛隊の明文化を急がなければならない。


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2021.03.22 (Mon)


同性婚に賛成する山尾志桜里


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憲法変えろと朝日新聞社説

赤い大地の札幌地裁が同性婚を認めないのは男女平等を定めた憲法に違反する判決した事は17日の記事に書いた。

更に20日のTBS「報道特集」で金平茂紀MCが菅首相のコメントを・・・


「今の政府のレベルを何とも正直に物語っていて、本当に恥ずかしい限りです」

・・・と馬鹿にしたことも書いた。

産経新聞有料版(月額500円)の21日配信で、同性婚に反対する八木秀次麗澤大学教授と池谷和子長崎大准教授と賛成する山尾志桜里国民民主党議員の意見が載っている。

ブログ主は長年愛読して来た産経新聞の契約を先月で解約したが、阿比留瑠比論論説委員や保守派の意見を読むために有料電子版に切り替えた。

八木教授は言論誌「正論」でも度々、夫婦別姓や同性婚に反対している保守派である。
そして今回の札幌地裁の判決は憲法24条の「婚姻は両性の合意のみに基づいて成立と書かれているからそれを覆した事になると批判した。

同性婚を認めるか否かは国民の結婚観や家族観の問題であり、慎重な議論を要するのに、武部知子裁判長と3人の判事が違憲と判断したのは「司法府の裁量権を超えたものだ」

まともな人間ならそう思うだろう。

「子供を生み育てる」という夫婦の本質を無視しているのと同じ発想だとも。
(子供に恵まれない夫婦は別である)

「わざわざ『違憲』という結論を加えたのは「司法の暴走」だと切り捨てている。

池谷和子長崎大准教授は今回の判決は「子供からの視点が欠けている」と指摘する。

「好きでなくなれば即、離婚」「お互いに納得していれば、不倫してもいい」となり兼ねず、(養子縁組しても)家族が壊れやすい。」

結婚は夫婦の幸福のためだけではなく、子供や社会の利益のためにするものだと。

パコリーヌ志桜里こと山尾志桜里前立憲民主党議員は「画期的な判決だ」と褒め讃える。
同性婚を認めるように憲法を変えろと。
メチャクチャである。

「同姓婚を法的に位置づければ、多様な性的指向を社会が認めているというシグナルにもなる」

日本は古代から今日まで歴史的に多様な性的趣向を認めている。

しかし憲法改正に反対する朝日新聞が今回は憲法を変えろと言い出した。

朝日新聞の18日の社説「同性婚判決 『違憲』の解消を急げ」


パヨクの言う事を聞いていれば日本は滅びる。

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2020.06.25 (Thu)


憲法改正と敵基地攻撃能力の保有を急げ


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強い日本は嫌いな朝日と毎日

日本政府はイージス・アショア(陸上配備型迎撃ミサイルシステム)を撤回した。
迎撃システムの不備と今後の修正費用、敵性国の進んだミサイル攻撃力を考えれば正しい判断だ。

しかしこれに代わって安倍首相が「敵地攻撃能力」に言及したことで、勝ち誇っていた左翼メディアが一斉に顔色を失った。

安倍首相が自衛隊の「敵基地攻撃の能力」の検討を表明した時、真っ先に反対したのは朝日・毎日などの反日メディアと野党、公明党それとリベラル左翼の言論人達だ。

毎日新聞(2020/6/19)
 陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」配備計画停止を受け、政府は外交・安全保障政策の基本方針「国家安全保障戦略」の初改定を視野に入れた議論を今夏に始める。安倍晋三首相はミサイル発射前に相手の基地を攻撃する「敵基地攻撃能力」の保有を検討する意向を表明したが、憲法9条に基づく「専守防衛」を揺るがしかねず、今後の大きな焦点となる。各国のミサイル開発が進む中、新たな防衛体制をどう構築するかも課題だ。
(以下有料記事)


憲法の「専守防衛」死守は現在の国際情況からみれば戯言(たわごと)にすぎない。

朝日新聞(2020/6/16)
陸上イージス、急転直下の転換 政権幹部「殿のご乱心」


朝日新聞 素粒子(2020/6/22)

陸上イージス失敗は防衛相に。前法相夫妻逮捕は党に。説明責任丸投げの首相の無責任。病膏肓(こうこう)に入る国会嫌い。
その首相が唐突に口にした敵基地攻撃能力の保有検討。いかにも重すぎる。言葉に責任を持たぬ政権が弄(もてあそ)ぶには。

同(6/24)
 (武漢ウイルスの)第1波を検証し、第2波に備える。政治の使命は自明。なのに、解散だ、改憲だ、敵基地攻撃能力だと。寝言は寝て言ってね、自民党の諸兄。


