光市母子殺害事件で死刑判決
心を打った記者会見
光市母子殺害事件が9年の歳月をかけてようやく死刑の判決が出た。
この間3度の無期懲役の判決が出ていた。
死刑の適用可能な18歳を30日過ぎたばかりだというのがその理由である。
その後、大弁護団を擁して詭弁を弄した事は、加害者を弁護するどころか逆に死刑に追いやった。
被害者の家族本村洋さんの記者会見はとても心打たれるもので多くの示唆を含んでいた。
人間誰しもあのような振舞いはできるものではないと思った。
六法全書を読んだことも無かった本村さんは、いろいろ勉強されて死刑の賛成・反対に関わらず、死刑という残虐な刑罰を与えなくても済む、犯罪の無い社会にどうしたら出来るのかを考えて欲しいと訴えていた。
この9年間で被害者側の人権が尊重されるようになって来たたこと。
また過去の判例に捕らわれずにこの事案を的確に裁いた司法を評価していた。
その冷静沈着な記者会見で何故加害者は途中から殺意を否定したのかと疑問を投げかけていた。
なぜ加害者は翻意したのか。
そこには大弁護団の入れ知恵があったことは疑うべくも無い。
その弁護団の記者会見は午後2時に開かれる。
最近、国民の信頼を失いつつある司法が最低の良心を示した判決であった。
判決結果を喜び被害者のご冥福を祈ります。
***↓

光市母子殺害事件が9年の歳月をかけてようやく死刑の判決が出た。
この間3度の無期懲役の判決が出ていた。
死刑の適用可能な18歳を30日過ぎたばかりだというのがその理由である。
その後、大弁護団を擁して詭弁を弄した事は、加害者を弁護するどころか逆に死刑に追いやった。
被害者の家族本村洋さんの記者会見はとても心打たれるもので多くの示唆を含んでいた。
人間誰しもあのような振舞いはできるものではないと思った。
六法全書を読んだことも無かった本村さんは、いろいろ勉強されて死刑の賛成・反対に関わらず、死刑という残虐な刑罰を与えなくても済む、犯罪の無い社会にどうしたら出来るのかを考えて欲しいと訴えていた。
この9年間で被害者側の人権が尊重されるようになって来たたこと。
また過去の判例に捕らわれずにこの事案を的確に裁いた司法を評価していた。
その冷静沈着な記者会見で何故加害者は途中から殺意を否定したのかと疑問を投げかけていた。
なぜ加害者は翻意したのか。
そこには大弁護団の入れ知恵があったことは疑うべくも無い。
その弁護団の記者会見は午後2時に開かれる。
最近、国民の信頼を失いつつある司法が最低の良心を示した判決であった。
判決結果を喜び被害者のご冥福を祈ります。
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「軍強制」を認めた埠不当判決
「沖縄ノート」が歴史研究書?
