fc2ブログ

2021.11.05 (Fri)


一人の元内親王の愚行で皇室(日本)が危うい


↓↓↓クリックをお願いします


FC2バナー2

罪深いKM子さんの行為

もう二度と触れまいと思っていたのに、やはり言及せざるを得ない。
KKと結婚したM子さんのことである。

結婚記者会見のテーブルの上には結婚を祝福する花束すら見えず、記者と国民に対する対決の場となった。
それも一方的な宣言であった。

一つは複雑性PTSDという防御服を纏い、M子さんと皇室の将来を案ずる国民の声は「事実ではなく、恐怖心に襲われた」と開き直;:り、多くの国民を敵に回してしまったこと。

二つ目は小室Kの動きは全て自分が指図したものだと明らかにしたこと。
(これは一部すでに推定されていた)

冗長な自己弁護の論文のなかで、借金ではないから返さない、返せば借金だということになり、将来の家族の名誉にも関わると書かせたことも。
つまり自分の名前を使えと。

義理の母へ元婚約者との対応や、留学を前倒ししてフォーダム大学に行かせたことは全て自分の指示だと。
皇女の許嫁という触れ込みでフォーダム大学に入学したのも、M子さんの入れ知恵だったに違いない。

つまり共犯者、あるいは教唆犯であることを自ら暴露したのである。

この二つはM子さんに対する国民の不信感を更に高めてしまった。
恋は盲目とはいうものの30歳の女性のすべきことではなかった。

その上、KKは落第することが稀な弁護士試験に失敗してしまった。
職の無い男に娘を嫁がせる馬鹿な親は居ない。
しかも生き馬の目を抜くニューヨークである。

姉を信頼する妹や、まだ未知数の、しかも唯一の皇位継承者への影響は計り知れない。
これは正しく皇室の危機である。

にも拘わらず、M子さんを擁護するメディアや評論家達は、善人面をして実は皇室の崩壊を企んでいるとしか思えない。
皇室の存続を危ぶみ、KK母を告発している篠原常一郎氏は言論誌「選択」の内容の一部を紹介している。

「小室眞子さんの乱」という政治事件
秋篠宮家が歪めた「戦後皇室」


秋篠宮殿下が「国民の多くが納得するまで納采の儀は行わない」と発表した事にカチンと来たM子さんは一年以上も父親と口を利かなかったとか。
あるいは宮内庁長官を補佐する参与を一人一人呼び出して面談し、紙を渡して結婚の強い意志を示して問答無用だと言ったとか。
秋篠宮殿下に諦めてくれと。参与に働き掛ければ当然天皇・皇后両陛下に問題が及ぶ事を狙って自ら行動したという。、

202111040.jpg

「選択」は昔、本屋で見かけた記憶があるが今や直販のみのようだ。

【緊急配信】K室M子の決意

KKをバックアップする奥野法律事務所は国の仕事もしており、À家の金が流れている可能性もあるという。
 
KK夫婦は国際免許証を取得するために品川区の鮫洲運転免許試験場を訪れたが、その時10人ものSPを従わせたという。
総理大臣ですら最大で5人位だと篠原氏。
しかも、いまや一般人である。
理不尽な上に、これも我々の血税からだという声が起こってもおかしくない。

日本人の心の拠り所である皇室の存在を無くそうとしている外国勢力とそれに加担する国内のメディア、言論人には鉄槌を食わせねばなるまい。

↓↓↓今回の結婚は日本の将来を危うくすると思う方はクリックよろしく



FC2バナー2






テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

00:54  |  皇室問題  |  TB(0)  |  CM(21)  |  EDIT  |  Top↑

2021.10.30 (Sat)


前途多難なKK&Mの駆け落ち婚


↓↓↓クリックをお願いします


FC2バナー2

押さえども募る秋篠宮家への不満

KK&Mの結婚記者会見から4日経った。
もう不愉快な事はこれを最後に忘れる事にしたいし、秋篠宮家への「誹謗中傷」は控えたいが、今日の日テレ「ウェークアップ」で、まだフェイクだの何だのと言っている。