朝日が寝言を言っているうちに日本は支那や朝鮮半島あるいはロシアの攻撃で首を搔かれる。
まあ、そうなることが朝日の目的だろうが。

テレ朝からコロナの女王が消えて、すっきりしたが、相変わらず馬鹿なコメンテーターが残っている。
玉川徹がまだご健在だ。

テレ朝「モーニングショー」(2020/6/25)

トランプ大統領がボルトン補佐官をクビにした時は、北朝鮮に対する強硬派をなぜ解雇したのかと残念に思ったが、そのボルトン氏が大統領選を秋に控えたトランプ大統領の暴露本を出して話題を呼んでいる。
金儲けとトランプ大統領に対する恨みが裏にある。
  
安倍首相の話題も載っているようだが、何処までが事実で何処がフィクションなのかは分からない。
ボルトン氏は安倍首相を高く買っているようだ。

そんななか、トランプ氏の姪が暴露本を書いて話題を呼んでいる。

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今朝のテレ朝「モーニングショー」で玉川徹がまた馬鹿な事を言っていた。

書名の"Too Much & Never Enough" を・・・

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玉川徹
「タイトル、本のタイトル、これ、要するに『過ぎたるはなお及ばざるが如き』でしょ、これ』

羽鳥慎一
「そう、そうですね、トゥ―マッチ・ネバー・イナッフですね」


簡単に相槌を打つ羽鳥MC。

自信満々の玉川。


玉川
「そういう言葉がちゃんとあるんですね、アメリカに」


ちょっと不安になった羽鳥が・・・

羽鳥
「そ、そうですか?過ぎたるは及ばざるが如しが Too Much Never Enough ですか?」


違うとは言えない先生。

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小西克哉(国際教養大学大学院客員教授)
「うーんと、まあこの本はただ『強欲』って言ってるんだろうなあと思いますね」

羽鳥
「ふーん、そうなんだ」


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トランプ氏が勝つという予測は僅か13%
それはないだろう。

世界一になった日本のスーパーコンピューター「富岳」にシミュ―レーションさせれば違う答えが出て来るだろう。
ブログ主の人間コンピュターではトランプ氏の勝ちと出ている。
日本と同様に民主党あるいは民主党のなれの果てでは国を治めることはできないからだ。

【追記】
支那は「敵基地攻撃は止めろ」と反応した。
自分が日本の敵であることをよく分かっているらしい。
「語るに落ちる」とはこのことだ。

時事通信ニュース(2020/6/24)
日本は「専守防衛履行を」 敵基地攻撃論をけん制―中国


【北京時事】中国外務省の趙立堅副報道局長は24日の記者会見で、日本政府が同日着手した安全保障戦略論議で敵基地攻撃能力保有の是非が焦点となっていることについて、「日本が歴史の教訓を真剣にくみ取り、専守防衛の約束を誠実に履行し、実際の行動で平和発展の道を歩むよう促す」とけん制した。
趙氏はこの中で「一部の日本人が外部の脅威をはやし立てて軍事政策(の壁)を突破しようとしていることは誰でも知っている」とも指摘した。

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2020.01.01 (Wed)


元旦の国旗に思う


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明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。

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新年早々、ブログ記事を書き終わっていざアップしようとして間違って削除してしまった。
2005年から始めたヤフブロ「反日勢力を斬る」も引っ越しをしない内に期限切れで過去記事が全て消えてしまった。
ただ毎年、元旦になるといつも思い出すのは産経新聞の次の投稿記事である。

産経新聞「談話室」(2005年6月1日)
旗日の国旗に目を細めた舅
主婦 勝田ひさ子(54) 

夫の父は陸軍士官学校出身で、大変規律に厳しい人だった。同時に豪放快楽で情にもろく、楽しい思い出もたくさんある。そんな中でも思いだすのは、祝日の国旗掲揚である。
一番早起きの舅が、いつも欠かさず実行してくれた。
たまに私が早く起きて玄関を開けた後、舅に出会うと、「今日は旗日やなあ。揚げたか?」と聞かれ「はい」というと「よっしゃ、甲の上や!」とうれしそうにほめてくれた。
生来のんびりやで気がきかない私だったが、理屈抜きに目上の人の指示通りに、機敏に動くことの訓練をさせてもらった気がする。
 人を育てるには、嫌がられることでも言う勇気と、忍耐強く見守る心が必要である。未熟だった私が内心恐々としながらも、実は舅に育ててもらったなあと、祝日に国旗を揚げるたびに懐かしく思うこのごろだ。


最近、産経新聞の一面に「秋晴れエッセー」という読者の投稿コーナーが出来て、主婦や小学生の飾らない文章に爽やかな気持ちになる。
朝日新聞の思想的に偏向したやらせの読者投稿欄とは大違いだ。