数日遅れの記事となったが、記録に留めるために取り上げる。
大阪地裁は28日、沖縄戦の集団自決をめぐる訴訟で、大江健三郎と岩波書店に対する名誉毀損と「沖縄ノート」の出版差し止めなどを求めた梅沢さんらの主張を棄却した。
大阪地裁の論拠に乏しい判決は到底承服できない。
最高裁での逆転判決で残り少ない梅沢氏の人生の汚名を晴らしてあげたい。
もちろん梅沢氏個人の問題だけではなく、歴史を正しく理解しなければならない国民全体の問題である。
大江健三郎はぬけぬけと
「裁判官が私の著書『沖縄ノート』を正しく読んで頂いたものと思う」と語っているのをテレビで見掛けて心底腹が立った。
各局のコメンテーターも判決を支持し、「軍隊の関与があったのは事実なのだから」とコメントしていた。
曽野綾子さんの著書、最近出て来た新証言など広く知られているので敢て繰り返さない。
判決要旨を読めば、その論拠が極めて曖昧であることが明らかである。
●「沖縄ノート」は原告の社会的評価を低下させる。
(そのことを「名誉毀損」というのだよ裁判長殿)
●「沖縄ノート」は歴史研究書であり、公益を図る目的で出版された。
(歴史教科書ではなく偏向思想に基づいたプロパガンダの書である。大江の書を認めて曽野の書を認めに無いのは公正さを欠く。公益は逆に失われている)
●「鉄の暴風」は史料価値を有する。
(赤い裁判官は赤い新聞がお好き)
●集団自決が発生したすべての場所に日本軍が居た。発生しなかった場所には日本軍は居なかった。
ゆえに日本軍の関与はあった。
(この変則三段論法は論理学的にも誤謬である。手榴弾を持っていたのは日本軍しか居ないのだから)
慰安婦問題にせよ、集団自決問題にせよ日本を貶め、混乱させるための工作が着々と進んでいることは間違いない。
産経ニュース(2008.3.28)
司法の使命を放棄 沖縄集団自決訴訟判決
沖縄戦集団自決をめぐる訴訟で大阪地裁は、旧日本軍が自決に深くかかわったと認定し、大江健三郎氏が隊長命令説を信じた「根拠」として名誉棄損の成立を認めなかった。軍の関与や責任論に議論をすり替えた大江氏らの政治的主張を採用した形で、疑問符がつく判決だ。公正な目で真実を見極めるべき司法の使命を放棄したに等しい。
訴訟の最大の争点は、元隊長2人が住民に集団自決を命じた事実があったのか否か−に尽きた。大江氏は自ら現地調査をせず、研究者の戦史を引用する形で自著『沖縄ノート』に命令説を記述した。
訴訟で命令の意味を問われると、軍は当時、島民に「軍官民共生共死」の方針を徹底した▽軍−沖縄守備軍−2つの島の守備隊のタテの構造で自決を押しつけた▽装置された時限爆弾としての命令だった−などと独自の解釈を披露した。
この論法は命令の有無について正面から答えず、軍の関与など次元の異なる評価の問題に歪曲したものだ。しかも著書のどこを読んでもそんな解釈は記されていない。厳密にいえば隊長命令説はすでに崩れているのだ。
判決は著書に記されたような命令は「真実と断定できない」と中途半端に原告への“配慮”を示した。高齢の元隊長らに残された時間は長くはない。司法は、国民の権利擁護を担う「最後の砦」として、汚名を着せられ続けた被害者を救済すべきだ。上級審の判断に期待したい。
(牧野克也)
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/080328/trl0803281159009-n1.htm
イザニュース 判決要旨
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/133437/
産経ニュース 元守備隊長の請求棄却 沖縄集団自決訴訟
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/080328/trl0803281114002-n1.htm
産経【主張】沖縄集団自決訴訟 論点ぼかした問題判決だ
http://sankei.jp.msn.com/topics/affairs/4981/afr4981-t.htm
不当判決は許せないと思う方はクリックを!