日テレ「ウェークアップ」(2021/10/30)
小室夫妻会見の波紋・・・皇族の減少


202110300.jpg

河西秀哉(名古屋大学大学院准教授)
「宮内庁の対応不足だ。
『事実に基づかない情報』『誹謗中傷』と小室(眞子)さんが言ったが、本人達が『分断』を提起しているようで残念な感じがした。


(これはその通りである。M子さんを庇ってあげようとする世間まで敵に回してしまった。)

河西
「眞子さんは発言の機会が無いから訂正出来ない。そこを宮内庁がサポートして上げる、もっと宮内庁自身がメディアを使ってアピールすべきだ」


宮内庁はサポートしようとして失敗した。
宮内庁長官はKKの長たらしい「金返さない論文」の駄文を褒め讃えた。
世間の同情を得ようと「複雑性PTSD」という仮病を正式な診断書も無しに発表して逆効果を生んだ。

宮内庁は別の意味でまったく無能であった。
男の素性すら調べなかった。

その癖、この悲劇的な結末に・・・

西村宮内庁長官
(眞子さんが)あそこまで苦しまれて来られたことにお支えする立場として大変申し訳ない思いだ」


・・・とまだ自分の責任を痛感していない。

河西
「情報が出ないから、色々な人達がフェイクニュースを言って膨らんで行った」


全てがフェイクニュースではない。
KK母の遺族年金、傷病手当金の不正受給問題は解決していない。

河西秀哉
「皇族の人権という問題がある。
皇族は色々になものが制限されている存在で、このままでは皇族から出て行きたい人がたんさん増えて行く。結婚相手もそんに所に入りたくない人達が出て来る」


M子さんをナンパして皇室を利用したKKが居るではないか。
KKは今後も皇室を利用するだろう。

河西
「雅子さまは男の子を生むことは皇位継承のためだとバッシングがあった」

野村修也
(皇族は)フェイクニュースを自ら間違いだと反論することも出来ない立場だ。
その事を国民はよく理解して皇室との繋がりを考えて行くべきではないか」


M子さんは記者会見で堂々とフェイクニュースだと反論したではないか。
そのことで、ますます火に油を注いだが・・・

KK母を追及している篠原常一郎氏は26日の動画で珍しく怒声を挙げて机をバンと叩き、批判した。

2021103300.jpg

篠原氏は最初、KKを批判しないでKK母の犯罪だけを追及していた。
それが次第に宮内庁や秋篠宮家の対応に批判を向けるようになった。
篠宮佳子さんが姉の結婚について文書を公開した。

「姉はこれまでも、これからもとっても大切な存在です。
一緒に楽しい時間を過ごせませたし、姉が居てくれたお陰で救われた気持ちになったことが多くあります。
心から感謝しています。
また、小室圭さんが姉の事を大切に思って下さっていることを有難く感じています。
結婚に関して誤った情報が事実であるかのように取り上げられた事を、多くの誹謗中傷があった事を私もとても悲しく感じていました。
そのような中、小室圭さんと姉が共に支え合う姿を近くで見て参りました。
本日二人が結婚出来た事を嬉しく思っております。
今後は、姉と小室圭さん、小室圭さんのご家族が、穏やかな日々を過ごせるようになることを心から願っています」


佳子さんは結婚発表記者会見の時に控室で待機していたという。
第二の眞子になるのではないか。

篠原
「誹謗中傷と言っている。宮家の中の印象だ。まったく国民の批判に耳を傾ける気は無い。
自分達の言う事だけ黙って聞いてくれる人達だけが味方だと。
その人とだけに感謝している。
小室K氏と小室眞子氏も会見の中で同じ事を言っている。
秋篠宮殿下、妃殿下も同じ事を述べられている。