祝日には殆どすべての家が門や玄関に国旗を掲揚したあの良き時代は一体どこに行ってしまったのだろう。
「とんとんトンカラリと隣組♪」「向こう三軒、両隣」という言葉も死語になってしまった。
都会では「隣りは何をする人ぞ」という暮らしが大半だ。

何十年も同じ場所に暮らしていると、周囲の知り合いが次々とこの世を去って行く。
そういえば朝日新聞に投稿して記事が載ったことが自慢だった左翼思想のご老人が亡くなってから随分年が経つ。
このご老人は元旦に国旗を掲揚したら、なぜ国旗を立てるのだとブログ主の留守中に家人に聞いてきたそうだ。

祝日に国旗を掲揚すると奇異な目で見られる時代になってしまった。
だから韓国に旭日旗やそれに似たもの全てに文句をつけられても、大して腹が立たないのだ。

安倍首相は今年の年頭所感で次のように決意を新たにしている。

「わが国の美しい海、領土、領海は、しっかりと守り抜いていく。従来の発想に捉われることなく、安全保障政策の不断の見直しを進めます。激動する国際情勢の荒波に立ち向かい、地球儀を俯瞰しながら、新しい日本外交の地平を切り拓いてまいります。
 未来をしっかりと見据えながら、この国のかたちに関わる大きな改革を進めていく。その先にあるのが、憲法改正です。令和2年の年頭に当たり、新しい時代の国づくりへの決意を新たにしています。」


近隣諸国に侮られないためにも、我が国は憲法を改正し防衛力を強化しなければならないとつくづく思う。

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2019.05.05 (Sun)


「安倍君、憲法をいじるのはやめろ」と元NHKプロデューサー


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NHK慰安婦番組改変デマの張本人だった

あの反日NHKの元プロデューサーとやらが、安倍首相を「クン」呼ばわりをして貶(けな)したという。
腸綿が煮え返るほど怒りを覚える。
安倍首相と同年配だそうで、「クン」呼ばわりをしたようだが、たかがNHKのプロデューサーの分際で思いあがっている事甚だしい。

敢えて全文をコピペして諸兄姉の批判を待つ。

産経新聞(2019/5/4)
元NHK・永田浩三氏「安倍君、憲法をいじるのはやめろ」


憲法記念日の3日、東京都内で開かれた護憲派集会で、元NHKプロデューサーで武蔵大教授の永田浩三氏がマイクを握った。安倍晋三首相と同じ1954年生まれであることを明かした上で、「大事な憲法をいじるのはやめておとなしく身を引きなさい」などと強調した。発言の詳報は以下の通り。



 「皆さん、こんにちは。32年間、NHKでプロデューサー、ディレクターをしていました。今は大学の教員として若者とともにドキュメンタリーを作ったりしています。今日は、総理の仕事をしている安倍晋三君について話したいと思います。知らない人は、あの嘘つきといえば思い出されるかもしれません
「私と安倍君は同じ1954年生まれです。同じ学年には(共産党委員長の)志位和夫君、(元文部科学事務次官の)前川喜平君、ドイツの首相、メルケルさんがいます。安倍君は福島(第1)原発事故の後、すぐに原発をやめると決めたメルケルさんとは相性が良くないみたいですし、加計学園の獣医学部を作るのが、いかに無理筋だったかを証拠立てて語る前川君が苦手なようです。あと志位和夫君も苦手みたいです」

 「私たち1954年生まれは、皆、戦後民主主義教育の申し子です。日本国憲法の3つの柱、『国民主権』『基本的人権の尊重』『平和主義』がどれほど大事なのか、小学校や中学校でしっかり学んだんです。先生たちも熱心でした」

「小学校4年生のとき、東京五輪がありました。オリンピックは参加することにこそ意義がある。日の丸が上がるかどうかは関係ない。優れた競技やすごい記録に拍手を送るんだ。アベベ、チャフラフスカ、ショランダー…。柔道(無差別級)で神永(昭夫)が(オランダの)ヘーシンクに負けたときも、ショックはなくて、ヘーシンクに私は拍手を送りました