***↓

数日遅れの記事となったが、記録に留めるために取り上げる。
大阪地裁は28日、沖縄戦の集団自決をめぐる訴訟で、大江健三郎と岩波書店に対する名誉毀損と「沖縄ノート」の出版差し止めなどを求めた梅沢さんらの主張を棄却した。
大阪地裁の論拠に乏しい判決は到底承服できない。
最高裁での逆転判決で残り少ない梅沢氏の人生の汚名を晴らしてあげたい。
もちろん梅沢氏個人の問題だけではなく、歴史を正しく理解しなければならない国民全体の問題である。
大江健三郎はぬけぬけと
「裁判官が私の著書『沖縄ノート』を正しく読んで頂いたものと思う」と語っているのをテレビで見掛けて心底腹が立った。
各局のコメンテーターも判決を支持し、「軍隊の関与があったのは事実なのだから」とコメントしていた。
曽野綾子さんの著書、最近出て来た新証言など広く知られているので敢て繰り返さない。
判決要旨を読めば、その論拠が極めて曖昧であることが明らかである。
●「沖縄ノート」は原告の社会的評価を低下させる。
(そのことを「名誉毀損」というのだよ裁判長殿)
●「沖縄ノート」は歴史研究書であり、公益を図る目的で出版された。
(歴史教科書ではなく偏向思想に基づいたプロパガンダの書である。大江の書を認めて曽野の書を認めに無いのは公正さを欠く。公益は逆に失われている)
●「鉄の暴風」は史料価値を有する。
(赤い裁判官は赤い新聞がお好き)
●集団自決が発生したすべての場所に日本軍が居た。発生しなかった場所には日本軍は居なかった。
ゆえに日本軍の関与はあった。
(この変則三段論法は論理学的にも誤謬である。手榴弾を持っていたのは日本軍しか居ないのだから)
慰安婦問題にせよ、集団自決問題にせよ日本を貶め、混乱させるための工作が着々と進んでいることは間違いない。
産経ニュース(2008.3.28)
司法の使命を放棄 沖縄集団自決訴訟判決
沖縄戦集団自決をめぐる訴訟で大阪地裁は、旧日本軍が自決に深くかかわったと認定し、大江健三郎氏が隊長命令説を信じた「根拠」として名誉棄損の成立を認めなかった。軍の関与や責任論に議論をすり替えた大江氏らの政治的主張を採用した形で、疑問符がつく判決だ。公正な目で真実を見極めるべき司法の使命を放棄したに等しい。
訴訟の最大の争点は、元隊長2人が住民に集団自決を命じた事実があったのか否か−に尽きた。大江氏は自ら現地調査をせず、研究者の戦史を引用する形で自著『沖縄ノート』に命令説を記述した。
訴訟で命令の意味を問われると、軍は当時、島民に「軍官民共生共死」の方針を徹底した▽軍−沖縄守備軍−2つの島の守備隊のタテの構造で自決を押しつけた▽装置された時限爆弾としての命令だった−などと独自の解釈を披露した。
この論法は命令の有無について正面から答えず、軍の関与など次元の異なる評価の問題に歪曲したものだ。しかも著書のどこを読んでもそんな解釈は記されていない。厳密にいえば隊長命令説はすでに崩れているのだ。
判決は著書に記されたような命令は「真実と断定できない」と中途半端に原告への“配慮”を示した。高齢の元隊長らに残された時間は長くはない。司法は、国民の権利擁護を担う「最後の砦」として、汚名を着せられ続けた被害者を救済すべきだ。上級審の判断に期待したい。
(牧野克也)
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/080328/trl0803281159009-n1.htm
イザニュース 判決要旨
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/133437/
産経ニュース 元守備隊長の請求棄却 沖縄集団自決訴訟
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/080328/trl0803281114002-n1.htm
産経【主張】沖縄集団自決訴訟 論点ぼかした問題判決だ
http://sankei.jp.msn.com/topics/affairs/4981/afr4981-t.htm
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テーマ : 政治・経済・時事問題 - ジャンル : 政治・経済
許せぬ捕鯨妨害活動
日本政府は舐められるな!