秋篠宮殿下の文面
「本日、私達の長女眞子が結婚致しました。
最初に結婚することに就て公表して意向、私達の予期していなかった事が起こりました。
この事について私達の周りからも、種々の示唆を頂くと共に、心配する声や反対する声が寄せられました。
また皇室への影響も少なからずありました。
ご迷惑をお掛けした方々に、真に申し訳無い気持であります。
本日婚姻届けを提出し、正式に受理されました。
本人同士が結婚を考え始めた時から本日まで様々な困難があったにもかかわらず、2人の考えが揺らぐ事は一度もありませんでした。
昨年、わたくし文仁は二人の結婚を認めると会見で申したことも、二人の考えが常に一貫していた事によります。
これからも今迄の気持ちを大切にして、二人で自分達なりの幸せな家庭を築いて行く事を願っております。
今回、皇室としては、前例のない結婚となりました。
しかし、そのような中にあっても静かに見守って下さった方々や積極的に応援して下さった方々に深く感謝申し上げます」


NHK(2021/10/26)
「秋篠宮ご夫妻 佳子さま 眞子さん結婚についてのコメント全文


言ってる事が違う、皇族として民事介入したと怒る篠原氏。
民事介入とは篠原氏がKK母を訴求したことを「事実でない誹謗中傷」に含まれるからである。
M子さんの将来を心配して結婚に反対した人達を無視している。

秋篠宮殿下が言われた「国民の多くの人に祝福される結婚」だったのか?
なぜ正式な婚姻の儀が出来なかったのか?

篠原
「(秋篠宮殿下は)家長として監督責任がある


この一言に尽きる。

篠原氏は昨日のライブでも秋篠宮家を批判していた。

【緊急ライブ】逃げ出し結婚 KK&M子 結婚会見(2021/10/29)

篠原常一郎
「『直接・間接的に応援してくれた人たちだけに深く感謝する』というのは皇族として違和感がある」

篠原
「僕はやり方は反対だったけど、デモした人達は皆な心配して『皇室を守れ』という立場でデモしたわけで、その人達の気持も汲んだ形でコメントを出すべきだ。
これじゃまるで『お前等邪魔したじゃないか」というように思われかねない。
これは秋篠宮家は禍根を残したという印象が強い」


皇室を廃絶しようとする反日勢力に加担する気は更々無いが、皇室の劣化には天を仰ぐばかりである。

【追記】
弁護士試験の合格者リストの中にKKが入っていないとマスコミは騒いでいたが、結局のところ不合格だとたった今報道された。
合格率は85%以上で、しかも最近何かの論文で最優秀賞を取ったと騒いでいたから当然合格すると思っていたら、この始末だ。

女性自身(2021/07/20)
小室圭さん 司法試験が「楽勝」なワケ…NY州では合格率85%


資格も無くて来年2月の再試験まで弁護士の手伝いとは、皇室のネームバリューだけで採用したニューヨークの弁護士事務所は赤っ恥を掻いたものだ。

NHK 小室さん「再びチャレンジします」留学支援した弁護士に伝える
2021年10月30日 19時03分


秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さんと結婚した小室圭さんが、アメリカ・ニューヨーク州の司法試験の結果について、留学などを支援してきた弁護士に不合格だったと明かしたうえで、「再び試験にチャレンジします。努力を積み重ねていきます」と伝えたことがわかりました。
これは、小室さんが日本で勤務していた弁護士事務所の所長で、留学なども支援してきた弁護士の奧野善彦さんが、NHKの取材に対して明らかにしたものです。
奧野さんによりますと、30日午前、小室さんと電話で話した際に、小室さんが「今回の試験の結果は不合格でした。大変申し訳ございません」と述べたということです。
その上で、「来年2月の試験に再びチャレンジします。努力を積み重ねていきます」と話したということです。
奧野さんは、この時、眞子さんとも話したということで、眞子さんは、「小室さんの話をそのとおりに受け止めています」と話し、小室さんの勉強を支えていきたいという趣旨の言葉も述べたということです。
ニューヨーク州の司法試験の合格者は、29日夜、州の司法試験委員会のホームページに掲載されましたが、小室さんの名前はありませんでした。
小室さんは、ニューヨーク州のロースクールを卒業したあと、先月から州内の法律事務所で弁護士の助手として働いていて、現在は今月26日に結婚した眞子さんのパスポートやビザの取得といったアメリカに渡る準備を進めながら、東京都内のマンションで眞子さんと2人で生活しています。