「『日本を、取り戻す。』『がんばれ! ニッポン!』。その旗を振る安倍君、少し了見が狭すぎませんか」

 「大学を卒業し、安倍君はサラリーマンを経て、政治家になり、私はNHKのディレクターになりました。ある時、思いがけない接点ができました。2001年のことです。私は、日本軍の慰安婦として被害に遭った女性たちを扱ったNHKの番組の編集長でした。一方、その時、安倍君は内閣官房副長官。君は放送の直前にNHK幹部たちにちょっかいを出し、番組が劇的に変わってしまいました。永田町でどんなやりとりがあったのか。その後、朝日新聞の取材で輪郭が明らかになっています」 「私は抵抗しましたが、敗れました。体験したことを世の中に語ることができず、孤立し、長い間、沈黙を続けました。悔しく、また恥ずかしいことです。あのとき君はそれなりの権力者でした。放送前に番組を変えさせるなんて、憲法21条の言論の自由、検閲の禁止を犯すことになり、そのことが世の中にさらされれば、君は今のような総理大臣になっていなかったことでしょう」

 「今、官邸記者会見で、東京新聞の望月衣塑子記者が菅(義偉)官房長官からさまざまな圧力を受け、質問が十分にできない中、それでも、われわれの知る権利の代行者であろうと必死で頑張っています。私には人ごととは思えません。でも、私と大きく違うのは、望月さん自身が勇気を出してSNSや集会で状況を発信し、市民とともに事態を共有することで、ジャーナリストを含めた連帯の輪が広がっていることです。市民とジャーナリストの連帯、メディアを市民の手に取り戻す。希望の光がわずかに見える思いです」

「国民」ではなくて赤い「市民」であることが連中の特徴だ。

「安倍君の話に戻ります。君が以前アメリカを訪問したとき、キャロルキングの『You’ve Got a Friend』という曲が好きだと言いましたね。『どんなに苦しいときでも友達でいようよ』。僕も大好きですし、その感覚はわかります。でも、残念だけど、君とトランプ米大統領は友達なんかじゃない。欠陥だらけの高額な兵器を買わされるカモにされているだけです。君には戦争の中で傷ついた人、声を上げられない弱い人を思いやる気持ちが欠けています。君の『You’ve Got a Friend』は友達にえこひいきをし、国の仕組みを私物化することです。それは友情ではない!」

 「友情とはもっと気高く素晴らしいものです。君は実力以上に大事にされました。これ以上、何を望むことがあるでしょうか。同い年、同じ学年として忠告します。『これ以上、日本社会を壊すことはやめなさい! これ以上、沖縄をいじめるのはやめなさい! 大事な憲法をいじるのはやめておとなしく身を引きなさい!

 「歴史から学ぶことが嫌いで、不得意の安倍君、戦争の道を断じて進んではなりません。30年前にベルリンの壁が壊れたとき、私は東欧各地の取材をしていました。そのとき、人々が何より大事だと考えたのは、言論の自由と連帯、そして多様性です。憲法21条に明記された言論・表現の自由、一方、放送法第1条には『放送は健全な民主主義に資すること』とあります。健全な民主主義というのは少数者の意見を大事にし、多様性を認め、不埒な政府の横暴にあらがい、連帯することです」

「今日は5月3日、32年前、朝日新聞阪神支局で小尻知博記者が銃弾に倒れました。言論の自由が脅かされる社会なんてあってはなりません。ここにお集まりの皆さんが思っておられるのは多分、こうだと思います。リセットすべきなのは、元号ではなく、今の政権なのだと」

 「『All governments  lie』 今の政権は嘘をつく、今の政権は嘘をついているのです。嘘にまみれた安倍政権こそ終わりにすべきです。心あるジャーナリストとの連帯で、安倍政権を今年中に終わりにさせましょう。ありがとうございました」


日本のお家芸の柔道で神永選手がオランダのヘーシンク選手に負けても全然ショックではなくてヘーシンクに拍手を送ったなど誇らし気に語るなど日本人ではない。

加計学園問題は完全に朝日、NHKが結託したフェイクニュースだった。
垂れ込んだのが前川喜平。

永田浩三は2001年、『ETV2001』のシリーズ「戦争をどう裁くか」のNHK側の統括プロデューサーを担当した(ウィキペディア)が「番組改変問題」でクビになった。

「慰安婦問題」などの罪で天皇陛下を縛り首にするという松井やよりの過激な模擬法廷をプロデュースしたのは永田浩三だったのか。
朝日新聞は安倍晋三氏と中川昭一氏がNHKに乗り込んで放映の邪魔をしたとフェイクニュースを流した。
この件でNHKは朝日新聞を訴えて勝訴した。
永田浩三の云う事が事実ならば朝日新聞が敗訴するはずがない。

安倍晋三氏の盟友である中川昭一氏の死は本当に悼まれる。

顰蹙を買っている東京新聞の望月衣塑子を持ち上げているだけでも永田浩三のお里が知れる。
このような赤い報道担当者が大学にセンセとして潜り込み反日教育をする悪循環を断ち切らなければならない。
既存メディアのフェイクニュースに対してはネットがファクトを拡散しなければ情報戦に負ける。

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