捕鯨船に侵入、危険行為の活動家を引き渡しへ
南極海で調査捕鯨をしている日本の「第2勇新丸」に米環境保護団体シー・シェパードの男性活動家2人が侵入、船室に拘束された問題で、オーストラリアのスミス外相は16日、地元ラジオのインタビューで、日本側が2人の引き渡しに合意したことを明らかにした。
2人は英国人(35)とオーストラリア人(28)。調査捕鯨を行っている日本鯨類研究所(東京、森本稔理事長)によると、2人は15日、同船のスクリューにロープを巻き付けたりデッキに薬品をまくなどの危険行為を行い、同船に違法に乗り込んだとされる。
スミス外相は、オーストラリア外務貿易省や東京のオーストラリア大使館が日本政府に働き掛けた結果、日本側が引き渡しに応じたと説明した。
一方、鯨類研究所の報道担当者はオーストラリアのスカイニューズ・テレビに対し、日本側は2人をすぐにでも引き渡したいのに、シー・シェパード側が連絡を絶っているため実現していないと説明。シー・シェパードが意図的に騒動を引き延ばしていると非難した。(共同)
テレビのこの妨害行為を見て腹が立った。
「海に叩き落してしまえ!」と叫んでしまった。
心の内は「射殺してしまえ!」と思った。
日本側はどうしてそんなに簡単に犯人を引き渡してしまうのか。
外務省は英国とオーストラリアに対して厳重に抗議し、相手国の謝罪とそれなりの落とし前をつけてもらうべきである。
このような優柔不断な日本政府の対応が外国に舐められるのだ。
今後、日本の調査捕鯨船には自衛官を乗せて邦人の安全を守るべきである。
よくグリーンピースとか称する偽善者の団体が捕鯨船やその他の行動に対して抗議行動を起こすが、いくら羽目をはずしても自分達は安全だという思いあがりのなかで破壊活動をしている。
この点がほんとうに許せないと思う。
生活のために漁をしている日本の漁船はロシアに拿捕されたり射殺されたりしているではないか。
グリンピースなどの団体の危険行為に対しては断固として実力阻止する、場合によっては射殺するくらい方針を出せないものなのか。
それでも命を賭して反対するというのなら、行為の善悪はともかくその意気だけ買ってやろう。
さもなくば、これらの妨害行為はヒロイズムどころか甘たれ小僧のイタズラに過ぎない。。
日本政府は舐められるなと思う方はクリックを!
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捕鯨船に侵入、危険行為の活動家を引き渡しへ
南極海で調査捕鯨をしている日本の「第2勇新丸」に米環境保護団体シー・シェパードの男性活動家2人が侵入、船室に拘束された問題で、オーストラリアのスミス外相は16日、地元ラジオのインタビューで、日本側が2人の引き渡しに合意したことを明らかにした。
2人は英国人(35)とオーストラリア人(28)。調査捕鯨を行っている日本鯨類研究所(東京、森本稔理事長)によると、2人は15日、同船のスクリューにロープを巻き付けたりデッキに薬品をまくなどの危険行為を行い、同船に違法に乗り込んだとされる。
スミス外相は、オーストラリア外務貿易省や東京のオーストラリア大使館が日本政府に働き掛けた結果、日本側が引き渡しに応じたと説明した。
一方、鯨類研究所の報道担当者はオーストラリアのスカイニューズ・テレビに対し、日本側は2人をすぐにでも引き渡したいのに、シー・シェパード側が連絡を絶っているため実現していないと説明。シー・シェパードが意図的に騒動を引き延ばしていると非難した。(共同)
テレビのこの妨害行為を見て腹が立った。
「海に叩き落してしまえ!」と叫んでしまった。
心の内は「射殺してしまえ!」と思った。
日本側はどうしてそんなに簡単に犯人を引き渡してしまうのか。
外務省は英国とオーストラリアに対して厳重に抗議し、相手国の謝罪とそれなりの落とし前をつけてもらうべきである。
このような優柔不断な日本政府の対応が外国に舐められるのだ。
今後、日本の調査捕鯨船には自衛官を乗せて邦人の安全を守るべきである。
よくグリーンピースとか称する偽善者の団体が捕鯨船やその他の行動に対して抗議行動を起こすが、いくら羽目をはずしても自分達は安全だという思いあがりのなかで破壊活動をしている。
この点がほんとうに許せないと思う。
生活のために漁をしている日本の漁船はロシアに拿捕されたり射殺されたりしているではないか。
グリンピースなどの団体の危険行為に対しては断固として実力阻止する、場合によっては射殺するくらい方針を出せないものなのか。
それでも命を賭して反対するというのなら、行為の善悪はともかくその意気だけ買ってやろう。
さもなくば、これらの妨害行為はヒロイズムどころか甘たれ小僧のイタズラに過ぎない。。
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笑える守屋証人喚問
衆院特別委員会の守屋前防衛次官証人喚問のテレビ映像を見た。
なんだ、自民党田中和徳議員のあのあの芝居気たっぷりな質問の仕方は!