↓↓↓眞子さん早く目を覚ませと思う方はクリックを



FC2バナー2





テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

20:35  |  皇室問題  |  TB(0)  |  CM(8)  |  EDIT  |  Top↑

2021.10.27 (Wed)


KK&Mの結婚記者会見の各紙社説検証


↓↓↓クリックをお願いします


FC2バナー2

KK&M事件は日本崩壊の絶好のチャンスだ

宮内庁は前日になって突然、予定していた記者会見を中止し、文書による回答とした。
質疑応答も無く、国民の疑問には一切答えることは無かった。
それどころか・・・

「インターネット上の間違った書き込みが事実であるかのように取り上げられて恐怖を覚えた」

と「複雑性PTSD」の原因をインターネット上の悪意ある書き込みだと批判した。

興味本位のメディアに対して堂々と挑戦した態度は、とても「複雑性PTSD」はおろか「適応障害」ですらないと見えた。

インターネット世論と乖離する既存メディアはどう報じたか。

まずは比較的マトモな産経新聞社説から・・・

産経新聞社説(2021/10/27)
【主張】眞子さまご結婚


「眞子さまは皇籍を離脱し民間人となられた。生活の拠点となる米国で、言葉の通り力を合わせ、末永く幸せな家庭を築いてほしい。」

・・・と通り一辺の祝辞を述べた上で・・・

「記者会見も、冒頭で2人が結婚に際して伝えたい気持ちを述べるにとどまった。質疑応答は行われず、事前の質問に文書で回答した。圭さんの母親の金銭問題をめぐる中傷などで「複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)」と診断された眞子さまに配慮したかたちだ。」

「母親の金銭問題をめぐる中傷」だとして、「遺族年金不正受給」「傷病手当不正受給」の問題を無視した。

「文書回答の中で眞子さまは、一番大きな不安として「誹謗(ひぼう)中傷がこれからも続くのではないか」と挙げられた。2人が語る言葉をもっと聞きたかったが、眞子さまが心やすらかな生活を取り戻されることを願ってやまない。」

国民の憂慮を「誹謗中傷だ」とした小室M子を擁護。

「秋篠宮さまは昨年11月の会見で眞子さまのご結婚を認めると言及した一方、『決して多くの人が納得し喜んでくれている状況ではない』とも述べられていた。その状況が最後まで払拭できなかったのは残念なことである。
宮内庁は眞子さまへの十分なサポートができていたか、教訓としてもらいたい。皇室への敬愛が損なわれることがないよう、皇室を一層支える意識を新たにすべきだ。」


・・・と最後は宮内庁に苦言。
皇室にとって役立たずの宮内庁は即刻解体すべきである。

朝日新聞(同上)
皇室の「公と私」 眞子さん結婚で考える


一時金の受け取り辞退について・・・

 気持ちに反して支給すれば、さらに強い逆風が2人に吹いただろう。とはいえ一時金は皇室経済法で定められたものだ。これが先例となって、今後、受け取るか否かが議論になったり、皇族の意思で制度が左右される事態が広がったりするのは好ましくない。政府と国会は問題点を整理し、将来に禍根を残さないようにすべきだ。」

受け取りを「辞退」しなければない「異常事態」が二度と起こらないようすべきだ。
政府と国会は下らない議論に時間を費やすべきではない。

「主権者は国民であり、皇室のありようを決めるのもまた、国民であることを忘れないようにしたい。」

日本の古来の伝統を今の時代の国民が勝手に否定する事は許されないし、不可能である。
皇室を国民と同等かそれ以下に位置付ける左翼思想丸出し。

 「政府はこの間の不作為を反省し、眞子さんの結婚が提起した問題も念頭に置きつつ議論は中断し、事態はいっそう深刻になっている。、解決に取り組まねばならない。」


政府の責任に転嫁し、暗に女系天皇を認めろと言っている。

毎日新聞社説は無視。

読売新聞社説(同上)
眞子さま結婚 2人の門出をお祝いしたい


小室眞子さんを孫のように可愛いとテレビのワイドショーで語っていた橋本五郎翁の読売新聞は祝賀ムード一色だ。

「皇室は古来、日本の伝統と文化を守り伝えてきた。儀式を行わない異例の結婚に違和感を持つ国民も少なくないだろう。
 こうした状況でも2人が結婚に踏み切ったのは、眞子さまが強い意志を貫いたことが大きい。」