教会の牧師が説教するような抑揚をつけた口調で守屋前防衛次官を叱責する様子には辟易した。
こんな茶番劇をやっている間に、石油補給中止による日本の国際的な立場はどうなるかを与野党ともに真剣に論議したらどうか。
ゴルフ疑惑の追求もいいが、どうも日本の国会は本質的なところからはずれた論議が多い。
これも野党が政党として一人前でないことの証左だろう。
二大政党などは遠い先の話しだ。
議員さんもっとしっかりせよと思う方はクリックを!
***↓

なんだ、自民党田中和徳議員のあのあの芝居気たっぷりな質問の仕方は!
教会の牧師が説教するような抑揚をつけた口調で守屋前防衛次官を叱責する様子には辟易した。
こんな茶番劇をやっている間に、石油補給中止による日本の国際的な立場はどうなるかを与野党ともに真剣に論議したらどうか。
ゴルフ疑惑の追求もいいが、どうも日本の国会は本質的なところからはずれた論議が多い。
これも野党が政党として一人前でないことの証左だろう。
二大政党などは遠い先の話しだ。
議員さんもっとしっかりせよと思う方はクリックを!
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テーマ : 政治・経済・時事問題 - ジャンル : 政治・経済
早く死刑にせよ!
早く死刑にせよ!
こんなガキに私たちの税金を使って大のオトナが検察も弁護人も寄ってたかって相手にしてやることなんかありません。
検察側とのやり取りをみても、自分の犯した犯罪の大きさを全然理解していない、というより、なんとか生き延びようする魂胆がみえみえだ。
好きではなかったという母親と被害者をどうして重ねあわせたのか、とにかく死刑を免れたいばかりに供述をあれこれ翻しているに過ぎない。
さっさと死刑にしよう。
人の命を奪えば、自分の命であがなわなければならない事をこの裁判で世の人達に示さなければならない。
それが私たちの税金を使って司法が果たすべき使命だ。
そして死刑廃止運動にこの事件を利用しようとする悪徳弁護士達の鼻を明かしてやらねばならない。
以前にも書いたように、もし私が被害者の縁者ならば、被告人が万にひとつでも出所した場合は、刑務所の出口でドスを両手に腰溜めに持って待ち構えているだろう。
見事、被告人の腹に刃物を背中まで突き通して「ドラエモンが何とかしてくれる!」と叫んでやる。
光市母子殺害事件差し戻し審 第9回の詳報(上)http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/trial/85517/
光市母子殺害事件差し戻し審 第9回の詳報(下)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/trial/85509/
被告を即死刑にと思う方は2クリックを!
↓

こんなガキに私たちの税金を使って大のオトナが検察も弁護人も寄ってたかって相手にしてやることなんかありません。
検察側とのやり取りをみても、自分の犯した犯罪の大きさを全然理解していない、というより、なんとか生き延びようする魂胆がみえみえだ。
好きではなかったという母親と被害者をどうして重ねあわせたのか、とにかく死刑を免れたいばかりに供述をあれこれ翻しているに過ぎない。
さっさと死刑にしよう。
人の命を奪えば、自分の命であがなわなければならない事をこの裁判で世の人達に示さなければならない。
それが私たちの税金を使って司法が果たすべき使命だ。
そして死刑廃止運動にこの事件を利用しようとする悪徳弁護士達の鼻を明かしてやらねばならない。
以前にも書いたように、もし私が被害者の縁者ならば、被告人が万にひとつでも出所した場合は、刑務所の出口でドスを両手に腰溜めに持って待ち構えているだろう。
見事、被告人の腹に刃物を背中まで突き通して「ドラエモンが何とかしてくれる!」と叫んでやる。
光市母子殺害事件差し戻し審 第9回の詳報(上)http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/trial/85517/
光市母子殺害事件差し戻し審 第9回の詳報(下)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/trial/85509/
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