・・・と褒め称え「2人が協力し、幸福な家庭生活を送ってほしい。」とエールを送る。

「インターネットを中心に、2人への中傷が絶えない。眞子さまは『複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)』と診断され、負担軽減のため、結婚会見での質疑応答もなくなった。静かに新生活を過ごせる環境が重要となる。」

・・・とインターネットがあたかも悪者であるかのような決めつけ方をした。
確かに皇室の存在否定するかのような書き込みは一部見られたが、それはこの事件に便乗して皇室を廃絶しようとする一部の左翼主義者である。
多くはM子さんの未来を案ずる声であった。

「複雑性PTSD」は宮内庁が用意したNTT東日本関東病院の秋山剛医師のとんだ茶番だった。
秋山医師は正式の診断書も見せずに文書で回答したのである。

多くの精神科医は本当の「複雑性PTSD」を病んでいる患者を侮辱するものだと怒った。

素人が見ても・・・

「誹謗中傷だ」
「誤った情報がなぜか間違いのない事実であるかのように取り上げられ、いわれのない物語となって広がっていくのか」


と健気に反論するM子さんにはPTSD患者の面影はまったくなかった。

「政府は、有識者会議の最終的な意見を踏まえ、皇室のあり方について早急に結論を出すべきだ。」

朝日新聞と同様に有識者会議の「女性天皇容認論」を認めろと結語している。

左翼メディアが皇室崩壊、その結果としての日本崩壊を狙っていることは間違いない。

ここままでM子さんをタラシ込み、皇室の存在を危うくしたKKは万死に値する。

↓↓↓賛同頂けた方はクリックをお願いします



FC2バナー2





テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

16:33  |  皇室問題  |  TB(0)  |  CM(8)  |  EDIT  |  Top↑

2021.10.26 (Tue)


無題



202110261.jpg

国民の「誹謗中傷」で納采の儀が行われなかった小室眞子さんについて宮内庁に御意見を・・・

➡宮内庁への御意見・ご感想フォーム

宮内庁:
〒100-8111 東京都千代田区千代田1-1 [所在地]
電話:03-3213-1111(代表)





FC2バナー2

テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

19:01  |  皇室問題  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2021.10.25 (Mon)


悪夢を忘れて皇室の繁栄を祈る


↓↓↓クリックをお願いします


FC2バナー2

自分の娘は「不幸になる権利がある」と言えるか。

今日のメディアはKK&Mの明日の結婚届け出と記者会見を前に、M子さんの30年間の軌跡を追っていた。

これほどまでに慈しみ、育て上げた御両親の反対を押し切って、しかも大多数の国民が反対する男と正式な婚姻の儀式も出来ないままニューヨークに駆け落ち婚するなどということは、戦後皇室史上最大の汚点である。

秋篠宮殿下・妃殿下の失望・落胆はいかばかりかと拝察申し上げる。

「眞子さまには不幸になる権利がある」
皇室のあらゆる権利を無視する国民とメディアの無責任(プレジデント 元木昌彦)


「眞子さまには不幸になる権利がある」などと分かったような口を利いた三流ジャーナリストに言いたい。

あなたの娘が反対を押し切って掛け落ち婚をしても、「うちの娘には不幸になる権利がある」などと平然と言い切る事ができるのか。

そうではあるまい。

M子さんはKKが単身でニューヨークに戻った後は、あの訴追された姑としばらく一緒に暮らすという噂もある。

3人はいずれニューヨークで一緒に暮らすことになるだろう。

皇室育ちの元皇女の行く末が思いやられる。

いやもうこの悪夢は忘れよう。
今後は皇室の永遠の繁栄を祈るばかりである。

KKの余波は10年20年、30年吹き荒れる(竹田恒泰)

↓↓↓賛同頂けた方はクリックをお願いします



FC2バナー2





テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

19:45  |  皇室問題  |  TB(0)  |  CM(10)  |  EDIT  |  Top↑
PREV  | BLOGTOP |  NEXT